「逆説!ウミガメのスープⅡ」「1ブックマーク」
海
の見えるレストランでウミガメのスープの注文があった
シェフは腕によりをかけてウミガメのスープを出した
お客はスープを一口すすると『これは本当にウミガメのスープですか?』と聞いたので『はい。確かにウミガメのスープですよ』と答えた
しばらくしてウミガメのスープを作ったシェフは自殺した
何故?
【参加テーマ・ディタムズさんの問題に早く参加したいですか?】
の見えるレストランでウミガメのスープの注文があった
シェフは腕によりをかけてウミガメのスープを出した
お客はスープを一口すすると『これは本当にウミガメのスープですか?』と聞いたので『はい。確かにウミガメのスープですよ』と答えた
しばらくしてウミガメのスープを作ったシェフは自殺した
何故?
【参加テーマ・ディタムズさんの問題に早く参加したいですか?】
15年03月23日 22:10
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

逆説ウミガメのスープⅠは近々ディダムズさんが出題なされます
解説を見る
過
去に同じ場所で遭難した人々は今回ちゃんとしたレストランでウミガメのスープを飲もうとツアーを企画した
そして皆がスープを飲んだが…味が全く違う。一人の男が『これは本当にウミガメのスープですか?』と聞いたが作ったシェフは『ウミガメのスープですよ』と答えた。嘘を言っているようには見えない…
つまりあの時のウミガメのスープの正体は…
ツアーの参加者全員はレストランを出て自殺した
自分の作ったスープを飲んだお客がその後何人も自殺したことを知ったシェフは自責の念に狩られ自らも自殺してしまったのでした
去に同じ場所で遭難した人々は今回ちゃんとしたレストランでウミガメのスープを飲もうとツアーを企画した
そして皆がスープを飲んだが…味が全く違う。一人の男が『これは本当にウミガメのスープですか?』と聞いたが作ったシェフは『ウミガメのスープですよ』と答えた。嘘を言っているようには見えない…
つまりあの時のウミガメのスープの正体は…
ツアーの参加者全員はレストランを出て自殺した
自分の作ったスープを飲んだお客がその後何人も自殺したことを知ったシェフは自責の念に狩られ自らも自殺してしまったのでした
「まぴばゆさんいらっしゃーい(そろそろ寝る時間(´▽`*)) 」「1ブックマーク」
上の部屋から音楽が聞こえてくると男は寝室に直行する。いったいなぜ?
【まぴばゆさんとの1on1です】
【まぴばゆさんとの1on1です】
15年03月18日 22:54
【ウミガメのスープ】 [智世]
【ウミガメのスープ】 [智世]
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【答え】室内なのに上の階から靴音がしたから。
上の階の住人は、音楽をかけ、タンゴのダンスの練習のため室内でハイヒールを履いて練習していた。しかし、下に住む少年はそのダンスを知らないため、上から響くハイヒールの靴音の意味が分からず、幽霊でもいるのでは、変な人が住んでいるのではという恐怖を紛らわすために寝室に行って布団をかぶってやり過ごしていた。
誰かが上の部屋の周りをうろうろしてるよ~(((´・ω・`;))) コツコツコツコツ
誰かが上の部屋の周りをうろうろしてるよ~(((´・ω・`;)))゚) コツコツコツコツ
誰かが上の部屋の周りをうろうろしてるよ~(((´・ω・`;))))д゚)コツコツコツコツ
ちなみに最初に私が考えた問題
上の階から足音がします、男は少し考えて驚愕しました。なぜだったのが、こんなことになりましたー
上の階の住人は、音楽をかけ、タンゴのダンスの練習のため室内でハイヒールを履いて練習していた。しかし、下に住む少年はそのダンスを知らないため、上から響くハイヒールの靴音の意味が分からず、幽霊でもいるのでは、変な人が住んでいるのではという恐怖を紛らわすために寝室に行って布団をかぶってやり過ごしていた。
誰かが上の部屋の周りをうろうろしてるよ~(((´・ω・`;))) コツコツコツコツ
誰かが上の部屋の周りをうろうろしてるよ~(((´・ω・`;)))゚) コツコツコツコツ
誰かが上の部屋の周りをうろうろしてるよ~(((´・ω・`;))))д゚)コツコツコツコツ
ちなみに最初に私が考えた問題
上の階から足音がします、男は少し考えて驚愕しました。なぜだったのが、こんなことになりましたー
「レベルアップ」「1ブックマーク」
俺
は天才だ
レベルアップするため真紅に染め上げた後、外側の『壁』を無くしてやった
何をどうしたでしょう?
【参加テーマ・これは難しい】
は天才だ
レベルアップするため真紅に染め上げた後、外側の『壁』を無くしてやった
何をどうしたでしょう?
【参加テーマ・これは難しい】
15年03月15日 17:35
【20の扉】 [アザゼル]
【20の扉】 [アザゼル]

まぴばゆさんの要望により1on1問題です
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私
にとって普通のジグゾーパズルなど簡単すぎる
なので絵柄を全て塗りつぶし。かつ、一番外側の真っ直ぐな部分無しで遊ぶのさ
にとって普通のジグゾーパズルなど簡単すぎる
なので絵柄を全て塗りつぶし。かつ、一番外側の真っ直ぐな部分無しで遊ぶのさ
「黒ヤギさんからお手紙届いた」「1ブックマーク」
カメコは片思いのカメオにラブレターを書きました
しかしカメオは「君とは付き合えない。」と断りました。
カメコは悲しみこの場から離れました
しばらくして再び戻ってきたカメコは暗闇に閉じ込められ身動きが自由に取れませんでした。
カメコが泣くとカメオが駆けつけカメコを抱きしめました。
しかしカメコは泣き続けました。
一体なぜ?
しかしカメオは「君とは付き合えない。」と断りました。
カメコは悲しみこの場から離れました
しばらくして再び戻ってきたカメコは暗闇に閉じ込められ身動きが自由に取れませんでした。
カメコが泣くとカメオが駆けつけカメコを抱きしめました。
しかしカメコは泣き続けました。
一体なぜ?
15年03月10日 19:59
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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フラれたカメコは自殺しました。(この場=この世)
しかしカメコはカメオの事を諦めきれず再び現世に舞い戻ってきました。
#red#カメオの赤ン坊としてね#/red#
良かったねカメコちゃん。カメオと家族に成れて
しかしカメコはカメオの事を諦めきれず再び現世に舞い戻ってきました。
#red#カメオの赤ン坊としてね#/red#
良かったねカメコちゃん。カメオと家族に成れて
「涙の だし巻たまご」「1ブックマーク」
結婚が決まった、とかげさん。
その日、母からもらったレシピを見ながら、だし巻たまごを作りました。そして一口食べて、とかげさんは泣き崩れた。
なにがあったのでしょう?
(問題用にとかげさんの設定をいじっています。気にしないようにお願いします)
その日、母からもらったレシピを見ながら、だし巻たまごを作りました。そして一口食べて、とかげさんは泣き崩れた。
なにがあったのでしょう?
(問題用にとかげさんの設定をいじっています。気にしないようにお願いします)
15年02月26日 19:34
【ウミガメのスープ】 [トマト屋]
【ウミガメのスープ】 [トマト屋]
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結婚が決まったその日、とかげさんは母から1冊のノートをもらった。なんでも亡くなった祖母の遺品で、表紙に「とかげが結婚する時に渡して」と、祖母の字で書いてあったので、今日渡すことにしたのだとか。
中を見ると、だし巻たまごのレシピが書いてあった。
なにか胸騒ぎを覚えたとかげさんは、すぐにレシピ通りにだし巻たまごを作って、食べてみた。
懐かしい・・・とてもとても懐かしい・・・そう、これはお婆ちゃんの味!
その瞬間、とかげさんは昔を思い出した。
「私ねー、おばあちゃんの作るだし巻たまごが1番好き。だって美味しいもん!」
『そうかい、ありがとうね。よかったらとかげもつくるかい?』
「え?・・・い、いいよー、私、料理ってガラじゃないし!」
まだまだ幼かったとかげさん。料理より遊ぶことの方が大事だった。
『でも、とかげも女の子なんだから、結婚する時に料理できないと恥ずかしいよ?』
「じゃ、じゃあ、結婚する時に教えてよ!」
そう言って逃げ出した。
それから祖母には会わなかった。祖母は体調を崩して入退院を繰り返し、やがて寝たきりになって静かに他界してしまったのだ。
結婚する時に教えてよ。その場しのぎの言葉を、祖母は忘れなかったのだろう。こうしてレシピを残しておいてくれたのだから。・・・自分は忘れていたというのに。
「お婆ちゃん、ありがとう・・・」
祖母の愛を感じ、そして、忘れていたことへの申し訳なさから、とかげさんは涙を止めることができなかった・・・。
中を見ると、だし巻たまごのレシピが書いてあった。
なにか胸騒ぎを覚えたとかげさんは、すぐにレシピ通りにだし巻たまごを作って、食べてみた。
懐かしい・・・とてもとても懐かしい・・・そう、これはお婆ちゃんの味!
その瞬間、とかげさんは昔を思い出した。
「私ねー、おばあちゃんの作るだし巻たまごが1番好き。だって美味しいもん!」
『そうかい、ありがとうね。よかったらとかげもつくるかい?』
「え?・・・い、いいよー、私、料理ってガラじゃないし!」
まだまだ幼かったとかげさん。料理より遊ぶことの方が大事だった。
『でも、とかげも女の子なんだから、結婚する時に料理できないと恥ずかしいよ?』
「じゃ、じゃあ、結婚する時に教えてよ!」
そう言って逃げ出した。
それから祖母には会わなかった。祖母は体調を崩して入退院を繰り返し、やがて寝たきりになって静かに他界してしまったのだ。
結婚する時に教えてよ。その場しのぎの言葉を、祖母は忘れなかったのだろう。こうしてレシピを残しておいてくれたのだから。・・・自分は忘れていたというのに。
「お婆ちゃん、ありがとう・・・」
祖母の愛を感じ、そして、忘れていたことへの申し訳なさから、とかげさんは涙を止めることができなかった・・・。












