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ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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カメオ、不出来をうらやむ「1ブックマーク」

メオはある日、同僚のウミタから旅館に泊まったときの話を聞かされた。

どうやら、ウミタをもてなしてくれたのは修行を始めたばかりの若女将だったようで、言葉遣いもなっていないし料理を運んできたときもお膳ががたがた揺れていてお吸い物などがちょっとこぼれていたそうだ。
その女将さんのものと思しき髪の毛がご飯に入っていたり、そもそも料理も美味しくなかったそうだ。

布団の用意をするも崩れてしまい、見かねてウミタが手伝うほどだったりして、決してそんな女将さんがいる旅館には行きたくないだろう。

しかし、カメオはめちゃくちゃ羨ましい、としょんぼりしました。

いったいなぜ?

*スポンサー(元ネタ提供):天童魔子様
15年10月04日 14:48
【ウミガメのスープ】 [ツォン]



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ミタはこのたび婚約をした。

婚約者の実家は#red#旅館を営んでおり、その子供である婚約者はつまり、将来の若女将#/red#ということだ。

ウミタがご両親へのご挨拶に彼女の実家を訪れた際、客室を一室用意されてそこに宿泊することになった。

二人で生活する練習のために彼女が料理を作り、接客の練習をするために部屋の準備や料理を出したり、布団などのルームメイクをしたということだった。

(^・ω・^)「いやぁ、緊張してたのかわかんないけどぐだぐだでさ~。もともと料理は上手じゃないから、余計にひどく感じちゃったよ。でも、けなげに頑張ってるのはぐっときちゃったなぁw」

(´・ω・`)「へぇ…。大変だったね。まあ、改めて結婚おめでとう」

(^・ω・^)「おお、サンキューw」

(´・ω・`)(#b#…結婚できるだけありがたいと思えよ。惚気やがって羨ましい。#/b#)


*まとめ
修行中の若女将と婚約したウミタ。
ウミタがその婚約者の不出来を愚痴る…ように見せかけて惚気て来たので、カメオはうらやましがった。
うぬぼれ「1ブックマーク」
ならば『○○にしてください。』
男はそう頼むと、
『よしわかった○○にしてやろう。』
願いが叶い○○となった男だったが、
本来の目的を叶えることなく、死んでいった。
どういうことでしょう。
○○の答えとどうして目的を叶えられなかったかを答えてください。
○○は全部同じ言葉です。
15年10月03日 17:15
【ウミガメのスープ】 [ちあきむ]

初実話以外問題です。




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死神の間違えで死んでしまった男。
死神は
『すまないねぇ。元にももどせるし、おわびに今の意識を持ったまま好きな人物にもなれるけど、どうする?』
男は
『ならば豊臣秀吉にしてください』
(今の知識のまま天下人になれるって最高じゃん。)
死神
『よしわかった豊臣秀吉にしてやろう』

『ありがとうございます。(とりあえず、草履あっためて、1日で城つくればいいんだよな。)』
赤ん坊として生まれ変わった男。
『(ここどこだ。赤ん坊なのかよ。)』
現代知識のみで人たらしの才能もない男は、
豊臣秀吉を名乗ることなく、一生を終えました。
公平な試合「1ブックマーク」
大柄な男と小柄な男がフードバトルをした。
大柄な男は出された料理を全て平らげたが、小柄な男はその半分も食べる事が出来なかった。
しかし、バトルに勝利したのは小柄な男の方だった。
何故?
15年10月03日 13:42
【ウミガメのスープ】 [竹雅]



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このフードバトルの勝利条件は、制限時間内に料理に含まれている砂糖がどのくらいかを当ててその正解数が多い方が勝ち、というもの。
小柄な男は大柄な男より食べた量こそ少なかったが、確かな舌と豊富な知識量で大柄な男よりも多くの料理を見つけ出し勝利したのだった。
目的と手段「1ブックマーク」
彼女はある目的のために、ある手段を実行した。
しかし、目的は達成されたが、激怒されることとなった
どういうことでしょう。
15年10月03日 15:22
【ウミガメのスープ】 [ちあきむ]



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娘『おかーさーん。起きてよー。起きてよー。』
母『グーグー』
娘『(目が開いてればおきてるってことだよね。)』
グイッ
母『痛い痛いって!なにしてんのよ!』
娘『(だって目を開けたら起きるとおもったもん。)』
母親を起こすため無理やり目をこじ開ける娘なのでした。
俺はやらないよ「1ブックマーク」

中はたこ焼きを上手く焼ける。
しかし、田中が絶対に手を出さないときがある。

市販のものを買うわけではないとしたら、一体どういうことだろう?
15年10月03日 15:43
【ウミガメのスープ】 [ツォン]



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かに率先して焼きたい人がいたら、そちらに任せてあげないと面目がつぶれてしまう恐れがあるから。

*私ツォンの実話です。