「みゃあみゃあ(=^・ω・^=)」「2ブックマーク」
ちんまり座って誰かに拾われるのを待ってるボク。
そんなボクが一番喜ぶ言葉を掛けて欲しいみゃ。
その人と一緒に行くみゃ。
よろしくみゃ。
(一番喜ぶ言葉を掛けた人が正解です)
そんなボクが一番喜ぶ言葉を掛けて欲しいみゃ。
その人と一緒に行くみゃ。
よろしくみゃ。
(一番喜ぶ言葉を掛けた人が正解です)
17年10月10日 19:57
【亀夫君問題】 [立派なうさぎ]
【亀夫君問題】 [立派なうさぎ]
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ボクは名古屋近辺で流してるタクシードライバー。
タクシーを拾い「大阪まで。」とか長距離だと嬉しいみゃ。
--FA条件--
タクシードライバーと気付いて、適当な美味しい行先(長距離とか)を言う。
(名古屋弁がこういうものとは思ってませんので、単に口癖としてください
従って名古屋云々というのはFA条件に含めません。当たれば尚良のオマケ要素で)
タクシーを拾い「大阪まで。」とか長距離だと嬉しいみゃ。
--FA条件--
タクシードライバーと気付いて、適当な美味しい行先(長距離とか)を言う。
(名古屋弁がこういうものとは思ってませんので、単に口癖としてください
従って名古屋云々というのはFA条件に含めません。当たれば尚良のオマケ要素で)
「不審者現る」「2ブックマーク」
子供連れの家族や女性を見つけると、近づいて、少し後ろを歩く男がいる。
男の行いが一般的に「良い」とされるなら、一体どんな理由だろう?
男の行いが一般的に「良い」とされるなら、一体どんな理由だろう?
17年10月08日 13:43
【ウミガメのスープ】 [白露もみじ]
【ウミガメのスープ】 [白露もみじ]
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男の子は一人で塾に行き帰りしている。帰りは夜遅くで道も暗く、とても不安だ。
最近このあたりで不審者も出たらしい。男の子は、比較的安全そうな人を見つけると、近づいて少し後ろを歩く。
そうすることで、危険なことに巻き込まれる確率を少しでも下げるのだ。
1行:男の子は塾から帰る夜道を、安全そうな人の近くを歩くことで、不審者から身を守るため。
最近このあたりで不審者も出たらしい。男の子は、比較的安全そうな人を見つけると、近づいて少し後ろを歩く。
そうすることで、危険なことに巻き込まれる確率を少しでも下げるのだ。
1行:男の子は塾から帰る夜道を、安全そうな人の近くを歩くことで、不審者から身を守るため。
「仕方がないので死んだ!」「2ブックマーク」
城矢木さんから送られてきた手紙を読まずに食べた黒矢木さんは死んだ。
城矢木さんに殺意がなかったとすればなぜ?
城矢木さんに殺意がなかったとすればなぜ?
17年10月08日 16:00
【ウミガメのスープ】 [上3]
【ウミガメのスープ】 [上3]
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––––––––––
黒矢木さんへ
新鮮なフグが手に入ったので送ります。
毒があるので、調理は免許を持った人に頼んでね。
城矢木
––––––––––
黒矢木さんへ
新鮮なフグが手に入ったので送ります。
毒があるので、調理は免許を持った人に頼んでね。
城矢木
––––––––––
「Watanabeに一目惚れしたので、佐藤を口説く田中。」「2ブックマーク」
田中は一目惚れしたので、Watanabeを指さした。
その次に、田中は佐藤に何と言うのだろう?
その次に、田中は佐藤に何と言うのだろう?
17年08月25日 22:34
【20の扉】 [好太郎]
【20の扉】 [好太郎]
制限なし
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これから新築住居に住む田中「このタイプの#b#表札#/b#をください」
「うれない悩み」「2ブックマーク」
ある画家は、絵が売れないことに悩んでいた。
どれだけ描いても一枚も売れず、生活は苦しくなるばかり。
ところがある日、見かねた彼の友人が一言アドバイスしたところ、
彼は短期間のうちに大金持ちになったのだった。
彼の友人は、一体どんなアドバイスをしたのだろう?
どれだけ描いても一枚も売れず、生活は苦しくなるばかり。
ところがある日、見かねた彼の友人が一言アドバイスしたところ、
彼は短期間のうちに大金持ちになったのだった。
彼の友人は、一体どんなアドバイスをしたのだろう?
17年10月08日 13:35
【20の扉】 [黒井由紀]
【20の扉】 [黒井由紀]
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答え「いっそ、アトリエをギャラリーにして、見に来た客から観賞料を取ったらどうだ?」
彼は、天才だった。
小学校に入って一番最初の図工の授業で描いた絵が美大教授の目に留まり、学生時代の作品を見た当時の巨匠に筆を折らせ、成人してから描いた絵など、見るだけで失神者が続出する始末。
ところが彼は、画家として生きていくには致命的な欠点を抱えていた。
自分の描いた作品をあまりにも愛し過ぎてしまうのだ。
それこそ、例え大金と引き換えだとしても、手放すことを惜しむほどに。
彼の作品に目を付ける画商はかなりいたが、彼が売ることを拒むせいで、一枚たりとも世には出なかったのだ。
当然、それでは画家として生活することは不可能であり、彼自身も、自分の絵を売りたいと悩んでいたのだが……
そこで友人がしたアドバイスが、上記の一言だった。
元々才能はあった彼である、友人の言う通りにアトリエを開放したら、瞬く間に鑑賞料が集まり、彼は大金持ちになったのだった。
彼は、天才だった。
小学校に入って一番最初の図工の授業で描いた絵が美大教授の目に留まり、学生時代の作品を見た当時の巨匠に筆を折らせ、成人してから描いた絵など、見るだけで失神者が続出する始末。
ところが彼は、画家として生きていくには致命的な欠点を抱えていた。
自分の描いた作品をあまりにも愛し過ぎてしまうのだ。
それこそ、例え大金と引き換えだとしても、手放すことを惜しむほどに。
彼の作品に目を付ける画商はかなりいたが、彼が売ることを拒むせいで、一枚たりとも世には出なかったのだ。
当然、それでは画家として生活することは不可能であり、彼自身も、自分の絵を売りたいと悩んでいたのだが……
そこで友人がしたアドバイスが、上記の一言だった。
元々才能はあった彼である、友人の言う通りにアトリエを開放したら、瞬く間に鑑賞料が集まり、彼は大金持ちになったのだった。