「一気にトップへ」「2ブックマーク」
カメコは学校の授業であることをして
クラスの中で一番背が高くなった。
クラスメートはそれに感心するが
先生は大慌てでカメコを止めに入った。
一体何をやったのだろう?
クラスの中で一番背が高くなった。
クラスメートはそれに感心するが
先生は大慌てでカメコを止めに入った。
一体何をやったのだろう?
17年04月01日 09:33
【ウミガメのスープ】 [T・E・大和川]
【ウミガメのスープ】 [T・E・大和川]
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その日の授業は竹馬で遊ぶ体育の時間があった。
竹馬に乗って遊ぶクラスメートたち。
身長が低い事に悩んでいたカメコは竹馬を使った
あることを思いついたのだ…
「これで私がクラスで一番大きいの!」
そう言ってカメコは 竹馬を逆向きにして乗ったのだ!
足をかける部分を上に、持つところを下にして…
竹馬の上の方で立ちながらどや顔を浮かべるカメコ。
竹馬の長さを考慮して 身長は220cmという所だ!
クラスメートはカメコの発想と行動に感心した。
・・・もちろん 持つところが無いため足の力で
ふんばるしかないため 非常にぐらぐらで
即座に先生が止めに入り カメコを救出したのちに
しかりつけたのは言うまでもない。
竹馬に乗って遊ぶクラスメートたち。
身長が低い事に悩んでいたカメコは竹馬を使った
あることを思いついたのだ…
「これで私がクラスで一番大きいの!」
そう言ってカメコは 竹馬を逆向きにして乗ったのだ!
足をかける部分を上に、持つところを下にして…
竹馬の上の方で立ちながらどや顔を浮かべるカメコ。
竹馬の長さを考慮して 身長は220cmという所だ!
クラスメートはカメコの発想と行動に感心した。
・・・もちろん 持つところが無いため足の力で
ふんばるしかないため 非常にぐらぐらで
即座に先生が止めに入り カメコを救出したのちに
しかりつけたのは言うまでもない。
「困っている老婆」「2ブックマーク」
カメオは横断歩道でお婆さんが大きな荷物を持ってウロウロしているのを見て
荷物を持ってあげようと声をかけたら警察に捕まり
慌てて弁解しようとするもお婆さんに人でなしと罵られました。
一体なぜ?
荷物を持ってあげようと声をかけたら警察に捕まり
慌てて弁解しようとするもお婆さんに人でなしと罵られました。
一体なぜ?
17年03月29日 20:34
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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誘拐事件が発生し
身代金を要求されたお婆さん。
身代金の受け渡し場所に来たが
誰も接触してこずオロオロしていると
カメオが声をかけたので即逮捕されたのですが
お婆さんを焦らせて警察に通報していないか試していた犯人達の策略で
警察が張り込んでいたことがバレて交渉は失敗し
犯人は息子の目と指を送って来た。
それでお婆さんは憤慨しているのです。
(´・ω・`) 本当に知らないんです。
おまえが犯人と関係がないと警察のメンツが潰れるんだ。知らなくても自供しろ(`・ω・´;)
身代金を要求されたお婆さん。
身代金の受け渡し場所に来たが
誰も接触してこずオロオロしていると
カメオが声をかけたので即逮捕されたのですが
お婆さんを焦らせて警察に通報していないか試していた犯人達の策略で
警察が張り込んでいたことがバレて交渉は失敗し
犯人は息子の目と指を送って来た。
それでお婆さんは憤慨しているのです。
(´・ω・`) 本当に知らないんです。
おまえが犯人と関係がないと警察のメンツが潰れるんだ。知らなくても自供しろ(`・ω・´;)
「生命拒絶反応」「2ブックマーク」
アイドルグループのラテシンのメインメンバーのカメオの大ファンのカメコ。
コンサート会場までやって来たカメコはカメオの大好物のチョコレートを差し入れしましたが
こっそりカメオがチョコを捨てていたのを目撃すると
思わずカメオと恋人のようにいちゃつく妄想をしてしまいました。
一体なぜ?
コンサート会場までやって来たカメコはカメオの大好物のチョコレートを差し入れしましたが
こっそりカメオがチョコを捨てていたのを目撃すると
思わずカメオと恋人のようにいちゃつく妄想をしてしまいました。
一体なぜ?
17年03月29日 19:40
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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大好きなチョコを捨てたカメオ。
カメコはもしかしたら歯が痛いのではないかと気が付いた。
何故ならカメコは歯科医だから
もしもカメオが自分の患者になって
大きくお口を開けてあ~んしてくださいね~なんて言ったら
きっとカメオはハニカミながら私に大きく口を開いて
まるで恋人同士が相手に食べさせ合ってるみたいじゃない( 〃ω〃)
(´・ω・) (芸能人は歯が命っていうし甘い物は控えるか・・・)
カメコはもしかしたら歯が痛いのではないかと気が付いた。
何故ならカメコは歯科医だから
もしもカメオが自分の患者になって
大きくお口を開けてあ~んしてくださいね~なんて言ったら
きっとカメオはハニカミながら私に大きく口を開いて
まるで恋人同士が相手に食べさせ合ってるみたいじゃない( 〃ω〃)
(´・ω・) (芸能人は歯が命っていうし甘い物は控えるか・・・)
「肉じゃがをあなたに。」「2ブックマーク」
カメコは初めて肉じゃがを作った。
肉じゃがを食べて、「美味しい」と思った瞬間、
#big5#涙が出た。#/big5#
何故だろう。
肉じゃがを食べて、「美味しい」と思った瞬間、
#big5#涙が出た。#/big5#
何故だろう。
17年03月24日 22:26
【ウミガメのスープ】 [すみねこ]
【ウミガメのスープ】 [すみねこ]
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肉じゃがはカメコの母の思い出だった。
幼い時、母に肉じゃがを教えてもらい、一緒に肉じゃがを作った。
母と一緒に作った肉じゃがは、ちょっと癖があるが愛情がこもっていておいしかった。
そこから時を超えて、20年。
カメコはお母さんになっていた。
自分の娘にも、母から教えてくれた肉じゃがをよく作っていた。
ある時、娘が「肉じゃがを教えてくれ」と頼んできた。
うれしかった。
母はこんな気持ちになっていたのだな、と思いながら楽しく作った。
そこからまた時を超えて、50年とちょっと。
カメコは病院にいた。
年老いて病気しがちになってしまった。
「私もそろそろ体にガタが来てしまったかな。」
そう思っていた矢先に、
娘が孫を連れて見舞いに。
『この子にも、肉じゃが教えたのよ』
そういう娘の手には孫と作った肉じゃががあった。
食べた瞬間に、癖のある独特な味が広がるとともに、
-長い間に伝わった母の愛情が滲んでいた-
「美味しい。美味しいよ…。」
幼い時、母に肉じゃがを教えてもらい、一緒に肉じゃがを作った。
母と一緒に作った肉じゃがは、ちょっと癖があるが愛情がこもっていておいしかった。
そこから時を超えて、20年。
カメコはお母さんになっていた。
自分の娘にも、母から教えてくれた肉じゃがをよく作っていた。
ある時、娘が「肉じゃがを教えてくれ」と頼んできた。
うれしかった。
母はこんな気持ちになっていたのだな、と思いながら楽しく作った。
そこからまた時を超えて、50年とちょっと。
カメコは病院にいた。
年老いて病気しがちになってしまった。
「私もそろそろ体にガタが来てしまったかな。」
そう思っていた矢先に、
娘が孫を連れて見舞いに。
『この子にも、肉じゃが教えたのよ』
そういう娘の手には孫と作った肉じゃががあった。
食べた瞬間に、癖のある独特な味が広がるとともに、
-長い間に伝わった母の愛情が滲んでいた-
「美味しい。美味しいよ…。」
「左利きの追憶」「2ブックマーク」
私は漫画家。ペンネーム、ロゴスで漫画を描いている。
最近#b#「なたまめトースト」#/b#という新シリーズを連載し始めたのだが、これがどうも#red#盗作が疑われている#/red#ようなんだ。
私としては全く心当たりはないのだが……。
どうか事の真相を解き明かしてほしい。
※これは亀夫君問題につき、質問の回答は全て「漫画家のロゴス」が行います。
最近#b#「なたまめトースト」#/b#という新シリーズを連載し始めたのだが、これがどうも#red#盗作が疑われている#/red#ようなんだ。
私としては全く心当たりはないのだが……。
どうか事の真相を解き明かしてほしい。
※これは亀夫君問題につき、質問の回答は全て「漫画家のロゴス」が行います。
17年03月23日 20:00
【亀夫君問題】 [ロゴス=バイアス]
【亀夫君問題】 [ロゴス=バイアス]

拙い部分もあったでしょうが、ご参加ありがとうございました。
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【解説】
近藤「すまん。聞いているとは思うが私は高校時代に事故に遭っていて記憶が欠けている。故意ではないにしろ、『なたまめバースト』の件は本当にすまなかった。」
ロゴス「気にしなくていいさ、そんなこと。私は近藤に再会できて素直に嬉しい。」
近藤「ロゴス……。よし、『なたまめバースト』は合作ということにしよう」
ロゴス「えっ?」
近藤「本当はロゴス1人の作品なんだが……」
ロゴス「……でも、もう遅いさ。世間には『なたまめバースト』の名が通ってる」
近藤「いや、『なたまめバースト』はもう封印だ。今日からロゴスと私の合作で新たな物語を創ろう!図々しいのは承知の上だ。それで、許してもらえるか?」
ロゴス「ああ……。うん、そうと決まれば早速着想だ!題名はそうだな……『なたまめゴースト』なんてのはどうだ?」
近藤「よし、それで決まりだ」
【FA条件】
①「なたまめバースト」について知る。(作者は鉈間 芽(ペンネーム))
②鉈間のことを調べる過程でテレビ出演のときに鉈間が高校時代に事故に遭い、一時記憶喪失になったことがあることを知る。(氏名・家族構成などの基礎情報は覚えているが幼い頃の記憶が欠けている模様)
③鉈間に直接会ってみることを決意。「なたまめバースト」の作中の描写で『昔、まだ学生時代に住んでいた家付近をモデルにして描いた』と鉈間がコメントしている部分があり、ロゴスはなぜかその場所に見覚えがあった。(理由は⑤)
④鍵が開いていたことから(因みに鍵が開いていたのは鉈間は某左利き事件の対応に追われ最近は部屋に帰ることも少なく部屋の管理が杜撰になっていたからである)、ロゴスが盗作疑惑をかけられたことで鉈間の部屋に侵入。そこで鉈間=近藤であることを知る。
⑤近藤とは鉈間の本名である。ロゴスと近藤は小・中学と親友のような関係でロゴスと近藤はその頃から漫画のようなものを描いていた。ロゴスはその頃、絵、文章は拙いながらも、「なたまめとーすと」という「なたまめバースト」の原型とも言える漫画を描いていた。
高校時代で近藤とロゴスは別の学校に行ったのでロゴスは近藤が事故で記憶が欠けていることを知らなかった。
近藤は恐らく記憶が曖昧ながらも無意識下で「なたまめとーすと」のことが頭にあったのだろう。それを元に「なたまめバースト」を描く。(ロゴスの作品だとは分かっていない)
一方ロゴスも漫画家人生に最後の望みをかけて、小学時代の幼い記憶を呼び覚まし「なたまめトースト」を描く。
しかし、ここで盗作疑惑が出てしまった。(これが真相。ここでFA)
近藤「すまん。聞いているとは思うが私は高校時代に事故に遭っていて記憶が欠けている。故意ではないにしろ、『なたまめバースト』の件は本当にすまなかった。」
ロゴス「気にしなくていいさ、そんなこと。私は近藤に再会できて素直に嬉しい。」
近藤「ロゴス……。よし、『なたまめバースト』は合作ということにしよう」
ロゴス「えっ?」
近藤「本当はロゴス1人の作品なんだが……」
ロゴス「……でも、もう遅いさ。世間には『なたまめバースト』の名が通ってる」
近藤「いや、『なたまめバースト』はもう封印だ。今日からロゴスと私の合作で新たな物語を創ろう!図々しいのは承知の上だ。それで、許してもらえるか?」
ロゴス「ああ……。うん、そうと決まれば早速着想だ!題名はそうだな……『なたまめゴースト』なんてのはどうだ?」
近藤「よし、それで決まりだ」
【FA条件】
①「なたまめバースト」について知る。(作者は鉈間 芽(ペンネーム))
②鉈間のことを調べる過程でテレビ出演のときに鉈間が高校時代に事故に遭い、一時記憶喪失になったことがあることを知る。(氏名・家族構成などの基礎情報は覚えているが幼い頃の記憶が欠けている模様)
③鉈間に直接会ってみることを決意。「なたまめバースト」の作中の描写で『昔、まだ学生時代に住んでいた家付近をモデルにして描いた』と鉈間がコメントしている部分があり、ロゴスはなぜかその場所に見覚えがあった。(理由は⑤)
④鍵が開いていたことから(因みに鍵が開いていたのは鉈間は某左利き事件の対応に追われ最近は部屋に帰ることも少なく部屋の管理が杜撰になっていたからである)、ロゴスが盗作疑惑をかけられたことで鉈間の部屋に侵入。そこで鉈間=近藤であることを知る。
⑤近藤とは鉈間の本名である。ロゴスと近藤は小・中学と親友のような関係でロゴスと近藤はその頃から漫画のようなものを描いていた。ロゴスはその頃、絵、文章は拙いながらも、「なたまめとーすと」という「なたまめバースト」の原型とも言える漫画を描いていた。
高校時代で近藤とロゴスは別の学校に行ったのでロゴスは近藤が事故で記憶が欠けていることを知らなかった。
近藤は恐らく記憶が曖昧ながらも無意識下で「なたまめとーすと」のことが頭にあったのだろう。それを元に「なたまめバースト」を描く。(ロゴスの作品だとは分かっていない)
一方ロゴスも漫画家人生に最後の望みをかけて、小学時代の幼い記憶を呼び覚まし「なたまめトースト」を描く。
しかし、ここで盗作疑惑が出てしまった。(これが真相。ここでFA)












