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ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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みんなのブックマーク

おてんばみんちゃん「4ブックマーク」
泥遊び大好き! 虫捕り大好き!

ぎりぎり乙女のみんちゃんは
夏休み終了一週間前になるとめっちゃテンションが上がる。

いったい何故?


*みんさん、ごめんなさい。
15年08月27日 19:36
【ウミガメのスープ】 [水上]



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夏休みがあと一週間で終わっちゃうのは悲しいけれど、
8/24はみん少年(8)のお誕生日。テンションMAX!

そんなみん少年は一日生まれるのが遅かったら獅子座。
ぎりぎり乙女座なのである。
【世界田中奇行】田中のソイチョコ「4ブックマーク」
大好きな枝豆の上に大嫌いなチョコレートを乗せる田中。

いったい何のために?
15年08月21日 14:44
【ウミガメのスープ】 [水上]



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とある真夏の午後。

スーパーでちょっとしたつまみを買いに行こうとした時、
娘にチョコレート菓子を買ってくるようにいわれた田中。

店に着いた田中はあたりめなどと一緒に大好きな冷凍食品の枝豆を買った。
娘に頼まれたチョコも購入。

(なんでこんな甘ったるいものが好きなのか・・・)

会計を済ました田中はぶつぶつボヤきながらも
#b#暑さで溶けないようにチョコレート菓子を冷凍食品の枝豆の上に乗せた。#/b#


「私が頼んだのはきのこじゃない!たけのこだ!」
帰宅するなり娘に怒鳴られた田中は再びスーパーに舞い戻った。
さあ うーたいーましょー「4ブックマーク」
*

「しあわせのし、しあわせのし、ドーナツのど、レモンのれ、みんなのみ…」

この人物は、何でドレミの歌の歌詞っぽい言葉を羅列しているのだろう?



(嘘なし、リスト聞きもなし、でお願いします)
15年06月16日 12:04
【20の扉】 [みん]



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*

れみは、電話で飛行機の予約をした。


「では、お客様のお名前をフルネームでお願いします」

「宍戸 れみ です」

「ヒシド エミ様ですね?」

「いえ… し、し、ど、れ、み、です」

「ヒシド エリ様…でしょうか?」


音声のみのやりとりだと、どうしても聞き間違いが起きてしまう。
れみは、ドレミの歌を引用してしっかりと名前を告げた。


「"しあわせのし、しあわせのし、ドーナツのど、レモンのれ、みんなのみ"で、
し、し、ど、れ、み、です」



【解答】
この人物は、#red#電話#/red#でドレミの歌の歌詞っぽい言葉を羅列している。
窓の外には海が見える一室で
男はスープを一口飲んで尋ねた「これは、本当にウミガメのスープですか?」
女は答える「はい、これはウミガメのスープです。」
男は怖くなり、急いで帰り支度を始めた。

一体なぜ?
15年04月06日 22:35
【ウミガメのスープ】 []



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男の名は…浦島太郎

ウミガメの背中に乗って竜宮城へ行くまでの間にウミガメとこんな会話をした。

ウミガメ「竜宮城はそれはそれは素晴らしいところですよ!」
浦島太郎「そうなんですか、楽しみです。どんな生き物が住んでいるのですか?」
ウミガメ「乙姫様と言う美しいご主人様とたくさんの魚達、それと竜宮城でウミガメは
私一匹だけなんですよ^^ このあたりはウミガメがいないので大切にしてもらってます」

と言う事は、このスープは太郎を連れてきてくれたウミガメ…(そういえばウミガメの姿がない…)
そして女(乙姫様)は太郎を帰す気がない・・・



その後、太郎がどうなったのかは、又別のお話で・・・^^
(まだ、何も考えてませんがw)
【無茶振り三題噺5SV】雨の日だから「4ブックマーク」
断崖絶壁の崖へと向かうカメコ。
本当は明日行くつもりだったのだが、天気予報で今日が雨の日になると知って、急遽今日行くことにしたのだという。

一体どうしてだろう?



※この問題は、過去の三題噺第5回のお題「雨の日」「断崖絶壁」「シュー(シュウ)」
をもとに作られた三題噺の問題です。

~無茶振り三題噺とは?~

「三つのキーワードから問題を作ろう」という企画です。
詳しくは、チャット『三題噺』(ルームキー:三題噺)をご覧ください。
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14年05月27日 00:05
【ウミガメのスープ】 [ノックスR]

皆様、ありがとうございました^^




解説を見る
カメコは断崖絶壁の崖にたどり着いた。
そこには、一つのお墓が置いてあった。

その中には──カメコがかつて愛した人が眠っていた。
明日がちょうど一周忌なのだが、カメコは今日雨が降ると聞いて、今日来ることにした。

ポツ、ポツとちょうど良く雨が降り出してくる。

カメコは持っていた傘をゆっくりと開いた。
その傘の中には、カメコと、彼のお墓が入っていた。

それはまるで、恋人同士の相合い傘であった。

カメコはちょっと照れながら彼に向かって言った。
「ふふっ、あなた……。こんなシチュエーション、好きだったでしょ?」