「お嬢様と消えたペンダント」「4ブックマーク」
俺の名前はヨビー・ダセナンダ。
俺が一人前の召喚士になる為に人型悪魔召喚門である藍生門と一緒に修行の旅に出ている。
前は余計な依頼を受けたが今回は大丈夫だろう。
次に逗留した町で、とある屋敷に寄った。珍しい書物の噂を知っているらしいんでな。
そこのお嬢様がまた美人で………いや、そうじゃなくて。
その後が問題だった。
―――――
宿屋でゆっくりと休んでいると、何だか騒がしい。
どうやら昼間に訪れた屋敷に泥棒が入ったそうな。
「へー」とか思ってると、執事が近寄ってきた。
「あ、どうもー」
そうやって片手をあげたとたん、俺の手にかかったのは…手錠だった!
「悪魔とその使い手だったんだな!お前たちが犯人だろう!」
「悪魔じゃありませんー!私はただの門ですー!門ですー!」
「密室にも関わらずお嬢様のペンダントが盗まれた……悪魔が犯人なら説明はしなくても良い!」
「だーからー!悪魔じゃなくて門なんですー!聞きやがってますか!?ねえ!?」
いつの間にか藍生門もぐるぐる巻きにされている。
……どうやら俺たちは泥棒の疑いがかかっているらしい……。
憲兵がくるまでは時間がかかる。それまでにどうにか容疑を晴らしてほしい!!!!割と本気で頼む!!!!
――――――――
門「分かりましたよヨビー様!これにはFA条件があります!それを」執事「……静かにしなさい」
という訳で亀夫君問題です。ヨビーの冤罪をはらしてください。
まずは「ヨビー」「執事」にのみ話を聞くことができます。
質問により話を聞ける人数が増えます。
※注意※
藍生門(門)は悪魔扱いされているので厳重な管理下に置かれています。
藍生門は大体何がおこったのかを察しましたが監視下でしか話す事ができません。
つまり答えを直接聞くことはできませんが、重要なことに関する「YES/NO」で答えられる質問にのみ回答できます。
門が質問に答えると、その後他の方に5問質問されるまでは次の質問に答えられません。
うまくつかってください。
では、どうぞ。
俺が一人前の召喚士になる為に人型悪魔召喚門である藍生門と一緒に修行の旅に出ている。
前は余計な依頼を受けたが今回は大丈夫だろう。
次に逗留した町で、とある屋敷に寄った。珍しい書物の噂を知っているらしいんでな。
そこのお嬢様がまた美人で………いや、そうじゃなくて。
その後が問題だった。
―――――
宿屋でゆっくりと休んでいると、何だか騒がしい。
どうやら昼間に訪れた屋敷に泥棒が入ったそうな。
「へー」とか思ってると、執事が近寄ってきた。
「あ、どうもー」
そうやって片手をあげたとたん、俺の手にかかったのは…手錠だった!
「悪魔とその使い手だったんだな!お前たちが犯人だろう!」
「悪魔じゃありませんー!私はただの門ですー!門ですー!」
「密室にも関わらずお嬢様のペンダントが盗まれた……悪魔が犯人なら説明はしなくても良い!」
「だーからー!悪魔じゃなくて門なんですー!聞きやがってますか!?ねえ!?」
いつの間にか藍生門もぐるぐる巻きにされている。
……どうやら俺たちは泥棒の疑いがかかっているらしい……。
憲兵がくるまでは時間がかかる。それまでにどうにか容疑を晴らしてほしい!!!!割と本気で頼む!!!!
――――――――
門「分かりましたよヨビー様!これにはFA条件があります!それを」執事「……静かにしなさい」
という訳で亀夫君問題です。ヨビーの冤罪をはらしてください。
まずは「ヨビー」「執事」にのみ話を聞くことができます。
質問により話を聞ける人数が増えます。
※注意※
藍生門(門)は悪魔扱いされているので厳重な管理下に置かれています。
藍生門は大体何がおこったのかを察しましたが監視下でしか話す事ができません。
つまり答えを直接聞くことはできませんが、重要なことに関する「YES/NO」で答えられる質問にのみ回答できます。
門が質問に答えると、その後他の方に5問質問されるまでは次の質問に答えられません。
うまくつかってください。
では、どうぞ。
15年08月06日 21:33
【亀夫君問題】 [蒼井門]
【亀夫君問題】 [蒼井門]
解説を見る
FA条件
①ペンダントが盗まれたのは今日より前であることを明かす。
②ペンダントを盗んだ犯人はススであり、執事がそれに協力したと明かす。
③ペンダントはもともとナーリキン家のものではないと明かす。
④執事が全てを知っていることを明かす。
①と②が必要案件として、回答に③④が絡んでいる事。
―――――――
「これは、母さんのだったんだ」
ペンダントが開く。その中には穏やかな笑顔の男女と弾ける笑顔の子供がうつっていた。
「父さんはオレが小さい頃に死んじゃったから、この姿はこれでしか見れなかったんだ」
なのに、と喰いしばった歯が音を立てる。
「……旦那様は。トチーデは父さんが死んで、それで苦しくなったオレたちのあれもこれもを持って行った……。
掃除夫としての仕事を与えてくれたのは執事さんだった。凄く助かったよ。
そこでオレはこれをみつけた……」
「流石にクジネさんの部屋には入れなかった、という事でございましょうね」
拘束がとかれた藍生門の言葉にススはうなずいた。
「他の何が奪われてもよかった。けどこれだけは……!
協力してくれたのも執事さんなんだ」
「どうしてあんたはそんなにもこの子に優しくするんだ?まさか幼女しゅ」
ヨビーのみぞおちにクジネの拳がめり込む。
藍生門はあきれた目をして、そのままセバスをみた。
「……わたしも昔、トチーデになにもかもを奪われた身でした。最初は復讐をするつもりでしたが……」
セバスの目がクジネにむく。
「……情がうつってしまいまして」
「しかし、ススさんをみて昔の自分を思いだした、という事でございますね?」
「はい」
頷いた執事はあきらめの顔でクジネにきちんと向き直り、深く腰をまげた。
隣にススも並び立つ。
「お嬢様大変申し訳ございません!」
「えっと、セバスさんは悪くないんだ!オレの……」
「もう。それならはやく言ってくれれば返したのに…それに。謝るのは私にではないでしょう?」
クジネの言葉に二人は顔をあげた。
「ヨビーさん、大変うちのものが失礼しましたわ。犯人扱いしたことをどうかお許しください」
「まあ、悪魔召喚士目指すならこういった事もおしてしかるべしでした。ヨビー様の短慮が招いた事態にございます。かまいませんよ」
「お前何の味方な訳」
「私は私の気持の味方にございます」
「よかった」
軽口のやりとりに、クジネはほっとした表情を浮かべた。
その笑顔のまま次にむいたのはトチーデの方だった。
「……では次はお父様にききたいことがありますわ」
「いいですわよね? パ パ ?」
「お嬢様が子供の頃にしか呼んでなかった呼び方を……!?」
セバスが驚く中で、トチーデも先程からヨビーを沈めていた黄金の右腕に冷や汗をかいていた。
その後どうなったのかはヨビーたちのあずかりしらぬところである。
「いやー今回もえらい目にあった」
「ヨビー様何もしてねーじゃねーですか!」
「えへへ?」
「笑って誤魔化されませんよ。悪魔あつかいばっかりされて私は不機嫌にございます。もう悪魔ではないというのに…」
「…もう悪魔ではないって何?」
「はあ…」
「無視かよ」
「もう願い事かなえるのやめてしまいたいですよ…」
「いや、帰ってもいいんだぞ?」
「……わかりました、意地でもお荷物になりましょう」
「えー」
そして彼らの旅もまだまだこれからなのであった。
①ペンダントが盗まれたのは今日より前であることを明かす。
②ペンダントを盗んだ犯人はススであり、執事がそれに協力したと明かす。
③ペンダントはもともとナーリキン家のものではないと明かす。
④執事が全てを知っていることを明かす。
①と②が必要案件として、回答に③④が絡んでいる事。
―――――――
「これは、母さんのだったんだ」
ペンダントが開く。その中には穏やかな笑顔の男女と弾ける笑顔の子供がうつっていた。
「父さんはオレが小さい頃に死んじゃったから、この姿はこれでしか見れなかったんだ」
なのに、と喰いしばった歯が音を立てる。
「……旦那様は。トチーデは父さんが死んで、それで苦しくなったオレたちのあれもこれもを持って行った……。
掃除夫としての仕事を与えてくれたのは執事さんだった。凄く助かったよ。
そこでオレはこれをみつけた……」
「流石にクジネさんの部屋には入れなかった、という事でございましょうね」
拘束がとかれた藍生門の言葉にススはうなずいた。
「他の何が奪われてもよかった。けどこれだけは……!
協力してくれたのも執事さんなんだ」
「どうしてあんたはそんなにもこの子に優しくするんだ?まさか幼女しゅ」
ヨビーのみぞおちにクジネの拳がめり込む。
藍生門はあきれた目をして、そのままセバスをみた。
「……わたしも昔、トチーデになにもかもを奪われた身でした。最初は復讐をするつもりでしたが……」
セバスの目がクジネにむく。
「……情がうつってしまいまして」
「しかし、ススさんをみて昔の自分を思いだした、という事でございますね?」
「はい」
頷いた執事はあきらめの顔でクジネにきちんと向き直り、深く腰をまげた。
隣にススも並び立つ。
「お嬢様大変申し訳ございません!」
「えっと、セバスさんは悪くないんだ!オレの……」
「もう。それならはやく言ってくれれば返したのに…それに。謝るのは私にではないでしょう?」
クジネの言葉に二人は顔をあげた。
「ヨビーさん、大変うちのものが失礼しましたわ。犯人扱いしたことをどうかお許しください」
「まあ、悪魔召喚士目指すならこういった事もおしてしかるべしでした。ヨビー様の短慮が招いた事態にございます。かまいませんよ」
「お前何の味方な訳」
「私は私の気持の味方にございます」
「よかった」
軽口のやりとりに、クジネはほっとした表情を浮かべた。
その笑顔のまま次にむいたのはトチーデの方だった。
「……では次はお父様にききたいことがありますわ」
「いいですわよね? パ パ ?」
「お嬢様が子供の頃にしか呼んでなかった呼び方を……!?」
セバスが驚く中で、トチーデも先程からヨビーを沈めていた黄金の右腕に冷や汗をかいていた。
その後どうなったのかはヨビーたちのあずかりしらぬところである。
「いやー今回もえらい目にあった」
「ヨビー様何もしてねーじゃねーですか!」
「えへへ?」
「笑って誤魔化されませんよ。悪魔あつかいばっかりされて私は不機嫌にございます。もう悪魔ではないというのに…」
「…もう悪魔ではないって何?」
「はあ…」
「無視かよ」
「もう願い事かなえるのやめてしまいたいですよ…」
「いや、帰ってもいいんだぞ?」
「……わかりました、意地でもお荷物になりましょう」
「えー」
そして彼らの旅もまだまだこれからなのであった。
「暴風登山」「4ブックマーク」
猛烈な台風がカメオの住む街に明日直撃すると知ったカメオは、「明日は絶対近くのラテラル山まで行こう」と心に決めた。
台風が直撃すれば外に出ることは100%不可能になるのに、何故カメオはそう思ったのだろう?
台風が直撃すれば外に出ることは100%不可能になるのに、何故カメオはそう思ったのだろう?
17年08月06日 10:09
【ウミガメのスープ】 [フィーカス]
【ウミガメのスープ】 [フィーカス]
解説を見る
猛烈な台風がカメオの住む街に近づいてくる。このまま行けば直撃は確実だ。
天気予報を見てそれを知った小学生のカメオは……
「やった、#red#明日は学校が休みだ。よーし、ラテラルクエストのラテラル山まで行って攻略するぞ!#/red#」
ちっとは勉強しろ。
#b#要約:学校が休みになったらゲームがラテラル山のところまで進められると思ったため。#/b#
天気予報を見てそれを知った小学生のカメオは……
「やった、#red#明日は学校が休みだ。よーし、ラテラルクエストのラテラル山まで行って攻略するぞ!#/red#」
ちっとは勉強しろ。
#b#要約:学校が休みになったらゲームがラテラル山のところまで進められると思ったため。#/b#
「遅れたから早い」「4ブックマーク」
電車通学をしている男は、自分が帰りに乗る電車が遅延しているのを知り、早く帰れると思った。
なぜ?
なぜ?
16年08月08日 14:48
【ウミガメのスープ】 [気合避け]
【ウミガメのスープ】 [気合避け]

反応遅れたりしますー
解説を見る
男はその日少し学校を出るのが遅れてしまい、駅に辿り着いた時にはいつもの帰りの電車が出発している時間だった。
男の乗る電車は2時間に1本という少ない本数の電車だ
「だいぶ待つなぁ…帰るの遅くなるな」
そう思いつつホームへと向かうと、何故か自分のいつも乗っている電車がいる。
不思議に思う男に、駅のアナウンスが聞こえた
「ご迷惑をお掛けします、踏切の点検のため出発が遅れておりますことをお詫び申し上げます」
…2時間待つよりは、早く帰れそうだ。
男の乗る電車は2時間に1本という少ない本数の電車だ
「だいぶ待つなぁ…帰るの遅くなるな」
そう思いつつホームへと向かうと、何故か自分のいつも乗っている電車がいる。
不思議に思う男に、駅のアナウンスが聞こえた
「ご迷惑をお掛けします、踏切の点検のため出発が遅れておりますことをお詫び申し上げます」
…2時間待つよりは、早く帰れそうだ。
「男は自殺した」「4ブックマーク」
男は自殺した。
しかし男が死んでも悲しむ人物は誰もいなかった。
それどころか警察はこの事件を通り魔による殺人だと断言した。
一体なぜ?
しかし男が死んでも悲しむ人物は誰もいなかった。
それどころか警察はこの事件を通り魔による殺人だと断言した。
一体なぜ?
15年07月10日 22:46
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
解説を見る
男は過去に戻り自分の両親を殺したのでした。
その結果 #b#自分殺しのパラドックス#/b#が起こり男の存在が消えてしまいました。
警察は両親を殺す動機のある人物がいないため通り魔子の犯行として
魔子さんを連行していきました。Σ(゚д゚)oh!?
その結果 #b#自分殺しのパラドックス#/b#が起こり男の存在が消えてしまいました。
警察は両親を殺す動機のある人物がいないため通り魔子の犯行として
魔子さんを連行していきました。Σ(゚д゚)oh!?
「死を呼ぶ勧誘」「4ブックマーク」
魔
法使いマコちゃんの元へ友達のエスパーさしゃこちゃんのテレパシーが届きました
さしゃこ《マコちゃん・・・助けて・・・一緒に行ったタナカとビーサンは死んじゃった・・・私一人じゃアザゼルから逃げられない・・・》
なんと さしゃこちゃんは悪魔アザゼルの城へ行ったらしいのです!何とか助けなければです!でもマコちゃん一人では無理です
魔法戦士ミナカミと犬神使いツォンに事情を話し助けを求めました
二人とも悪魔アザゼルと互角に戦える戦闘力を持っています。これなら・・・
ミナカミ&ツォン『『ところで・・・』』
二人が聞いて来たのは報酬の件。マコちゃんは彼等に渡せる報酬を持っていませんがさしゃこちゃんは・・・マコちゃんは必死で説明しました
ミナカミ『なるほど。彼女はスレンダーな真名板美女なんだな。燃えるぜ!』
ツォン『なるほど。それだけの財産があるなら金は払えるな・・・』
二人の説得に成功したマコちゃん。しかしそのせいでさしゃこちゃんは死んでしまいました
何故?
【参加テーマ・ラテシンメンバーを二人仲間に出来ます。誰と誰を選びます?】
法使いマコちゃんの元へ友達のエスパーさしゃこちゃんのテレパシーが届きました
さしゃこ《マコちゃん・・・助けて・・・一緒に行ったタナカとビーサンは死んじゃった・・・私一人じゃアザゼルから逃げられない・・・》
なんと さしゃこちゃんは悪魔アザゼルの城へ行ったらしいのです!何とか助けなければです!でもマコちゃん一人では無理です
魔法戦士ミナカミと犬神使いツォンに事情を話し助けを求めました
二人とも悪魔アザゼルと互角に戦える戦闘力を持っています。これなら・・・
ミナカミ&ツォン『『ところで・・・』』
二人が聞いて来たのは報酬の件。マコちゃんは彼等に渡せる報酬を持っていませんがさしゃこちゃんは・・・マコちゃんは必死で説明しました
ミナカミ『なるほど。彼女はスレンダーな真名板美女なんだな。燃えるぜ!』
ツォン『なるほど。それだけの財産があるなら金は払えるな・・・』
二人の説得に成功したマコちゃん。しかしそのせいでさしゃこちゃんは死んでしまいました
何故?
【参加テーマ・ラテシンメンバーを二人仲間に出来ます。誰と誰を選びます?】
14年06月30日 22:13
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
解説を見る
悪
魔アザゼルの居城 背徳城に潜入したさしゃこ達だがアザゼルに見つかりあっさりと仲間を失ってしまった
【瞬間移動】の精神力が残っていないさしゃこは【生体調整】の術で気配を消し【テレパシー】で親友のマコに助けを求めた。音を出さなければ気づかれはしないだろう
此処は街
テレパシーを受け【遠見の水晶玉】でさしゃこのピンチを確認したマコは冒険者の酒場に行き最強の助っ人を集めた。二人を説得するため さしゃこの事を(当社比150%で)説明する。幸い二人も食い付いてくれて数分で話はまとまった
戻って此処は背徳城
さしゃこ『(マコちゃんまだかなぁ・・・いや、きっと来てくれるはず・・・)くしゅん!(だれか噂してるなぁ・・・あ゛)』
アザゼル『みーつけた』
魔アザゼルの居城 背徳城に潜入したさしゃこ達だがアザゼルに見つかりあっさりと仲間を失ってしまった
【瞬間移動】の精神力が残っていないさしゃこは【生体調整】の術で気配を消し【テレパシー】で親友のマコに助けを求めた。音を出さなければ気づかれはしないだろう
此処は街
テレパシーを受け【遠見の水晶玉】でさしゃこのピンチを確認したマコは冒険者の酒場に行き最強の助っ人を集めた。二人を説得するため さしゃこの事を(当社比150%で)説明する。幸い二人も食い付いてくれて数分で話はまとまった
戻って此処は背徳城
さしゃこ『(マコちゃんまだかなぁ・・・いや、きっと来てくれるはず・・・)くしゅん!(だれか噂してるなぁ・・・あ゛)』
アザゼル『みーつけた』












