「本を探して! Part2」「1ブックマーク」
こんにちは、私はカメコ。ラテシンでは人外になったり、殺されたり、カニバったりさせられる、悲劇のヒロインよ。え、そんな自己紹介いらない? まあいいじゃない。
今回も、フィーカスから#b#「新・形式の解放来たぜ!イエイ!」#/b#っていうテンションでお使いを頼まれたわ。まったく、困った男ね。
私は今、本屋さんに来ているわ。と言っても、#b#ちょっと変わった本屋さん#/b#なの。以前みたいに、普通の図書館が舞台ではないみたいだわ。
今回も#red#お使いに頼まれた本を、一緒に探してほしい#/red#の。ラテシンで鍛えたみなさんなら、きっとすぐに探し出せるわよね。
じゃあ、今回のルール、説明するわね。
<ルール>
本は#red#あるタイミングで探すと見つかるようになっている#/red#らしいわ。一体どんなタイミングなのかしら。
それを考えながら、私に指示を出して本を探してね。
1.基本的に「亀夫君形式」で進行するわ。今回も初めてきた場所だから、知っていることは少ないわ。でも、答えられる範囲で答えるから、いろんな質問をしてね。
2.「本を探して」って言われたら、本を探すわよ。ただ、#red#同じ本を3回探すと、その本はこの本屋さんから消えてしまう#/red#らしいの。どういう仕組みになっているのかしらね。
3.フィーカスは気まぐれで、しょっちゅうお使いの本を変えてくるわ。そのたびに電話がかかってくるの。何でコロコロお使いの本を変えるのかしら。おかしいと思わない?
4.周りにはお客さんと店員さんが何人かいるわ。聞いてほしいことがあったら、誰に何を聞いてほしいか私に言ってね。あと、調べてほしい場所もあったら、どこを調べてほしいか、私に言ってね。
5.調べられるのは本屋さんの中だけよ。
6.私は気がきかないし、細かく指示されないと聞き返すことが多いわ。だから、やって欲しいことがあったら、質問の最初に「*」を付けてね。可能な限りやってみるわ。
例:*回答は、全部ひらがなで書いて。
例2:質問数が30を越えたら、フィーカスに電話して
例3:*ノーネームさんのお願いは聞かないで
ちなみに#b#カメオ君と違って、問題を解く上で関係ないと思ったお願いは無視するわよ#/b#。分かったわね、ノーネームさん、牛削りさん。
7.質問制限は100回よ。無制限でも良いと思ったのだけれど、とりあえず100回以内で探してね。雑談チャットで相談しながら質問すれば、無駄が無いわね。
このくらいかしら。分からないことがあったら、雑談チャットで言ってね。
それではみなさん、お願いね。
今回も、フィーカスから#b#「新・形式の解放来たぜ!イエイ!」#/b#っていうテンションでお使いを頼まれたわ。まったく、困った男ね。
私は今、本屋さんに来ているわ。と言っても、#b#ちょっと変わった本屋さん#/b#なの。以前みたいに、普通の図書館が舞台ではないみたいだわ。
今回も#red#お使いに頼まれた本を、一緒に探してほしい#/red#の。ラテシンで鍛えたみなさんなら、きっとすぐに探し出せるわよね。
じゃあ、今回のルール、説明するわね。
<ルール>
本は#red#あるタイミングで探すと見つかるようになっている#/red#らしいわ。一体どんなタイミングなのかしら。
それを考えながら、私に指示を出して本を探してね。
1.基本的に「亀夫君形式」で進行するわ。今回も初めてきた場所だから、知っていることは少ないわ。でも、答えられる範囲で答えるから、いろんな質問をしてね。
2.「本を探して」って言われたら、本を探すわよ。ただ、#red#同じ本を3回探すと、その本はこの本屋さんから消えてしまう#/red#らしいの。どういう仕組みになっているのかしらね。
3.フィーカスは気まぐれで、しょっちゅうお使いの本を変えてくるわ。そのたびに電話がかかってくるの。何でコロコロお使いの本を変えるのかしら。おかしいと思わない?
4.周りにはお客さんと店員さんが何人かいるわ。聞いてほしいことがあったら、誰に何を聞いてほしいか私に言ってね。あと、調べてほしい場所もあったら、どこを調べてほしいか、私に言ってね。
5.調べられるのは本屋さんの中だけよ。
6.私は気がきかないし、細かく指示されないと聞き返すことが多いわ。だから、やって欲しいことがあったら、質問の最初に「*」を付けてね。可能な限りやってみるわ。
例:*回答は、全部ひらがなで書いて。
例2:質問数が30を越えたら、フィーカスに電話して
例3:*ノーネームさんのお願いは聞かないで
ちなみに#b#カメオ君と違って、問題を解く上で関係ないと思ったお願いは無視するわよ#/b#。分かったわね、ノーネームさん、牛削りさん。
7.質問制限は100回よ。無制限でも良いと思ったのだけれど、とりあえず100回以内で探してね。雑談チャットで相談しながら質問すれば、無駄が無いわね。
このくらいかしら。分からないことがあったら、雑談チャットで言ってね。
それではみなさん、お願いね。
15年03月27日 23:23
【新・形式】 [フィーカス]
【新・形式】 [フィーカス]
解説を見る
みなさんのおかげで、お使いの本が見つかったわ。さすがにラテシンで慣れているだけあって、すぐにどういう仕組みか、気が付いたみたいね。どうもありがとう。
《解説》
本のタイトルと同じラテシン問題の、「質問数」と同じ質問番号で「本を探して」と質問すると、その本が見つかる。
今探している本のタイトルと同じラテシン問題の、「質問数」が現在の「質問数」を上回ってしまうと、FA不可能となるため、電話で新しくお使いの本が設定される。
《やっておくと便利だったお願い》
*フィーカスから電話がかかったらすぐに本のタイトルを教えて
→本のタイトルを聞く手間が省け、質問数の節約になります。
*「本を探して」と言われたら「今お使いに頼まれている本」を探して
→後半あたふたしているカメコに、どの本か指定することで、わざわざどの本を探すか指定する手間が省けます。
*質問が来てもすぐに答えないで!
→質問されて一定時間置いて回答します。結婚を防いだり、正解の質問数で探させるために役立ちます。
*質問番号○○の時は質問の内容を無視して本を探して!
→ルールがわかった時点で本を確実に探すのに役立ちます。
《解説》
本のタイトルと同じラテシン問題の、「質問数」と同じ質問番号で「本を探して」と質問すると、その本が見つかる。
今探している本のタイトルと同じラテシン問題の、「質問数」が現在の「質問数」を上回ってしまうと、FA不可能となるため、電話で新しくお使いの本が設定される。
《やっておくと便利だったお願い》
*フィーカスから電話がかかったらすぐに本のタイトルを教えて
→本のタイトルを聞く手間が省け、質問数の節約になります。
*「本を探して」と言われたら「今お使いに頼まれている本」を探して
→後半あたふたしているカメコに、どの本か指定することで、わざわざどの本を探すか指定する手間が省けます。
*質問が来てもすぐに答えないで!
→質問されて一定時間置いて回答します。結婚を防いだり、正解の質問数で探させるために役立ちます。
*質問番号○○の時は質問の内容を無視して本を探して!
→ルールがわかった時点で本を確実に探すのに役立ちます。
「壺売りの少女 3」「1ブックマーク」
壺
、いりませんか~!
壺、買って下さ~い!
うう……。一個も売れないよぉ…(γT^)
アマレット『お兄さん。私の壺 買わない?』
アザゼル『買います!』
さしゃこ『そこの人、私の壺を買って下さい』
田中『喜んで!』
ゆりり『かっこいいお兄さん。壺…』
水上『買わせていただきます』
みん『壺…』ムク『買います!』 ( ・ ̫ ・) 人ξ ° o° ξ
他のみんなはケタが違う。声をかけて即売れていく………
なのに私は…
牛削り『いりません』
TTR『結構です』
ツォン『あ…あわわ…』
何でみんな買ってくれないんでチュか!?
【参加テーマ・《壺売りの少女 2》の感想を前倒しでお願いします】
、いりませんか~!
壺、買って下さ~い!
うう……。一個も売れないよぉ…(γT^)
アマレット『お兄さん。私の壺 買わない?』
アザゼル『買います!』
さしゃこ『そこの人、私の壺を買って下さい』
田中『喜んで!』
ゆりり『かっこいいお兄さん。壺…』
水上『買わせていただきます』
みん『壺…』ムク『買います!』 ( ・ ̫ ・) 人ξ ° o° ξ
他のみんなはケタが違う。声をかけて即売れていく………
なのに私は…
牛削り『いりません』
TTR『結構です』
ツォン『あ…あわわ…』
何でみんな買ってくれないんでチュか!?
【参加テーマ・《壺売りの少女 2》の感想を前倒しでお願いします】
15年03月26日 15:05
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

シリーズ最高傑作《壺売りの少女 2》はまぴばゆさんが執筆中です。心して待て!
解説を見る
壺
売りバザーにて
アマレット『卓上食器壺はいかが?一個 千円ですよ』
さしゃこ『本格 蛸壺はいりませんか?一個二千円です』
ゆりり『玄関に傘立て壺はいりませんか?一個五千円です』
みん『私が心を込めて焼いた壺、一個三千円です』
(¥・^)『カピバラ神様の御利益あらたかな壺をいりませんか?今なら495,000円でチュよ!』
値段のケタが違うせいか一個も売れないでチュ(γ;^)
売りバザーにて
アマレット『卓上食器壺はいかが?一個 千円ですよ』
さしゃこ『本格 蛸壺はいりませんか?一個二千円です』
ゆりり『玄関に傘立て壺はいりませんか?一個五千円です』
みん『私が心を込めて焼いた壺、一個三千円です』
(¥・^)『カピバラ神様の御利益あらたかな壺をいりませんか?今なら495,000円でチュよ!』
値段のケタが違うせいか一個も売れないでチュ(γ;^)
「私のお墓の前においしそうなものをおかないでください」「1ブックマーク」
男は彼女の墓参りに行ったことが原因で息絶えた。
一体どういう状況なのだろうか?
【参加テーマ:好きな墓のシチュエーション】
一体どういう状況なのだろうか?
【参加テーマ:好きな墓のシチュエーション】
15年03月26日 00:17
【ウミガメのスープ】 [フィーカス]
【ウミガメのスープ】 [フィーカス]
解説を見る
大好きだった彼女が死んで一ヶ月、男は彼女の墓参りに行った。
墓の掃除をし、お供え物をして線香をあげ、手を合わせる。
同時に、#b#強い地震が男を襲い、同時に墓石が男に向かって倒れてきた#/b#のだ。
男は墓石の下敷きになり、死んでしまった。
墓の掃除をし、お供え物をして線香をあげ、手を合わせる。
同時に、#b#強い地震が男を襲い、同時に墓石が男に向かって倒れてきた#/b#のだ。
男は墓石の下敷きになり、死んでしまった。
「本当にすまない」「1ブックマーク」
見た目通りの美味しい味だったので、男は最悪な気分になった。
一体どういうことだろうか?
一体どういうことだろうか?
15年03月26日 01:45
【ウミガメのスープ】 [なさ]
【ウミガメのスープ】 [なさ]

閲覧注意です
解説を見る
男はひょんなことから究極の選択を迫られていた。
目の前に出されたのは見た目がそっくりな二つの食べ物。
#b#「う○こ味のカレー」#/b#と#b#「カレー味のう○こ」#/b#だ。
この中からどちらかを選んで食べろというのだ。
どちらも見た目はカレーにしか見えないが、味は違う。
男はあくまで人としての尊厳を保つために、食べるなら「う○こ味のカレー」という信条を持っていたのだが
どちらか分からない2択で男が選んでしまったのは見た目通りのカレー味、つまり「カレー味のう○こ」の方だったのだ。
目の前に出されたのは見た目がそっくりな二つの食べ物。
#b#「う○こ味のカレー」#/b#と#b#「カレー味のう○こ」#/b#だ。
この中からどちらかを選んで食べろというのだ。
どちらも見た目はカレーにしか見えないが、味は違う。
男はあくまで人としての尊厳を保つために、食べるなら「う○こ味のカレー」という信条を持っていたのだが
どちらか分からない2択で男が選んでしまったのは見た目通りのカレー味、つまり「カレー味のう○こ」の方だったのだ。
「わわわっ!」「1ブックマーク」
映画「リング」を見ていたら、イヤリングが見えたので、次はペアリングだと思うと泣けてきた。
一体なぜ?
*3/25に頂いたお題、「リング」「ペアリング」「イヤリング」より
一体なぜ?
*3/25に頂いたお題、「リング」「ペアリング」「イヤリング」より
15年03月26日 09:41
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
解説を見る
映画「リング」のリメイク版に出演することになった芽訪れさん。
その役柄は、なんと貞子!
牛削りさんは思う。
「芽訪れさんかわいいから、貞子も出来ると思う。」
そして公開された「リング・真章/3D」。
真っ白いドレス、長い黒髪、井戸から這い出て、ゆらりゆらりとこちらに近づいてくる…。
ガバッ!
とスクリーン全体から貞子…芽訪れさんが飛び出てくる演出!
悲鳴やどよめきで館内がざわついた。
が、牛削りさんは全く別の理由で驚いていた。
彼女の耳には、小さな真珠のイヤリングが見えた。
牛削りさんがプレゼントしたものだ。
牛削りさんからの初めてのプレゼントだから、見間違えるはずもない。
役柄から、プライベートのものを付けて撮影するなんて基本的にありえない。
…偶然持ち合わせていたイヤリングがちょうどよかったのか、彼女が無理を言ったのか。
いずれにせよ深い愛を感じたので、芽訪れさんとの結婚を決意した牛削りさん。
「次はペアリング…、結婚指輪かなぁ。」
瞳には涙が浮かんでいたのは言うまでもない。
*このお話はフィクションです。
その役柄は、なんと貞子!
牛削りさんは思う。
「芽訪れさんかわいいから、貞子も出来ると思う。」
そして公開された「リング・真章/3D」。
真っ白いドレス、長い黒髪、井戸から這い出て、ゆらりゆらりとこちらに近づいてくる…。
ガバッ!
とスクリーン全体から貞子…芽訪れさんが飛び出てくる演出!
悲鳴やどよめきで館内がざわついた。
が、牛削りさんは全く別の理由で驚いていた。
彼女の耳には、小さな真珠のイヤリングが見えた。
牛削りさんがプレゼントしたものだ。
牛削りさんからの初めてのプレゼントだから、見間違えるはずもない。
役柄から、プライベートのものを付けて撮影するなんて基本的にありえない。
…偶然持ち合わせていたイヤリングがちょうどよかったのか、彼女が無理を言ったのか。
いずれにせよ深い愛を感じたので、芽訪れさんとの結婚を決意した牛削りさん。
「次はペアリング…、結婚指輪かなぁ。」
瞳には涙が浮かんでいたのは言うまでもない。
*このお話はフィクションです。












