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ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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みんなのブックマーク

捨ててくれて、ありがとう「6ブックマーク」
カメオは、カメコに自分のあげたものがすぐさま捨てられるのを見て、それでも笑顔でお礼を言ったという。
一体なぜ?
17年10月17日 19:22
【ウミガメのスープ】 [赤土]

よろしくお願いします。あっさり目です




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ーーラテシンマートーー

カメコ(レシートぽいっ)
カメオ「ありがとうございましたー」
内助の功罪「6ブックマーク」
ある夫婦の話。
二人は満足に食べることもできない生活だったが、支えあって耐え忍び、血反吐を吐くような努力をした。
その結果夫は成功を収め、人々に称賛されてテレビにも映りまくった。
一方妻は、#b#夫よりも成功を重ねたにも関わらず#/b#、誰にも称賛されないどころか夫から罵倒を受けていた。なぜだろう?
16年01月22日 23:13
【ウミガメのスープ】 [letitia]



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夫婦は似るというが、ある夫婦は見事なおデフ夫婦だった。しかし一念発起し、共にダイエットを決意しRIZAPへ通った。
夫は見事結果にコミットして、CMに映るようにまでなった。
一方同じようにRIZAPに通う妻は、コミットしてはリバウンド、またコミットを繰り返しているダメ人間なので、高い金を払っては無駄にしていることを、夫から怒られているのである。

ごはんおいしい(´・ω・`)

「食べずに動けこのブタ!!!」

#b#【要約】ダイエットは成功の数だけ失敗している。#/b#
床の箸を静かに掴もうとした太郎に、
母が静かにしなくていいと言ったので
太郎は歓喜した。
一体なぜ?

16年01月19日 01:03
【ウミガメのスープ】 [のりっこ。]



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母『太郎、もう【落とした】とか言っても大丈夫なのよ^^』

太郎『えっ………それって、どういう意………えっ!? まさか………!!!』

母『うん♪ 今日、合格通知が届いて、お姉ちゃん無事に大学に合格したのよ!^^』

姉『そういう事^^ 太郎、最近ずっと気を遣わせてたみたいで、ホントごめんね。』

太郎『姉ちゃん!!!!! やったじゃん!!!!! 姉ちゃん本当にずっと頑張ってたもんな!!!!! 本当に良かった!!!!!^^』

姉『ありがとう、太郎^^』

母『太郎ったら、お姉ちゃん以上にはしゃいじゃって(笑)^^』

その日は天気もよく、水平線の上下に茫洋と広がる碧色を邪魔する物は、何も無かった。
老人は、その海を眺めながら、待ち時間を持て余していた。
「ウミガメのスープです」
老人は、若い男が運んできたその琥珀色の液体を口に含んだ。馥郁たる香りがいっぱいに広がり、その味が舌を楽しませたかと思うと、胃の腑に心地よい温もりが落ちる。老人はしゃがれた声で呻いた。
「これは……本当に、ウミガメの……スープ……」
そして、老人は若い男に怒りをぶつけた。一体、なぜ?
14年11月06日 18:34
【ウミガメのスープ】 [黒井由紀]



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老人は、船に乗っていた。
ある日、その船は遭難してしまった。
命からがらどこかの島に辿り着くと、そこは周囲に島一つ無い無人の孤島であり、生きて辿り着けたのは、老人と若い男の二人だけだった。

老人と若い男は、生き延びるために役割分担をして、それぞれの役目を果たした。
老人が海を見張って船を待つ間に、若い男は夜露をしのげる場所と、食料を探しに行った。
老人がしばらく見張りを続けていると、一隻の船が通りかかった。何とか気づいて貰おうと、大きく手や服を振ったり、大声を出して助けを呼んだが、結局、その船は老人に気づくことなく老人の視界を通り過ぎてしまった。
それ以降、いくら待っても船が通りかかることはなく、老人は待つことに退屈を覚え始めた。

そこへ、若い男が何かを運んできた。
「浜で捕れたので作りました。ウミガメのスープです」
浜で拾ったらしい空き缶に、琥珀色の液体が入っていた。空きっ腹の老人は、その液体を喉に流し込み、気付いた。良い香りと、良い味。でも、それよりも――
このスープは、温かい。
温かいスープが作れるということは、温める何かがあるということだ。この島に於いて、それは火しかあり得ない。火があれば、狼煙が焚ける。狼煙があれば、さっき通った船に気づいて貰える……
「火を起こしたのなら、もっと早く言わんか!」
老人は、男に掴みかかり、叫び過ぎで掠れた声で怒鳴りつけた。
不器用な芸術家「6ブックマーク」
とある芸術家は、財布が空っぽの日には作品を発表したがらない。

なぜか?
17年03月24日 18:24
【ウミガメのスープ】 [アーク]



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とある芸術家は米粒アートをネットで公開しています。

彼は、米粒アートの大きさが想像しやすいように、作品の隣に1円玉を置いて写真を公開することにしています。
そのため、財布に1円玉がない日には作品を発表したがらないのです。