な雨で駅で立ち往生していた私の元へ母が迎えに来てくれた。
母は私のお気に入りのかさを用意してくれていた。
仲良く2人でお気に入りのかさに入ったのだが、雨も止み、母が外に出ると、びしょ濡れの私はお気に入りのかさを捨てた。
一体なぜ?

かさとは雨傘ですか?

NOw [良い質問]

かさ=傘ですか?

NOw [良い質問]

私は、まだ使える状態なのに傘を捨てましたか?

NO

雨が止んだのは梅雨が明けたからですか?

お天道様のおかげです。

汗でびしょ濡れですか?

NO。

お気に入りの傘の模様は重要ですか?

NO。模様は無いかな。

長年の月日が経って付喪神の唐傘お化けになっていましたか?

うん!違う!

私と母以外に重要キャラはいますか?

NO。

現代日本で成立しますか?

Yes。

母とペアルックの傘をカメオに視られて嫉妬されそうだからですか?

NO。

私は血でびしょ濡れですか?

こわいこわいこわいこわいこわいわーいわーい。

かさは笠ですか?

NO。

私が小学生の時にお気に入りのかさ(ポケモン柄)だったので、サスガに48歳にはキッツイですか?

NO。持ち手がタッツーなの。いや、知らんけど。

1,2より かさぶたのかさですね?

かさぶたをかさって言ったら、このゆとり教育がっ!て怒られるよ。

かさは不要になったので捨てましたか?

Yes‼︎お気に入りでも無くなったので不要となりました。 [良い質問]

おかあさんから「か」「さ」を捨てたので「おあん(学校の同級生)」に出合いますか?

おっしー。その方向で考えてみて!フィーカスさんだけ。

かさ=キノコのカサですか?

NO。それは前にやったの。

母はかさの外に出たのですか?

Yes?その表現はおかしいので問題文から省きましたが、そんな感じです。

捨てておけばキノコが増えますか?

増えたら困ります。マジで。

私は雨でびしょ濡れになりましたか?

NO‼︎なりません。 [良い質問]

お気に入りのかさ(量)ですか?

Yes‼︎ [良い質問]

びしょ濡れの私は筋肉増強のためにとりつけたかさ増しの防具を捨て、「ふん、晴れていれば、こんな道など赤子の手をひねるような物」と逆立ちして時速60kmで帰りますか?

うわっwなんか聞いたことある!多分、それおもしろいよね!

本当に弁慶よろしく立ったまま往生していた私は死んでいますか?

NOw死なん死なんw

私は家獣のような存在ですか?(母が雨をよけるために私の中に入る。かさは家獣に変身するためのグッズ)

NO。オンリーヒューマン。

「仲良く2人でお気に入りのかさに入った」より。かさは、箱状の形をしており私と母はその中に入りましたか?

NO‼︎かさは箱状ではありません。しかし箱状のものに入りました。 [良い質問]

6抜けてるのは重要ですか?(´・ω・`)

ごめんちゃい。見落としてた。

この「かさ」は一般的にかさと呼ばれますか?

Yes。

この問題内で、長い年月が経過していますか?

NO。しかし場面は転回しています。

お弁当型の落下傘は関係ありますか?

それめっちゃおもろいやつやん。なんかゴリラのやつやん。

私は高い傘を盗んでは捨てる娘ですか?

なんかそれもゴリラのやつやん。

近所の花屋さんがうっかり私に水をぶっ掛けましたか?

NO。いっけね。

問題文の「かさ」はすべて同じものですか?

Yes。

21より 48にもなって母と風呂に一緒に入った後、もう入る人もいないから湯船の栓を抜きましたか? [編集済]

Yes‼︎正解でいいかな。 [正解]

母と私は雨宿り的なことをしていますか?

NO。だってもうお家にいるもの。

質量調整の為に、なにかの量を少し捨てたのですか?

NO。全部捨てました。要らないから。

お気に入りのかさ(水量)のプールに入ってびしょ濡れになった後、氷にして投げ捨て、下にいたにくいあの男を殺害する道具にしますか?

おっしー。おしいんだけど、全然違う!まぁ結果的に全然違う!

33より あっアレか 義理の母が初恋の人パターンのヤツ

そのパターン初めて知ったわ。これからそのパターンも視野にいれとくね。

かさは大きさ、と読み替えても成立しますか?

NOかな。やっぱりかさだよ。量か

36(゜Д゜)まあ3tも投げ捨てれば圧殺可能でしょう(゜Д゜)

そうだね!今度やってみようね!

懐かしいのです~お爺ちゃんとお風呂の合わせ技~

↓↘︎→+Aで出る技
が降ると予報では言っていたが、なんか晴れてたので傘を持たず出かけた私。
結果土砂降り。がびーん。
そんなこんなで母が駅まで迎えに来てくれた。車で。
車で帰る途中、母はお風呂好きの私の為にお風呂を溜めておいてくれたという。優しい。しかも私の最近のお気に入りの半身浴。そんなお湯のかさで溜めておいてくれているという。まじ優しいんですけど。
家に着き、お風呂にテンションの上がった私は母とともにお風呂に入ることにした。
お気に入りのかさに浸かる私。そこに容赦なく飛び込んでくる無邪気な母。ざぶーん。2人で入ればお湯はあふれてしまう。
わきゃわきゃする母。鼻に水が入ってカハッとテンションの下がる私。なんか疲れてお風呂場の外へ出る母。
私はふぅー。とため息をつき、もはや半半半身浴くらいのかさになってしまったお気に入りのかさを捨て、浴槽を洗いながら、すね毛の処理をします。
「Goodスープ認定」はスープ全体の質の評価として良いものだった場合に押してください。(進行は評価に含まれません)
ブックマークシステムと基本構造は同じですが、ブックマークは「基準が自由」なのに対しGoodは「基準が決められている」と認識してください。