「青春の味(カクテル投票 作りにくいランキング一位)」「1ブックマーク」
こ
んばんは、BAR LATEthinkです。
甘い、苦い、しょっぱい、すっぱい、辛い。
お客様はどんな青春を過ごされましたか?
さすがに土味などは再現できません(したくない)ですが、様々な味を一杯でお楽しみいただけるカクテルは完成いたしました。
改めて#red#青春の味#/red#でございます。
レシピ
ブルーキュラソー10ml
レモンジュース 60ml(適量)
カンパリ 15ml
ハラペーニョのピクルス ホールで一粒
塩適量
トールグラス(出来ればコリンズ)
・ハラペーニョの汁をグラスのふちにぬり、スノースタイルにして、氷を満たしておく。
・それぞれの材料を個別にステアし、カンパリ、レモンジュース、ブルーキュラソーの順に重ねる。
・ストローをさし、縦に切り目を入れたハラペーニョを飾りお出しします。
飲み方は、それぞれをストローで飲んでもよし、混ぜて塩気と一緒に味わってもよし、そこはお任せいたします。
青春の爽やかさと、それに伴った様々な経験を髣髴とさせる、そんなカクテルです。
---------
この新作カクテルは味としては十分に完成したかくてるなのですが、あるお客様が、これを少しあじわったあと、カルーアを少量追加なさいました。
味を変えたかったわけではないとのことですが、一体なぜでしょう?
んばんは、BAR LATEthinkです。
甘い、苦い、しょっぱい、すっぱい、辛い。
お客様はどんな青春を過ごされましたか?
さすがに土味などは再現できません(したくない)ですが、様々な味を一杯でお楽しみいただけるカクテルは完成いたしました。
改めて#red#青春の味#/red#でございます。
レシピ
ブルーキュラソー10ml
レモンジュース 60ml(適量)
カンパリ 15ml
ハラペーニョのピクルス ホールで一粒
塩適量
トールグラス(出来ればコリンズ)
・ハラペーニョの汁をグラスのふちにぬり、スノースタイルにして、氷を満たしておく。
・それぞれの材料を個別にステアし、カンパリ、レモンジュース、ブルーキュラソーの順に重ねる。
・ストローをさし、縦に切り目を入れたハラペーニョを飾りお出しします。
飲み方は、それぞれをストローで飲んでもよし、混ぜて塩気と一緒に味わってもよし、そこはお任せいたします。
青春の爽やかさと、それに伴った様々な経験を髣髴とさせる、そんなカクテルです。
---------
この新作カクテルは味としては十分に完成したかくてるなのですが、あるお客様が、これを少しあじわったあと、カルーアを少量追加なさいました。
味を変えたかったわけではないとのことですが、一体なぜでしょう?
15年01月23日 22:35
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
解説を見る
そ
のお客様は青春時代の自分はいわゆる中二病だった、と照れくさそうにお話されました。
そこで、黒っぽいカルーアを加えてさらに混ぜることで黒っぽくになります。
「黒歴史」を表現したかったそうです。
まあ、それぞれに多少のアレンジが許されるのもこの「青春の味」という名前だからこそですね。
リキュールは変えたり出来ますが、味わいはこのレシピが一番美味しいと思います。
お試し下さいませ。
のお客様は青春時代の自分はいわゆる中二病だった、と照れくさそうにお話されました。
そこで、黒っぽいカルーアを加えてさらに混ぜることで黒っぽくになります。
「黒歴史」を表現したかったそうです。
まあ、それぞれに多少のアレンジが許されるのもこの「青春の味」という名前だからこそですね。
リキュールは変えたり出来ますが、味わいはこのレシピが一番美味しいと思います。
お試し下さいませ。
「奇妙な占拠事件」「1ブックマーク」
とあるビルディングが何者かに占拠された。
ビル内部にいた人質を救出すべく、警官隊、消防隊、果ては軍隊がビルに突入していった。
だが、誰一人帰ってくるものはいなかった。
だが、これらの犯行を行ったのはたった一人によって行われたものだという!
一体どうやって犯行を成し遂げたのだろうか?
ビル内部にいた人質を救出すべく、警官隊、消防隊、果ては軍隊がビルに突入していった。
だが、誰一人帰ってくるものはいなかった。
だが、これらの犯行を行ったのはたった一人によって行われたものだという!
一体どうやって犯行を成し遂げたのだろうか?
15年02月12日 19:28
【ウミガメのスープ】 [悠々私的]
【ウミガメのスープ】 [悠々私的]
解説を見る
ビル内部の記者会見フロアでその犯人との会見が行われた。
犯行を行ったのはその国で有名な科学者であり、発明家であったK氏である。
「一体どうやって我々をこのテレビ局に閉じ込めたというのですか!?」記者がK氏に質問を投げかけた。
「…それは、わたしの発明した催眠ガスによって君たちを閉じ込めたのだ。このガスはあらかじめこの局じゅうにまかせていただいたよ。この催眠ガスは少量吸っただけで催眠状態に陥る。その催眠状態になった人間はあるものを認識できなくなるのだよ。」
「そ…そのあるものとは!?」
「 #red#出口#/red#さ。出口がわからなくなれば必然、入ってきた人間は出ることができなくなるだろう?」
その場は騒然とした。
「それで、なぜこのテレビ局を占拠したのです?」
「…それは、だね。私はこのガスを軍事目的で開発させられていたのだよ。だが、私は科学者であり、人類の発展のために研究を続けてきた。だからこそ、私の発明が軍事目的でつかわれるのが心の底から辛くてたまらんのだ…だからこそ、公共の電波を使って世界中にこのガスを公表し、このガスの危険性とその他の化学兵器の根絶のためにこの局を占拠させていただいたまでです。皆様にご迷惑をおかけしました。」
K氏の発言に会場は静まりかえった。そしてK氏は席を退場する…が、
「さて、出口はどこじゃったか?」
原作は星新一より。(タイトルは失念しました。ゴメンネ!)
犯行を行ったのはその国で有名な科学者であり、発明家であったK氏である。
「一体どうやって我々をこのテレビ局に閉じ込めたというのですか!?」記者がK氏に質問を投げかけた。
「…それは、わたしの発明した催眠ガスによって君たちを閉じ込めたのだ。このガスはあらかじめこの局じゅうにまかせていただいたよ。この催眠ガスは少量吸っただけで催眠状態に陥る。その催眠状態になった人間はあるものを認識できなくなるのだよ。」
「そ…そのあるものとは!?」
「 #red#出口#/red#さ。出口がわからなくなれば必然、入ってきた人間は出ることができなくなるだろう?」
その場は騒然とした。
「それで、なぜこのテレビ局を占拠したのです?」
「…それは、だね。私はこのガスを軍事目的で開発させられていたのだよ。だが、私は科学者であり、人類の発展のために研究を続けてきた。だからこそ、私の発明が軍事目的でつかわれるのが心の底から辛くてたまらんのだ…だからこそ、公共の電波を使って世界中にこのガスを公表し、このガスの危険性とその他の化学兵器の根絶のためにこの局を占拠させていただいたまでです。皆様にご迷惑をおかけしました。」
K氏の発言に会場は静まりかえった。そしてK氏は席を退場する…が、
「さて、出口はどこじゃったか?」
原作は星新一より。(タイトルは失念しました。ゴメンネ!)
「【ラテシン5周年への感謝をこめて】時にはハッピーエンドを」「1ブックマーク」
ある男が、とある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文しました。
しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びました。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」
男は勘定を済ませ、帰宅した後、長らく帰っていなかった故郷へと帰りました。
何故でしょう?
しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びました。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」
男は勘定を済ませ、帰宅した後、長らく帰っていなかった故郷へと帰りました。
何故でしょう?
15年02月10日 22:07
【ウミガメのスープ】 [黒井由紀]
【ウミガメのスープ】 [黒井由紀]
解説を見る
男は、俯き加減で崖の道を歩いていた。理由はよく分からない。一応、旅を始めたころには、自分探しだかなんだか、そんな理由があったはずなのだが、今となってはもう関係ない。ただただ重苦しい気持ちだけが男を支配していた。
そんな中、ふと見つけたレストラン。幸いまだ営業中のようだ、というそれだけで、男の心は妙に浮き立った。
そのまま吸い寄せられるようにレストランに入り、ウミガメのスープが運ばれてくるのをぼんやりと待った。店全体が明るい色でまとめられており、オープンキッチンであるのも相まって、開放的な雰囲気を作り出していた。
そういえば、あいつは海が好きだったよな。
そんな風に昔の恋人を思いだしながら窓の外の海を見つめていた男は、心臓が跳ね上がりそうなほどに驚いた。
見つめていた窓ガラスに、さっき思い浮かべていた女性の姿が映っていたのだ。
幻覚かも知れないと思い振りむいてみると、そこには確かにその人がいた。
彼女は厨房で忙しく立ち働いており、こちらには一切目もくれなかったが、男はの心臓は意味も無く高鳴った。なんとか話をしたい、そう思った。
そこに、ちょうどよく運ばれてきたウミガメのスープ。男は少し考えを巡らすと、スプーンで少しすくい、口に運んだ。
「すみません、聞きたいことがあるので、シェフを呼んできてもらえますか?
重々しい口調でウエイターにそう言うと、やがて彼女がこちらへやって来た。そのショートカットの髪形も、少し薄めのメイクも、昔のままだった。
男は、相手の目を見つめ、少しでも彼女をここに引きとめられるように出来るだけゆっくり質問した。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
だが、彼女はあまりにもあっけなかった。
「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」
彼女は、昔と全く変わらないよく通る透き通った声でそう言うと、彼のことを思いだすことはおろか、それ以上の会話もしようとせずに、厨房の方へ向かってしまった。
男は落胆した。人というものは、こんなにも簡単に、昔の恋人を忘れられるものなのだろうか?と。
……今ならまだ間に合うだろうか。
店を出た男は、崖の道を引き返した。置いて来た大切な人達の元へ、彼らが自分を忘れてしまう前に辿り着けることを祈って。
ラテシン5周年おめでとうございます。
5年の間、色々ありましたが、今ここにラテシンがあって、水平思考問題という共通項で色々な人と繋がれて、本当に幸せです。
今までありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。
そんな中、ふと見つけたレストラン。幸いまだ営業中のようだ、というそれだけで、男の心は妙に浮き立った。
そのまま吸い寄せられるようにレストランに入り、ウミガメのスープが運ばれてくるのをぼんやりと待った。店全体が明るい色でまとめられており、オープンキッチンであるのも相まって、開放的な雰囲気を作り出していた。
そういえば、あいつは海が好きだったよな。
そんな風に昔の恋人を思いだしながら窓の外の海を見つめていた男は、心臓が跳ね上がりそうなほどに驚いた。
見つめていた窓ガラスに、さっき思い浮かべていた女性の姿が映っていたのだ。
幻覚かも知れないと思い振りむいてみると、そこには確かにその人がいた。
彼女は厨房で忙しく立ち働いており、こちらには一切目もくれなかったが、男はの心臓は意味も無く高鳴った。なんとか話をしたい、そう思った。
そこに、ちょうどよく運ばれてきたウミガメのスープ。男は少し考えを巡らすと、スプーンで少しすくい、口に運んだ。
「すみません、聞きたいことがあるので、シェフを呼んできてもらえますか?
重々しい口調でウエイターにそう言うと、やがて彼女がこちらへやって来た。そのショートカットの髪形も、少し薄めのメイクも、昔のままだった。
男は、相手の目を見つめ、少しでも彼女をここに引きとめられるように出来るだけゆっくり質問した。
「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」
だが、彼女はあまりにもあっけなかった。
「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」
彼女は、昔と全く変わらないよく通る透き通った声でそう言うと、彼のことを思いだすことはおろか、それ以上の会話もしようとせずに、厨房の方へ向かってしまった。
男は落胆した。人というものは、こんなにも簡単に、昔の恋人を忘れられるものなのだろうか?と。
……今ならまだ間に合うだろうか。
店を出た男は、崖の道を引き返した。置いて来た大切な人達の元へ、彼らが自分を忘れてしまう前に辿り着けることを祈って。
ラテシン5周年おめでとうございます。
5年の間、色々ありましたが、今ここにラテシンがあって、水平思考問題という共通項で色々な人と繋がれて、本当に幸せです。
今までありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。
「緋色のサファイア(カクテル投票ノミネート作品)」「1ブックマーク」
よ
うこそBAR LATEthinkへ!
本日は、#red#緋色のサファイア#/red#でございます。
レシピはこちら。
カクテキ(大根のキムチ)一口大の角切り 5~6個
マヨネーズ 大匙1杯
ごま油 大匙1杯
キムチの素 大匙1杯
すりゴマ 少々
カリカリ梅 粗みじんぎり 少々
まず、マヨネーズ・ごま油・キムチの素をシェイカーに入れ、氷を3個だけ入れます。
カクテキをグラスに盛り付けたら、すばやくシェイクし、カクテキの上にドレッシングをかけます。
そこに、アクセントとしてカリカリ梅のみじん切りとすりゴマをかけて、しれっとお出しします。
----------
決してルビーではございません。
緋色のサファイアでございます。
キムチではありません。
カクテキです。
カクテルではありません。
カクテルサラダです。
それがなにか?
----------
さて、ご来店なされるお客様に、宝石会社の社長様がいらっしゃいます。
ある理由から、社長がご来店されると必ずこのカクテルサラダを頼まれます。
一体どんな理由でしょう?
うこそBAR LATEthinkへ!
本日は、#red#緋色のサファイア#/red#でございます。
レシピはこちら。
カクテキ(大根のキムチ)一口大の角切り 5~6個
マヨネーズ 大匙1杯
ごま油 大匙1杯
キムチの素 大匙1杯
すりゴマ 少々
カリカリ梅 粗みじんぎり 少々
まず、マヨネーズ・ごま油・キムチの素をシェイカーに入れ、氷を3個だけ入れます。
カクテキをグラスに盛り付けたら、すばやくシェイクし、カクテキの上にドレッシングをかけます。
そこに、アクセントとしてカリカリ梅のみじん切りとすりゴマをかけて、しれっとお出しします。
----------
決してルビーではございません。
緋色のサファイアでございます。
キムチではありません。
カクテキです。
カクテルではありません。
カクテルサラダです。
それがなにか?
----------
さて、ご来店なされるお客様に、宝石会社の社長様がいらっしゃいます。
ある理由から、社長がご来店されると必ずこのカクテルサラダを頼まれます。
一体どんな理由でしょう?
15年02月06日 20:51
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
【ウミガメのスープ】 [ツォン]
解説を見る
こ
のメニューなのですが、カクテルのメニューの中にはございません。
しかしサラダの中にもございません。
フードメニューの中に、カクテルの項目が入っているのです。
以前、別のお客様に教えていただいた海老とアボカドのサラダ(http://sui-hei.net/mondai/show/10507)や、仔牛の涙(http://sui-hei.net/mondai/show/13192)等と一緒に記載させていただいています。
社長様も、「こっち(フードメニュー)のカクテルって何でしょうか?」と興味をもたれたので、この緋色のサファイアをお出ししました。
「ルビーとサファイア、同じコランダムと言う原石でしたよね?でも、厳格に定められたルビー以外の赤いコランダムは、赤く見えてもサファイア。これはこれでもちろん大変美味しいのですが、カクテルサラダ。カクテルはカクテルでも、全く別のものです。それを、あえてBARらしく<カクテル>としてお出ししたかったのです。」
そう、ご説明したところ、社長様はこうおっしゃいました。
宝石には、特定の化学処理をすることで、色を安定させたり、色を変化させる事で作られる人工宝石がある。
本来は厳密にはルビーとはいえない赤色のサファイアを、化学処理してルビーだと偽って販売するやり方が、未だに横行していることが納得できない。
科学処理は美しさを引き出すためにあってもいい。
ですが、それを隠す必要性はないと思う。
人工的で安価でも美しい石があり、でも天然で希少な石もある。
好みのものを選べるものであっていい。
この<カクテル>の項目は、私のそんな持論を支えてくれているようだ。
と。
それ以来、人工宝石を独立した「宝石」として販売していくことを固く決意され、その意識を忘れないためにこの<緋色のサファイア>を必ずご注文されるようになりました。
------
ああ、カクテキですか?
売っていないことも多いので、材料に使っているキムチの素で漬け込めば、三日くらいで食べられますよ。
簡単ですのでお試し下さいませ。
*一行解説
カクテルであってカクテルでない、でも独立したもの。
天然宝石と人工宝石もそうあるべきと言う想いから。
---------
一言。
13個のカクテルやっと終わりました。
しかし、BAR LATEthinkはまだまだ続きます。
これからもよろしくお願いいたします。
のメニューなのですが、カクテルのメニューの中にはございません。
しかしサラダの中にもございません。
フードメニューの中に、カクテルの項目が入っているのです。
以前、別のお客様に教えていただいた海老とアボカドのサラダ(http://sui-hei.net/mondai/show/10507)や、仔牛の涙(http://sui-hei.net/mondai/show/13192)等と一緒に記載させていただいています。
社長様も、「こっち(フードメニュー)のカクテルって何でしょうか?」と興味をもたれたので、この緋色のサファイアをお出ししました。
「ルビーとサファイア、同じコランダムと言う原石でしたよね?でも、厳格に定められたルビー以外の赤いコランダムは、赤く見えてもサファイア。これはこれでもちろん大変美味しいのですが、カクテルサラダ。カクテルはカクテルでも、全く別のものです。それを、あえてBARらしく<カクテル>としてお出ししたかったのです。」
そう、ご説明したところ、社長様はこうおっしゃいました。
宝石には、特定の化学処理をすることで、色を安定させたり、色を変化させる事で作られる人工宝石がある。
本来は厳密にはルビーとはいえない赤色のサファイアを、化学処理してルビーだと偽って販売するやり方が、未だに横行していることが納得できない。
科学処理は美しさを引き出すためにあってもいい。
ですが、それを隠す必要性はないと思う。
人工的で安価でも美しい石があり、でも天然で希少な石もある。
好みのものを選べるものであっていい。
この<カクテル>の項目は、私のそんな持論を支えてくれているようだ。
と。
それ以来、人工宝石を独立した「宝石」として販売していくことを固く決意され、その意識を忘れないためにこの<緋色のサファイア>を必ずご注文されるようになりました。
------
ああ、カクテキですか?
売っていないことも多いので、材料に使っているキムチの素で漬け込めば、三日くらいで食べられますよ。
簡単ですのでお試し下さいませ。
*一行解説
カクテルであってカクテルでない、でも独立したもの。
天然宝石と人工宝石もそうあるべきと言う想いから。
---------
一言。
13個のカクテルやっと終わりました。
しかし、BAR LATEthinkはまだまだ続きます。
これからもよろしくお願いいたします。
「詐欺の立証は難しい」「1ブックマーク」
君#big5#達は#/big5#、騙されている!
私はそう気付いたが、饒舌な手口に煙に巻かれて
多くの人が騙されるのをただ見ているしかできなかった。
通報のリスクを顧みない男に、君達は為す術もなく、
次の犠牲者は私かもしれないと、私は怯えているのに
男の姿を探している。
いったい何故?
【参加テーマ:目の前の詐欺師に一言】(解説に反映します)
私はそう気付いたが、饒舌な手口に煙に巻かれて
多くの人が騙されるのをただ見ているしかできなかった。
通報のリスクを顧みない男に、君達は為す術もなく、
次の犠牲者は私かもしれないと、私は怯えているのに
男の姿を探している。
いったい何故?
【参加テーマ:目の前の詐欺師に一言】(解説に反映します)
14年11月21日 18:35
【ウミガメのスープ】 [さしゃ]
【ウミガメのスープ】 [さしゃ]

水上さんおめでとうございます。ラテシン要知識問題にて、お詫び致します。m(_ _)m
解説を見る
言わずと知れた、先入観の雄、水上氏。
問題文から想像させる場面、巧みなミスリードを誘う挿絵、
何もかもがトリックだ!
とわかっているのに、真実を隠すベールが見抜けない!
いつもいつも、用意周到な罠を張って純粋な君達は欺かれっぱなしだ。
尻と言えばこの男。レロレロといえばこの男。
サイテー!と糾弾されても、全く堪えぬキャラ性能の高さ!
なのに、(いやだからこそ?)愛され慕われ尊敬される水上氏。
ノックスRさん 「その才能をもっと違う所に生かせばw」
牛削りさん 「ばかもん、そいつがルパンだ!!」
青葉さん 「シロサギって見たことある?」
ぽんぽこぺんさん 「 弟子入りさせてください!」
オリオンさん 「人を騙すのはいけないことです!」
プエルトリコ野郎さん「ちなみに私は老婆です」
びたみんB1さん 「俺も詐欺とか嘘上手いんだよね。嘘だよ引っかかってやんのwwwwwえ?聞いてない?」
天童 魔子さん 「嘘つきは天魔様に舌を引っこ抜かれるのですよ? 」
ジョンペーさん 「嘘つきは何とかの何とかって言うじゃん!」
低空飛行便さん 「こぉの、ぅわたしがぁ、どぅあまされているだとぅお?(若本規夫、または大塚芳忠風に)」
静刃さん 「あなた詐欺師だったんですか!てっきりネギを背負ってるものとばかり・・・あ、ごちでした。」
ツォンさん 「騙す相手を間違えたようだな。」
アザゼルさん 「あんた嘘つきだね」
今日までに236杯のスープを飲み干し、
数10杯のスープを監修し、また評価もされてきた。
この男が、数多くの出題者を育て、スナイパーを育ててきたといっても
過言ではないだろう。(ゴマごりごり)
ちょっとアレなとこも含めて、
参加者に出題者に、貴方の名前を探すユーザーはきっと多いはずだ。
水上さん、ご登録2周年、おめでとうございます。
これからも〇○の伝道者として、私達をお導き下さいませw
今後とも宜しくお願い致します!
問題文から想像させる場面、巧みなミスリードを誘う挿絵、
何もかもがトリックだ!
とわかっているのに、真実を隠すベールが見抜けない!
いつもいつも、用意周到な罠を張って純粋な君達は欺かれっぱなしだ。
尻と言えばこの男。レロレロといえばこの男。
サイテー!と糾弾されても、全く堪えぬキャラ性能の高さ!
なのに、(いやだからこそ?)愛され慕われ尊敬される水上氏。
ノックスRさん 「その才能をもっと違う所に生かせばw」
牛削りさん 「ばかもん、そいつがルパンだ!!」
青葉さん 「シロサギって見たことある?」
ぽんぽこぺんさん 「 弟子入りさせてください!」
オリオンさん 「人を騙すのはいけないことです!」
プエルトリコ野郎さん「ちなみに私は老婆です」
びたみんB1さん 「俺も詐欺とか嘘上手いんだよね。嘘だよ引っかかってやんのwwwwwえ?聞いてない?」
天童 魔子さん 「嘘つきは天魔様に舌を引っこ抜かれるのですよ? 」
ジョンペーさん 「嘘つきは何とかの何とかって言うじゃん!」
低空飛行便さん 「こぉの、ぅわたしがぁ、どぅあまされているだとぅお?(若本規夫、または大塚芳忠風に)」
静刃さん 「あなた詐欺師だったんですか!てっきりネギを背負ってるものとばかり・・・あ、ごちでした。」
ツォンさん 「騙す相手を間違えたようだな。」
アザゼルさん 「あんた嘘つきだね」
今日までに236杯のスープを飲み干し、
数10杯のスープを監修し、また評価もされてきた。
この男が、数多くの出題者を育て、スナイパーを育ててきたといっても
過言ではないだろう。(ゴマごりごり)
ちょっとアレなとこも含めて、
参加者に出題者に、貴方の名前を探すユーザーはきっと多いはずだ。
水上さん、ご登録2周年、おめでとうございます。
これからも〇○の伝道者として、私達をお導き下さいませw
今後とも宜しくお願い致します!












