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ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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みんなのGood

為せば成る「1Good」
カメコは早く寝るために寝室から一旦出て家の玄関へ向かい、自宅のインターホンを鳴らした。
一体なぜ?
17年04月27日 20:58
【ウミガメのスープ】 [甘木]



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カメコが寝室で一休みしていると、会社の同僚であるウミコから携帯に電話がかかってきた。

カメコ「もしもし、ウミコ?」
ウミコ「カメコ!ちょっと聞いてくれる!?実はさ~!」
カメコ「(う……ウミコの話って長いんだよなぁ……)」

カメコは最初こそ会話に付き合っていたが、疲れがたまっていたのでどうにも眠気に勝てない。
早めに会話を切り上げたいが、カメコは強引に会話を打ち切ることが出来る性格ではなかった。
そこでカメコは閃いた!

カメコ(よし、この手で行こう!もう、今日は早く寝よう!)

カメコは玄関へ向かい、家のインターホンを鳴らした。

#b#『ピンポーン』#/b#

ウミコ「でさぁ……ん?今、インターホン鳴った?ピンポーンって聞こえたけど?」
カメコ「あぁ、うん!こんな時間だけど来客みたいだね!ごめん、また後でね!」

こうしてカメコは自然に電話をきることの出来る口実として、来客が来たと思わせるようにインターホンを鳴らしたのである。
ひょっとして馬鹿?「1Good」
軍の最高指導者が呼び出した知者は忠告に従わなかった為に命を落とした

状況を説明して下さい
11年07月25日 23:01
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

ま、一休みしようよ




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知者が橋を渡ろうとすると一本の立て札が見えた
【このはし わたるべからず】
「ははーん 将軍様の仕業だな、よーし(ポク ポク チーン)そうだ、端を渡らず真ん中をわたればいいんだ」
悠々と橋を渡り・・・・・・落ちた
「おい!だれか修理中の橋から落ちたぞ!」
「なにっ?あの橋は真ん中の板と柱が腐ってるんだぞ!」
「ああ、ちゃんと立て札に渡るなと書いてあるのになんでだろうな?」

って 感じで・・・・・・おあとがよろしいようで
努力の末に・・・ 「1Good」
彼の会社はクレーム処理に困っていた
そこで血の滲む努力をした
結果、クレームが増えた
何故?
11年07月28日 00:36
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

結構お気にだったけど・・・




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徹底した努力で不良品発生確率を百分の一に抑えた会社
おかげで売り上げがどんどん上がり世界屈指の会社に
その売り上げは昔の一万倍以上!
単純計算でクレームは昔の百倍になったけどね
とある町では、毎年夏になると花火が打ち上げられる。
色とりどりの花火は、夏の何とも言えぬ儚さを感じさせる。
しかし、その花火を見たものは、お祭り気分は消えさり、悲しい気持ちに包まれるという。
誰にも望まれるまま、今年もまた、この町で花火が打ち上がる。

一体、なぜ?
11年07月31日 21:55
【ウミガメのスープ】 [ディダムズ]

悲しみとともに打ち上げられる花火とは・・・?




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水亀中央公園は皆が集う町の大きな公園でした。
遊具やグラウンドはもちろん、林や大きな湖まであり、町民達の憩いの場となっています。
夏になると、多くの人々がこの公園に集まって花火を行い、夏の夜を楽しく過ごすのでした。
しかし、翌朝、近隣住民がこの公園に行くと、無残な光景を目にします。
湖のほとりに、花火のゴミが散らばっているのです。
心ない人達が終わった花火を湖に捨てるため、翌朝、ゴミが陸に打ち上げられるのです。
公園にはゴミを持ち帰るように求める看板を設置しましたが、湖に捨てる人は後を絶ちません。
今年もまた、花火の残骸が湖のほとりを彩ります。
自治会町の平重さんは言います。
「豊かな自然を前にして、自分達さえ綺麗なものが見られればいいという身勝手な人間には、ある種の恐怖すら感じますよ。」
注文の品「1Good」
彼は小さな食堂でうどんを注文した。
しかし運ばれてきたのは山盛りのパスタだった。
一体何故?

#red#質問は20回までです!!#/red#
11年08月05日 18:58
【ウミガメのスープ】 [じっぱでぃ]



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とある都会に、1人のホームレスが居た。
宛ても無く道を歩いていた。


その日、彼は公園の自動販売機に入っていたおつりを見つけた。
そういえばここ何日食料に在り付けていないな。

食堂に入る。
買える物、それは安いうどんだけだった。
うどんを注文すると、店主は彼のその格好を見て状況を把握した。

運ばれてきたのは山盛りのパスタ。

「たくさん食べなさい。腹持ちの悪いうどんじゃすぐお腹がすいてしまうじゃないか。」

彼の目から涙がこぼれた。