動画内など、他所でラテシンの問題を扱う(転載など)際について
ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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みんなのブックマーク

博士の愛した…「1ブックマーク」
ある鉄道路線のA駅とB駅の間で、線路上に石を置かれる事件が発生。鉄道会社は、フェンスを高くしたり有刺鉄線を設置したりしたが、その後も置き石事件が止むことはありませんでした。
その事件のことを知ったある博士が真相を見抜くと、沿線の公園に立て看板を設置しました。
その日から、置き石事件はパッタリと止みました。なぜ?
15年09月21日 18:53
【ウミガメのスープ】 [たけ8]



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置き石の犯人はカラス。
カラスは、公園の池の鯉にエサをあげている人がこぼしていったエサを拾い集めては、線路の砂利の下に隠していました。そのとき、持ち上げた石を置いた場所が、たまたま線路の上だったのです。
カラスには食べ物を石の下に隠す「貯食」という習性があることを知っている鳥類学の博士は、公園の池のほとりに「鯉にエサをあげないでください」という看板を立てました。
栞の欠陥「1ブックマーク」
男は、本に栞を挟んでいたため、読んでいたページが解らなくなった。

いったい何故?
15年09月16日 21:27
【ウミガメのスープ】 [ZALF]

お粗末さまでした。




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男のミスで、本棚に火が着いた。
火はなんとか収まったが、本はほぼ全焼。
最近読んでいた本は本棚から出していたため、かろうじて燃えこそしなかったが、
栞をコーティングしていたラミネートフィルムが溶け、読んでいたページがくっついてしまった。
これでは、読めたものではない。
オオモリのスープ「1ブックマーク」
大好きなスープが満たされた大きなスープ皿を見て、男は顔をしかめた。
状況を説明してください。
15年08月31日 20:40
【ウミガメのスープ】 [離学部生]



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男の大好きなスープは#b#インスタントのスープであった#/b#。
インスタントのスープは、一袋ずつ使われ、決まった量のお湯を注いでつくる。


男は、適正量のお湯を注がれたインスタントのスープが、大きなスープ皿を満たせないことを知っていたので、
目の前のスープが過剰な量のお湯で作られた#b#薄味のスープ#/b#であることを悟り、顔をしかめたのだった。

登場人物:男、スープを作った人
次世代の青い鳥「1ブックマーク」
ミチル「幸せの青い鳥がいる場所は私たちのすぐ上にあったんだ!」
チルチル「それはどういうことだい?」

ミチル「幸せの青い鳥がいる場所は魚のすぐ下にあったんだ!」
チルチル「だからそれは、どういうことだい?」

#b#いったいどういうことだろう#/b#?
17年05月28日 22:07
【ウミガメのスープ】 [滝杉こげお]



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ミチル「あのね~、ラテシンの上のところ。『#b#鯖#/b#』と『#b#自分の名前#/b#』の間に#red#twitter#/red#があるんだ!」
チルチル「なるほど~、ウミガメのスープ鯖のマストドン『#red#Latedon#/red#』ができたんだね~。これは登録しなきゃ~」
ミチル「うん、登録しなきゃ~」

#b#要約解説#/b#
登録しなきゃ~
天にものぼる気持ちになれるという「ハーブラテシン」
副作用や依存性は一切ないのだが「ハーブラテシン」を服用した者は必ず死に至るという。
一体なぜだろうか。

ロゴス=バイアスさんの問題です。
17年05月26日 01:53
【ウミガメのスープ】 [柳原うめこ]



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ラテシン教信者を名乗る過激派集団「ラテラテ」。その信者(戦闘員)であるカメオが車に乗り込む直前、幹部が「ハーブラテシン」を手渡した。

幹部「これを飲めば貴様の体にラテシン様の魂が乗り移る。異教徒どもにラテシン様の力を見せつけるのだ!」
カメオ「はい!」

車を走らせるカメオの目に目的地である某国大統領府が見えてきた。車を止め「ハーブラテシン」を飲む。
助手席に載せた爆弾のスイッチを入れ、車を出発させる。ぐんぐんスピードが増していく。
恐怖心はない。神の加護のもと最上級の天国が約束されているのだから。

カメオ「うおおおおっ!」


【要約】
ラテシンハーブとは自爆テロの実行犯に飲ませる精神安定剤。
死の恐怖や不安を取り除き、実行直前に怖気づかないようにさせる。
天にものぼる気持ち=天国に行ける(と信じ込む)