「この映画を作ったのは誰だ!?」「1Good」
カメオは今見ている映画がとてもつまらなかったので
長いスタッフロールが流れ終わるまでその場にとどまった。
一体何故?
長いスタッフロールが流れ終わるまでその場にとどまった。
一体何故?
16年07月09日 15:33
【ウミガメのスープ】 [松神]
【ウミガメのスープ】 [松神]
解説を見る
カメオ「困ったな...あまりにつまらないから周りの人皆寝てしまっている...
起こすのも悪いし取り敢えず明るくなるまで待つか...」
数分後
カメオ「グゴー...」
起こすのも悪いし取り敢えず明るくなるまで待つか...」
数分後
カメオ「グゴー...」
「地平線の彼方に」「1Good」
「すぐに向かってください」と女がタクシー運転手に告げた目的地は1,000km先だった。
一体どういうことだろうか?
一体どういうことだろうか?
16年07月21日 21:19
【ウミガメのスープ】 [モニコ]
【ウミガメのスープ】 [モニコ]
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女は北京から、上海の自宅にいる子供が乗る予定のタクシーを馴染みのドライバーに手配した。
女「すみません。すぐにタクシー向かって下さい」
男「通訳さん、ホテルまで徒歩5分ですから、タクシー要らないですよ」
女「私たちが乗る車ではないです。今日は、上海にいる息子が塾に行く日なんです。普段は私が送迎してますけど、今日は無理なので」
男「北京まで来ていただいてますからね。すみません」
女「とんでもないです。こういう時に、いつも使うタクシーなので、すぐに上海の自宅に行くよう連絡が着きました」
男「なるほど……これはウミガメのスープになりそうだ」
女「どうしました?」
男「いえ、何でもないです。ありがとうございました」
女「すみません。すぐにタクシー向かって下さい」
男「通訳さん、ホテルまで徒歩5分ですから、タクシー要らないですよ」
女「私たちが乗る車ではないです。今日は、上海にいる息子が塾に行く日なんです。普段は私が送迎してますけど、今日は無理なので」
男「北京まで来ていただいてますからね。すみません」
女「とんでもないです。こういう時に、いつも使うタクシーなので、すぐに上海の自宅に行くよう連絡が着きました」
男「なるほど……これはウミガメのスープになりそうだ」
女「どうしました?」
男「いえ、何でもないです。ありがとうございました」
「自殺日常」「1Good」
隣のビルの屋上から、男が飛び降りるのを私は目撃した。
もちろん地上に落ちた時男が死んだのだが、
私は驚くこともなく警察や救護車を呼ぶつもりも無い。
一体なぜ?
もちろん地上に落ちた時男が死んだのだが、
私は驚くこともなく警察や救護車を呼ぶつもりも無い。
一体なぜ?
16年07月25日 21:46
【ウミガメのスープ】 [はやて]
【ウミガメのスープ】 [はやて]

信号が悪いので、まったり行きます
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3時間前から男が自殺するとかの騒ぎがした。
警察や救護車はとっくに来ていて、エアクッションもとっくに用意されていた。
男が屋上から飛び降りたとき、
私は男が安全に着地したと思い込んで、驚くこともなくゲームをつづけた。
しかしそのクッションが不良品で、衝撃をほとんどへらしていなかった。
男は死んだ。しかし私はそれを知らなかった。
警察や救護車はとっくに来ていて、エアクッションもとっくに用意されていた。
男が屋上から飛び降りたとき、
私は男が安全に着地したと思い込んで、驚くこともなくゲームをつづけた。
しかしそのクッションが不良品で、衝撃をほとんどへらしていなかった。
男は死んだ。しかし私はそれを知らなかった。
「笑顔になれる行列」「1Good」
とある行列に僕は並んでいた
とても長い行列だったから半ばあたりで僕は疲れていた
ふと先頭の方に目を向けると
そこにいる人たちはこちらを見て微笑んでる
僕より長く並んでるはずなのに
一体どうして?
元ネタあり
とても長い行列だったから半ばあたりで僕は疲れていた
ふと先頭の方に目を向けると
そこにいる人たちはこちらを見て微笑んでる
僕より長く並んでるはずなのに
一体どうして?
元ネタあり
16年07月27日 22:08
【ウミガメのスープ】 [オイラー]
【ウミガメのスープ】 [オイラー]
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とある外国での博覧会
とても人気があったため長蛇の列ができていた
しかし出展者は予算の都合上
外の行列に対してまで何らかの演出を施す余裕はない
なので
長蛇の列が動物の一筆書きになるように
来場者をひそかに誘導したのだ
そんなこともいざ知らず列に並ぶ来場者だったが
入口が二階にあり行列の最後に近くなると
階段を昇る造りになっているため
ふと振り返った彼らは皆
そのことに気付き微笑むのだった
とても人気があったため長蛇の列ができていた
しかし出展者は予算の都合上
外の行列に対してまで何らかの演出を施す余裕はない
なので
長蛇の列が動物の一筆書きになるように
来場者をひそかに誘導したのだ
そんなこともいざ知らず列に並ぶ来場者だったが
入口が二階にあり行列の最後に近くなると
階段を昇る造りになっているため
ふと振り返った彼らは皆
そのことに気付き微笑むのだった
「進むべき道を切り開く!」「1Good」
キャラクターは1と2、および3の三人がメインキャラです!
あなたは今1と2を操っています。本人の意思に関係なく行動を起こすことができますが、あくまでもクリア条件は
#b#『二人を正しい未来へ導くこと』#/b#です。
それがなにかはまだ伏せられています。3の挙動などをたよりにそれを理解し、二人を動かしてやってください!
1の状況:
1は鞄をしきりに確認しています。学校ではなく、家の中にいるようです。
2の状況:
2は部活が終わって少しゆっくりしています。部室の中です。
(1か2のどちらを操るかを決めてください。一人が操れるのはどちらか片方だけです。)
(どんなことをさせるか決まった場合は、質問に
#red#『1or2を○○させます』#/red#と入力してください。可能な場合、結果を表示します。不可能な場合は、『できません』と返信します。
例:(今1が立ち歩ける状況で)
#red#Q『1に家の回りを散歩させます』#/red#
A『1はどこかもどかしそうにしながら歩きます』
例2(1が今立ち歩けない状況で)
#red#Q『1に家の回りの散歩をさせます』#/red#
A『できません』)
(『1(2)を自由にします』というと、二人がそれぞれナチュラルな行動をとります。二人の目的などを考えるためのヒントになるかもしれません。)
(エンドはGood end二つ、Bad end一つ、どちらにも属さない方向に話が進んだときに生じるシークレットendの三種類です。)
あなたは今1と2を操っています。本人の意思に関係なく行動を起こすことができますが、あくまでもクリア条件は
#b#『二人を正しい未来へ導くこと』#/b#です。
それがなにかはまだ伏せられています。3の挙動などをたよりにそれを理解し、二人を動かしてやってください!
1の状況:
1は鞄をしきりに確認しています。学校ではなく、家の中にいるようです。
2の状況:
2は部活が終わって少しゆっくりしています。部室の中です。
(1か2のどちらを操るかを決めてください。一人が操れるのはどちらか片方だけです。)
(どんなことをさせるか決まった場合は、質問に
#red#『1or2を○○させます』#/red#と入力してください。可能な場合、結果を表示します。不可能な場合は、『できません』と返信します。
例:(今1が立ち歩ける状況で)
#red#Q『1に家の回りを散歩させます』#/red#
A『1はどこかもどかしそうにしながら歩きます』
例2(1が今立ち歩けない状況で)
#red#Q『1に家の回りの散歩をさせます』#/red#
A『できません』)
(『1(2)を自由にします』というと、二人がそれぞれナチュラルな行動をとります。二人の目的などを考えるためのヒントになるかもしれません。)
(エンドはGood end二つ、Bad end一つ、どちらにも属さない方向に話が進んだときに生じるシークレットendの三種類です。)
16年07月30日 16:44
【亀夫君問題】 [まっしろ]
【亀夫君問題】 [まっしろ]

ラテシンが帰ってきた!さぁー謎解き再開!トゥルーエンドな終わりになりそうです!
解説を見る
今回のシークレットエンド(トゥルーエンド!):
3「俺はな、#b#未来人なんだよ#/b#。それも#b#時間監理局って所の副局長#/b#って立場。」
3「でだ、そこの局長が、
つまるところの#red#お前らの間に生まれる子#/red#なんだってわけよ。」
1,2「え、ええっ//!?」
3「何があっても、俺はいつもそいつに邪魔されていると思った。
俺とそいつは幼馴染みだったんだよ。
だからか、何をするのも一緒で、
あいつは#b#すべてにおいて俺より#/b#
#b#優秀だったさ……。#/b#
時間監理局に先に入ったのは俺だったんだが、
エリートとして入ってきたそいつが
そこでもぐんぐん地位をあげてな……。」
3「俺が負ける度こういうんだ。
#big5#『たまたまだよ』#/big5#とな。
皮肉を言われていると思い続けてた。
……ちょっと頭が冷えてから考えてみりゃ、
あいつの優しさだったとも考えられる
のによぉ……。」
1「……。スケールの大きい話だなぁ……。」
2「……そうだったのか。」
3「じき時間監理局の警備が俺を
確保しに来るよ。
……もうお前ら一家に干渉したりなんてしない
さ。約束する。」
ズギャゥゥゥン!
1,2「うわっ!
(そ、空飛ぶ車……!)」
警備a「時間監理局です。
3、時間監理法違反で連行する。」
警備b「君たちも、明日目覚めたらこの男に関する記憶を消します。
今のうちに、お互い言うことがあれば言っておいて下さい。」
1「……なんと言えばいいのか、わか
らないですが、あなたは本当は
悪い人じゃないと思うんです。
……出所したら、幸せに暮らしてくださいね。」
2「……同じく。
俺らも子供の育て方、考えないとな。」
3「フフッ……。
お前らこそ、仲良くやれよ……。」
警備c「では失礼。」
ドギュゥゥゥゥゥゥン!
1「……」2「行っちゃったか……。」
1,2「そ、それより!!
俺・私たち、結ばれるんだ!やった
ぁぁぁ!」
ギュッ!
1,2「……あっ//
じゃ、じゃあ正式に……。」
1, 2#b#「……あなたのことが、好きです。」#/b#
クリア条件:3の説得に成功する。
Good end1:
ギュッ
1「!」
2「……#red#す、好きなんです!#/red#
……ぼ、僕とお付き合いしていただけませんか?」
1「……ま、まず離れて……」
2「あ……!」サッ
2「……ご、ごめんなさい!!」
1「あ、い、いや、べつに、大丈夫ですよ!
それより……え、えっと、その……。
わ、#b#私で、……ほんとにいいんですか//?#/b#」
クリア条件:1と2が互いに触れ合う状況を作り、1に『愛の告白をさせる』or『自由にする』
Good end2:
1「……ま、待って!」
2「?」
1「あの、こ、#big5#これっ!#/big5#」
2「え……?
#b#っ!#/b#」
ズギィッ、ズギィッ
2(そ、そっか……。#b#思い出したぞ!僕は2さんのことが……#/b#)
1「……やっぱり、ダメ、ですよね……。」
2「……ううん、
#red#お、俺の方こそ、よろしく、お願いします……//#/red#」
クリア条件:2が帰宅しそうになったときに1に『愛の告白をさせる』, 『呼び止める』系統の指示or『自由にする』
Bad end:
1「……じゃあ、またね。」
2「うん、ありがと……。」
パタム……。
3『……ククク、上手くいったよ。
あっけなさすぎるくらい……。
これでお前は生まれないぞ。ざまぁみやがれ。
いままで何度試したことか。1に怪我を負わせても、1が死ぬだけであいつは
生まれてきやがったなぁ……。
幼少期のあいつは2が命を呈して守るし……。
……ほんっと、むかつく野郎だったぜ。
……ふふ、そして、
遂に!#b#俺が真の時空管理局長の座につくんだ……!#/b#
……俺はこれからも、こいつで幸福をつかんで見せる……!
#red#誰であろうと、邪魔立てはさせんぞ……。#/red#』
クリア条件:どちらも愛の告白をしないor1の記憶が戻らないまま、帰る直前以外に2に『愛の告白をさせる』
3「俺はな、#b#未来人なんだよ#/b#。それも#b#時間監理局って所の副局長#/b#って立場。」
3「でだ、そこの局長が、
つまるところの#red#お前らの間に生まれる子#/red#なんだってわけよ。」
1,2「え、ええっ//!?」
3「何があっても、俺はいつもそいつに邪魔されていると思った。
俺とそいつは幼馴染みだったんだよ。
だからか、何をするのも一緒で、
あいつは#b#すべてにおいて俺より#/b#
#b#優秀だったさ……。#/b#
時間監理局に先に入ったのは俺だったんだが、
エリートとして入ってきたそいつが
そこでもぐんぐん地位をあげてな……。」
3「俺が負ける度こういうんだ。
#big5#『たまたまだよ』#/big5#とな。
皮肉を言われていると思い続けてた。
……ちょっと頭が冷えてから考えてみりゃ、
あいつの優しさだったとも考えられる
のによぉ……。」
1「……。スケールの大きい話だなぁ……。」
2「……そうだったのか。」
3「じき時間監理局の警備が俺を
確保しに来るよ。
……もうお前ら一家に干渉したりなんてしない
さ。約束する。」
ズギャゥゥゥン!
1,2「うわっ!
(そ、空飛ぶ車……!)」
警備a「時間監理局です。
3、時間監理法違反で連行する。」
警備b「君たちも、明日目覚めたらこの男に関する記憶を消します。
今のうちに、お互い言うことがあれば言っておいて下さい。」
1「……なんと言えばいいのか、わか
らないですが、あなたは本当は
悪い人じゃないと思うんです。
……出所したら、幸せに暮らしてくださいね。」
2「……同じく。
俺らも子供の育て方、考えないとな。」
3「フフッ……。
お前らこそ、仲良くやれよ……。」
警備c「では失礼。」
ドギュゥゥゥゥゥゥン!
1「……」2「行っちゃったか……。」
1,2「そ、それより!!
俺・私たち、結ばれるんだ!やった
ぁぁぁ!」
ギュッ!
1,2「……あっ//
じゃ、じゃあ正式に……。」
1, 2#b#「……あなたのことが、好きです。」#/b#
クリア条件:3の説得に成功する。
Good end1:
ギュッ
1「!」
2「……#red#す、好きなんです!#/red#
……ぼ、僕とお付き合いしていただけませんか?」
1「……ま、まず離れて……」
2「あ……!」サッ
2「……ご、ごめんなさい!!」
1「あ、い、いや、べつに、大丈夫ですよ!
それより……え、えっと、その……。
わ、#b#私で、……ほんとにいいんですか//?#/b#」
クリア条件:1と2が互いに触れ合う状況を作り、1に『愛の告白をさせる』or『自由にする』
Good end2:
1「……ま、待って!」
2「?」
1「あの、こ、#big5#これっ!#/big5#」
2「え……?
#b#っ!#/b#」
ズギィッ、ズギィッ
2(そ、そっか……。#b#思い出したぞ!僕は2さんのことが……#/b#)
1「……やっぱり、ダメ、ですよね……。」
2「……ううん、
#red#お、俺の方こそ、よろしく、お願いします……//#/red#」
クリア条件:2が帰宅しそうになったときに1に『愛の告白をさせる』, 『呼び止める』系統の指示or『自由にする』
Bad end:
1「……じゃあ、またね。」
2「うん、ありがと……。」
パタム……。
3『……ククク、上手くいったよ。
あっけなさすぎるくらい……。
これでお前は生まれないぞ。ざまぁみやがれ。
いままで何度試したことか。1に怪我を負わせても、1が死ぬだけであいつは
生まれてきやがったなぁ……。
幼少期のあいつは2が命を呈して守るし……。
……ほんっと、むかつく野郎だったぜ。
……ふふ、そして、
遂に!#b#俺が真の時空管理局長の座につくんだ……!#/b#
……俺はこれからも、こいつで幸福をつかんで見せる……!
#red#誰であろうと、邪魔立てはさせんぞ……。#/red#』
クリア条件:どちらも愛の告白をしないor1の記憶が戻らないまま、帰る直前以外に2に『愛の告白をさせる』












