「ああ、ゴメンゴメン」 そう答えながら、父親は絶望した。
どういうことだろう?

子供は、時として残酷

タイトルは重要ですか?

YES? それなりに。

言葉遊びありますか?

NO ダジャレとか掛詞とかはないです

父親の職業や社会的立場は重要ですか?

NOかな…? 社会的立場、が多少関係あるかなー

父親はわざと そっち を置いていこうとしましたか? [編集済]

NOかな? 無意識のうちに置いて行こうとした感じ

犯罪はありますか?

YESNO! が、少なくとも、二人が咎められることはありません [良い質問]

母親もでてきますか?

YES! ただし、母親といっても [良い質問]

だれか死にますか?

YESNO? 問題文の時点ですぐ死ぬわけではないのですが…

場所は重要ですか?

YES!!!!! [良い質問]

カフェとかにある砂糖ですか?

NO! むしろ持って帰っちゃダメ^^

父親は圧死しますか?

NO! とりあえず問題文時点では誰も死にません

屋内ですか?

NO!

遺骨関係します?

NO!

父親の子供? 父親 母それ以外に登場人物いますか?

NO 3人だけでOKです。 ただ、その書き方だと「母」の立場が微妙に違う? [編集済] [良い質問]

一行目の台詞は、父親の息子が発したものですか?

YES 父親の息子のせりふです

母は仮の母みたいなのですか?

NO! とだけ

父親達は地上にいますか?

YES 地上の屋外です

母親と言っても、父親の母親 ですか

YES!!! つまり、息子から見たらお婆ちゃんです!! GJ!!! [良い質問]

父親の息子は子供ですか?

その聞き方だとNOかな? 父親の子供ですが、成人しています

「母」は「父親の母」ですか?

YES! 結婚おめ! [良い質問]

持って帰る物は形ありますか?

YES!

姥捨て山ますか?

YES!!!!!! GJ!!! [良い質問]

息子がおばあちゃんを殺したのですか?((((;゚Д゚))))

NO その「しきたり」では、直接手を下したりはしません!

ばあちゃんが原因でぜつぼうしましたか?

NO! むしろ原因は息子のほうかな?

これから祖母は死にますか?

YES これから祖母は、ゆっくり餓死していくことでしょう

息子の心の冷たさに絶望しましたか?

YES!!

ばあちゃん捨てて着ぐるみは剥いで~♪

NO そ、そこまではしませんが…

父(俺も捨てられるな・・・ならばいっそここでやつを・・・

YESNO! それは何の得にも解決にもなりません ただし「俺も将来捨てられえる」と考えたのはYES! [編集済] [良い質問]

有能?な方を選んだからですか?

NO!

祖母を持ってますか?

NO? 祖母は持って帰りません!

そっち=食べ物?

NO!

息子に連れてかれてもう父もここに行くんだよ・・ますか? [編集済]

NO 「今はまだ」です! そこがポイント!

父親が息子を連れていったのですか?

YES なぜ?

息子は父のあとを追ってきましたか?

NO!

絶望した理由は 自分も将来捨てられると考えたからですか?

YES!

息子は監視役ですか?

NO 別の役割がありました (といっても、職業的なものでもなく)

息子の職業関係します?

NO! 親と同じ、農民です [編集済]

父が使い物にならなかったからですか?

YESNO! 半分当たってる感じ!! [良い質問]

32より、父親は息子に「姥捨山」の実態を見せたかったのですか?

NO!!!

息子は父親に殺されそうになりますか?

NO! 息子は無邪気であり、かつ冷酷な言葉を浴びせました

息子に姥捨て山の 捨てる場所を教えるために息子を連れてきましたか?

NO! 人里はなれた山奥なら、どこでもいいんです

人を持って帰ろうとしましたか?

NO!

そっち とはおばあちゃんを運ぶ時につかった台車のようなものですか?

YES!!!! 正解です!!! [正解]

「そっち」とは祖母が持っていたものですか?

NO!

父より使える何かですか?

YESNO 父も必要でした

息子は、将来自分が父親を捨てる時に そっちをもう一度使うと思ったので、持って帰れないとといいましたか? それを感じた父親は自分もいずれ捨てられると察して絶望した。ですか?

YES! 正解(持って帰れないと→持って帰らないと、ですよね?) [正解]

↑文章打ちこんでいる途中で間違えてEnter押してしまい、変な日本語になってしまいました。すみません。しかも二重投稿・・・ [編集済]

せっかくだから、こっち直せば良かったのに^^ でも回答しちゃったからもう編集できないもんね!

父 台車で持ってかれるわー最悪だわー 息子正解 ますか?

YES? まぁ、合理的に考えれば息子の判断は間違っちゃいませんね…

台車で家ごと運びますか?

NO! そしてみんなで山に住む!?

父だけじゃ台車押せないので息子駆り出されたますか? [編集済]

YES! 二人の力がないと運べませんでした!

昔二人で殿様運んでたやつですか? (駕籠) [編集済]

YES! 籠です! [良い質問]

2人いないと使えない・・・ハンドルでキコキコするトロッコ?

NO! ちなみにあれ、一人でも行けるよ!

前後で担ぐカゴのあれですか?

YES! それです!

そして姥捨て山の人々が反乱を起こして戦争がはじまるのですね

「ジージ・バーバの逆襲」 公開予定?!

そしてこの話は負の伝統として、今もなお続いているとか・・・ ますか?

そうですね、 少なくとも時代が変わるまでは…
痩せこけた老婆とはいえ、一人で背負って行けるほど亀造も若くない。
そこで、母親をカゴに乗せ、息子の亀夫と二人で担いでいくことにした。
山奥へ分け入り、頃合のいい場所を見つけると、カゴを降ろす。
「すまねぇ、母ちゃん。これもしきたりだからよう…」
そして、そのまま背を向けて帰ろうとする父親を、息子は叱り付ける。
「ダメだよ父ちゃん!そっちはちゃんと持って帰らないと!」
そういって亀夫は、カゴを指差す。
「父ちゃんを捨てる時にまた必要になるから、カゴは持って帰ろうよ!」
「ああ…ゴメンゴメン」 そう答えながら、亀造は絶望した。
そう、自分もそう遠くないうちに、山に捨てられに来るのだ。
そして、幼い頃からこのしきたりに慣れている息子は、何のためらい無く
自分を捨てることだろう。
しかし現実、働けない老人を養えるような余裕は、うちの集落には無い。
受け入れるしかないのだ。 自らに待ち受ける、過酷な運命を…
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