母親は、自宅にいた息子を問い詰めると、悲しくなった。
どういう状況だろうか?
【ウミガメ】

シタを切りましたか?

NO。切りません。 (`・ω・´)キリッ

ムスコジマは雀の食料をぶちまけましたか?

NO。ぶちまけません。(#゚Д゚) ブチッ

えっ?小島、家の中に雀放ったんですか?ちょーワイルド

まあ故意に放ってはいませんけどね。

長期旅行から帰ってきた母。久々のお家はもはや雀の家だった。小島はテレビでも「雀王子」の愛称で呼ばれ、調子に乗っていた。母は思った。「爆発しろ。」ますか? [編集済]

長文乙。

雀とは牌ですか?

NO。雀です。

なんかjunpockeさん的に、「小島っさん」の方がしっくりきませんか? [編集済]

どういう意味やねんっ!

息子が明日友達を連れてくると言ってて、翌日息子が雀を指座して「この子が友達だよ」とか言ってしまいましたか?

か、か、悲しい。

母は呆れ果てて、悲しくなりましたか?

YES?呆れ果ててもいますし・・・・

小島が雀ですか?

NO。小島は五体満足の人間です。

離れ小島に住む小島、親離れ出来ず。この名言は重要ですか?

ややこい!NO。

雀は元気ですか?

YES。まあ元気ですね。重要ではありません。

雀は窓から飛び込んできましたか?

YES?まあ、母親が玄関開けたら雀がいました。

息子の行動のせいで、雀を家の中に呼ぶことになってしまいましたか?

YES!呼ぶことになってしまったというのはちょっと違うかも。

雀イメージしてたら小島の母親が 小鳥の母親にみえてきました。 ゲシュタルト崩壊ですか?

そのうち小烏に見えるかもしれませんね。

悲しくなったのは息子のせいですか?

YES。息子が原因を作りました。

小島=息子ですか?本当に

YES。小島家の息子と母親です。

この問題の季節は重要ですか?

NO。重要ではありません。

息子は健康体ですか?

YES。Q9参照です。救急・・・洒落か!一人ボケツッコミ。

悲しくなったのは 息子が情けなかったからですか?

まあ、情けなくも思ったかもしれません。

雀ではなく、カラスでも成立しますか?

NOかな。カラスだと成立しにくいかも。

小島の職業はありますか?

NO。関係ありません。

小島の年齢はいくつでも成り立ちますか?

YES。成立します。馬鹿で阿呆で木瓜であれば。

何らかの生物は死にますか?

NO。死にません。

スズメが飛んでいたのは小島のせいですか?

YES。小島=息子のせいです。しかし、根本の原因を作ったのは母親でした。

母親が出かけていた場所は重要ですか?

NO。重要ではありません。

母親も阿呆ですか?

NO!母親は一応まともな設定です。

母親は、雀がいることについて、息子を問い詰めましたか?

YES!「あんた、なんで雀なんか家に入れてるの?!」的な詰め方です。

母親は、雀がいることについて、息子を問い詰めましたか?

一人結婚オメ。

雀の涙 どれくらいか調べたくなりましたか?

NO。

メジロでも成り立ちますか?

YES。成り立ちます。

息子には雀の意志が理解できる特殊能力を持っていましたか?

NO。特殊能力などは全くありません。

息子と母親は貧乏でしたか?

YES!貧乏でした。 [良い質問]

息子は雀の面倒を見るために、学校を休んでいましたか?

NO。

小島は頭で雀を飼ってますか?

NOw うわ、アホや!

小島は、これからぶっ飛んだ事をする予定ですか?(母親が帰ってきた時点ではまだしてない)

NO。母親が帰ってくる前からぶっ飛んだことしてます。まあ、本人に悪気はありませんが。

息子は雀を食べるつもりでしたか?

YESNO!息子よりも母親に食てもらおうと考えていました。 [編集済] [良い質問]

小島は雀を捕まえる為に、とんでもない作戦を思いつきましたか?

NO。捕まえ方は重要ではありません。

母親は以前から息子に「うちは貧乏だから、肉もなかなか買えないのよ。」的なことを言い聞かせていましたか?

YESNO!直接息子には言っていませんが、母親の会話を息子が聴いてしまいました。 [良い質問]

すずめをダチョウに置き換えたら大惨事ですね?

YES。大惨事極まりないと思います。どちらにしても大惨事ですけどw

母親が「今月は家計が苦しいからお肉を買うのを控えないとね。」ともらした一言をたまたま聞いてしまった息子が「肉が買えないなら自分で取ってきてお母さんに食べさせてあげよう。」と思い、その辺にいた雀を捕まえてきましたか? [編集済]

肉ではありません!状況は完璧です。 [正解]

たまごですか?

NO。

比ゆで「すずめの涙」関係ありますか?

NO。ありません。

言葉遊び要素 重要ですか?

言葉遊びではないですねー。

母親が控えようと思ったのは食べ物ですか?

YES。控えようというか、食べられないと思っています。

米ですか?

NO。

ツバメの巣の安もんですか?

YES!安もんとかではないですが、ツバメの巣でした。解説に参ります。 [正解]

今年のクリスマスはチキン食べられないわ…ですか?

NO。クリスマスではありません。

母親が食べられないと言ったのは高級食材ですか?

YES!
小島家では母親のエリ子と父親のタカ夫の2人が、息子のキャベ太郎が寝静まった頃にこのような会話をしていた。
「ツバメの巣って美味しいって言うけど、一生食べることなんて出来ないわよね。一度は食べてみたいけど。」
エリ子がタカ夫に言うと、タカ夫は頷くだけであった。
大黒柱であるタカ夫の稼ぎは非常に悪く、貧乏なものでタカ夫は言い返すことすら出来なかった。
その会話を寝た筈のキャベ太郎は聴いていた。
『ツバメの巣って食べれるのか・・・・ていうか、鳥の巣って食べ物なんだ。』
布団を顔まで覆いながら、キャベ太郎は心の中で拡大解釈を経て思った。
『だったら、僕が食べさせてあげよう・・・・』
そして現在、パートを終えたエリ子が自宅に戻り、玄関を開けると、雀が飛んでいた!
「おかえり!」
エリ子は状況がわからないまま、キャベ太郎を捕まえ、事情を訊く。
「なんで雀なんて家に入れてるの!」
キャベ太郎は一週間前に盗み聞きした話をそのままエリ子に伝えた。
「だってお母さん、ツバメの巣を食べたいって言ってたから、鳥の巣って食べれるんだと思って・・・・・
ツバメがいなかったから、とりあえず雀を捕まえて巣を作ってもらって食べてもらおうと思ったんだよ。
どんな味なのかなあ?今度、ツバメの巣も僕が食べさせてあげるよ!」
エリ子は、いろんな意味で悲しくなった・・・・・
この雀をどうしよう・・・・ この子になんて説明しよう・・・・・ ていうか、なんで鳥の巣になるのよ!
・ 悲しい原因は、息子が雀を家に入れていたから。
・ しかし、そもそもの原因を作ったのは母親でした。
・ 息子は阿呆設定です。
・ 年齢は関係ありませんが、まあ小学生低学年くらいの子で考えてもらえれば。
・ #b#小島家は貧乏#/b#です。普通の家庭でも成立しますが。
・ 息子は母親に雀を食べてもらおうと考えていました。悪気はありませんが。
【Q41より、20の扉スタート】
・タマゴではない。
「Goodスープ認定」はスープ全体の質の評価として良いものだった場合に押してください。(進行は評価に含まれません)
ブックマークシステムと基本構造は同じですが、ブックマークは「基準が自由」なのに対しGoodは「基準が決められている」と認識してください。