「あにまるぱにくる」「4ブックマーク」
私が今考えている動物を推測し、理由と共にお答えください。
#red#この問題は新・形式問題です。嘘はつきません。理由と共に動物を当てていただいたときのみFAとなります。#/red#
#red#この問題は新・形式問題です。嘘はつきません。理由と共に動物を当てていただいたときのみFAとなります。#/red#
17年08月23日 01:37
【新・形式】 [末期サングラス]
【新・形式】 [末期サングラス]

良質は後付けすることがありました
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この問題は、動物のことを聞かれた場合、その質問番号に応じて対応する十二支の動物のことについて答えていました。(順番は1番から ね、うし、とら、う、たつ、み、うま、ひつじ、さる、とり、いぬ、い の順で最後まで行ったら最初へ戻る。)
(例)
6 その動物は四足歩行をしますか? no!(へび)
7 その動物は四足歩行をしますか? yes!(うま)
というように、同じ質問でも答えが変わる可能性があります。
この違和感を感じ取って、その時の質問番号に合わせて十二支の動物が順番に入れ替わっていることを指摘し、見事その時に対応する動物を当てていただければFAとなるのです。
(例)
6 その動物は四足歩行をしますか? no!(へび)
7 その動物は四足歩行をしますか? yes!(うま)
というように、同じ質問でも答えが変わる可能性があります。
この違和感を感じ取って、その時の質問番号に合わせて十二支の動物が順番に入れ替わっていることを指摘し、見事その時に対応する動物を当てていただければFAとなるのです。
「こたえひらがなよじ」「4ブックマーク」
・・・じゅうおみ
しんけいしき?
しんけいしき?
17年08月13日 11:23
【新・形式】 [yuch]
【新・形式】 [yuch]

新・形式からの出題
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20の扉 から一字目
亀夫問題 から二字目
ウミガメ から三字目
抜き出す文字は 新・形式 と対応
「・・・」は「じゅうおみ(0夫ミ)」
なら
「しんけいしき」は「にもんめ(2問メ)」
答えは【にもんめ】
亀夫問題 から二字目
ウミガメ から三字目
抜き出す文字は 新・形式 と対応
「・・・」は「じゅうおみ(0夫ミ)」
なら
「しんけいしき」は「にもんめ(2問メ)」
答えは【にもんめ】
「新鮮なウミガメのスープ」「4ブックマーク」
ある男が、とある海の見えるレストランで迷わず「ウミガメのスープ」を注文しました。
しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びました。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい・・・ウミガメのスープに間違いございません。今朝獲ったばかりの新鮮なウミガメです。」
男は絶望し、そのまま家に帰ることはなかった。
なぜでしょう?
しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びました。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい・・・ウミガメのスープに間違いございません。今朝獲ったばかりの新鮮なウミガメです。」
男は絶望し、そのまま家に帰ることはなかった。
なぜでしょう?
17年08月06日 12:38
【ウミガメのスープ】 [白露もみじ]
【ウミガメのスープ】 [白露もみじ]

一度はやりたかった
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男は日本の海を客船で旅行するツアーに参加していました。激安で色々噂をされているが気にはしませんでした。
船の中にあるレストランは海がよく見えてお客も満足しています。
3日目になって、レストランのメニューにウミガメのスープが追加されていました。
男はそのレストランで大好きな「ウミガメのスープ」を迷わず注文しました。
全国各地でウミガメのスープを飲んでいるぐらい好きだったのです。
ところが一口食べたところで、違和感を覚えました。確かにウミガメのスープに近い味がするのですが、今まで食べたことない味がしたのです。
確認すると、ウミガメのスープで間違いない。さらに今朝獲ったという。
今まで食べたことないウミガメ、海外のウミガメ、今朝のとれたて…
男は今いる場所が日本ではないことに気が付いてしまいました。そう、この船は他国へ人を売るためのものだったのです。
男は結局家に帰ってこれませんでした。
船の中にあるレストランは海がよく見えてお客も満足しています。
3日目になって、レストランのメニューにウミガメのスープが追加されていました。
男はそのレストランで大好きな「ウミガメのスープ」を迷わず注文しました。
全国各地でウミガメのスープを飲んでいるぐらい好きだったのです。
ところが一口食べたところで、違和感を覚えました。確かにウミガメのスープに近い味がするのですが、今まで食べたことない味がしたのです。
確認すると、ウミガメのスープで間違いない。さらに今朝獲ったという。
今まで食べたことないウミガメ、海外のウミガメ、今朝のとれたて…
男は今いる場所が日本ではないことに気が付いてしまいました。そう、この船は他国へ人を売るためのものだったのです。
男は結局家に帰ってこれませんでした。
「細やかな気配り」「4ブックマーク」
カメオが顔を洗ったので、ウミスケはティッシュを二枚とり出した。
カメオの近くには、タオルもきちんとあるというのに、
なぜウミスケはこんなことをしたのだろう?
※微知識必要
カメオの近くには、タオルもきちんとあるというのに、
なぜウミスケはこんなことをしたのだろう?
※微知識必要
15年08月31日 23:59
【ウミガメのスープ】 [みたらし]
【ウミガメのスープ】 [みたらし]
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ウミスケは、翌日に控えた遠足を楽しみにしていた。
しかし、#big5#飼い猫のカメオ#/big5#が顔を洗うしぐさを見せたため、
ウミスケは明日雨が降ると思った。
そこで、丸めたティッシュをもう一枚のティッシュで包み、
#big5#てるてる坊主#/big5#を作ったのだ。
【解説の解説】
迷信では、猫が顔を洗うと雨が降ると言われています。
しかし、#big5#飼い猫のカメオ#/big5#が顔を洗うしぐさを見せたため、
ウミスケは明日雨が降ると思った。
そこで、丸めたティッシュをもう一枚のティッシュで包み、
#big5#てるてる坊主#/big5#を作ったのだ。
【解説の解説】
迷信では、猫が顔を洗うと雨が降ると言われています。
「贖罪の振り」「4ブックマーク」
妻のカメコが駅前で美味しいと話題のプリンを購入してきたので
それを食べたカメオは自殺しました。
一体なぜ?
それを食べたカメオは自殺しました。
一体なぜ?
16年08月30日 20:51
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
解説を見る
プリンを食べたカメオは驚きました。
お、美味しい? (´・ω・`;)
えへへ、美味しいでしょ。
いや、おかしい。僕が前食べた時はこんな味じゃなかったのに・・・
居ても立っても居られなくなったカメオはそのまま駅前の洋菓子屋に駆け込みました。
このプリン。3年前からずいぶん改良されたんですよね?
しかしシェフは渋い顔。
いいえ、当店のプリンは全て10年前からずっとこの味で一筋ですらぁ
家に帰るカメオの歩みは弱々しく顔は今にも倒れてしまいそうなくらい真っ青でした。
ねぇ、説明してよ。どうしたの?
流石に異変に気付いたカメコが聞きました。
分からない。僕は昔にあの洋菓子屋のプリンを食べたはずなんだ。
だけど・・・・味が全く違っていたんだ。
じゃあ、誰かがあの店のプリンだと嘘を吐いたのよ
嘘を?何のために?
さぁ?嘘を吐いてでも貴方に食べさせたかったんじゃないの?
それを聞いてカメオはゾッとしました。
そう言えば・・・・
カメオには死んでしまった前妻のカメミがおりました。
カメミは器量の良い女性で何でもそつなくこなすのですが
ただ唯一料理だけがどうもうまくありませんでした。
味覚や食生活の環境の違いだろうと最初は作ってくれるカメミに感謝し
美味しいよっと誤魔化す生活を続けていましたが
そのうちカメオは家で食べるよりも外で食べる方が多くなり
最初はお弁当を作ってるだけだった部下のカメコと不倫のような関係になってしまい
ますますカメオは家に帰りずらくなってしまいました。
当然カメミとの会話も極端に減り次第にカメオはカメミを鬱陶しく感じるようにまりました。
そんなある日、カメミが駅前の洋菓子屋でプリンを買って来たんだっと言いました。
なんでも機械に頼らず職人さんが手作りで作っているって説明をカメミがしていた気がします
当時カメオはふ~ん、と聞いているようないないような曖昧な返事をしたと思います
ただ
そのあとのことは良く覚えています。
そのプリンの余りの不味さにプリンを床にたたきつけて罵詈雑言を店にクレームをつけようと思ったほどでした。
カメミが慌てて止めに入り
私が保冷剤を頼まなかったせいできっと痛んでいたのよっとなだめるのでどうにか落ち着いたのですが
その後しばらくして
カメミは階段から足を滑らせて死んでしまいました。
そのときは事故として処理されたのですが
今ならカメオにも分かります。
あれは自殺だったのです。
あのプリンを作ったのはカメミでした。
しかしカメオはカメミの作ってくれた味だと見抜けなかったのです
それどころか不味いと正直に、いやそれ以上の酷い言葉をプリンに浴びせました。
当然カメミは傷ついたのでしょう
そしてもうカメオの心が自分に向いていない事も気が付いてしまったのでしょう
だからカメミは死んだのです。
カメオに迷惑が掛からない様に事故を装って
カメオに何一つ不満を漏らさずに
その時カメオは初めてカメミに強く後悔の念を抱きました。
飯の不味さに逃げていたけど本当はカメオはカメミが好きでした。
好きなはずでした。
それなのにカメミと向き合うことをいつしか避けていました。
そんなカメミがどんな気持ちだったか少しわかったような気がします
ごめんなカメミ、やっぱりカメミがいないとだめだ・・・
(元ネタはアップルパイなのです)
お、美味しい? (´・ω・`;)
えへへ、美味しいでしょ。
いや、おかしい。僕が前食べた時はこんな味じゃなかったのに・・・
居ても立っても居られなくなったカメオはそのまま駅前の洋菓子屋に駆け込みました。
このプリン。3年前からずいぶん改良されたんですよね?
しかしシェフは渋い顔。
いいえ、当店のプリンは全て10年前からずっとこの味で一筋ですらぁ
家に帰るカメオの歩みは弱々しく顔は今にも倒れてしまいそうなくらい真っ青でした。
ねぇ、説明してよ。どうしたの?
流石に異変に気付いたカメコが聞きました。
分からない。僕は昔にあの洋菓子屋のプリンを食べたはずなんだ。
だけど・・・・味が全く違っていたんだ。
じゃあ、誰かがあの店のプリンだと嘘を吐いたのよ
嘘を?何のために?
さぁ?嘘を吐いてでも貴方に食べさせたかったんじゃないの?
それを聞いてカメオはゾッとしました。
そう言えば・・・・
カメオには死んでしまった前妻のカメミがおりました。
カメミは器量の良い女性で何でもそつなくこなすのですが
ただ唯一料理だけがどうもうまくありませんでした。
味覚や食生活の環境の違いだろうと最初は作ってくれるカメミに感謝し
美味しいよっと誤魔化す生活を続けていましたが
そのうちカメオは家で食べるよりも外で食べる方が多くなり
最初はお弁当を作ってるだけだった部下のカメコと不倫のような関係になってしまい
ますますカメオは家に帰りずらくなってしまいました。
当然カメミとの会話も極端に減り次第にカメオはカメミを鬱陶しく感じるようにまりました。
そんなある日、カメミが駅前の洋菓子屋でプリンを買って来たんだっと言いました。
なんでも機械に頼らず職人さんが手作りで作っているって説明をカメミがしていた気がします
当時カメオはふ~ん、と聞いているようないないような曖昧な返事をしたと思います
ただ
そのあとのことは良く覚えています。
そのプリンの余りの不味さにプリンを床にたたきつけて罵詈雑言を店にクレームをつけようと思ったほどでした。
カメミが慌てて止めに入り
私が保冷剤を頼まなかったせいできっと痛んでいたのよっとなだめるのでどうにか落ち着いたのですが
その後しばらくして
カメミは階段から足を滑らせて死んでしまいました。
そのときは事故として処理されたのですが
今ならカメオにも分かります。
あれは自殺だったのです。
あのプリンを作ったのはカメミでした。
しかしカメオはカメミの作ってくれた味だと見抜けなかったのです
それどころか不味いと正直に、いやそれ以上の酷い言葉をプリンに浴びせました。
当然カメミは傷ついたのでしょう
そしてもうカメオの心が自分に向いていない事も気が付いてしまったのでしょう
だからカメミは死んだのです。
カメオに迷惑が掛からない様に事故を装って
カメオに何一つ不満を漏らさずに
その時カメオは初めてカメミに強く後悔の念を抱きました。
飯の不味さに逃げていたけど本当はカメオはカメミが好きでした。
好きなはずでした。
それなのにカメミと向き合うことをいつしか避けていました。
そんなカメミがどんな気持ちだったか少しわかったような気がします
ごめんなカメミ、やっぱりカメミがいないとだめだ・・・
(元ネタはアップルパイなのです)