水平思考推理ゲーム・出題集
リアルでウミガメのスープを出題するためのツール
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お子様連れのお客様には商品購入ごとに『 当店限定う〇い棒』 や『 チョコレート』 をプレゼント‼ そんな広告に惹かれた両親は休日に息子カメオ…
カメオは、マンションの12階に住んでいる 急いでいるとき、しばしば、マンション13階のボタンを押すという 一体なぜ?
或る男が海の見えるレストランで「日替わりスープ」を注文しました。 これはこのレストランの看板メニューの一つで、日ごとに変わったスープが提供さ…
「生死は問わない、捕らえてきたものには褒美を与える。」 うん、たしかに私はそう命令したさ。 でも、こういう結果になるとは思わなかったなぁ。 …
今日はAとBの結婚式 一ヵ月後、CがAに遺書を残して自殺した。 二ヵ月後、AとBが共謀しDを殺した。 三ヵ月後、BがAを殺した。 一体何が起…
ある不思議な建物は、 一、6階建てである。 二、全ての階に、そこへ行く理由がある人がいる。(立ち入り禁止のフロアや無人のフロアは存在しない)…
「どちらが速いでしょう?」 という問いの下に、ウサギとカメの絵が描かれている。 問いかけられた少年が指差したのはカメであったが、出題者は「正…
クリスマスの夜。 男はサンタクロースに欲しいものをお願いして眠りについた。 翌朝、お願いしたものが枕元にあるのを確認すると 男はひどく落胆し…
俺(ゴトウ)は2016年8月10日、15時00分丁度に死ぬと分かった。 何故だろう?
美しいシマ模様の高級なコップを買ったカメオ。 そのシマ模様があまりにも美しく、キチンとした模様だったため、カメオは高い買い物で大損をしたこと…
ある女の前に一人の料理人がスープを差し出した。 女はスープを一口飲んだところで止め、 料理人にこう言った。 女:「これはウミガメのスープ?」…
僕は彼が手に持っているペットボトルを見て、彼女がもうこの世にいないことを悟った。 一体どういうことだろう?
この街の一角に、昔からある時計台が見える場所がある。 男は毎日と言っていいくらいそこを通るが、いつもはただ通り過ぎるだけである。 しかし、時…
昔からの友人はアマチュアマジシャンで、ウサギや鳩を取り出すマジックを得意にしている。 ひさびさに友人の舞台を見に行くと、やっていたのは人体消…
カメコはアイドルであるカメオの大ファンである。 彼女はカメオにサインを求めて拒否されたのだが、悲しむどころか喜び、それまで以上にカメオが大好…
私は友人からDVDを借りました。 私はDVDの台詞を暗記できるほど見まくった。 後日DVDを友人に返却すると 友人は私にDVDを見てなかった…
「娘を誘拐した。命が惜しければ1000万円用意しろ」 娘を誘拐された夫婦は、喜んで身代金を支払った。 一体なぜだろうか。
カメコの趣味はサッカーに釣りに昆虫採集などアウトドアばかりだったので 父はカメコにもう少し女の子らしいことをしてほしいと思っていたら ある日…
羅手崎 亀雄(56)が行きつけの喫茶店で昼食を食べるときは 受付の順番待ちボードの氏名をカタカナで記入するのだという。 その理由を亀雄はそち…
推理小説を読んでいる男がいた。 その本は300ページ以上あり,男はまだ最初の数十ページしか読んでいないのだが,彼はもう犯人が分かったという。…
とある場所に、タバコ屋とタイ焼き屋が軒を連ねていた。 また、店の前では、定期的にとある福祉団体が募金を行っていた。 これらの店が面している道…
好きな女の子の個人写真を見た僕は とても幸せな気持ちになり、 これからはなるべくアルバムを 見返さないようにしようと思いました。 いったいな…
ここはとある映画館。 試験的に行われた短編フィルムの映像がスクリーンに映し出されている。 日常と題名されたそのフィルムの内容は 一日の中でそ…
ウ ミガメ工業の札幌支店に勤めるカメオは年に数回東京の本店に出向くのだが、 その際近くのデパートで北海道物産展を催しているとわざわざ立ち寄る…
「カメオくん、そろそろ昼にしませんか?」 ウミオくんの声を聞いて、ふと時計を見るとちょうどいい時間だった。 「いいですね、場所はいつもの”ラ…
美術骨董のコレクターとして有名な富豪。 彼が所有しているなかでも名品のひとつ、歴史に名を残す名工の作になる壺。 作られた直後に名工が領主の不…
コ コ子はカーナビに目的地を設定した。 設定した場所は先週行ったばかりだし、単純なルートなのでカーナビに頼らなくても十分行ける場所だった。 …
東大を目指していた桜木先輩のサクラが咲いたから、2年2組のサボテンの花は咲かなかった。 どういうことだろうか?
果物を販売しているカメオは、朝から「売っていたミカンを盗まれた!」と大騒ぎ。 しかし、ミカンが盗まれた事実などまったくない。 何故カメオは、…
新進気鋭の若手作家が上梓した最新作は、ある大物作家の作品と、設定も展開もひどく似通っているという。しかし、誰もそれを指摘しようとしない。何故…