「星に願いを。」「1Good」
七夕の願い事の短冊を書けなかったカメオは泣いた。
なぜ?
なぜ?
15年07月11日 13:01
【ウミガメのスープ】 [亜綾]
【ウミガメのスープ】 [亜綾]
解説を見る
2000「カメコが退院できますように(代筆)」
2001「かめこがびょういんからかえれますように」
2002「カメコのびょうきがなおりますように」
2003「カメコがたいいんできますように」
2004「カメコのびょうきがなおりますように」
2005「カメコのびょう気がなおりますように」
2006「カメコのびょう気がなおってたいいんできますように」
2007「カメコのびょう気が治ってたいいんできますように」
2008「カメコの病気が治って、退いんできますように」
2009「カメコの病気が治って、退院できますように」
2010「カメコの病気が治りますように」
2011「カメコの病気がよくなりますように」
2012「どうかカメコの病状が良くなりますように」
2013「どうかカメコの病状が快方に向かいますように」
2014「どうかカメコの手術が#b#成功します#/b#ように」
2015「どうか 」
2001「かめこがびょういんからかえれますように」
2002「カメコのびょうきがなおりますように」
2003「カメコがたいいんできますように」
2004「カメコのびょうきがなおりますように」
2005「カメコのびょう気がなおりますように」
2006「カメコのびょう気がなおってたいいんできますように」
2007「カメコのびょう気が治ってたいいんできますように」
2008「カメコの病気が治って、退いんできますように」
2009「カメコの病気が治って、退院できますように」
2010「カメコの病気が治りますように」
2011「カメコの病気がよくなりますように」
2012「どうかカメコの病状が良くなりますように」
2013「どうかカメコの病状が快方に向かいますように」
2014「どうかカメコの手術が#b#成功します#/b#ように」
2015「どうか 」
「なかなか判断できない」「1Good」
A「『○○の××』と言うのは存在する。B、君がまさにそれの証明になる!」
B「いや、残念ながら私ではその証明にはならない。」
否定されたAは大いに悩んだ。
『○○の××』とは何だろう?
B「いや、残念ながら私ではその証明にはならない。」
否定されたAは大いに悩んだ。
『○○の××』とは何だろう?
15年07月11日 19:20
【20の扉】 [甘木]
【20の扉】 [甘木]
解説を見る
A(男)「#b#男女の友情#/b#と言うのは存在する。B、#red#(俺と友達である)#/red#君がまさにそれの証明になる!」
B(女)「いや、残念ながら私ではその証明にならない。」
A「あ、そう……(あれ?今まで俺はBの事を友達だと思っていたけど、Bにとって俺は友達レベルじゃないのか……いや待てよ?逆に俺を恋愛対象として見てくれているという可能性も!?いや~まいったな~友達としてしか考えてなかったのにな~。……いや、本当にどっちだ?Bにとって俺は【友達未満】の存在なのか【恋愛対象】の存在なのか。う~ん、以上でも以下でもどちらでない、ちょうど真ん中で仲良し状態が望ましい……まさに『中(仲)がいい』友達でいたいんだけど……)……う~ん。」
B「何を悩んでいるの?だって私にとってAは……。(台詞の続きは各々の御想像にお任せします)」
B(女)「いや、残念ながら私ではその証明にならない。」
A「あ、そう……(あれ?今まで俺はBの事を友達だと思っていたけど、Bにとって俺は友達レベルじゃないのか……いや待てよ?逆に俺を恋愛対象として見てくれているという可能性も!?いや~まいったな~友達としてしか考えてなかったのにな~。……いや、本当にどっちだ?Bにとって俺は【友達未満】の存在なのか【恋愛対象】の存在なのか。う~ん、以上でも以下でもどちらでない、ちょうど真ん中で仲良し状態が望ましい……まさに『中(仲)がいい』友達でいたいんだけど……)……う~ん。」
B「何を悩んでいるの?だって私にとってAは……。(台詞の続きは各々の御想像にお任せします)」
「或る悪魔の憂鬱」「1Good」
とある国に、恐ろしい悪魔が住んでいた。
いくつもの恐ろしい魔術や、人並みはずれた力で人間をたびたび襲っていた。
そんな悪魔にも弱点はあったのだが、悪魔はそれを克服しようとはしなかった。
それは人間にも何かしらの対抗手段が無ければ面白くないから、弱い人間のために残してやろうという考えからだった。
しかし、結局人間のためにその弱点を克服することになった。
一体どうして?
三周年を記念して作りました。
自分でバースデーケーキ用意して祝うのっていいよねw
〜協力者〜
出題:ぼく
原案:私
問題文:I
解説文:我
最終チェック:わし
いくつもの恐ろしい魔術や、人並みはずれた力で人間をたびたび襲っていた。
そんな悪魔にも弱点はあったのだが、悪魔はそれを克服しようとはしなかった。
それは人間にも何かしらの対抗手段が無ければ面白くないから、弱い人間のために残してやろうという考えからだった。
しかし、結局人間のためにその弱点を克服することになった。
一体どうして?
三周年を記念して作りました。
自分でバースデーケーキ用意して祝うのっていいよねw
〜協力者〜
出題:ぼく
原案:私
問題文:I
解説文:我
最終チェック:わし
15年07月12日 23:19
【ウミガメのスープ】 [ノックスR]
【ウミガメのスープ】 [ノックスR]

三周年記念。時間通り出そうと思ったけど二分ズレるこの残念さw
解説を見る
これはとある時代の、とある国でのお話です。
或るところに、それはそれは恐ろしい悪魔が住んでおりました。
悪魔はたびたび近くの里や、通りがかった人間を襲っていました。
悪魔は数々の魔術や、人並みはずれた力を持っており、とても人間が太刀打ち出来るものではありませんでした。
それでも、悪魔には一つだけ弱点がありました。
それが、十字架でございます。
悪魔は十字架を長い間見続ける事は出来ず、十字架が視界に入っているうちは力が弱くなってしまうのです。
ですがそれは、その悪魔にとっては克服しようと思えばある程度克服出来るものでもありました。
しかし、悪魔はその弱点を克服しようともせず、むしろ必要なものだと思っておりました。
自分はこれほどまでに強大で、恐ろしい力を持っているのだから人間にもこれくらいのチャンスがなければフェアではないし、なにより面白くない。
悪魔はそう思っていたのです。
悪魔には自信がありました。
そのような弱点があろうと。私が人に遅れをとるはずが無い。むしろ、程よいスリルを味わうための良いスパイスになるだろうと。
そしてそれはその通りでありました。
そんなある時、悪魔は寂れたボロボロの街道の端で、ひっそりと倒れている少女を見つけました。
その少女は端から見ても薄汚れており、その街道のようにボロボロの身なりで、死んでいるかのように横になっておりました。
「はー、……はー……」
彼女の、弱々しい息づかいが聞こえてきます。それは今にもぷっつりと途切れてしまいそうでした。
それを見て、悪魔はその少女を殺そうとも、見殺しにしようともせず、なぜか自分の住処に連れ帰って、少女を助けました。
暖かいスープとパンを、少女は涙ながらにほおばります。
なぜそんな行動をとったのか。それは悪魔本人にも分かりませんでした。
ですが、すぐにそんな事はどうでもよくなり、ある事を思いつきます。
「人間を一匹飼ってみるのも一興ではなかろうか」
その日から、悪魔は少女を育てる事にしました。
まあ厳密に言いますと、少女に館の清掃、食事の調理など身の回りの事をさせ、少女には物品の支給や寝床の提供など、雇う
ような形でしたが。
最初は飽きたら直ぐに追い出すなり殺すなりしようと考えていましたが、どうもそんな気にはならずに、そのままずるずると月日が流れてゆきました。
いつしか、少女は立派な淑女となっておりました。彼女は自身から喜んでその悪魔の面倒を見て、時には文句も言っていたりしました。
「いい加減、弱点も克服してくださいな。いつ討たれても私、知りませんからね」
「おお、討てるものなら討ってみるが良い」
そんなある時のことです。
それは突然のことでした。
拾ってきた、彼女が倒れたのです。
ベットで横になる彼女。
思えば、すくすくと伸びていた身長は拾って来たときと同じくらいの伸長になっており、キメの細かい肌は、いつしかしわが多くよっていました。
しかし、その原因が悪魔には分かりません。
悪魔は聞きました。
彼女は答えます。
「これは、老いです」
悪魔はまた聞きます。
「どうして、老いるのか」
「それは、私が人間だからでございます」
「老いた後、どうなる?」
「おそらく、あと幾ばくかもしないうちに死んでしまうでしょう」
それを聞いた悪魔はショックを受けます。悪魔は自身が長命の存在ですし、人間はこれまですぐに襲っていたので「老い」というのをよく知らなかったのです。
悪魔は慌てて聞きます。
「どうすれば、死を避けられる」
それに対し、彼女は微笑んで首を横に振り、ゆっくりと答えました。
「それは、出来ませんわ。人間は死を避けることは出来ないのです。だからこそ、人間なのです」
悪魔はそれを聞き、ふざけるなと怒って思わずその部屋から飛び出してしまいました。
落ち着いて、そして悪魔は気付きます。
彼女と暮らした日々が充実していたこと。そして、自身の中であの彼女の存在がこれほどまでに大きくなっていることに。
そして、初めて死が怖く、恐ろしいものであることにも気付きました。
悪魔は恐る恐ると少女の部屋に戻り、さっきのことを詫びました。
「何を謝ることがあるのですか」
少女はそう言うだけでした。
それから、今までよりも多くのときを悪魔は彼女と過ごしました。何気ない雑談ばかりでしたが、それまでの日々をさらに凝縮したように、充実しておりました。
そしてそれから幾ばくもしないうち。
彼女は眠るように息を引き取りました。
そして、それからさらに三年の月日が流れました。
「──十字架なんて、死ぬほどキライだけど、お前は人間だから、この方がいいのだろうな」
こぽり、と。
悪魔は目の前の十字架の墓地に水を注いでいました。
彼女をきちんと弔うため、そして命日などに会う為に、悪魔は十字架の弱点を克服していました。
7月12日。この日だけは悪魔は大嫌いな十字架を前に彼女に、そしてこれまた大嫌いなはずの神に祈りを捧げるのです。
その墓地は、今もその国の見晴らしがよい岬にひっそりと建っているそうです。
〈要約〉
十字架が弱点だったが、人間の彼女を弔い、そしてお参りする為に十字架の弱点を克服した。
或るところに、それはそれは恐ろしい悪魔が住んでおりました。
悪魔はたびたび近くの里や、通りがかった人間を襲っていました。
悪魔は数々の魔術や、人並みはずれた力を持っており、とても人間が太刀打ち出来るものではありませんでした。
それでも、悪魔には一つだけ弱点がありました。
それが、十字架でございます。
悪魔は十字架を長い間見続ける事は出来ず、十字架が視界に入っているうちは力が弱くなってしまうのです。
ですがそれは、その悪魔にとっては克服しようと思えばある程度克服出来るものでもありました。
しかし、悪魔はその弱点を克服しようともせず、むしろ必要なものだと思っておりました。
自分はこれほどまでに強大で、恐ろしい力を持っているのだから人間にもこれくらいのチャンスがなければフェアではないし、なにより面白くない。
悪魔はそう思っていたのです。
悪魔には自信がありました。
そのような弱点があろうと。私が人に遅れをとるはずが無い。むしろ、程よいスリルを味わうための良いスパイスになるだろうと。
そしてそれはその通りでありました。
そんなある時、悪魔は寂れたボロボロの街道の端で、ひっそりと倒れている少女を見つけました。
その少女は端から見ても薄汚れており、その街道のようにボロボロの身なりで、死んでいるかのように横になっておりました。
「はー、……はー……」
彼女の、弱々しい息づかいが聞こえてきます。それは今にもぷっつりと途切れてしまいそうでした。
それを見て、悪魔はその少女を殺そうとも、見殺しにしようともせず、なぜか自分の住処に連れ帰って、少女を助けました。
暖かいスープとパンを、少女は涙ながらにほおばります。
なぜそんな行動をとったのか。それは悪魔本人にも分かりませんでした。
ですが、すぐにそんな事はどうでもよくなり、ある事を思いつきます。
「人間を一匹飼ってみるのも一興ではなかろうか」
その日から、悪魔は少女を育てる事にしました。
まあ厳密に言いますと、少女に館の清掃、食事の調理など身の回りの事をさせ、少女には物品の支給や寝床の提供など、雇う
ような形でしたが。
最初は飽きたら直ぐに追い出すなり殺すなりしようと考えていましたが、どうもそんな気にはならずに、そのままずるずると月日が流れてゆきました。
いつしか、少女は立派な淑女となっておりました。彼女は自身から喜んでその悪魔の面倒を見て、時には文句も言っていたりしました。
「いい加減、弱点も克服してくださいな。いつ討たれても私、知りませんからね」
「おお、討てるものなら討ってみるが良い」
そんなある時のことです。
それは突然のことでした。
拾ってきた、彼女が倒れたのです。
ベットで横になる彼女。
思えば、すくすくと伸びていた身長は拾って来たときと同じくらいの伸長になっており、キメの細かい肌は、いつしかしわが多くよっていました。
しかし、その原因が悪魔には分かりません。
悪魔は聞きました。
彼女は答えます。
「これは、老いです」
悪魔はまた聞きます。
「どうして、老いるのか」
「それは、私が人間だからでございます」
「老いた後、どうなる?」
「おそらく、あと幾ばくかもしないうちに死んでしまうでしょう」
それを聞いた悪魔はショックを受けます。悪魔は自身が長命の存在ですし、人間はこれまですぐに襲っていたので「老い」というのをよく知らなかったのです。
悪魔は慌てて聞きます。
「どうすれば、死を避けられる」
それに対し、彼女は微笑んで首を横に振り、ゆっくりと答えました。
「それは、出来ませんわ。人間は死を避けることは出来ないのです。だからこそ、人間なのです」
悪魔はそれを聞き、ふざけるなと怒って思わずその部屋から飛び出してしまいました。
落ち着いて、そして悪魔は気付きます。
彼女と暮らした日々が充実していたこと。そして、自身の中であの彼女の存在がこれほどまでに大きくなっていることに。
そして、初めて死が怖く、恐ろしいものであることにも気付きました。
悪魔は恐る恐ると少女の部屋に戻り、さっきのことを詫びました。
「何を謝ることがあるのですか」
少女はそう言うだけでした。
それから、今までよりも多くのときを悪魔は彼女と過ごしました。何気ない雑談ばかりでしたが、それまでの日々をさらに凝縮したように、充実しておりました。
そしてそれから幾ばくもしないうち。
彼女は眠るように息を引き取りました。
そして、それからさらに三年の月日が流れました。
「──十字架なんて、死ぬほどキライだけど、お前は人間だから、この方がいいのだろうな」
こぽり、と。
悪魔は目の前の十字架の墓地に水を注いでいました。
彼女をきちんと弔うため、そして命日などに会う為に、悪魔は十字架の弱点を克服していました。
7月12日。この日だけは悪魔は大嫌いな十字架を前に彼女に、そしてこれまた大嫌いなはずの神に祈りを捧げるのです。
その墓地は、今もその国の見晴らしがよい岬にひっそりと建っているそうです。
〈要約〉
十字架が弱点だったが、人間の彼女を弔い、そしてお参りする為に十字架の弱点を克服した。
「【水平思考パズル】『孫を泣かせた祖父』」「1Good」
状況を推理し、以下のワードを全て使用して
【祖父が孫を泣かせた理由】を答えてください。
・親指と人差し指
・解消
・ご飯
・デリカシーのない
・早食い
・真上
・もどかしさ
【祖父が孫を泣かせた理由】を答えてください。
・親指と人差し指
・解消
・ご飯
・デリカシーのない
・早食い
・真上
・もどかしさ
15年07月16日 11:40
【ウミガメのスープ】 [のりっこ。]
【ウミガメのスープ】 [のりっこ。]
解説を見る
解答例文
【早食い】で【デリカシーのない】祖父は早々と食事を済ませ、
口内の【もどかしさ】を【解消】する為に孫がゆっくり食べているお子様ランチの【ご飯】の【真上】に【親指と人差し指】を伸ばし、
旗として使用されていた爪楊枝をつまんで引き抜いたので孫は号泣した。
【早食い】で【デリカシーのない】祖父は早々と食事を済ませ、
口内の【もどかしさ】を【解消】する為に孫がゆっくり食べているお子様ランチの【ご飯】の【真上】に【親指と人差し指】を伸ばし、
旗として使用されていた爪楊枝をつまんで引き抜いたので孫は号泣した。
「パズル&アニマル(≡・ ̫ ・≡)」「1Good」
先
輩がもうすぐ母になるので、カメコは先輩に動物パズルを贈った。
贈るものにはこだわりたいと思っていたカメコだったが、
動物パズルを選んだ理由は、#b#生まれてくる子供の為#/b#という事ではなく、
#b#先輩が動物パズルや動物が好きだから#/b#というわけでもない。
一体なぜ、カメコは動物パズルを選んだのだろう?
*221aの住人さん&オリオンさんにテストプレイしていただきました。
ご協力ありがとうございました!
輩がもうすぐ母になるので、カメコは先輩に動物パズルを贈った。
贈るものにはこだわりたいと思っていたカメコだったが、
動物パズルを選んだ理由は、#b#生まれてくる子供の為#/b#という事ではなく、
#b#先輩が動物パズルや動物が好きだから#/b#というわけでもない。
一体なぜ、カメコは動物パズルを選んだのだろう?
*221aの住人さん&オリオンさんにテストプレイしていただきました。
ご協力ありがとうございました!
15年07月31日 20:00
【ウミガメのスープ】 [みん]
【ウミガメのスープ】 [みん]
解説を見る
職
場の先輩が、#red#授かり婚を機に退職#/red#する事になった。
お世話になった先輩に、感謝の気持ちを伝えたいと思ったカメコ。
他の社員にも呼びかけて、花束と#red#寄せ書き#/red#を贈ろうと提案したが、
せっかく贈るなら、寄せ書きの#red#見栄えにもこだわりたい#/red#と思っていた。
#b#ー以下カメコの脳内会議ー#/b#
#b#ライナー#/b#「まったく…誰だ、こんなに大きく書いたのは!?これじゃ俺の書くスペースがないじゃないか…」
#b#シンディー#/b#「ライナー君、何してるんだい?…ああ、寄せ書きか」
#b#ライナー#/b#「書くスペースが足りなくなったり、逆に余ったり…どうやったら綺麗に収まるんだろうか」
#b#シンディー#/b#「最初に線を引いて、分けておけばいいんじゃない?」
#b#ライナー#/b#「しかし…それだと、ちょっと野暮ったくならないか?」
#b#シンディー#/b#「まあ、見栄えよくできる方法もあるんだけどね」
#b#ライナー#/b#「ほう」
#b#シンディー#/b#「好きな形に切った折り紙に、メッセージを書いて貼るだけ。スペース配分も見た目もカバーできて一石二鳥だろう?」
#b#ライナー#/b#「おお、それならできそうだ。…よっと……………んん?……あ゛!」
#b#シンディー#/b#「……ライナー君、きみってやつは…絶望的な程に不器用だね」
#b#ライナー#/b#「ぐ…何も言い返せない…」
#b#カメコ#/b#「そんな時にはこれ…動物パズル!不器用さん・忙しいあなたにもおすすめです!
#b#・1人分のスペースがわかりやすい#/b#
#b#・1ピースずつ配れるから、順番に回さなくて良いので効率的#/b#
#b#・1ピースの大きさは目立たないので、サプライズ予定でもこっそり書ける#/b#
#b#・空いたピースの数によって、全員分そろったか確認しやすい#/b#
#b#・元々デザイン性があるので、デコレーション要らず#/b#
そう、動物パズルならね。(`・ ̫ ・´)b」
ーーという訳で、カメコは動物パズルを買って、#red#色紙代わり#/red#にする事にした。
【要約】#big5#簡単キレイ#/big5#
カメコは、#red#退職#/red#する先輩に、動物パズルに書いた#red#寄せ書き#/red#を贈った。
寄せ書きはバランスよく書いたり、綺麗にデコレーションするのが難しい。
スペース配分が簡単で元々デザイン性もある為、そのまま使っても見栄えが良いので、
#red#寄せ書きするのにうってつけ#/red#だと思ったカメコは、#red#色紙の代わり#/red#に動物パズルを選んだ。
場の先輩が、#red#授かり婚を機に退職#/red#する事になった。
お世話になった先輩に、感謝の気持ちを伝えたいと思ったカメコ。
他の社員にも呼びかけて、花束と#red#寄せ書き#/red#を贈ろうと提案したが、
せっかく贈るなら、寄せ書きの#red#見栄えにもこだわりたい#/red#と思っていた。
#b#ー以下カメコの脳内会議ー#/b#
#b#ライナー#/b#「まったく…誰だ、こんなに大きく書いたのは!?これじゃ俺の書くスペースがないじゃないか…」
#b#シンディー#/b#「ライナー君、何してるんだい?…ああ、寄せ書きか」
#b#ライナー#/b#「書くスペースが足りなくなったり、逆に余ったり…どうやったら綺麗に収まるんだろうか」
#b#シンディー#/b#「最初に線を引いて、分けておけばいいんじゃない?」
#b#ライナー#/b#「しかし…それだと、ちょっと野暮ったくならないか?」
#b#シンディー#/b#「まあ、見栄えよくできる方法もあるんだけどね」
#b#ライナー#/b#「ほう」
#b#シンディー#/b#「好きな形に切った折り紙に、メッセージを書いて貼るだけ。スペース配分も見た目もカバーできて一石二鳥だろう?」
#b#ライナー#/b#「おお、それならできそうだ。…よっと……………んん?……あ゛!」
#b#シンディー#/b#「……ライナー君、きみってやつは…絶望的な程に不器用だね」
#b#ライナー#/b#「ぐ…何も言い返せない…」
#b#カメコ#/b#「そんな時にはこれ…動物パズル!不器用さん・忙しいあなたにもおすすめです!
#b#・1人分のスペースがわかりやすい#/b#
#b#・1ピースずつ配れるから、順番に回さなくて良いので効率的#/b#
#b#・1ピースの大きさは目立たないので、サプライズ予定でもこっそり書ける#/b#
#b#・空いたピースの数によって、全員分そろったか確認しやすい#/b#
#b#・元々デザイン性があるので、デコレーション要らず#/b#
そう、動物パズルならね。(`・ ̫ ・´)b」
ーーという訳で、カメコは動物パズルを買って、#red#色紙代わり#/red#にする事にした。
【要約】#big5#簡単キレイ#/big5#
カメコは、#red#退職#/red#する先輩に、動物パズルに書いた#red#寄せ書き#/red#を贈った。
寄せ書きはバランスよく書いたり、綺麗にデコレーションするのが難しい。
スペース配分が簡単で元々デザイン性もある為、そのまま使っても見栄えが良いので、
#red#寄せ書きするのにうってつけ#/red#だと思ったカメコは、#red#色紙の代わり#/red#に動物パズルを選んだ。












