動画内など、他所でラテシンの問題を扱う(転載など)際について
ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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なんでお前がここに「1ブックマーク」
とある休日、遊ぶ約束もしていない俺の友達が自分の家の中に。気まずそうに理由を話してくれ、納得はしたんだが一日中悶々としていた。
一体なぜ??
14年03月22日 21:24
【ウミガメのスープ】 [じゅんp]



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俺には双子の妹がいたんだ。すごく仲のいい…。。
友達が言ったんだ。
「俺達付き合うことになって、今日は彼氏として来たんだよね」

爆発しろっ…!!!
お手紙着かない・・・・・?「1ブックマーク」
牛削りさんの元へ、芽訪れさんから手紙が届いた。
しかし、牛削りさんは中身を見ずにすぐさまとかげさんに電話をかけた。
なんでだろう?


※この問題はとかげさんが出題された「お手紙着いた、読まずに……?」のオマージュです。
15年01月13日 23:32
【ウミガメのスープ】 [ジョンペー]

60問目でしたー




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牛削りさんの元へ、昨年死んだはずの芽訪れさんから手紙が届いた。
#big5#「((((;゚Д゚))))」#/big5#
だからその娘のとかげさんに確認の電話をかけた。
18 Moon<ここだけの話>「1ブックマーク」

こだけの話だと念を押してから、カメオはカメコが知らなかった事実を見つけた。

俯き、その事実を素直に「知らなかった」と悲しげに呟いた直後、カメコはカメオに向き直り、手を強く握っていった。

「付き合ってくれるよね?」

すでに付き合っていると言うのにそんな反応をしたカメコ。

カメオはその喜んだ表情を見て、その事実を伝えた事を少しだけ後悔した。

一体何故?
16年09月01日 20:56
【ウミガメのスープ】 [ツォン]



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有名なテーマパークでデートをしていたカメコとカメオ。

このテーマパークでは、建物やモニュメントに、小さなメインキャラのマークが隠されており、「隠れキャラ探し」をしたくて訪れる人も多数いるそうだ。

カメコとカメオもその口で、特にカメコが熱心に探していた。

「うーん、今日は新しいの見当たらないねぇ」

実はカメオ、カメコが知らない隠れキャラを1つだけ知っていた。

前回見つけたのだが、帰り際で電車の時間が迫っていたので言いそびれてしまったのだ。

「なあ、実はここだけの話だけどさ。」

ひそひそ話をする感じでカメコを引き寄せた。

「え、な、なに?」

「足元。俺が知ってるのはここだけの話。ナンちゃって」

(´ω`)のマークが、カメコの爪先辺りにしっかり刻まれていた。

「…#red#知らなかった#/red#」

カメオが先に見つたことが少しだけショックだったのか一瞬表情が曇る。

が、直ぐに笑顔になった。

「よし、カメオも探してくれてたのが分かれば百人力だ!#red#付き合ってくれるよね!?#/red#」

その顔で言われちゃことわれない。

閉園間際まで、今日も隠れキャラ探しかと思うと、彼女の楽しそうな姿でお釣りは来るが、やっぱり面倒だなと少しだけ後悔した。

*発想の順序
「月」→「秘密、言えないこと」→「秘密の暴露」→「隠しミ●キー見つけた」
あの坂を越えて「1ブックマーク」
お気に入りのコーヒーショップ
私は出勤の前にここに立ち寄る事が日課だ。
自宅からも職場からもちょうどよい距離で、私の休日にも立ち寄るくらい好きな場所だ。

コーヒーを頼むみ、出来上がるまでにマスターと会話をし出社前の数分を過ごす。

そんな私が少し離れた場所、坂道を登ったコーヒーショップに立ち寄る事が日課になった。

元のお気に入りであるショップのマスターは喜んだ。

そして私はまた、マスターのお店に通った。

どういうことだろう?
13年04月06日 01:02
【ウミガメのスープ】 [なつなつ]



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結婚して3年、今までは旦那と共働きでした。

独身時代から一人で通ってたコーヒーショップ。
慣れ親しんだマスターと常連客。

いつしか私は妊娠、そして出産をし、ベビーカーを連れて歩くことにより
バリアフリーが多くなったこの世の中。
そこのコーヒーショップの入り口の段差が気になりました。
コーヒーが飲めなくても温かい雰囲気を過ごしたかったのだが
段差のある入り口がどこか遠慮してしまったのでしょう。

マスターにこんな事も言えず
私はバリアフリーで段差もスロープ付であるお店に通うこととなりました。コーヒー以外も品揃え良く悪くはない店だった。

ある日、常連だったコーヒーショップのマスターに声を掛けられました。
マスター「あぁ、お子さんが産まれたのですね。」
私「えぇ。なのでなかなか足を運ぶ機会がなくって。」
マスター「そんな事はいいんだよ。かわいいお子さんですねぇ。」
急に来なくなった私にも、マスターは自分の事かの様に、出産を喜び、我が子を撫でてくれた。

「足を運ぶ機会がない。」そんな私の言葉とその先に私がすすんだスロープ付のコーヒーショップ。
マスターは見ていたのですね。

知らない間にマスターのお店にもさりげなくスロープが付いてました。

どんな時も通い続けてた私を温かく迎えてくれたようで
私もさりげなく、また通い出しました。
ベビーカーをそのスロープに乗せて。
【勝手にコラボ祭】どんぶら子「1ブックマーク」

こに流れ着いた男は、2人の人物に育てられた。

友を見つけ、一緒に歩を進める。いつも一緒だった。

しかし男に使命が出来た。付いては行けない。

男が船に乗り旅立つ前に、友は悲しみながら、せめてもの行動を起こす。

状況を説明してください。


【タンクさんとのコラボ問題】

【問題制作:Taka。推敲・挿絵:タンクさん】
13年01月29日 23:02
【ウミガメのスープ】 [Taka]



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はikoano。職業は船乗りだ。

水平思考に興味を持ったikoanoはラテシンに流れ着き、初出題をディダムズ、アザゼルの2人にきっちり育てられ、痛烈なデビューを果たした。彼のデビュー作「積まれたコイン」。もはや知らない人はいないだろう。

ikoanoはラテシンで友を見つける。Takaとタンク。唯一無二の親友だ。まじめな事も、アホな事もずっと一緒にやってきた。ずっと続くと思ってた。

しかし、ikoanoには船乗りという仕事がある。これがikoanoの使命なのだ。日本から離れる為、なかなか戻ってくる事が出来ない。それを明るく話すikoanoにTakaとタンクは何か楽しい事をして送り出してやろうと決めた。

正直、現実なのでとても悲しいが、この問題で見送る決意を固めたTakaとタンク。

俺たちはずっと、お前の帰りを待ってる。そう願いを込めた問題です。