「自転車」「1Good」
自転車がなく、歩いて行けばすぐにたどり着けただろう。
彼は自転車のせいで倍以上の時間がかかって目的地に着いた。
一体何故?
彼は自転車のせいで倍以上の時間がかかって目的地に着いた。
一体何故?
16年01月05日 23:46
【ウミガメのスープ】 [華]
【ウミガメのスープ】 [華]
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彼は盲目で点字ブロックが頼り。
その点字ブロックの上にたくさんの自転車が
駐輪されていた為、目的地に着くまでに
かなりの時間がかかってしまった。
その点字ブロックの上にたくさんの自転車が
駐輪されていた為、目的地に着くまでに
かなりの時間がかかってしまった。
「ねこのせかいはきょうもあめ」「1Good」
雨降る日 私はゆかぬ 猫の世も 荒み乱世(らんせ)や 岐路遠く経て 稀に地を蹴り 稲穂植え摘む
あとひとつは?
あとひとつは?
16年09月12日 14:55
【20の扉】 [az]
【20の扉】 [az]
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そ
あめふるひわたしはゆかぬねこのよもすさみらんせやきろとおくへてまれにちをけりいなほうえつむ
上記の文章は、仮名の「あ~ん」46音のうち、45音を一度ずつ使って構成されている。足りないのは#b#「そ」#/b#だ。
あめふるひわたしはゆかぬねこのよもすさみらんせやきろとおくへてまれにちをけりいなほうえつむ
上記の文章は、仮名の「あ~ん」46音のうち、45音を一度ずつ使って構成されている。足りないのは#b#「そ」#/b#だ。
「ゴリラ「タスケテー!」」「1Good」
人の言葉を話すゴリラの研究をしている博士と助手。
ある密林の奥でとうとう目的のゴリラを発見した。
しゃべるゴリラの存在は、ラテ動物研究所で数体確認されているのみ。
もちろん、二人はとても喜んだ。
しかし博士と助手を見たゴリラが「タスケテ!タスケテー!」と叫ぶなり、
博士と助手は全速力で逃げ出してしまった。
なぜだろう?
※非現実的要素はしゃべるゴリラがいるだけです。
生態的にゴリラがしゃべるの無理だとしても優しい心で無視してください・・・
ある密林の奥でとうとう目的のゴリラを発見した。
しゃべるゴリラの存在は、ラテ動物研究所で数体確認されているのみ。
もちろん、二人はとても喜んだ。
しかし博士と助手を見たゴリラが「タスケテ!タスケテー!」と叫ぶなり、
博士と助手は全速力で逃げ出してしまった。
なぜだろう?
※非現実的要素はしゃべるゴリラがいるだけです。
生態的にゴリラがしゃべるの無理だとしても優しい心で無視してください・・・
16年12月02日 23:27
【ウミガメのスープ】 [koto]
【ウミガメのスープ】 [koto]

初出題になります。よろしくおねがいします。
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助手「博士、なんで逃げる必要があったんですか? せっかく見つけたのに・・・」
博士「バカ!あのゴリラがなんでタスケテと叫んだと思う」
助手「そりゃ、覚えた言葉で我々に助けを求めて・・・」
博士「そこまでの知恵はない。オウムや九官鳥のように人の言葉を真似しているだけだ。じゃあ、あのゴリラはどうやってあの言葉を覚えた?」
助手「それは・・・」
博士「悲鳴を覚えたからだ!あのゴリラはすでに人を襲っているんだよ!」
博士「バカ!あのゴリラがなんでタスケテと叫んだと思う」
助手「そりゃ、覚えた言葉で我々に助けを求めて・・・」
博士「そこまでの知恵はない。オウムや九官鳥のように人の言葉を真似しているだけだ。じゃあ、あのゴリラはどうやってあの言葉を覚えた?」
助手「それは・・・」
博士「悲鳴を覚えたからだ!あのゴリラはすでに人を襲っているんだよ!」
「カメオの心」「1Good」
「カメオ…また引きこもってしまったのか…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カメオの引きこもりを解決してあげてください。
回答スピードゆっくりです。
至らない点が多いと思いますが、よろしくお願いいたします。
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カメオの引きこもりを解決してあげてください。
回答スピードゆっくりです。
至らない点が多いと思いますが、よろしくお願いいたします。
17年07月02日 01:43
【亀夫君問題】 [とむわん]
【亀夫君問題】 [とむわん]

ぜひ、参加者目線でじっくりとお読みください。
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きっかけは、幼い頃受けたいじめ。
理由もわからず友人からいじめられ、それを親に訴えてもまともに相手をされなかった。
味方がいない事に気づいた僕は、ある時無意識に自分の中に味方を生み出した。
それが、トミー。
この日以降、心なしかいじめられる回数が減っていった。
実際は回数が減ったのではなく、僕がいじめに耐えられなくなる回数が増えてその度にトミーが役目を交代してくれていただけだったんだ。
トミーは自分の役目をよく理解していたのか、僕をずっと守ってくれた。
その次に出てきたのはメアリー。
親が離婚する事になった上、2人とも僕を引き取ろうとしてくれず、なにもかもがわからなくなって頭が真っ白になった時に生み出した。
メアリーは何も知らない赤ちゃんのような人格で、目の前の
楽しい事を見つけてはそれに夢中になり、嫌な事を忘れようとしていた。
その次はゴン。
なんでも拳で片付けようとする危なっかしい人格。
両親に見放された僕を鼻で笑う高校の先生に対し、
ゴンは有無を言わさず思いっきり殴りかかった。らしい。
そうやって僕は、自分が知らない内にどんどん色んな人格を生み出し、
嫌な事があるたびに誰かに役目を交代してもらっていた。
自分ではそんな感覚はなかった。
ただただ、何をしていたか思い出せない事が多い。それだけだった。
20歳を過ぎた頃だろうか。段々、"記憶にない行動"は少なくなっていった。
どうやら、トミーがこのままではいけないと思い、
他の人格を1人ずつ説得し眠らせていったようだ。
きっかけは病院だったみたい。僕自身病院に行った覚えはなくて
その時も自分達の事を知られない方がいい、とトミー達が診察を受けたようだけど。
そして月日は立ち、人格が僕とトミーだけになった頃。
#b#僕は初めて僕自身の人格の状態で、過去の自分を撮ったビデオを見せられた。#/b#
そこには明らかに口調が違う"僕じゃない僕"がいた。
ここで初めて知った。
#b#僕は………多重人格?#/b#
その瞬間、僕の人格はまた心の奥に引きこもってしまった。
僕は何をしてたんだ?
僕は精神をきたしていたのか?
僕は…誰だ?
そうやって引きこもった僕を見ながらトミーは途方にくれてしまった。
カメオはこのままでいるわけにはいかない。
でも、もう打つ手が…。
そんな時にあらわれたのが#b#"多重人格という人格を持つ"、そうそこの君だ。#/b#
トミーも最初は驚いたみたい。せっかく今までの人格達を全て眠らせ、後は僕に現実を理解してもらって自分が眠るだけという段階までやってきたのに、さらに人格が生まれたのだから。
しかし僕とトミーは、君と話し合いをする中で理解する。
僕が最後に生み出した君は、
#b#"自分自信を客観的に見つめ直す為の人格"#/b#
だったんだと。
トミーは他の人格達とやってきたように、君と「おやすみ」の言葉を交わす。
そして君は、僕と「おやすみ」の言葉を交わす。
全ての人格は眠りにつき、そこにはまぎれもない僕だけが残った。
そして、僕は目を覚ますーーー
トミー。僕は君の事をずっと知らなかったけれど、
こんなに心の弱い僕がここまで生きてこれたのは君のおかげだ。
今まで…本当にありがとう。
そして、最後に生まれた多重人格という人格の君。
僕に現実を気づかせてくれてありがとう。
僕はこれから、本当の意味で1人で立てるように頑張っていくね。
■FA条件
・カメオが多重人格だと気づく
・参加者自身が「カメオの中の人格の1人」さらに「多重人格という1つの人格」だと気づく
・「多重人格という人格」が生まれたのは「カメオが自身を見つめ直そうとしているからではないか」と説得する
・「おやすみ」で、トミーと参加者が眠る
理由もわからず友人からいじめられ、それを親に訴えてもまともに相手をされなかった。
味方がいない事に気づいた僕は、ある時無意識に自分の中に味方を生み出した。
それが、トミー。
この日以降、心なしかいじめられる回数が減っていった。
実際は回数が減ったのではなく、僕がいじめに耐えられなくなる回数が増えてその度にトミーが役目を交代してくれていただけだったんだ。
トミーは自分の役目をよく理解していたのか、僕をずっと守ってくれた。
その次に出てきたのはメアリー。
親が離婚する事になった上、2人とも僕を引き取ろうとしてくれず、なにもかもがわからなくなって頭が真っ白になった時に生み出した。
メアリーは何も知らない赤ちゃんのような人格で、目の前の
楽しい事を見つけてはそれに夢中になり、嫌な事を忘れようとしていた。
その次はゴン。
なんでも拳で片付けようとする危なっかしい人格。
両親に見放された僕を鼻で笑う高校の先生に対し、
ゴンは有無を言わさず思いっきり殴りかかった。らしい。
そうやって僕は、自分が知らない内にどんどん色んな人格を生み出し、
嫌な事があるたびに誰かに役目を交代してもらっていた。
自分ではそんな感覚はなかった。
ただただ、何をしていたか思い出せない事が多い。それだけだった。
20歳を過ぎた頃だろうか。段々、"記憶にない行動"は少なくなっていった。
どうやら、トミーがこのままではいけないと思い、
他の人格を1人ずつ説得し眠らせていったようだ。
きっかけは病院だったみたい。僕自身病院に行った覚えはなくて
その時も自分達の事を知られない方がいい、とトミー達が診察を受けたようだけど。
そして月日は立ち、人格が僕とトミーだけになった頃。
#b#僕は初めて僕自身の人格の状態で、過去の自分を撮ったビデオを見せられた。#/b#
そこには明らかに口調が違う"僕じゃない僕"がいた。
ここで初めて知った。
#b#僕は………多重人格?#/b#
その瞬間、僕の人格はまた心の奥に引きこもってしまった。
僕は何をしてたんだ?
僕は精神をきたしていたのか?
僕は…誰だ?
そうやって引きこもった僕を見ながらトミーは途方にくれてしまった。
カメオはこのままでいるわけにはいかない。
でも、もう打つ手が…。
そんな時にあらわれたのが#b#"多重人格という人格を持つ"、そうそこの君だ。#/b#
トミーも最初は驚いたみたい。せっかく今までの人格達を全て眠らせ、後は僕に現実を理解してもらって自分が眠るだけという段階までやってきたのに、さらに人格が生まれたのだから。
しかし僕とトミーは、君と話し合いをする中で理解する。
僕が最後に生み出した君は、
#b#"自分自信を客観的に見つめ直す為の人格"#/b#
だったんだと。
トミーは他の人格達とやってきたように、君と「おやすみ」の言葉を交わす。
そして君は、僕と「おやすみ」の言葉を交わす。
全ての人格は眠りにつき、そこにはまぎれもない僕だけが残った。
そして、僕は目を覚ますーーー
トミー。僕は君の事をずっと知らなかったけれど、
こんなに心の弱い僕がここまで生きてこれたのは君のおかげだ。
今まで…本当にありがとう。
そして、最後に生まれた多重人格という人格の君。
僕に現実を気づかせてくれてありがとう。
僕はこれから、本当の意味で1人で立てるように頑張っていくね。
■FA条件
・カメオが多重人格だと気づく
・参加者自身が「カメオの中の人格の1人」さらに「多重人格という1つの人格」だと気づく
・「多重人格という人格」が生まれたのは「カメオが自身を見つめ直そうとしているからではないか」と説得する
・「おやすみ」で、トミーと参加者が眠る
「オイラーの数列」「1Good」












