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ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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みんなのブックマーク

人形の願い事「7ブックマーク」
私の名前はリカ。この家のお人形よ。
実は今日はみなさんににお願いがあるのです。
この家の子供が最近私と遊んでくれないのだけど…
どうしたのかしら?
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※この問題は初亀夫君問題です
SP天童魔子さん&テストプレイtsunaさんですが、
不慣れで中の人の解答がわかりにくかったらすみません…

では、#red#どうぞお気を付けて。#/red#
15年09月25日 23:09
【亀夫君問題】 [からてちょっぷ]

細かな設定はルームキー【かいしんのいちげき】に貼りました。




解説を見る
里花と薫は家から逃げ出しました。

実は…
母は二人を虐待していて里花は人格が崩壊し自分を人形だと思い込み
弟も同じ道を歩むところでした

里花「みなさん、本当にありがとうございました!」


ふたりは無事保護され虐待は明るみになり親戚の親切な魔法使いさんの家に預けられることになりました。

#big5#true end#/big5#
タイムアップ!「7ブックマーク」
男は毎朝8時に家を出て会社に向かう。
その日、男が目をさますと、窓から朝日が差し込んでいた。
そして時計も見ずに「遅刻してしまった」ことを確信したという。

どういうことだろう?
17年07月23日 23:40
【ウミガメのスープ】 [トレミー]



解説を見る
男はその日も、朝8時に家を出て会社に向かう。
地下鉄に乗るとウトウトしてしまい、目が覚めると車窓には清清しい朝の風景が。

男が乗っている沿線は地下と地上を走るが、
男の乗車駅と降車駅が地下区内だったため
男は電車を乗り過ごしていることに気づき
遅刻を覚悟したのだった。
【中断された水平思考】「7ブックマーク」
女はある人物に水平思考問題を出した。

『私はブラウン氏を引っ越しさせたがっている。
心から安らげる居場所を見つけたからだ。
だがその居場所がブラウン氏を受け入れてくれるのかどうか、私にはまだわからない。

状況を推理してください。』

ある人物は幾つか質問をし、
状況を把握した。



そして今度は、ある人物の方から女に水平思考問題を出した。

『居場所はブラウン氏と、何よりも【私】を歓迎した。

状況を推理してください。』

女はひとつだけ質問をした。

『それは本当ですか?』

ある人物はYESと答え、

中途半端だが何故かそこで女とある人物の水平思考問題のやり取りは終わった。



全容を推理してください。



13年02月14日 02:31
【ウミガメのスープ】 [のりっこ。]

ありがとうございました^^




解説を見る
女は想いを寄せる男に水平思考問題を出した。

『私はブラウン氏を引っ越しさせたがっている。
心から安らげる居場所を見つけたからだ。
だがその居場所がブラウン氏を受け入れてくれるのかどうか、私にはまだわからない。

状況を推理してください。』

男は幾つか質問をし、
状況を把握した。



そして今度は、男の方から女に水平思考問題を出した。

『居場所はブラウン氏と、何よりも【私】を歓迎した。

状況を推理してください。』

女はひとつだけ質問をした。

『それは本当ですか?』

男は真剣な表情で

『YES』

と答えた。



女は照れ笑いしながら、
前日【2月13日】に一生懸命作ったハート型の茶色い=【ブラウン氏】をバッグから取り出し、
女が見つけた【心から安らげる居場所】=男に渡した。

男も照れ笑いしながら、
チョコレートと一緒に【私】を引き寄せ、
そして強く抱き締めた。



『ありがとう。

これからもずっと一緒にいよう。』





【ラテクエ66-2】鬼の子「7ブックマーク」
立ち入り禁止の森に入ったカメオとカメコ。


そこで一匹の角のある鬼と出会ってしまったが


2人は笑顔になった。


一体なぜ?
16年07月24日 22:13
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



解説を見る
人食い鬼が現れると言う禁じられた森にやって来たカメオとカメコ








お兄ちゃんもう帰ろうよ~(´・ω・`)










怖がりだな~カメコは。鬼なんている訳ないじゃん(`・ω・´)















すると森の奥で何かが落ちていました。













近づいてみてみると鬼の赤ん坊でした。 っーдー)っ スヤー























お、お兄ちゃん…角があるよ、本当に鬼はいたんだよ(((´・ω・`)))











お、お、落ち着け、まだ赤ん坊だ。襲い掛かったりはしないさ(((`・ω・´)))











うд゚)っ パリクリ


























ぴぎゃ~   。・゚・(((´°д°`)))・゚・。 ぴぎゃ~






































やべ、起きたぞ。親を呼ぶ気だぞ(`・ω・´;)
























ほぉ~ら、よちよち。お兄ちゃんも笑って(´・ω・`)




















                  (`・ω・´;)







(´゚д゚`)








                  (´^ω^`)にこー








                  (`^ω^´;)にぱー











にぱ~☆(∩゚∀゚)∩ キャッキャッ















            良かった、泣き止んだ。 (´・ω・`)





















[壁]д゚) うちの子に何をしているのです?










             鬼だ! Σ(ノ´・ω・`)ノ










     来るなら来い、化け物め ⊂(`・ω・´つ)・ω・`)















(ノシ゚д゚) 取って食ったりはしないのですよ














それよりもこの子の面倒を見ていただきありがとうございます。( ゚д゚)っ(°Д°)













またこの子の面倒を見てもらえればうれしいのですヾ(゚д゚)(°∀°)ノシ oh~






























村に戻ったら案の定 #red#村人が喰い荒らされていた。#/red#













(´・ω・`)(´・ω・`)満腹だったから見逃しただけじゃん。
夢を見ていた「7ブックマーク」
男は懸命に働いた。

夢を叶えるため。

生きるため。

3年後、遂にその仕事は成功した。
男は喜んだ。
ようやく夢が叶った、そう思われた矢先――

#red#男は突然、自ら死を選んだ。#/red#


何故?
16年06月24日 17:53
【ウミガメのスープ】 [水瓶のスープ]

宜しくお願いします。




解説を見る
研究者の男は、幼い頃から抱いたその夢を叶えるため、懸命に働いた。
だが、大した成果も得られないまま時は経ち、男は重い病に侵されてしまう。
その病を治す薬は、当時まだ開発されていなかった。

#b#男は生きたかった。#/b#
そのために死に物狂いで研究した。
叶えたかった夢など、とうに忘れてしまっていた。

3年後。
病が進行し、許された時間がいよいよ終わりを告げようとする頃。
男は遂に薬を完成させた。
成功だ。自分は生きられるのだ。
男は喜んだ。

男が薬を飲もうとした、その時。

外から研究室の扉を叩く者があった。
開けると、そこに一人の老人が立っている。

「先生…!先生、お願いです。助けてください」

男の顔を見るなり老人はそう言った。男がどうしたのかと尋ねると、

「どうか薬を分けてください。私の娘が、あなたと同じ病気なのです」

「…いつからです?」

「#b#3年ほど前…。#/b#不治の病と諦めておりましたが、先生が薬の開発に成功なさったと聞いて」

3年前。
それではこの老人の娘もまた、男と同じ程度に病が進行しているはずだ。

男はちらと作業台の上を見やった。

#b#完成した薬はたった1人分。#/b#
今から新たに作るのでは間に合わない。
男は決心した。

老人へ優しく微笑みかけ、言った。

「大丈夫。薬ならここにあります。さあ早く、持って帰って娘さんに飲ませてあげてください」

老人はわっと泣き出さんばかりに喜んだ。

「ありがとうございます…!あの、それで…お代は…」

「いいえ、お代は必要ありません」

男の言葉の真意など知る由もない老人は、ただただ男の親切に感謝し、薬を持ち帰った。





老人を見送った男は、ひとり研究室のソファに腰掛け、そっと目をとじた。

『…ずっと夢見ていた』

『いつか私の研究が、誰かの命を救うことを』

『自らが病に侵され、もうそんな夢は潰えたとさえ思ったが…』

#big5#『最後の最後で、叶ったんだなぁ』#/big5#


男は満ち足りた思いで、永い眠りが訪れるのを待った。





#b#【要約】#/b#
#b#研究者の男が自分の病を治すために薬を開発したが、同じ病に罹った人がいたので、一人分しかない薬をその人に譲り、自らは死ぬことを選んだ。#/b#