動画内など、他所でラテシンの問題を扱う(転載など)際について
ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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みんなのブックマーク

男尊女卑?「1ブックマーク」

食獣の(゚д゚)は思う

何故 男(雄)しか食べないのかな?



何故かな?

【参加テーマ・肉食獣と言えば?】
16年02月12日 00:26
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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産動物は雄と雌で価値が天と地程も違う

雌は繁殖する生き物なので子供や卵。そしてミルクを得られる
また、肉の価値そのものも雌の方が格上(松阪牛や神戸牛のようなブランド牛は全て処女牛と決まってる)でかつ成長も雌の方が速い

え゛?雄って育てる価値無いんぢゃね?

てな訳で雄個体は産まれた瞬間処分される事が多い(交配用だけ残して)

はーい(゚д゚)ちゃんご飯よー!♪新鮮な肉ミンチよー♪
ウシロニダレガ?「1ブックマーク」
ボクは彼女に見つめられ、動けなくなった。

ちょっとした油断だった。

ボクは彼女に捕らえられた。

その後、一人、また一人と捕らえられた。


次は自分の番かと思うと、ボクは笑みをもらしながら後ろを向いた。


なぜ?
16年02月11日 08:28
【ウミガメのスープ】 [TTR]



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ラテ子「だるまさんがころんだ」

ぴたっ!

ラテ子「ダルマサンガコロンダ!!」

はや!

ラテ子「ボクくん動いた―」

ボク「あーあ、つかまちゃったー」

ボクはラテ子ちゃんと手をつなぎ、ゲームを続ける。


気がつくと、全員が捕まってしまった。


ボク「ラテ子ちゃん、つよいねー」

ラテ子「ワタシ、だるまさんがころんだの プロ だもの!」

ボク「じゃあ、次はボクが鬼だねー」



「「「はじめのいーっぽ」」」



ボク「じゃあ、始めるよー」

ラテ子「いいよー」





ボク「ぼんさんがへをこいたー」

ラテ子「近畿!!」

ラテ子「ラテ子ちゃん うごいたー」



要約:だるまさんがころんだで遊んでいた。
   ボクは捕まって鬼になった。
   ボクは近畿地方生まれ。
アンチマター「1ブックマーク」
私は科学者ではないが、
物体Pの質量から、その内部のおおよその温度を知ることができる。
これは一体どういうことだろうか?
16年02月07日 20:49
【ウミガメのスープ】 [あのネズミ]



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家族の多い我が家では、暖かいお茶を手軽にいつでも飲めるよう、ティーポットを用いている。

ティーポットにアツアツのお茶が並々と入れられた時は当然お茶が多いので、重い。
逆に、ほとんど飲まれて軽くなった状態というのは、お茶を入れられてから時間がかなり経ったということであるので、当然ぬるくなってしまっていることが想像できる。

こうして、私はポットの重さから、内部の温度を想定しているのである。
(軽くてもアツアツの時もあるので油断はできない)

のおかげでS級になれた

しかしバレてクビになった

状況を説明して下さい

【参加テーマ・好きなS級は?】
16年02月06日 00:12
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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に30時間の鍛錬という適度な運動!

この負荷をひたすら毒のような薬草を摂取することで補い続ける

俺は鋼の肉体を手に入れた結果S級に合格した…のだが……


協会員『おい!この男の血液を調べたら危険薬物のオンパレードだぞ!』
my best girlfriend「1ブックマーク」
男は付き合っていた彼女に会えなくなった。
一緒にデートしたり、ときには喧嘩をしたり、二人で幸せな時間を過ごしていたのに急に会えなくなった。

男はひどく落ち込んだが友人はそんな男を見て笑った。
男は激しく怒ったが友人の手を見て涙を流した。

状況を説明せよ。
16年01月30日 15:24
【ウミガメのスープ】 [果樹]



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男には生まれてこの方彼女がいなく、女の子とデートすらしたことがなかった。
ある日、男は携帯ゲームアプリ「ガールフ○ンド(ガチ)」を始めたところ、男の世界がガラッと変わった。

画面を開くと、いつでも男の目の前には思い描いていた「理想の彼女」がそこにいた。
ときには一緒に買い物をして洋服(3000ガ○フレコイン)を買ったり、デートで遊園地に行ったり(5000ガル○レコイン)、幸せなひと時を二人(一人)で楽しんでいた。

そんなある日、事件が起こった。
男がいつものように彼女といちゃいちゃしていると、彼女の姿は突然黒い画面へと変化した。
#red#電池切れである。#/red#

男はゲームに夢中になるあまり、携帯の充電をわすれてしまっていたのだ。男は突然の出来事にパニックになり、画面を何度もタップするが反応はなし。愛していた彼女が突然いなくなった男はひどく落ち込んだ。
すると近くにいた友人は携帯の前で沈んだ顔をしている男を見て笑っていた。お前に何が分かる、と怒鳴りかけた男だったが友人の右手にあるものをみて表情が一転した。
#red#携帯の充電器だった。#/red#

怒った表情から喜びとも驚きともつかない表情へと変わった男は泣きながら叫んだのであった。

#b#「心の友よ!!」#/b#

要約
男の彼女は携帯ゲーム上のキャラであった。
ゲームにはまりすぎて携帯の電池が切れてしまい、彼女が姿を消した。
友人は笑いながら携帯の充電器を貸してくれ、男はうれし泣きをするのであった。