毎日、大量の水を飲み始めた。
なぜだろう??
【ウミガメ】

ツォン要素(極貧)ますか?

NO! ラテシン用語φ(。。*)メモメモ

男は人間ですか?

YES!

一人暮らしと関係ありますか?

YES! [良い質問]

水がお茶でも成り立ちますか?

YES! でも今回は水でお願いします。

男の仕事は関係しますか? [編集済]

NO

男がいるところは、暑いですか?

NO

男は健康ですか?

一応YESとしておきます!

たくさん飲まないと死にますか?

YES/NO 死ぬ可能性もあります。

空腹を紛らわすためですか?

NO!

水道水を飲みましたか?

YES/NO 水の種類(?)は関係ありません。

彼の健康や、身体の状態を維持するために飲んでいますか?

YES!でいいかな? 無理やり飲んでいるわけではありません。

問題文中の「一人暮らし」は、アパート等に一人で住むことを示していますか?

YES!

だれか同居人がいれば、このように水を飲む必要はなくなりますか?

YES/NO 同居人によりますが・・・

雨漏り甚だしですか??

NOw 雨漏りはしていません

男のいる部屋に何か問題があるのですか?

NO 一般的な部屋です

水とともに大量に摂取しているものがありますか?

NO!

運動などで、男の体からは多くの水分が失われるのですか?

運動NO!後半YES! [良い質問]

男はかつて、犯罪者でしたか??

YES/NO かつて、、というより? [良い質問]

男の家族は重要ですか?

NO! でも、もう1人登場人物がいます

周りの環境は重要ですか??

YESでいいかな? 男の環境は変わりました

体から薬品や毒物を出す必要がありましたか?

NO

生体実験の類ですか?? [編集済]

NO

一人暮らしの前に、もう一人の登場人物と同居していましたか?

YES!! 重要です [編集済] [良い質問]

男は、もう一人の登場人物から逃亡している最中ですか?

NO!

もう一人の登場人物は生きていますか?

NO!! [良い質問]

もう一人の人物を男が殺してしまったのですか?

YES!! [良い質問]

水太りを目指してますか??

NOw

男は証拠隠滅に勤しんでいますか?

NO

もう一人は、男の家族ですか?

NO でも家族でも成立します。

オカルト、ファンタジーはありますか?

YES/NO 若干・・・でも現実に起こりえる事だと思います。 [編集済]

水を飲む理由は、自分が死なないためですか??

YES/NO 死ぬ可能性もあります。

人を殺したことにより、男の体からは水分が抜けやすくなったのですか?

NO!

一人暮らししている建物は重要ですか?

NO

もう一人の人物を殺したことを隠すためですか?

NO

精神的、または儀式的な理由により、男は水分を欲していますか?

NOかな?生理的欲求からです。

男がもう一人の人物を殺した、という表現は、物理的に殴る、首を絞める、刺す、といった行為を伴ったと考えてOK? [編集済]

YES!絞殺です

しょっぱいものなど、男はなんらかの成分を摂取してますか?

NO (混乱を招くので言い切りに編集しましたm(_)m) [編集済] [良い質問]

絞殺された死体をみて、自分も締められてる錯覚に陥った? [編集済]

NO!でも男は殺害時にトラウマを抱えました。 [良い質問]

確認します。男がもう一人の人物を殺した理由は、自分が”生きる(若しくは生き残る)”ためですか?

NO サバイバル状態ではありません。

殺した場所は関係ありますか?

NO!

殺した同居人はまだ男の部屋に居ますか?

NO! ですが、居ても成立します。

トラウマは喉が渇く直接的な原因ですか?

YES でいいかな?

首を絞められて紅潮した顔を見て、暑さを連想しましたか?

NO!トラウマは何でもかまいません。

自分の血を殺害した人の体内の中に入れていたので水分がほしかった?

NO (;゚Д゚)

犯行時のトラウマで、汗が止まらなくなった?

YES! [良い質問]

犯行時のトラウマで多汗症になった?

NO!

汗をかくのは、自分のネクタイをするときですか?

NO! 老若男女問わず、だれもがすることです!

寝る時ですか?

YES! [正解]
男は同棲相手の女を殺した。
その女は男に一切の自由を与えんばかりに束縛していたからだ。
男の心的ストレスがピークに達した時、思わず睡眠中の女の首に手が延びたかと思えば、
次の瞬間には、男は歯を食いしばり、全ての力を手に集中させていた。
女はハっと目を開けたにも関わらず、抵抗するそぶりが無いどころか、死の淵でニコリと笑った。
そして、パクパクと唇を動かし、満足げな表情で絶命に至った。
男はようやく女の呪縛から解放された・・・
はずなのに、絶命寸前のあの唇の動きが今でも鮮明に、スローモーションで思い出されて仕方が無い。
うふふ・・・
こ…れで……私は…
アナタを…一…生……束縛…で…きる……。
「うわぁぁあああ!!!」
男はベッドの上で飛び起きた。
バケツごと水を浴びせられたかのように、体からは汗が吹き出していた。
男は水をごくごくと飲み干し、またベッドに横たわる。
今夜はこれで3日目くらいだろうか、クマが浮き出た目で男が横目に見た時計は深夜2時を回ったところ。
男の夜は長いのだった。
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