「忘れ物シャウト」「1ブックマーク」
グ
レンとアオの夫妻は、娘のシオリがグレンが忘れ物をしていることに気付いたせいで、非常に恥ずかしい思いをした。
一体どういうこと?
レンとアオの夫妻は、娘のシオリがグレンが忘れ物をしていることに気付いたせいで、非常に恥ずかしい思いをした。
一体どういうこと?
17年04月03日 20:28
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
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父
グレンが仕事に出た直後、母アオと娘シオリはアパートの3階にある自室のベランダからグレンを見送っていた。
手を振って見送る2人。
ふとシオリがあることに気付いた。
#big5#「パパ~!!!いってらっしゃいの<ちゅー>忘れてるうううう!!」#/big5#
「ちょ、シオリ、やめて!!パパ照れちゃう!w」
#big5#「やぁだ!!パパ~!!ちゅううううう!!!!」#/big5#
グレンはバツが悪そうにそそくさと出勤した。
間も無くメールで
(´∀`*)ε` )チュッ
っと送ってきたので見せてあげたらシオリの機嫌はすぐに直った。
グレンが仕事に出た直後、母アオと娘シオリはアパートの3階にある自室のベランダからグレンを見送っていた。
手を振って見送る2人。
ふとシオリがあることに気付いた。
#big5#「パパ~!!!いってらっしゃいの<ちゅー>忘れてるうううう!!」#/big5#
「ちょ、シオリ、やめて!!パパ照れちゃう!w」
#big5#「やぁだ!!パパ~!!ちゅううううう!!!!」#/big5#
グレンはバツが悪そうにそそくさと出勤した。
間も無くメールで
(´∀`*)ε` )チュッ
っと送ってきたので見せてあげたらシオリの機嫌はすぐに直った。
「モノローグ」「1ブックマーク」
どうしてもっと早く想いを伝えられなかったのだろう。
頭の中には、行き場を失くしたセリフ達がひしめき合っている。
すべては私に勇気がなかったせい。
とめどない後悔が胸に押し寄せる。
でも時間は巻き戻せない。
以前と変わらないあなたに会うには、きっと長い年月がかかるのだろう。
…どんな状況かを推理してください。
頭の中には、行き場を失くしたセリフ達がひしめき合っている。
すべては私に勇気がなかったせい。
とめどない後悔が胸に押し寄せる。
でも時間は巻き戻せない。
以前と変わらないあなたに会うには、きっと長い年月がかかるのだろう。
…どんな状況かを推理してください。
10年11月17日 20:20
【ウミガメのスープ】 [きのこ]
【ウミガメのスープ】 [きのこ]
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ちょちょちょちょっと待って!
肩下20センチにしてって言ったよね?
どう見てもコレ肩下10センチだよね????(;^ω^)
あああ、ちょ、前髪も切りすぎ!!!横に流せるくらいって頼んだのに!
こら、まだ切るか!?もういいって!!!
はーーーー……
…まあ切っちゃったもんはしょうがないか……
この後パーマかけるし、多少ごまかせるって……え??
ちょっと待って美容師さん、そのロッドじゃ細すぎない?
くるっくるになるよ?むしろちりっちりに片足突っ込みそうだよ!
ゆるふわエアリーにしてほしいってカタログ見せたのは???
スルー?スルーなの??もしくは『お前には似合わねぇよ!』っていう無言の圧力?
もしくはお前はサイババ目指しとけpgrとか思ってる?思われてる?????
ああもう悪かったよ、このツラでゆるふわエアリーとか言ってホント悪かったよ!!
……………。
美容師『おつかれっしたー^^こんな感じでいいっすか?』
Kのこ『……………………………ハイ。』
Kのこ『(前くらいに伸びるまで何カ月かかるかな…orz)』
実話かもね(´;ω;`)
肩下20センチにしてって言ったよね?
どう見てもコレ肩下10センチだよね????(;^ω^)
あああ、ちょ、前髪も切りすぎ!!!横に流せるくらいって頼んだのに!
こら、まだ切るか!?もういいって!!!
はーーーー……
…まあ切っちゃったもんはしょうがないか……
この後パーマかけるし、多少ごまかせるって……え??
ちょっと待って美容師さん、そのロッドじゃ細すぎない?
くるっくるになるよ?むしろちりっちりに片足突っ込みそうだよ!
ゆるふわエアリーにしてほしいってカタログ見せたのは???
スルー?スルーなの??もしくは『お前には似合わねぇよ!』っていう無言の圧力?
もしくはお前はサイババ目指しとけpgrとか思ってる?思われてる?????
ああもう悪かったよ、このツラでゆるふわエアリーとか言ってホント悪かったよ!!
……………。
美容師『おつかれっしたー^^こんな感じでいいっすか?』
Kのこ『……………………………ハイ。』
Kのこ『(前くらいに伸びるまで何カ月かかるかな…orz)』
実話かもね(´;ω;`)
「前後」「1ブックマーク」
日本より韓国の方が先である
中国よりフランスの方が先である
ドイツよりもカナダの方が先である
アメリカよりポーランドの方が後である
モンゴルよりもスペインの方が後である
オーストリアよりもオーストラリアの方が後である
これって何を言っている?
中国よりフランスの方が先である
ドイツよりもカナダの方が先である
アメリカよりポーランドの方が後である
モンゴルよりもスペインの方が後である
オーストリアよりもオーストラリアの方が後である
これって何を言っている?
10年10月21日 23:02
【ウミガメのスープ】 [あばさ~]
【ウミガメのスープ】 [あばさ~]
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日本→東京 韓国→ソウル 辞書ではソウルの方が先に出る
同様に中国の北京とフランスのパリではパリの方が先
ドイツのベルリンとカナダのオタワではオタワの方が先
アメリカのワシントンDCとポーランドのワルシャワではワシントンの方が先
モンゴルのウランバートルとスペインのマドリードではウランバートルの方が先
オーストリアのウィーンとオーストラリアのキャンベラではウィーンの方が先
と、言うわけで正解は「国の首都を辞書で引いた時の順番」でした。
同様に中国の北京とフランスのパリではパリの方が先
ドイツのベルリンとカナダのオタワではオタワの方が先
アメリカのワシントンDCとポーランドのワルシャワではワシントンの方が先
モンゴルのウランバートルとスペインのマドリードではウランバートルの方が先
オーストリアのウィーンとオーストラリアのキャンベラではウィーンの方が先
と、言うわけで正解は「国の首都を辞書で引いた時の順番」でした。
「矢印」「1ブックマーク」
はあ~やっと部屋で休める……
しかしさすが4つ星ホテル、なかなか豪華だな……
…ん?なんだこの矢印?
なんか文字が書いてある…けどよくわからん。
矢印が差しているのは…壁?それ以外何もないぞ?
……まさか、貧乏人には見えないものがあるのか!?
貧乏人はとっとと出て行けというのか!?(パニック)
さて、↑で激しく思いこみをしているバカはほっておくとして、この矢印、一体何なのだろうか?
しかしさすが4つ星ホテル、なかなか豪華だな……
…ん?なんだこの矢印?
なんか文字が書いてある…けどよくわからん。
矢印が差しているのは…壁?それ以外何もないぞ?
……まさか、貧乏人には見えないものがあるのか!?
貧乏人はとっとと出て行けというのか!?(パニック)
さて、↑で激しく思いこみをしているバカはほっておくとして、この矢印、一体何なのだろうか?
10年10月15日 18:37
【ウミガメのスープ】 [あばさ~]
【ウミガメのスープ】 [あばさ~]
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イスラム教の人々は毎日メッカに向かって祈りをささげる習慣がある。
それがたとえ仕事中であれ旅行中であれ、だ。
そのため、マレーシアなどにある有名ホテルでは客室にメッカの方向を指した矢印が天井にあるのだ。
国際化の波はこんなところにもある、という話でした。
それがたとえ仕事中であれ旅行中であれ、だ。
そのため、マレーシアなどにある有名ホテルでは客室にメッカの方向を指した矢印が天井にあるのだ。
国際化の波はこんなところにもある、という話でした。
「ミルクティー」「1ブックマーク」
紅茶が好きな彼女。
雪が降り積もる極寒の真冬日でも、彼女は決まってアイスミルクティーを飲む。
どんなに凍える夜だろうと、ホットミルクティーを飲もうとしない。
どうしてだろう?
雪が降り積もる極寒の真冬日でも、彼女は決まってアイスミルクティーを飲む。
どんなに凍える夜だろうと、ホットミルクティーを飲もうとしない。
どうしてだろう?
10年10月13日 22:43
【ウミガメのスープ】 [P]
【ウミガメのスープ】 [P]
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あれは3年前、暑い夏の日のこと。
雑貨屋さんで見つけた涼しげな可愛いグラス。
すぐに気に入って色違いで購入した、お姉ちゃんとあたしの分。
家に帰ってお姉ちゃんにプレゼントだよって差し出したら、凄く喜んでくれたっけ。
ちっちゃい頃から仲が良かったお姉ちゃん。いつも笑って頭を撫でてくれたお姉ちゃん。
高校生になってもそれは変わらなくて、大人になってもずっとずっとこのままなんだって思ってた。
真夏日の昼下がり。
庭のヒマワリを眺めながら、二人で飲んだアイスミルクティー。
お揃いのグラスの中で揺れる氷がカランと音を立てる。なんてことない、ありふれた光景。
それがお姉ちゃんと過ごした最期の瞬間だったなんて、今でも信じらんないよ。
遠くで響いたけたたましいブレーキ音が頭から離れない。お姉ちゃんを返して、返して…。
お揃いのグラスで一人飲むアイスミルクティーはなんだか味気無いけど、天国でお姉ちゃんも一緒にあのグラスでミルクティー飲んでてくれるかなって思うとほんの少し救われるんだ。
ねぇ、お姉ちゃん。
もしもあの日に戻れるなら…また一緒にこのグラスでミルクティー飲んでくれる?
また、笑って頭撫でてくれる?
……けど、その時はきっとあたし、泣いちゃうね。
雑貨屋さんで見つけた涼しげな可愛いグラス。
すぐに気に入って色違いで購入した、お姉ちゃんとあたしの分。
家に帰ってお姉ちゃんにプレゼントだよって差し出したら、凄く喜んでくれたっけ。
ちっちゃい頃から仲が良かったお姉ちゃん。いつも笑って頭を撫でてくれたお姉ちゃん。
高校生になってもそれは変わらなくて、大人になってもずっとずっとこのままなんだって思ってた。
真夏日の昼下がり。
庭のヒマワリを眺めながら、二人で飲んだアイスミルクティー。
お揃いのグラスの中で揺れる氷がカランと音を立てる。なんてことない、ありふれた光景。
それがお姉ちゃんと過ごした最期の瞬間だったなんて、今でも信じらんないよ。
遠くで響いたけたたましいブレーキ音が頭から離れない。お姉ちゃんを返して、返して…。
お揃いのグラスで一人飲むアイスミルクティーはなんだか味気無いけど、天国でお姉ちゃんも一緒にあのグラスでミルクティー飲んでてくれるかなって思うとほんの少し救われるんだ。
ねぇ、お姉ちゃん。
もしもあの日に戻れるなら…また一緒にこのグラスでミルクティー飲んでくれる?
また、笑って頭撫でてくれる?
……けど、その時はきっとあたし、泣いちゃうね。












