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ウミガメのスープ 本家『ラテシン』 
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バカップルの末「1ブックマーク」
カメオとカメコはバカップル。
(´・ω・`)人(´・ω・`)

ある日、カメコが何気なしに手をひねったので、
カメオは思わず手を上げました。

しかし、それでも二人はバカップルのまま。
(´・ω・`)人(´・ω・`)

どういうこと?
バカップルだから?

【参加テーマ:仲良しor夫婦円満の秘訣】
15年12月30日 21:44
【ウミガメのスープ】 [好太郎]



解説を見る
カメコは#b#腕時計#/b#を着けている手をひねると、
#b#腕時計に反射した太陽光#/b#がカメオの目を照らし、
カメオはそれを#b#遮る#/b#ために手を上げたのでした。





「カメコ、僕がプレゼントした腕時計、まだ着けてくれてるんだ♥」
「もちろんよカメオ。あなたが一生懸命貯めて買ってくれたモノだもの♥」




…………




結婚されているラテシンユーザー方々。
#red#来年も夫婦円満で。#/red#
(´・ω・`)人(´・ω・`)
やられたらやりかえす……「1ブックマーク」

頃から田中に不満てんこ盛りのさしゃこ。何度苦情を言っても改善してくれない為さしゃこの我慢も限界を超えた

復讐を決意したさしゃこはその夜、恋人の水上の部屋を訪れ日頃の倍返しでやりかえした


何故?何で水上になの?

【参加テーマ・日頃イラッとしてること】
14年09月10日 10:24
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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階建てマンションの一階に住むさしゃこは二階の真上の部屋に住む田中に腹を立てていた

毎夜毎夜女の子を連れ込んでは#b#プロレスごっこ#/b#を深夜までしているので音が響いて寝られないのだ

何度苦情を言っても改善してくれないのでさしゃこは腹をくくった

その夜、田中の更に真上に住む恋人の水上の部屋に遊びに行き夜が明けるまで水上と#b#プロレスごっこ#/b#をしたのだ

どれだけ煩いか分かったか!
おばあちゃん、いつもありがとう「1ブックマーク」
カメコは【ピーー】歳のお年寄り。
孫をとても可愛がっていたが、
「優しいお孫さんですね」と微笑む店員に憤慨した。

一体、なぜ?
14年09月15日 21:03
【ウミガメのスープ】 [みん]

まごわやさしい




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カメコは、54歳年下の恋人カメオとデートをしていた。

早くに亡くなった夫も亭主関白。
男尊女卑な時代を生きてきたカメコにとって、
若い恋人のエスコートは夢のようだった。

ところがそんな幸せに水を差す一言が…

「優しいお孫さんですね」

今日は折しも敬老の日。
カメオを孫と思い込んでいる店員は、にこにこと微笑んでいる。

怒りでプルプルと震えるカメコの手をとって、カメオは訂正した。

「いえ、孫じゃなくて恋人です。…カメコちゃん、行こう!」

「カメオさん…」

ポカーンとした店員の顔を尻目に、カメコは後50年は生きれそうだと思った。
売れない絶品「1ブックマーク」
ある男が売っているたい焼きは、絶品と称されるたい焼きであるのだが、
男がたい焼きを焼いているのを見た客は買うのをやめるのだという。
何故だろう。
16年08月02日 23:52
【ウミガメのスープ】 [グリア]

たい焼き




解説を見る
男は別の店で買った絶品のたい焼きを冷凍貯蔵して買い貯め、
オーブントースターで焼いて解凍して転売しているだけだった。
オーブントースターで解凍しているのを見た客が買うのをやめるのも頷ける話である。
もちろん『ウミガメのスープ』で「1ブックマーク」
男が『ウミガメのスープ』を注文した。
『スープ』が届くと男の顔が真っ青になった。

男「こ、これはあの『ウミガメのスープ』ですか?」
コックはにっこり微笑んで「作用でございます。あの『ウミガメのスープ』にてございます。」

男は一口のんだ。
間違いなく『ウミガメのスープ』だった。
そして男は死亡した。

どうぞこの謎をごゆるりと堪能してください。
13年03月07日 20:51
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]

営業中




解説を見る
男は死刑囚。殺人と人食などの罪に問われていた。
今日は死刑執行日であった。
しかし男は余裕だった。
この国に定められたルール
『死刑を行う場合、死刑人に最後の晩餐が許される。
これにより、その晩餐が用意まで死刑執行はできない。
ただし、その晩餐は食べ物られるものに限る。』

くくく・・・そうさ。俺は最後の晩餐に『人肉』を選ぶ。
用意できるもんならしてみがれ。俺に誤魔化しはきかない。
死刑のためとはいえ、死体を料理できる奴なんて居る訳がない。


天童魔子「ちわ~。例の『ウミガメのスープ』お持ちしました。」
死刑囚「っ!!
所長「君の考えることなどお見通しだ。これは正真正銘『人肉でできたウミガメのスープ』だ。
もう諦めるんだなw」

男は観念し震える手で『スープ』を一口すすった。
まもなく男は執行された。


所長「いや~万事解決。めでたしめでたしw」




所長「ところでスープを作ってくれた君、少し署でお話があるんですが・・・・」