
その荷物は物体ですか?

イエス。

その荷物は被災地に送った荷物ですか? [編集済]

ノー。

毛布類 を送ったら 「もう ふるい!」 といわれましたか?

ノーw yan要素皆無です

裏取引の運び屋ですか?

ノー。ただし秘密裏に運んでいた、はイエス。

その荷物は公に使えるものですか?

イエス。使えますし使う予定でした。

荷物は公で無ければ使われましたか?

イエス! [良い質問]

その荷物はR指定ありますか?

ノー。荷物は健全です

その荷物はコンドームですか?

ノー。

送り届けた荷物は一つですか?

ノー。複数です。 [良い質問]

荷物を送られた相手は死んでいますか?

ノー。死者はいません

「俺たち」は人間ですか?

イエス。

俺たちはその荷物を届ける事で誰かを喜ばせようとしていましたか?

イエス?喜ぶ人もいると思います。

「俺たち」は送り届けた荷物が公に使われなかったことで落胆していましたか?

イエス。

その荷物は素手で持って運べるものですか?

イエスノー。ひとつひとつは持ち運べますが数が多すぎたのです。

その荷物は我々一般人が購入できるものですか?

イエス。 [良い質問]

その荷物は食べられますか?

ノー。

「俺たち」は誰かに頼まれて荷物を運びましたか?

イエスでいいかな?仲間と打ち合わせて「俺たち」が運ぶことになりました。

送った相手は一人ですか?

ノー。自分たちや仲間が使うために運びました。 [編集済]

送った俺たちが、使う筈でしたか?

イエス!俺達も使います [良い質問]

俺たちは毎回意気揚々と運びますか?

ノー!この一回しか運びませんでしたし、運ぶ必要がありません。 [良い質問]

荷物は箱に入った状態で運ばれましたか?

イエスノー。箱に入ってるものもあります。

運んだ人たちの職業は重要ですか?

イエス!普段何をしてる人か、という大義で、です。 [良い質問]

その荷物は自分たちや仲間が裏で使いましたか?

イエス!運ぶ前も後も、裏で使っていました! [良い質問]

その荷物は最初から俺たちの所有物ですか?

イエス。借り物もありますが、そこは掘り下げなくてOK

俺たちは運ぶ仕事をしていますか?

ノー。仕事ではないですし、運ぶ作業はこれが最初で最後です。

俺たちは、社会にまだ出ていない。

イエス! [良い質問]

荷物自体が非合法なもの? [編集済]

ノー。ものは合法ですしかし・・・ [良い質問]

俺たちは子供ですか?

イエス!高校生です! [良い質問]

俺たちは荷物を車で運搬しましたか?

イエス!しかしそれは…

俺たちは無免許ですか?

イエス! [良い質問]

それは何かと組み合わせると非合法になりますか?

ノー。無免許の高校生が運転した、というのがすでに違法です。 [編集済]

その荷物は高いものですか?

イエスノー。価格は重要ではありません。種類にもよりけりで、ピンキリです。

俺たちは警察につかまったりしてないですか?

答えにくいけど重要なのでお答えします。その通り、警察に事故で捕まりました。 [良い質問]

運んだものは煙草ですか?

ノー。

車、未成年者、事故ときたら、「酒」しか浮かばない。

ノー。そもそも「俺達」は…

警察に捕まったのは事故に対してであり、無免許運転では無い?

(Φ∀Φ)答えにくい!前半イエス、後半ノー! [良い質問]

学園祭でバンドをやる、予定だった俺達。楽器を車で運び終え、家に戻る途中で事故っちまった。学校にもバレて、学園祭のステージ参加を取り消された!! なら、勝手に屋上でやらせてもらうぜ! [編集済]

概ね正解!解説行きます(Φ∀Φ) [正解]

学園祭のために、楽器を運んでいた俺達。が、途中で事故にあってしまった。楽器は壊れ、怪我をした仲間もいて、警察にも捕まって、学園祭で演奏を披露することはできなかった? [編集済]

惜しいっ(Φ∀Φ) [良い質問]
る雨の深夜、俺は仲間とともに楽器や装飾品など、翌日の学祭のための備品を運搬していた。
俺の実家のトラックを使って。
うまいこと学校に忍び込め、教室に設置した。
後は「ライヴハウス:トリプルワン(三年一組だから)」でバンドをやるだけ。
担任は反対していたから、おそらく大目玉食うだろうけど。
しかし俺たちは、あまりにうまくいったせいでハイになりすぎた。
帰り道でスリップ事故を起こしてしまったのだ。
事故処理を終えた俺たちは、担任に呼び出された。
運搬を手伝っただけの二人は厳重注意だけですんだ。
しかし、俺は喧嘩とタバコですでに二回の停学を食らっていた。
しかも無免許運転。
担任は苦虫をかんだような表情で言った。
「すまん。校長とは精一杯掛け合ったんだが、力が足りなかった・・・。」
「そっか・・・。だよなぁ。」
「せめて、学祭くらいやらせてやりたかったんだが、校則を破らせるわけには行かないし、特に今回は物損事故だ。どうにも・・・ならんかった。すまん・・・」
ゴジラと呼ばれたいかつい鬼先生が、俺のために泣く姿が心に突き刺さってくる。
「俺のせいだから、俺の・・・」
「いや・・・。そうだ、帰る前に、お前の歌、俺に聞かせろ」
面食らった。
超絶反対していたゴジラの口から出てくるとはおもってなかったから。
「どういうことだよ?」
「荷物を見りゃわかるし、お前らが何を練習してきたか、俺が一番知ってる。客は俺だけだが、せめて披露くらいして帰れ」
先生に送る、俺たちの歌。
そして俺を送る、ツインボーカルの相方(女)の歌。
たった2曲だけのライヴ。
この楽器たちは、それだけのために使われた。
「みんな、ごめんな。最後の学祭、つぶして。でも、俺のために、ありがとう・・・」
そして、俺は高校を去った。
その数年後、俺と相方は<トリプルワン>というバンドでデビューすることになるのはまた別のお話。
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