「悪夢再来」「1Good」
悪
夢のような出来事がまたおきてしまった
前回の時は仲間がいた。その為何とか助かったのだ
今回は誰もいない。電話等もいない。
しかし彼は助かった
何故?
【参加テーマ・悪夢体験を語って下さい】
夢のような出来事がまたおきてしまった
前回の時は仲間がいた。その為何とか助かったのだ
今回は誰もいない。電話等もいない。
しかし彼は助かった
何故?
【参加テーマ・悪夢体験を語って下さい】
13年03月20日 20:32
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
解説を見る
落
石に足を挟まれた男
彼は一年前にも全く同じ事故を経験していた
その時は周囲に仲間がいたので命だけは助かった。しかし今回は誰もいない
しかし・・・
彼の足は一年前の事故により切断され今は義足だった
男は義足を外すとその場を後にしたのだった
石に足を挟まれた男
彼は一年前にも全く同じ事故を経験していた
その時は周囲に仲間がいたので命だけは助かった。しかし今回は誰もいない
しかし・・・
彼の足は一年前の事故により切断され今は義足だった
男は義足を外すとその場を後にしたのだった
「罵倒される喜び」「1Good」
男が住んでいる小さな村『海亀村』
彼が村を歩いていると村人たちは皆口々に彼を罵倒する
だが男はそれを喜び、罵倒されることを誇りにすら感じていた
状況を補足してください
彼が村を歩いていると村人たちは皆口々に彼を罵倒する
だが男はそれを喜び、罵倒されることを誇りにすら感じていた
状況を補足してください
13年03月21日 22:21
【ウミガメのスープ】 [真央]
【ウミガメのスープ】 [真央]

ちょっとHOTなスープ
解説を見る
この村には困った宗教があった
『ウミガメ教』
この小さな村で古くから神様として祀られているウミガメ様の宗教だ
この宗教の困った教えに村人たちは長いあいだ苦しめられていた
・刃物や針で人や自ら傷つけてはいけない
・家族以外の血を自分たちの家に入れることはいけない
・食べ物以外のモノを口にしてはいけない
などといった教えだ
この村では手術も輸血も、経口薬ですら使用してはいけないのだ
この教えを破れば神様の下へ行くことができないとされている
多くの村人が病にかかれば治療されずに苦しみながら亡くなった
そんなある日この村に引っ越してきたのが件の男であった
男は土地や物価が安いのを理由に村に小さな診療所を建てた
病にかかった人がいればすぐに駆け付け治療をした
最初は戸惑い宗教上の理由から治療を断ろうとした家族もいたが
医者は村人たちにこう宣言した
「苦しんでいる人は皆私の患者だ、嫌がっても勝手に治療させてもらう
だが心配はいらない、私は異教徒の医者だから神様に罰せられるのは
私一人で済むだろう、あなたたちはただ治療する私を罵倒すればいい」
医者は生涯ずっとその村で村人たちの医者で有り続けた
村人たちはというと表立って感謝の言葉を口にできないので毎日罵倒し続けた
だがその罵倒の言葉は、全て村人たちからの感謝の言葉の裏返しであった
『ウミガメ教』
この小さな村で古くから神様として祀られているウミガメ様の宗教だ
この宗教の困った教えに村人たちは長いあいだ苦しめられていた
・刃物や針で人や自ら傷つけてはいけない
・家族以外の血を自分たちの家に入れることはいけない
・食べ物以外のモノを口にしてはいけない
などといった教えだ
この村では手術も輸血も、経口薬ですら使用してはいけないのだ
この教えを破れば神様の下へ行くことができないとされている
多くの村人が病にかかれば治療されずに苦しみながら亡くなった
そんなある日この村に引っ越してきたのが件の男であった
男は土地や物価が安いのを理由に村に小さな診療所を建てた
病にかかった人がいればすぐに駆け付け治療をした
最初は戸惑い宗教上の理由から治療を断ろうとした家族もいたが
医者は村人たちにこう宣言した
「苦しんでいる人は皆私の患者だ、嫌がっても勝手に治療させてもらう
だが心配はいらない、私は異教徒の医者だから神様に罰せられるのは
私一人で済むだろう、あなたたちはただ治療する私を罵倒すればいい」
医者は生涯ずっとその村で村人たちの医者で有り続けた
村人たちはというと表立って感謝の言葉を口にできないので毎日罵倒し続けた
だがその罵倒の言葉は、全て村人たちからの感謝の言葉の裏返しであった
「【創作落語】プレゼント」「1Good」
世の中にはちょうどいい大きさ、ってのがありますな。
昔は大きいことはいいことだ、なんて言ったもんですが、カメラも電話も音楽機器もどんどんどんどん小さくなって、最近はちょうどよい大きさに収まった、って感じがします。
さて、ここにいるのは脳みそが少々小さい男。自分の女にプレゼントをあげよう、って思い立って、その前にって女に聞いたところまではよかったんだけど、女からはつれない返事。男は、おいらってそんなに小さいの、ってびっくりしてる。
さて、男は女に何を聞いて、女は何て答えたんだろうねぇ?
# 今回の解説文は、落語風に仕上げました。
## yanさんにSPをしていただきました。この場で謝意を示します。
昔は大きいことはいいことだ、なんて言ったもんですが、カメラも電話も音楽機器もどんどんどんどん小さくなって、最近はちょうどよい大きさに収まった、って感じがします。
さて、ここにいるのは脳みそが少々小さい男。自分の女にプレゼントをあげよう、って思い立って、その前にって女に聞いたところまではよかったんだけど、女からはつれない返事。男は、おいらってそんなに小さいの、ってびっくりしてる。
さて、男は女に何を聞いて、女は何て答えたんだろうねぇ?
# 今回の解説文は、落語風に仕上げました。
## yanさんにSPをしていただきました。この場で謝意を示します。
13年03月23日 18:57
【ウミガメのスープ】 [3000才]
【ウミガメのスープ】 [3000才]

SPはyanさんにしていただきました
解説を見る
「御隠居、御隠居、ちょっと教えてくんなまし」
「おう、どうした、熊さん、そんなにかしこまって」
「いやね、実はおいら、女がいるんですがね」
「ほほぅ、こいつぁ初耳だ。隅に置けないねぇ」
「へぇ?隅に置けないってぇどういう意味ですかい!おいらにはオセロができないとでもいうんですかい!」
「確かにお前さんは頭が悪いからオセロは向いてないよ。でも俺が言ってるのはそういうことではないよ。いいから気にせず話を続けなさいよ」
「へぇ。実はおいらには好きあってる女がいるんですよ。肌が白く雪のようでね、おいらは完全に溶けちまったんでさあ」
「へー、雪じゃないお前さんの方が溶けたのかい。おかしな事を言うねぇ。それでどうしたい」
「へい。実はそいつ、・・・明美って言うんですが、今度誕生日でして、プレゼント送ろうと思ってましてね。そこで御隠居に相談しようと、こういう訳でさあ」
「ほほー。プレゼントの相談を俺にするたぁ、お前さんも目が高いね」
「へぇ?目が高いってぇ、幾らです?」
「うるさいね。ちょっと褒めたらこれだよ。そんなことよりプレゼントは何にするか決めたのかい?」
「へぇ。明美に聞いたら“誕生石はルビーなの”なんて言いまして」
「ほぉーこじゃれた事を言うねぇ。本当にお前さんの女なのかい?」
「へぇ。まったく御隠居、肌が白くて雪のようで」
「それはさっき聞いたよ」
「すいません、覚えたばかりで言いたいもんで」
「まったく、しょうがないやつだねぇ。それで相談たぁ、なんだい。もう買うもの決まってるんじゃないかい」
「いや、それが“誕生石はルビーなの”って一体どんな意味なんですかい?御隠居なら知ってると思って」
「呆れたよ。そんなんも知らんのかい。いいかい。月には誕生石ってぇのがあるんだよ」
「へぇ、それで誕生石ってぇのはどれ程頑丈ですかい?」
「頑丈石じゃなくて誕生石だよ、馬鹿だね。いいかい。誕生石はユダヤ教の祭司の胸板の十二の宝石によるとも新約聖書ヨハネ黙示録の「新しきエルサレムの東西南北十二の門の十二の石垣の基礎石」によるとも言われててね・・・。おい、寝るんじゃないよ」
「へぇ?終わりましたか」
「終わってんのはお前さんのおつむだよ。要するに誕生石ってぇのはね、1月はガーネット、2月はアメシスト、3月はアクアマリン・ブラッドストーン・・・ってな具合に月ごとに宝石が決まってるってことだよ」
「なるほど。じゃぁ、“誕生石はルビーなの”てぇのは・・・」
「お前さんの女は7月生まれでその誕生石がルビーってことだよ。ルビーの指輪でも買ってやるんだな」
「なあるほど、さすが御隠居だ!じゃぁ、そいつを買えばいいんですね」
「そうだ、やっと分かったかい。しかし、注意しなくちゃいけないよ」
「何をですかい」
「指輪には号ってぇのがあるんだよ」
「なるほど、確かに指輪に業は付き物だ」
「お前さん、時々怖いこと言うね。業じゃなくて、号だよ。号ってのは指輪の大きさのことでだ。薬指だったらふつうは8号から10号くらいだな。6号なんていったらかなり細い指で、小さいサイズだな。指輪を買いに行く前にお前さんの女に何号か聞いとくんだな」
「へい!ありがとうございます!よくわかんねぇけど、とりあえず聞いてきますわ!」
―翌日。明美と会った熊さん、さっそくたずねる。
「いえっへっへ、いや、ほら、アレだ。ちょっと聞きたいんだけどね。おいらに何号か教えちゃくんないかい?」
「は? お前さんなら、あたしの2号だけどね」
「へっ? おいらが2号なのかい。おいらってずいぶん小さいんだな。まぁ、1号よりは大きいから、まだましだ」
「おう、どうした、熊さん、そんなにかしこまって」
「いやね、実はおいら、女がいるんですがね」
「ほほぅ、こいつぁ初耳だ。隅に置けないねぇ」
「へぇ?隅に置けないってぇどういう意味ですかい!おいらにはオセロができないとでもいうんですかい!」
「確かにお前さんは頭が悪いからオセロは向いてないよ。でも俺が言ってるのはそういうことではないよ。いいから気にせず話を続けなさいよ」
「へぇ。実はおいらには好きあってる女がいるんですよ。肌が白く雪のようでね、おいらは完全に溶けちまったんでさあ」
「へー、雪じゃないお前さんの方が溶けたのかい。おかしな事を言うねぇ。それでどうしたい」
「へい。実はそいつ、・・・明美って言うんですが、今度誕生日でして、プレゼント送ろうと思ってましてね。そこで御隠居に相談しようと、こういう訳でさあ」
「ほほー。プレゼントの相談を俺にするたぁ、お前さんも目が高いね」
「へぇ?目が高いってぇ、幾らです?」
「うるさいね。ちょっと褒めたらこれだよ。そんなことよりプレゼントは何にするか決めたのかい?」
「へぇ。明美に聞いたら“誕生石はルビーなの”なんて言いまして」
「ほぉーこじゃれた事を言うねぇ。本当にお前さんの女なのかい?」
「へぇ。まったく御隠居、肌が白くて雪のようで」
「それはさっき聞いたよ」
「すいません、覚えたばかりで言いたいもんで」
「まったく、しょうがないやつだねぇ。それで相談たぁ、なんだい。もう買うもの決まってるんじゃないかい」
「いや、それが“誕生石はルビーなの”って一体どんな意味なんですかい?御隠居なら知ってると思って」
「呆れたよ。そんなんも知らんのかい。いいかい。月には誕生石ってぇのがあるんだよ」
「へぇ、それで誕生石ってぇのはどれ程頑丈ですかい?」
「頑丈石じゃなくて誕生石だよ、馬鹿だね。いいかい。誕生石はユダヤ教の祭司の胸板の十二の宝石によるとも新約聖書ヨハネ黙示録の「新しきエルサレムの東西南北十二の門の十二の石垣の基礎石」によるとも言われててね・・・。おい、寝るんじゃないよ」
「へぇ?終わりましたか」
「終わってんのはお前さんのおつむだよ。要するに誕生石ってぇのはね、1月はガーネット、2月はアメシスト、3月はアクアマリン・ブラッドストーン・・・ってな具合に月ごとに宝石が決まってるってことだよ」
「なるほど。じゃぁ、“誕生石はルビーなの”てぇのは・・・」
「お前さんの女は7月生まれでその誕生石がルビーってことだよ。ルビーの指輪でも買ってやるんだな」
「なあるほど、さすが御隠居だ!じゃぁ、そいつを買えばいいんですね」
「そうだ、やっと分かったかい。しかし、注意しなくちゃいけないよ」
「何をですかい」
「指輪には号ってぇのがあるんだよ」
「なるほど、確かに指輪に業は付き物だ」
「お前さん、時々怖いこと言うね。業じゃなくて、号だよ。号ってのは指輪の大きさのことでだ。薬指だったらふつうは8号から10号くらいだな。6号なんていったらかなり細い指で、小さいサイズだな。指輪を買いに行く前にお前さんの女に何号か聞いとくんだな」
「へい!ありがとうございます!よくわかんねぇけど、とりあえず聞いてきますわ!」
―翌日。明美と会った熊さん、さっそくたずねる。
「いえっへっへ、いや、ほら、アレだ。ちょっと聞きたいんだけどね。おいらに何号か教えちゃくんないかい?」
「は? お前さんなら、あたしの2号だけどね」
「へっ? おいらが2号なのかい。おいらってずいぶん小さいんだな。まぁ、1号よりは大きいから、まだましだ」
「【勝手にコラボ祭】店主のオススメ」「1Good」
私
は友人の勧めでこのレストランに来た。
なんでも窓際から見える海の景色は格別らしいが、確かに素晴らしい。
雲一つない空と水平線を眺めながら待っていると、テーブルに料理がはこばれる。
「ウミガメのスープです」
メニューに「店主のオススメ」と書かれた品はどうやらウミガメのスープだったようだ。
今日はこのレストランに来て正解だ。素晴らしい景色を楽しみながら料理に舌鼓を打つとしよう。
しかし料理をひとくち口にすると・・・違和感を覚える。
私の知ってる味と違う。疑問に思い、店主を呼んだ。
「はい、なんでしょう?」
店主はニコニコしていて人柄の良さがその笑顔からよく分かる。
「これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」
そして店主は私の顔を見
…問題文はここで途切れています。
この方はなぜ店主に殺されてしまったのでしょうか?
【ウセグイさんとのコラボ問題】
【問題文:ウセグイさん。解説:Taka】
【挿絵:ウセグイさん】
は友人の勧めでこのレストランに来た。
なんでも窓際から見える海の景色は格別らしいが、確かに素晴らしい。
雲一つない空と水平線を眺めながら待っていると、テーブルに料理がはこばれる。
「ウミガメのスープです」
メニューに「店主のオススメ」と書かれた品はどうやらウミガメのスープだったようだ。
今日はこのレストランに来て正解だ。素晴らしい景色を楽しみながら料理に舌鼓を打つとしよう。
しかし料理をひとくち口にすると・・・違和感を覚える。
私の知ってる味と違う。疑問に思い、店主を呼んだ。
「はい、なんでしょう?」
店主はニコニコしていて人柄の良さがその笑顔からよく分かる。
「これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」
そして店主は私の顔を見
…問題文はここで途切れています。
この方はなぜ店主に殺されてしまったのでしょうか?
【ウセグイさんとのコラボ問題】
【問題文:ウセグイさん。解説:Taka】
【挿絵:ウセグイさん】
13年04月02日 22:13
【ウミガメのスープ】 [Taka]
【ウミガメのスープ】 [Taka]
解説を見る
私
は「水平思考パズル」たるサイトを立ち上げようと思っている。全てはもう出来ている。あとはきっかけとなる問題作り。多くのユーザーを呼べるような至高のスープを用意する為、水平思考パズルの題材となった「ウミガメのスープ」が飲めると友人に勧められたレストランに一度足を運ぶことにした。
このレストランは本当に「ウミガメのスープ」の元ネタにそっくりな場所だ。絶壁の上に立っていて景色も最高だ。とりあえず、「ウミガメのスープ」の前に「店主のオススメ」でも頼もうかな?
私は「店主のオススメ」を待つ間、パソコンを広げ、問題文になりそうな表現をまとめていく。少し問題文が出来た。よし!この続きは料理の後にしよう。そう決め、外を眺めていると料理が運ばれて来た。
「店主のオススメ、ウミガメのスープです。」
まさか!オススメがウミガメのスープだったとは!ふむふむ、いいネタになるかもな。
さて味は・・・うん?そんなに美味しくないな。初めて飲んだけど想像と違う。本歌ではもっと美味しいはずなのに・・こうなったら!
「すいません、これは本当にウミガメのスープですか?」(これ一度聞いてみたかったんだよなぁー。)
「はい・・・ウミガメのスープで間違いございません。」(まさか・・)
店主は私の顔を見ながら問いかけた。
「水平思考、ご存知なんですか?」
私と店主は【水平思考】の話で盛り上がる。とても楽しいひと時だった。私はパソコンに問題文を打ち込みながら、自分で水平思考のサイトを作って、後は問題を作るだけだと店主に話した。ニコニコしながら店主は
「私も同じことを考えていました。参考までに見せていただけますか?」
店主は私の書きかけの問題文を私の後ろから覗き込む。
【そして店主は私の顔を見
ここまで書いた時だった。ニコニコしていた店主がすごい形相で包丁を振り上げているのがパソコンの画面に映った。
「私がやりたいこと最初にしてんじゃねーよ。あんたのサイトいただきます。毎度ありがとうございました。」
後に店主は上杉と名乗り、サイトを立ち上げる。
は「水平思考パズル」たるサイトを立ち上げようと思っている。全てはもう出来ている。あとはきっかけとなる問題作り。多くのユーザーを呼べるような至高のスープを用意する為、水平思考パズルの題材となった「ウミガメのスープ」が飲めると友人に勧められたレストランに一度足を運ぶことにした。
このレストランは本当に「ウミガメのスープ」の元ネタにそっくりな場所だ。絶壁の上に立っていて景色も最高だ。とりあえず、「ウミガメのスープ」の前に「店主のオススメ」でも頼もうかな?
私は「店主のオススメ」を待つ間、パソコンを広げ、問題文になりそうな表現をまとめていく。少し問題文が出来た。よし!この続きは料理の後にしよう。そう決め、外を眺めていると料理が運ばれて来た。
「店主のオススメ、ウミガメのスープです。」
まさか!オススメがウミガメのスープだったとは!ふむふむ、いいネタになるかもな。
さて味は・・・うん?そんなに美味しくないな。初めて飲んだけど想像と違う。本歌ではもっと美味しいはずなのに・・こうなったら!
「すいません、これは本当にウミガメのスープですか?」(これ一度聞いてみたかったんだよなぁー。)
「はい・・・ウミガメのスープで間違いございません。」(まさか・・)
店主は私の顔を見ながら問いかけた。
「水平思考、ご存知なんですか?」
私と店主は【水平思考】の話で盛り上がる。とても楽しいひと時だった。私はパソコンに問題文を打ち込みながら、自分で水平思考のサイトを作って、後は問題を作るだけだと店主に話した。ニコニコしながら店主は
「私も同じことを考えていました。参考までに見せていただけますか?」
店主は私の書きかけの問題文を私の後ろから覗き込む。
【そして店主は私の顔を見
ここまで書いた時だった。ニコニコしていた店主がすごい形相で包丁を振り上げているのがパソコンの画面に映った。
「私がやりたいこと最初にしてんじゃねーよ。あんたのサイトいただきます。毎度ありがとうございました。」
後に店主は上杉と名乗り、サイトを立ち上げる。
「【ウミガメ大喜利】四月バカならボケなきゃ損々」「1Good」
皆様ご無沙汰しております。
酷い話ってぇのはどこにいってもあるもんで、あたしゃ三日前に友人に嘘を吐かれた挙句、猿似のバカって罵られちまった。
ん?エイプリルフール? エイプ似のフールではない?
うーん、ハーフのあたしはよくこういう勘違いをしちまうんだよねぇ…
どうも、母親が日本人、父親がチンパンジーの亀有亭水上です。どっちかってぇいうと父親似です。
・・・
亀有亭水上の父親はチンパンジーなのか…
まあそんなどうでもいい情報は置いといて、さっそく今宵も大喜利を始めていきましょうか。
#big5#ルール説明#/big5#
#big5#①「参加者募集」フェイズ#/big5#
雑談欄にて今回の大喜利の参加者を募ります。
また亀有亭水上のような前口上がある方は、質問欄に書き込むと水上がツッコみ、良質を進呈。(無くても全然構いません)
締切は#red#4月4日午後10時まで#/red#
#big5#②「回答」フェイズ#/big5#
質問欄にお題に促した「回答」を書き込んで頂きます。
#b#今回のお題は3つ。「回答」する前にどのお題を使うか、質問欄に番号を明記してください。#/b#
#b#お題の変更は自由ですが「回答」できる回数は一人最大5回までです。#/b#
#b#一つのお題につき5回「回答」できるわけではないのでお気をつけください#/b#
もちろん、一回でも二回でもOK。
途中参加したくなった方はお気軽に雑談欄にお問い合わせください。
期間は#red#4月4日午後11時〜4月10日午後10時まで#/red#
#big5#③「座布団」進呈フェイズ#/big5#
前回同様、座布団を進呈するのは亀有亭水上ではなく皆さんです。亀有亭水上は「回答」に対してツッコむだけです。
#b#皆さんは3枚の座布団を所有しています。雑談欄にて出題者にのみ見せたい場合にチェックを入れ、自分が気に入った他の人の「回答」に座布団を振り分けてください。#/b#
ex「8.12.18」(質問欄の番号で記入ください、理由などもあればどうぞ)
参加した方はできるだけ「座布団」進呈フェイズにもご参加くださいませ。
期間は#red#4月10日午後11時から4月12日の午後10時まで#/red#
それでは亀有亭水上に今回のお題を発表して頂きます。
今回は大喜利ルーム[ルームキー:オーギリ]で募集したお題を、二つ採用させて頂きました。
提案して頂いた皆様まことにありがとうございます。
一体どのお題が選ばれたんでしょうかね?
さっそく今回のお題を発表します。
#big5#①ATMってなんの略?#/big5#
#big5#②空から植木鉢が落ちてきた!どうする?#/big5#
#big5#③悲しい嘘をついてください#/big5#
①はていおうさん、②はプエルトリコ野郎さんから頂いたお題でございます。
それでは皆様の面白い回答期待しております!
酷い話ってぇのはどこにいってもあるもんで、あたしゃ三日前に友人に嘘を吐かれた挙句、猿似のバカって罵られちまった。
ん?エイプリルフール? エイプ似のフールではない?
うーん、ハーフのあたしはよくこういう勘違いをしちまうんだよねぇ…
どうも、母親が日本人、父親がチンパンジーの亀有亭水上です。どっちかってぇいうと父親似です。
・・・
亀有亭水上の父親はチンパンジーなのか…
まあそんなどうでもいい情報は置いといて、さっそく今宵も大喜利を始めていきましょうか。
#big5#ルール説明#/big5#
#big5#①「参加者募集」フェイズ#/big5#
雑談欄にて今回の大喜利の参加者を募ります。
また亀有亭水上のような前口上がある方は、質問欄に書き込むと水上がツッコみ、良質を進呈。(無くても全然構いません)
締切は#red#4月4日午後10時まで#/red#
#big5#②「回答」フェイズ#/big5#
質問欄にお題に促した「回答」を書き込んで頂きます。
#b#今回のお題は3つ。「回答」する前にどのお題を使うか、質問欄に番号を明記してください。#/b#
#b#お題の変更は自由ですが「回答」できる回数は一人最大5回までです。#/b#
#b#一つのお題につき5回「回答」できるわけではないのでお気をつけください#/b#
もちろん、一回でも二回でもOK。
途中参加したくなった方はお気軽に雑談欄にお問い合わせください。
期間は#red#4月4日午後11時〜4月10日午後10時まで#/red#
#big5#③「座布団」進呈フェイズ#/big5#
前回同様、座布団を進呈するのは亀有亭水上ではなく皆さんです。亀有亭水上は「回答」に対してツッコむだけです。
#b#皆さんは3枚の座布団を所有しています。雑談欄にて出題者にのみ見せたい場合にチェックを入れ、自分が気に入った他の人の「回答」に座布団を振り分けてください。#/b#
ex「8.12.18」(質問欄の番号で記入ください、理由などもあればどうぞ)
参加した方はできるだけ「座布団」進呈フェイズにもご参加くださいませ。
期間は#red#4月10日午後11時から4月12日の午後10時まで#/red#
それでは亀有亭水上に今回のお題を発表して頂きます。
今回は大喜利ルーム[ルームキー:オーギリ]で募集したお題を、二つ採用させて頂きました。
提案して頂いた皆様まことにありがとうございます。
一体どのお題が選ばれたんでしょうかね?
さっそく今回のお題を発表します。
#big5#①ATMってなんの略?#/big5#
#big5#②空から植木鉢が落ちてきた!どうする?#/big5#
#big5#③悲しい嘘をついてください#/big5#
①はていおうさん、②はプエルトリコ野郎さんから頂いたお題でございます。
それでは皆様の面白い回答期待しております!
13年04月03日 21:57
【新・形式】 [水上]
【新・形式】 [水上]

22:30ごろに結果発表させて頂きます。
解説を見る
某撮影所。
撮影開始5分前になっても現れない水上に苛立っているディレクター。
D「#red#A#/red# あ #red#T#/red# と5分… #red#M#/red# まだ来ないのか…」
D「#red#A#/red#M #red#T#/red# とP#red#M#/red#間違えてんじゃないだろうな…」
D「#red#A#/red# あいつ、#red#M#/red# マジ #red#T#/red# 調子乗ってやがる…」
D「#red#A#/red# アイドル気取りかっ!? #red#TM#/red#Revolutionかっ!?」
水上「あのぅ…」
D「…! #red#A#/red# あのぅ…じゃねえ! #red#T#/red# 遅刻だ! #red#M#/red# 水上ッ!」
水上「実は…」
D「#red#A#/red# あぁ!?」
水上「さっき歩いていたら上から植木鉢が降ってきまして…」
D「#red#T#/red# ちょっと待て、それが当たったて言うんじゃないだろうな?」
水上「えぇ、当たりました。ちょっとイタ気持ちよかったです」
D「#red#M#/red#過ぎるわっ! 気絶でもしてたっていうのか?」
水上「いえ、それは全然大丈夫だったんですけど」
D「#red#ATM#/red# 頭、硬過ぎじゃね?」
水上「なんか見たことあるなあと思ったら、母の形見の植木鉢でした」
D「悲しいなオイッ! ていうかそれ嘘だろ!!!」
水上「………っていう夢を見ました…」
D「#red#A#/red# アホかッ! #red#T#/red# ただの寝坊じゃねえかッ! #red#M#/red# もうええわッ!」
D&水上「どうもありがとうございましたー」
・・・
という訳で頃良い時間と相成りました。
さっそく結果発表へと参りましょうか。
今回の優勝者は…
優勝者は…
#big5#ベールマンさんです!#/big5#
#b#46#/b#で4枚、#b#47#/b#で2枚、#b#94#/b#で2枚、合計7枚の座布団を獲得しました。
かなりの大接戦で、ベールマンさんが最後の最後に頭一つ抜け出した結果となりました。
というわけで第三回大喜利優勝者、ベールマンさんに皆様、盛大な拍手をお願いします!!!!
そして今回惜しくも敗れ去った、座布団獲得枚数3枚以上の方のみ発表させて頂きます。
甘木さん、座布団#b#7枚#/b#
なささん、ノックスRさん、座布団#b#6枚#/b#
Takaさん、tsunaさん、座布団#b#5枚#/b#
yanさん、ikoanoさん、座布団#b#4枚#/b#
タンクさん、流離〜♪さん、座布団#b#3枚#/b#
という結果となりました。
ちなみにあたしのお気に入りは人良星鈴さんの56です。
誰も投票してなかったので、あたしが特大座布団をくれてやろう!ほ〜れ! メキョッ…
それでは次回第四回大喜利で会いましょう!
See you next time! ByeBye☆
撮影開始5分前になっても現れない水上に苛立っているディレクター。
D「#red#A#/red# あ #red#T#/red# と5分… #red#M#/red# まだ来ないのか…」
D「#red#A#/red#M #red#T#/red# とP#red#M#/red#間違えてんじゃないだろうな…」
D「#red#A#/red# あいつ、#red#M#/red# マジ #red#T#/red# 調子乗ってやがる…」
D「#red#A#/red# アイドル気取りかっ!? #red#TM#/red#Revolutionかっ!?」
水上「あのぅ…」
D「…! #red#A#/red# あのぅ…じゃねえ! #red#T#/red# 遅刻だ! #red#M#/red# 水上ッ!」
水上「実は…」
D「#red#A#/red# あぁ!?」
水上「さっき歩いていたら上から植木鉢が降ってきまして…」
D「#red#T#/red# ちょっと待て、それが当たったて言うんじゃないだろうな?」
水上「えぇ、当たりました。ちょっとイタ気持ちよかったです」
D「#red#M#/red#過ぎるわっ! 気絶でもしてたっていうのか?」
水上「いえ、それは全然大丈夫だったんですけど」
D「#red#ATM#/red# 頭、硬過ぎじゃね?」
水上「なんか見たことあるなあと思ったら、母の形見の植木鉢でした」
D「悲しいなオイッ! ていうかそれ嘘だろ!!!」
水上「………っていう夢を見ました…」
D「#red#A#/red# アホかッ! #red#T#/red# ただの寝坊じゃねえかッ! #red#M#/red# もうええわッ!」
D&水上「どうもありがとうございましたー」
・・・
という訳で頃良い時間と相成りました。
さっそく結果発表へと参りましょうか。
今回の優勝者は…
優勝者は…
#big5#ベールマンさんです!#/big5#
#b#46#/b#で4枚、#b#47#/b#で2枚、#b#94#/b#で2枚、合計7枚の座布団を獲得しました。
かなりの大接戦で、ベールマンさんが最後の最後に頭一つ抜け出した結果となりました。
というわけで第三回大喜利優勝者、ベールマンさんに皆様、盛大な拍手をお願いします!!!!
そして今回惜しくも敗れ去った、座布団獲得枚数3枚以上の方のみ発表させて頂きます。
甘木さん、座布団#b#7枚#/b#
なささん、ノックスRさん、座布団#b#6枚#/b#
Takaさん、tsunaさん、座布団#b#5枚#/b#
yanさん、ikoanoさん、座布団#b#4枚#/b#
タンクさん、流離〜♪さん、座布団#b#3枚#/b#
という結果となりました。
ちなみにあたしのお気に入りは人良星鈴さんの56です。
誰も投票してなかったので、あたしが特大座布団をくれてやろう!ほ〜れ! メキョッ…
それでは次回第四回大喜利で会いましょう!
See you next time! ByeBye☆