ようこそゲストさん ログイン 新規登録 問い合わせ
戻る


【総投票数 358】
ジャンル名前表示問題コメント日付
20の扉部門エリム【協力の扉】『心掛け』 「扉ではありますが、捕虜の扱いをどうするかというもう1つの問題が絡み合っています。大勢で楽しめる問題を作りたい方に見て頂きたい1問。」2016年01月23日21時
物語部門エリム意地っ張りラヴァーズ 「このカナエシリーズは、彼女の頭の良さに常に感心させられます。ただ、彼女も完璧ではなく、ちゃんと欠点があり、そこがまた人間味があって魅力的。そんな彼女の魅力が最大限に詰まった1作。単発で読んでも十分に読み応えありです(とは言っても過去作でキャラを掴んでおくのがお勧めですが)。」2016年01月23日21時
20の扉部門エリム【きくはいっとき きかぬはいっしょうなんだぞ】 「なぜに問題がひらがななのか・・・見事な謎かけです。一読しただけでは、絶対に脳内で変換ミスすることでしょう。しかし、こんな手の込んだ謎すら早い段階で解決してしまうラテシン恐るべし・・・」2016年01月16日22時
トリック部門エリム他人のお茶うめぇ 「奇抜な設定がなくても、誰もが知っている風景からも良問は作れる!という見本。問題文の第一印象も、解説も、何気ない日常の描写なのに・・・!!」2016年01月12日23時
納得感部門エリムスカンク狩り 「スカンクマンて何なんだよ!と、世界観がわからぬままにスタートする問題ですが、納得するしかありません。スネークマンの称号を、なぜ解答者に与えるのかも含めて」2016年01月12日23時
トリック部門エリム【あんなにピアス反対してたのに…】 「何気ないことをどのように描写するか。これがトリックであり、水平思考を求められる点です」2016年01月11日00時
トリック部門エリムみしよ童天 「問題文と真相とで、背景のイメージが大幅に変わることでしょう。」2016年01月11日00時
伏線・洗練さ部門エリム戦火に咲く華 「描写、謎かけ、全てが美しいと言える1問です」2016年01月10日23時
亀夫君部門エリム世界 「完成度の高いアドベンチャーゲームです」2016年01月09日17時
納得感部門エリム大事なのは身長じゃないよ 「問題文からしてほのぼのですが、解説を読んだら胸がいっぱいになります。状況自体はシンプルなものですが、この答えはシンプルでなければならないのです。こう感じるのは、単純な出来事があった時だからこそ、なのだから。」2016年01月09日00時
トリック部門エリム欠けたままのチョコレート 「小説の1場面のような繊細な描写。明確に手がかりはあるのに、一読で見破れる人は少ないでしょう。」2016年01月07日23時
20の扉部門エリムわたしはだれでしょう? 「進行自体はシンプルながら、しっかり捻りが入っている扉。」2016年01月07日23時
伏線・洗練さ部門エリム【無茶振り三題噺18】チョレートには罠がある。 「問題文の描写のある言葉が重い伏線となっています。表現を豊かにするための言葉だと思われたそれが、解説を見ると痛烈に意味を持ちます。解説を読んだ後、改めて問題を噛みしめて読んで下さい。」2016年01月07日22時
物語部門エリム心がせまい人 「タイトル通り、解説では主人公の「心が広くない」ことが繰り返し語られます。それゆえの精一杯の行動が人間的で心に沁みます。」2016年01月07日01時
亀夫君部門エリムわかってほしいこと 「これは亀夫君問題にしないと成立しない。登場人物の設定がしっかり練り込まれており、問題としての完成度は高い。それに留まらず、非常に考えさせられる人間賛歌とも言うべき解説と問題のポイントの説明。本来、質疑応答で出なかったことをかくかくしかじか説明するのは好みではないのだが、この問題に関してはこの補足が欠かせない。熱意が伝わる1問。」2016年01月06日21時
物語部門エリムシロとクロの境目 「問題文の描写が非常に意味深。この時点で素晴らしい筆力です。そして、真相は全く別方向に深い。1ページで2度おいしい気分になります。」2016年01月05日01時
チャーム部門エリム男は死んでいない 「登場人物の名前からして見事、じわじわ来ます。」2016年01月04日23時
新ジャンル部門エリム【彼女は何故……】 「これぞ新ジャンル。問題そのもの以上に、この発想が新ジャンル。一見、何の変哲もないウミガメ1on1ですが新ジャンルです。」2016年01月03日23時
物語部門エリムやめて 「短い問題文から想像もつかない深く繊細な心理描写の物語が展開します。」2016年01月03日22時
物語部門エリム単発 のぞみ・かなえ・たまえ 「D氏の考えも魔人の言葉も素晴らしい。問題におけるキャラクターの造形が効いている1作。彼らでなければ、この展開はあり得なかったのだから。」2016年01月03日21時