「【曖昧】」「1Good」
17〜20回目位まで弱めに手を叩いた男。
一体なぜ?
一体なぜ?
14年07月26日 00:37
【ウミガメのスープ】 [のりっこ。]
【ウミガメのスープ】 [のりっこ。]
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あまり知らない人の誕生日を祝う席に参加している男。
皆がハッピーバースデーの歌を歌い始めたので
自分も歌いながら手拍子をしたが、
おおよそ17〜20回目の拍にくる“誕生日を祝われている人の名前”の部分は
皆の歌声を聴いて判断しないとわからない為、
男はその部分だけ手拍子を軽くして名前を聴き取ったのであった。
皆がハッピーバースデーの歌を歌い始めたので
自分も歌いながら手拍子をしたが、
おおよそ17〜20回目の拍にくる“誕生日を祝われている人の名前”の部分は
皆の歌声を聴いて判断しないとわからない為、
男はその部分だけ手拍子を軽くして名前を聴き取ったのであった。
「映画なんて興味ない?」「1Good」
最
新映画【子犬のツォンの大冒険】の発表を喜んださしゃこ
しかし さしゃこはこの映画にあまり興味が無いと言う
何で喜んだの?ツンデレなの?
【参加テーマ・お薦め映画は?】
新映画【子犬のツォンの大冒険】の発表を喜んださしゃこ
しかし さしゃこはこの映画にあまり興味が無いと言う
何で喜んだの?ツンデレなの?
【参加テーマ・お薦め映画は?】
14年07月28日 10:13
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

世界さしゃこ奇行 其の参
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人
気映画会社スタジオ ラブリ。その最新作【子犬のツォンの大冒険】
さしゃこはその予告を見て失望した。つまらなそう・・・てか、この監督 前作で引退したんじゃなかったっけ?
でも最新作が出たって事は!さしゃこは新聞を読むとやっぱり!今週の△曜□ードショーは【アマレットの恩返し】来週は【天と魔子の噛み隠し】更に次の週は前作の【酒絶てぬ】だ!
さしゃこはとても喜んだ
気映画会社スタジオ ラブリ。その最新作【子犬のツォンの大冒険】
さしゃこはその予告を見て失望した。つまらなそう・・・てか、この監督 前作で引退したんじゃなかったっけ?
でも最新作が出たって事は!さしゃこは新聞を読むとやっぱり!今週の△曜□ードショーは【アマレットの恩返し】来週は【天と魔子の噛み隠し】更に次の週は前作の【酒絶てぬ】だ!
さしゃこはとても喜んだ
「seat2」「1Good」
カメオは電車で座っている
彼の目の前にはお年寄りがひとり
ふだんから優しさ溢れるカメオだったが
全く席を譲ろうとしない
いったいなぜ?
彼の目の前にはお年寄りがひとり
ふだんから優しさ溢れるカメオだったが
全く席を譲ろうとしない
いったいなぜ?
14年07月31日 00:22
【ウミガメのスープ】 [まぐねっと]
【ウミガメのスープ】 [まぐねっと]
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カメオは足を骨折していた。電車に乗ると席はうまっている
誰もが見て見ぬフリ、カメオは仕方なく立っていると
「大変そうですね、お座りになられますか?」
席に座っていたお婆さんが声をかけてくれた、
お婆さんに無理をさせるわけにはいかなかったが
せっかく声をかけてくれた厚意に甘えることにした。
目的の駅に到着しカメオは立ち上がる、
「どうもありがとうございます、助かりました」
「いえいえ、気をつけておだいじにね」
カメオはお婆さんの優しさにふれ、これからも人を助けていこうと考えるのだった
誰もが見て見ぬフリ、カメオは仕方なく立っていると
「大変そうですね、お座りになられますか?」
席に座っていたお婆さんが声をかけてくれた、
お婆さんに無理をさせるわけにはいかなかったが
せっかく声をかけてくれた厚意に甘えることにした。
目的の駅に到着しカメオは立ち上がる、
「どうもありがとうございます、助かりました」
「いえいえ、気をつけておだいじにね」
カメオはお婆さんの優しさにふれ、これからも人を助けていこうと考えるのだった
「うっかりさんっているものですよね」「1Good」
カメオは某国の超一流スパイだ。
最初はカメオの能力を疑っていたカメタだったが、カメオの仕事ぶりを通じて、カメオが自分の想像を超えた能力の持ち主であることを知った。
敵対する組織のアジトに時限爆弾を仕掛け、木っ端微塵に吹き飛ばすという任務に対し、
カメオの立てた計画は、カメタの考えが及ばない一級品の物だった。
アジトへの忍び込み、爆弾の設置、そして脱出までの手筈も、華麗にこなしていく。
カメオの手際の良さに、カメタは舌を巻いた。
やがて、カメオとカメタはアジトからの出口を見つけた。
出口の直前で「あと30秒だ…予定通りだな。」と言うカメオに対し、
「あとは扉を開けて脱出するだけだ」とうなずくカメタ。
しかしカメタは、タイマーの残り時間が30秒であることを確認すると同時に、誤ってボタンを押してしまった。
次の瞬間、アジトは爆発した。
にもかかわらず、カメオとカメタはどちらも助かった。
なぜ?
【この問題は、3000才さんにスープパートナーとしてご指導をいただきました。3000才さん、本当にありがとうございます!】
最初はカメオの能力を疑っていたカメタだったが、カメオの仕事ぶりを通じて、カメオが自分の想像を超えた能力の持ち主であることを知った。
敵対する組織のアジトに時限爆弾を仕掛け、木っ端微塵に吹き飛ばすという任務に対し、
カメオの立てた計画は、カメタの考えが及ばない一級品の物だった。
アジトへの忍び込み、爆弾の設置、そして脱出までの手筈も、華麗にこなしていく。
カメオの手際の良さに、カメタは舌を巻いた。
やがて、カメオとカメタはアジトからの出口を見つけた。
出口の直前で「あと30秒だ…予定通りだな。」と言うカメオに対し、
「あとは扉を開けて脱出するだけだ」とうなずくカメタ。
しかしカメタは、タイマーの残り時間が30秒であることを確認すると同時に、誤ってボタンを押してしまった。
次の瞬間、アジトは爆発した。
にもかかわらず、カメオとカメタはどちらも助かった。
なぜ?
【この問題は、3000才さんにスープパートナーとしてご指導をいただきました。3000才さん、本当にありがとうございます!】
14年08月03日 19:41
【ウミガメのスープ】 [吉]
【ウミガメのスープ】 [吉]
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今日、僕、カメタは、大人気映画「スーパースパイカメオ伝説」のDVDを買ってきた。
映画館には行けなかったけど、すごい映画だと友達から聞いている。楽しみだ。
この映画のもっともすごいところは、「爆弾の残りタイマーがリアルタイムと同じ速度で進む」点だ。これがもう、臨場感がたっぷりでたまらない演出なのだという。
……見始めると、なるほど止まらない。
高度なセキュリティシステムや計算されつくした見張りの配置を逆手に取る計画を立てる。
実働の忍び込みを完ぺきに実行し、爆弾を仕掛ける。
そしてタイマーを作動させ、脱出をも華麗なテクニックでこなしていく。
そしてなにより、タイマーに表示される時間が刻一刻と迫ろうとも、カメオは全く焦らない。
その様子は、僕の「スーパースパイ、は言いすぎじゃないかな」という疑念を晴らすのに十分すぎるほどだった。
…やがてクライマックス間近、出口を見つけてクールに笑うカメオ。
カメオ「残り30秒だ…予定通りだな。」
あとは脱出するだけだな、と、僕は思わずうなずいた。タイマーの臨場感もあって、僕までその場にいるかのように感じた。「あと30秒か」と確認して、期待に胸を膨らませつつ身を乗り出す。
ぴっ、ドカ―――――――――――ン!
次の瞬間、すごい勢いでアジトが爆発していた。
カメタ「あ、あれ!?なんでいきなり爆発してるの!?カメオは!?あ、脱出してる!?なんで!?」
慌てふためく僕。……でも、手元をよく見ると、身を乗り出した時に指がリモコンの「30秒スキップ」ボタンを押していた。
その後、あわてて巻き戻すと、出口を開けて、
「……じゃあな。世界一大きい火葬場だぜ、派手好きのお前にはぴったりだな。」
と、クールに去っていくカメオの30秒間が描かれていた。
………かっこいい。僕はすっかり、この映画のファンになってしまっていたのだった。
※パロディとして意識したにも関わらず、私は某24時間な映画、或いはドラマを、見たことはありません!
ファンの方、大変申し訳ありませんでした!
映画館には行けなかったけど、すごい映画だと友達から聞いている。楽しみだ。
この映画のもっともすごいところは、「爆弾の残りタイマーがリアルタイムと同じ速度で進む」点だ。これがもう、臨場感がたっぷりでたまらない演出なのだという。
……見始めると、なるほど止まらない。
高度なセキュリティシステムや計算されつくした見張りの配置を逆手に取る計画を立てる。
実働の忍び込みを完ぺきに実行し、爆弾を仕掛ける。
そしてタイマーを作動させ、脱出をも華麗なテクニックでこなしていく。
そしてなにより、タイマーに表示される時間が刻一刻と迫ろうとも、カメオは全く焦らない。
その様子は、僕の「スーパースパイ、は言いすぎじゃないかな」という疑念を晴らすのに十分すぎるほどだった。
…やがてクライマックス間近、出口を見つけてクールに笑うカメオ。
カメオ「残り30秒だ…予定通りだな。」
あとは脱出するだけだな、と、僕は思わずうなずいた。タイマーの臨場感もあって、僕までその場にいるかのように感じた。「あと30秒か」と確認して、期待に胸を膨らませつつ身を乗り出す。
ぴっ、ドカ―――――――――――ン!
次の瞬間、すごい勢いでアジトが爆発していた。
カメタ「あ、あれ!?なんでいきなり爆発してるの!?カメオは!?あ、脱出してる!?なんで!?」
慌てふためく僕。……でも、手元をよく見ると、身を乗り出した時に指がリモコンの「30秒スキップ」ボタンを押していた。
その後、あわてて巻き戻すと、出口を開けて、
「……じゃあな。世界一大きい火葬場だぜ、派手好きのお前にはぴったりだな。」
と、クールに去っていくカメオの30秒間が描かれていた。
………かっこいい。僕はすっかり、この映画のファンになってしまっていたのだった。
※パロディとして意識したにも関わらず、私は某24時間な映画、或いはドラマを、見たことはありません!
ファンの方、大変申し訳ありませんでした!
「一般ピープル」「1Good」
私の隣にいる、すごい人が私のせいで普通の人になったのにドヤ顔をしている。
一体、どういう状況だろうか?
一体、どういう状況だろうか?
14年08月05日 02:19
【ウミガメのスープ】 [junpocke]
【ウミガメのスープ】 [junpocke]
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黄「助さん格さん、もういいでしょう!」
格&助「静まれ!」「静まれ!静まれ!」
格「この紋所が目に・・・・・・目に・・・・・・あれ?」
格之進は懐から印籠を取り出そうとするが、一向に見つからない。
どうしよう・・・・・どこにもないよ・・・・昨日行った遊郭で失くしちゃったかなあ・・・・
うわあ・・・・御老公、悪代官達をまっすぐ睨みつけてるよ。
このままじゃ、威勢のいいボケ老人と愉快な仲間達でしかないぞ。
黄「格さん?」
格「はっ!ははっ~!」
その後、どうなったかは知らない。
格&助「静まれ!」「静まれ!静まれ!」
格「この紋所が目に・・・・・・目に・・・・・・あれ?」
格之進は懐から印籠を取り出そうとするが、一向に見つからない。
どうしよう・・・・・どこにもないよ・・・・昨日行った遊郭で失くしちゃったかなあ・・・・
うわあ・・・・御老公、悪代官達をまっすぐ睨みつけてるよ。
このままじゃ、威勢のいいボケ老人と愉快な仲間達でしかないぞ。
黄「格さん?」
格「はっ!ははっ~!」
その後、どうなったかは知らない。