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ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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みんなのブックマーク

春雨さんお待たせ「1ブックマーク」
物盗りの犯行と思われる殺人事件が起きた。
第一発見者のフェダ勢エイグァは、鍵を持っていたのにそれを使わず、窓を叩き割って現場に入ったという。
何故だろう?
16年01月04日 00:29
【ウミガメのスープ】 [仮ログイン]

春雨さん正解をどうぞ




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フェダ勢エイグァが犯人なのだ。
彼は犯行時、物盗りに見せかけるため窓を割って侵入し殺人を犯した。
その後一番に発見し警察に通報したがすぐに犯行が露見した。
窓を割った云々は、フェダ勢エイグァが取り調べ時に語ったことである。
新年。
色々な人から年賀状をもらった田中。
送られてきた年賀状の束を新年にほくほく顔で眺めている。
しかしその内の一枚。猿のシールが貼られていた中田からの年賀状だけ、その年賀状の束から省いてしまった。
一体なんで? そんなに中田が嫌いなの?
16年01月04日 00:06
【ウミガメのスープ】 [ノックスR]



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新年に、送られてきた年賀状の束をほくほく顔で読んでいく田中。
するとその内の一枚。
ケチな中田からの年賀状にはなぜか大きな猿のシールが貼られていた。

嫌な予感がして、シールを恐る恐る剥がすと下から羊さんがこんにちは。

田中「あの野郎、去年の年賀状再利用しやがった!」

貰えるだけで嬉しいが、田中が楽しみにしているお年玉くじは当然去年のものだ。
くじがついてないならともかく、こんな期限切れのくじがついてたら一気に調べるとき、一緒にしていると実に紛らわしいので、当選発表まで中田の一枚だけを隔離しておいたのだ。

苦悶死期「1ブックマーク」
テストで100点を取るため優等生のカメコの部屋に侵入したカメオはゴミ箱を漁って料理を始めた。

一体なぜ?
15年12月28日 00:35
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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爪の垢を煎じて飲めば賢くなれるぞ~ (∩´・ω・`)∩



 (。`・ω・´)もしもし、お巡りさん!家に変態がいますわ。



              「 ̄ ̄了
             l h「゚ ゚丨 詰めが甘いのですよ
        / ̄ ̄\__,ト、Д /____
     /   / ̄Yi. /  jテ、      f ̄ヨ
    /   /∧ / /  /.i l iー――‐u' ̄
   ./  / ω・` / /  / / l l
   i'  /   l ヽ../  レ'  l l
.  /  _/ \  !、 lヽ____」 l
.  !、/ \. \ \l      ト./
   ト、__\/ト、/ト、  y   l
   l    ̄(  )y )  /l   i
   l   l   Y''/ー'  / .l   l
   !、  l  l./   /  l   l
   /  /  l/   ,/  i'    l
  /_  ./l   l`ー‐〈   ト.__」
  L_``^yト._」、ー"   `ヽ_」
   `ー' `ヽ_」








#red#カメオは不法侵入の罪で生爪を剥がされました。#/red#

宵はクリスマスイブ

(γ・^)は愛する彼氏へのプレゼントを考える

壺が良いかな?チーズが良いかな?それとも………

結局(γ・^)は自身にリボンを巻いてプレゼントすることにした(ベタ)

何故?

【参加テーマ・サンタさんに欲しいプレゼントは?】
15年12月24日 21:59
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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(51才)にはえぜりんさんと言う妻と三人の子供がいる。なので形の残るプレゼントはできない

だから私を あ、げ、る
昔々の儲け話「1ブックマーク」
小さなつづらで金銀財宝を手に入れたと自慢する亀太。

大きなつづらならもっとお金持ちになれると思った亀蔵は、
強欲があだとなり、財宝を手に入れる事ができませんでした。
ところが、亀蔵と同じ大きなつづらを選んた亀吉は、
見事財宝を手に入れ、亀太よりもお金持ちになりました。

一体、なぜでしょうか?
15年11月22日 18:15
【ウミガメのスープ】 [みん]



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池につづらを落としてしまった亀太。
「池の女神様に金と銀のつづらをもらった」と自慢しました。


それを聞いた亀蔵は、大きなつづらを池に落としました。
大きな方が、金銀の分量が多くなり、高価になるからです。

ところが、強欲な亀蔵は女神の差し出した金のつづらに目が眩んで、
金のつづらを落としたと嘘をついてしまいました。

女神様に嘘を咎められた亀蔵は、金と銀のつづらどころか、
落としたつづらさえも返してはもらえませんでした。


亀蔵の失敗から学んだ亀吉は、池に大きなつづらを落としました。
池から女神様が現れ、亀吉に問いかけます。

「貴方が落としたのはこの金のつづらですか?」

「いいえ、違います」

「では、この銀のつづらですか?」

「いいえ。私が落としたのは、竹で出来たつづらです」

女神様は、正直に答えた亀吉につづらを返し、
ご褒美に金のつづらと銀のつづらを与えました。

とても大きなつづらだったので、亀吉は亀太よりも儲かりました。


亀太に詳しく聞いていればこんな事にはならなかっただろうに。
慎重な亀吉は、かわいそうな亀蔵を嘲笑いましたとさ。





【要約】
池につづらを落として、金と銀のつづらを手に入れた亀太。
女神様に池に落としたつづらはどれか問われ、
欲張って嘘をついた亀蔵はつづらをもらえなかったが、
正直に答えた亀吉は、金と銀のつづらをもらえた。
落としたつづらが大きかった分、金と銀の分量が多く、
亀吉は亀太よりも儲かった。