枚数足りなきゃ気持ちも足りない。
いちまーい、にまーい、さんまーい、よんまーい、ごまーい、ろくまーい、ななまーい、はちまーい、きゅうまーい.....
おかしい・・・足りない・・・
いちまーい、にまーい、さんまーい、よんまーい、ごまーい、ろくまーい、ななまーい、はちまーい、きゅうまーい......
なぜだ・・・なぜ9枚しかないっ!?
状況を説明しなさい。
おかしい・・・足りない・・・
いちまーい、にまーい、さんまーい、よんまーい、ごまーい、ろくまーい、ななまーい、はちまーい、きゅうまーい......
なぜだ・・・なぜ9枚しかないっ!?
状況を説明しなさい。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
はい
非現実要素ありますか?
YES 現実モノです。
いいえ
数えているのは、誰かに配るものですか?
NO! すでに配られたものです!
いいえ
本来は10枚あるべきものですか?
NO! 10枚あってもなくても不思議ではありません!
?
1より、非現実的要素のある現実の話って解釈でいいですか?
いや、現実の話です。
はい
枚数………それは紙製品ですか?
YES!! 紙です!
?
★
核心年賀状を数えていますか?
YEEEES!!! 年賀状は当たり!!
いいえ
金銭に関係ありますか?
NO 関係ないです。
いいえ
9枚で有る事は重要ですか?
NO! 必ずしも9枚である必要は無いです。
はい
主人公の社会的立場などは重要ですか?
YES? 重要かもしれない・・・
?
★
核心こちらから年賀状を送ったのは10人なのに……ですか?
YEEEES!!! まあ、そういうことで正解ですw
いいえ
彼(名前がないので、問題の数えてる人を彼と呼びます。)は年賀状を沢山送りましたか?
NO 関係はないです。
?
★
核心10
YEEEES!!! 正解です。
いいえ
10
NOw なんてこったいwww
答え
シチテンバットーは2013年を振り返っていた。
「今年も色々あったなぁ・・・ラテシンに入会したのも、ちょうど半年前だっけか・・・大変だったけど楽しかったよな・・・」
「そうだっ!!お世話になった方々に年賀状を書こう!!」
シチテンバットーはラテシンの皆さんに年賀状を書くことにした。シチテンバットーは、いまどき珍しく年賀状を手書きで作る人だった。
「えーと、まずアザゼルさんに、それからRatterさん、とーふさん、あ、謙信さんにもなぁ・・・」
シチテンバットーは、管理人の上杉さんを「謙信さん」と呼ぶ変態であった。
「それから・・・tsunaさん、さんざんスナイプされたなぁw、あ、ストッパーさんも!元気にしてるかなぁ・・・Lennonさんは・・・三題噺でイジっちゃってゴメンwwwあとマックライクさんにも!モチロン、ムクさんにも、BB弾さんには30枚くらい送ろうかなぁ、嫌がらせもかねてwwwおっと、ノックスRさんも・・・あと、∈(・ω・)∋さん・・・なんて読むんだろう?まぁ『ビチビチ』さんでいっか、Dukasさんとか、尻・・・じゃなくて水上さん、なつなつさんも、ふわふわさんにも送ろうか・・・面識ほとんどないけどorz 3000才さんにも送ろう・・・あと、ほうたるさんにすみくろさんにhouseさん、アーケロンさん、さしゃさん、甘木さんに・・・ていうか、多すぎない!?まあ、全ユーザーに送るわけでなし・・・届けばいいな・・・」
そんなこんなで、年賀状を書き終えたシチテンバットー。(さすがに全ユーザーは無理なのです)
そして迎えたお正月。
年賀状は・・・まさか来るとは思わないだろう、と予想していたので、1月5日まで待つことにした。
なんだかんだあって5日になる。
シチテンバットーは5日間の間に届いた年賀状を机に置いた。
「よし!5日になった!!どれだけ年賀状届いてるかなぁ~♪」
いちまーい、にまーい、さんまーい、よんまーい、ごまーい、ろくまーい、ななまーい、はちまーい、きゅうまーい......
「あれ!?全然足りないっ!!」
何度数えても9枚しかない・・・
「おかしいっ!!合計896枚出したんだぞ!!(そのうち700枚はBB弾さんあて)それなのに・・・なんで9人しか返してくれないんだぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!」
シチテンバットーは9枚の年賀状を机に並べ、頭をたたきつけた。
シチテンバットーは気付いていなかったが、9枚のうち8枚は企業の宣伝みたいなもの。
ちゃんとした年賀状は1枚のみ・・・スープの男が出した1枚だけだった。
実話・・・にならないように頑張りますorz
「今年も色々あったなぁ・・・ラテシンに入会したのも、ちょうど半年前だっけか・・・大変だったけど楽しかったよな・・・」
「そうだっ!!お世話になった方々に年賀状を書こう!!」
シチテンバットーはラテシンの皆さんに年賀状を書くことにした。シチテンバットーは、いまどき珍しく年賀状を手書きで作る人だった。
「えーと、まずアザゼルさんに、それからRatterさん、とーふさん、あ、謙信さんにもなぁ・・・」
シチテンバットーは、管理人の上杉さんを「謙信さん」と呼ぶ変態であった。
「それから・・・tsunaさん、さんざんスナイプされたなぁw、あ、ストッパーさんも!元気にしてるかなぁ・・・Lennonさんは・・・三題噺でイジっちゃってゴメンwwwあとマックライクさんにも!モチロン、ムクさんにも、BB弾さんには30枚くらい送ろうかなぁ、嫌がらせもかねてwwwおっと、ノックスRさんも・・・あと、∈(・ω・)∋さん・・・なんて読むんだろう?まぁ『ビチビチ』さんでいっか、Dukasさんとか、尻・・・じゃなくて水上さん、なつなつさんも、ふわふわさんにも送ろうか・・・面識ほとんどないけどorz 3000才さんにも送ろう・・・あと、ほうたるさんにすみくろさんにhouseさん、アーケロンさん、さしゃさん、甘木さんに・・・ていうか、多すぎない!?まあ、全ユーザーに送るわけでなし・・・届けばいいな・・・」
そんなこんなで、年賀状を書き終えたシチテンバットー。(さすがに全ユーザーは無理なのです)
そして迎えたお正月。
年賀状は・・・まさか来るとは思わないだろう、と予想していたので、1月5日まで待つことにした。
なんだかんだあって5日になる。
シチテンバットーは5日間の間に届いた年賀状を机に置いた。
「よし!5日になった!!どれだけ年賀状届いてるかなぁ~♪」
いちまーい、にまーい、さんまーい、よんまーい、ごまーい、ろくまーい、ななまーい、はちまーい、きゅうまーい......
「あれ!?全然足りないっ!!」
何度数えても9枚しかない・・・
「おかしいっ!!合計896枚出したんだぞ!!(そのうち700枚はBB弾さんあて)それなのに・・・なんで9人しか返してくれないんだぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!」
シチテンバットーは9枚の年賀状を机に並べ、頭をたたきつけた。
シチテンバットーは気付いていなかったが、9枚のうち8枚は企業の宣伝みたいなもの。
ちゃんとした年賀状は1枚のみ・・・スープの男が出した1枚だけだった。
実話・・・にならないように頑張りますorz
— 参加ありがとうございました。実話・・・なんてことはない。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
対面での出題におすすめ
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)