「ハジメテノオツカイ」「1ブックマーク」
カメオ君は母におつかいを頼まれた。
どうやらラテオさんから借りていた本を返しに家までとどけてほしいとか。
結果、カメオ君はこのおつかいに失敗した。
でもラテオさんはその本を手にすることができたという。
状況を補完してください。
どうやらラテオさんから借りていた本を返しに家までとどけてほしいとか。
結果、カメオ君はこのおつかいに失敗した。
でもラテオさんはその本を手にすることができたという。
状況を補完してください。
15年03月31日 20:12
【ウミガメのスープ】 [かきかき]
【ウミガメのスープ】 [かきかき]
解説を見る
カ
メオ君はラテオさんの家へ行く時、バスを使って向かった。
バスから降りるとき、カメオ君はその本をバスの中に置き忘れてしまった。
このため、カメオ君のおつかいは失敗。
カメオ君はラテオさんにひたすら謝るはめになり、母に怒られた。
その日の午後、ラテオさんは買い物をしにバスに乗った。
すると、奇跡的に、神の仕業としか思えないほどたまたま、
ラテオさんが座った席の下に見覚えがある本が落ちていた。
ラテオさんがカメオ君の母に貸していた本だった。
ラテオさんはこんな偶然もあるんだなと感激した。
その直後、本を開いて泥がついているのを見て、激怒した。
カメオ君は再びラテオさんにひたすら謝るはめになり、母に再び怒られた。
メオ君はラテオさんの家へ行く時、バスを使って向かった。
バスから降りるとき、カメオ君はその本をバスの中に置き忘れてしまった。
このため、カメオ君のおつかいは失敗。
カメオ君はラテオさんにひたすら謝るはめになり、母に怒られた。
その日の午後、ラテオさんは買い物をしにバスに乗った。
すると、奇跡的に、神の仕業としか思えないほどたまたま、
ラテオさんが座った席の下に見覚えがある本が落ちていた。
ラテオさんがカメオ君の母に貸していた本だった。
ラテオさんはこんな偶然もあるんだなと感激した。
その直後、本を開いて泥がついているのを見て、激怒した。
カメオ君は再びラテオさんにひたすら謝るはめになり、母に再び怒られた。
「人知れず···【思いつきの超インスタントスープ】」「1ブックマーク」
―ダメだ!!決壊する!?
カメコがそう思った時にはもう手遅れで、すでに結構な規模のな洪水が起きていた。
しかし、周囲の人がそれに気付いた様子はなかった。
何故でしょう?
カメコがそう思った時にはもう手遅れで、すでに結構な規模のな洪水が起きていた。
しかし、周囲の人がそれに気付いた様子はなかった。
何故でしょう?
15年03月30日 21:04
【ウミガメのスープ】 [くろさんた]
【ウミガメのスープ】 [くろさんた]
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歳を取ったせいか、近頃涙腺が緩くなってきたカメコ。
映画を見ながら、物語の中盤にも関わらずクライマックスを想像して号泣してしまった。
しかし、映画は今、丁度佳境を迎えていたため誰もカメコの涙に気付かなかった。
映画を見ながら、物語の中盤にも関わらずクライマックスを想像して号泣してしまった。
しかし、映画は今、丁度佳境を迎えていたため誰もカメコの涙に気付かなかった。
「【ラテクエ敦盛】柵をサクサク破壊」「1ブックマーク」
片田舎にある水平小学校の裏には山が広がっている。
ほとんど手付かずの山であり子供には危ないということで、学校と裏山の間には柵が設置してあるが、やんちゃな児童たちは柵など乗り越え潜り抜け裏山へと遊びに行ってしまう。
困った教員達が職員会議で頭を捻っていたところ、若手の男性教諭が妙案を出してきた。
「柵を取っ払ってみてはどうでしょう?」
彼の言う通りに柵を撤去してみたところ、裏山へ入る児童は1人もいなくなった。
一体、これはどういう事だろうか?
ほとんど手付かずの山であり子供には危ないということで、学校と裏山の間には柵が設置してあるが、やんちゃな児童たちは柵など乗り越え潜り抜け裏山へと遊びに行ってしまう。
困った教員達が職員会議で頭を捻っていたところ、若手の男性教諭が妙案を出してきた。
「柵を取っ払ってみてはどうでしょう?」
彼の言う通りに柵を撤去してみたところ、裏山へ入る児童は1人もいなくなった。
一体、これはどういう事だろうか?
15年03月28日 22:23
【ウミガメのスープ】 [tsuna]
【ウミガメのスープ】 [tsuna]
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柵で囲われ「進入禁止」になっていた事により裏山が禁忌の地だったので子供は興味を持っていたが、
柵を取り去り禁忌の地でなくなってしまうと、
どこにでもある山なので子供達は一切の興味を失いました。
柵を取り去り禁忌の地でなくなってしまうと、
どこにでもある山なので子供達は一切の興味を失いました。
「カピバラの水瓶」「1ブックマーク」
あるところに水に飢えた国がありました。
その国は滅多に雨が降らず作物は枯れ池は干上がっていました。
ある日天童魔子さんがその国を訪れると
無尽蔵に湧き出す水瓶を渡しました。
しかししばらくすると国民はその水瓶を割ってしまいました。
一体なぜ?
その国は滅多に雨が降らず作物は枯れ池は干上がっていました。
ある日天童魔子さんがその国を訪れると
無尽蔵に湧き出す水瓶を渡しました。
しかししばらくすると国民はその水瓶を割ってしまいました。
一体なぜ?
15年03月27日 21:35
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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親切な魔法使い、天童魔子さんのくれた水瓶のおかげで
国は何とか毎日を乗り切る分の水を得ることはできました。
無尽蔵に湧き出すと言っても少量で貴重であることには変わりません
それでも皆で分け合い助け合っていました。
ある日その中の一人が私に尋ねました。
この水瓶の仕組みを教えてほしいと。
確かにもっと大きな水瓶にすればみんなに分け合う分が増えるのでしょう。
しかし私は首を振りました。(゚д゚=゚д゚)
「この水瓶は周りから水分を集めているだけなのでこれ以上大きなものになるとこの国の人々が干からびてしまうのですよ?」
なんとこの水瓶は無理矢理周りの人間などの水分を集める装置だったのです。
こんなものがあったのではいずれ脱水症状を起こす者が現れてしまう。
それに気づいた国民はすぐさまこの水瓶を壊しました。
因みに・・・・この世界が枯れてしまったのは
天童さんが背負っているリュックの中のたくさんの水瓶に
水が貯蓄され続けているからなのです。お水美味しいのです(゚д゚)=3
国は何とか毎日を乗り切る分の水を得ることはできました。
無尽蔵に湧き出すと言っても少量で貴重であることには変わりません
それでも皆で分け合い助け合っていました。
ある日その中の一人が私に尋ねました。
この水瓶の仕組みを教えてほしいと。
確かにもっと大きな水瓶にすればみんなに分け合う分が増えるのでしょう。
しかし私は首を振りました。(゚д゚=゚д゚)
「この水瓶は周りから水分を集めているだけなのでこれ以上大きなものになるとこの国の人々が干からびてしまうのですよ?」
なんとこの水瓶は無理矢理周りの人間などの水分を集める装置だったのです。
こんなものがあったのではいずれ脱水症状を起こす者が現れてしまう。
それに気づいた国民はすぐさまこの水瓶を壊しました。
因みに・・・・この世界が枯れてしまったのは
天童さんが背負っているリュックの中のたくさんの水瓶に
水が貯蓄され続けているからなのです。お水美味しいのです(゚д゚)=3
「キレやすく、冷めやすい。」「1ブックマーク」
海亀高校の番長カメオのもとに舎弟のカメタがフラフラになりながらやって来た。どうやら佐藤という男にやられたらしい。
怒り狂ったカメオは佐藤のいるクラスに単身乗り込んだ。
しかし、カメオは何もせず教室から出た。
一体何故?
怒り狂ったカメオは佐藤のいるクラスに単身乗り込んだ。
しかし、カメオは何もせず教室から出た。
一体何故?
15年03月27日 21:30
【ウミガメのスープ】 [kiraku]
【ウミガメのスープ】 [kiraku]
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怒り狂ったカメオはカメタ本人に直接問いただした。
「誰にやられた!?言えっ!」
もはや虫の息のカメタだったが、何かを必死に呟いている。
「佐藤…6組の…佐藤…」
「佐藤!?佐藤だな!?野郎許さねぇ!」
怒り狂ったカメオは佐藤のいる6組へ向かった。
…ところで、佐藤という名字は日本で1番多い名字だそうだ。
カメオ「佐藤ォ!」ドア バァン!
したがって、
佐藤1「ん?」
佐藤2「あぁ?」
佐藤3「何だよ」
…同じクラスに佐藤という名字の人が複数いても、おかしくはない。
カメオ「お前らの誰かがカメタをボコったのか!」
佐藤1「は?」
佐藤2「カメタ?」
佐藤3「知るかそんなヤツ」
見た目も下の名前も聞かず、怒りに任せて乗り込んだカメオに、犯人が誰か分かるわけもない。
カメオ「(関係ないヤツを殴る訳にはいかねぇし…。)…くっ!」
カメオはその場を後にした。
【要約解説】
クラスに乗り込んだはいいものの、同じ名字の人間が複数いた。名字しか知らないカメオには誰が犯人か分からず、手を出せなかったから。
「誰にやられた!?言えっ!」
もはや虫の息のカメタだったが、何かを必死に呟いている。
「佐藤…6組の…佐藤…」
「佐藤!?佐藤だな!?野郎許さねぇ!」
怒り狂ったカメオは佐藤のいる6組へ向かった。
…ところで、佐藤という名字は日本で1番多い名字だそうだ。
カメオ「佐藤ォ!」ドア バァン!
したがって、
佐藤1「ん?」
佐藤2「あぁ?」
佐藤3「何だよ」
…同じクラスに佐藤という名字の人が複数いても、おかしくはない。
カメオ「お前らの誰かがカメタをボコったのか!」
佐藤1「は?」
佐藤2「カメタ?」
佐藤3「知るかそんなヤツ」
見た目も下の名前も聞かず、怒りに任せて乗り込んだカメオに、犯人が誰か分かるわけもない。
カメオ「(関係ないヤツを殴る訳にはいかねぇし…。)…くっ!」
カメオはその場を後にした。
【要約解説】
クラスに乗り込んだはいいものの、同じ名字の人間が複数いた。名字しか知らないカメオには誰が犯人か分からず、手を出せなかったから。