親父は当然てつおを叱りつけ、やすおを見習ってもらいたいと言った。
しかし何故かてつおは嬉しそうにしている。
いったい何故だろう?
【ウミガメ】

動きが全然違う!新サーバー凄い!!(*'-'*)

今までてつおは怒られたことがありませんでしたか?

no

てつおはやすおの試験をやりましたか?

yes,同じ試験でした(*'-'*)

やすおが誉められたのが嬉しかったのですか?

no!

てつおの点数がぞろ目でしたか?

no(*'-'*)

てつおはやすおとテストペーパーを入れ替えましたか?

no、なるほどその手があったか(*'-'*)

やすおの回答をカンニングして真逆の回答を書きましたか?

no(*'-'*)

やすおとてつおは双子ですか?

no

てつおとやすおは兄弟ですか?

no

てつおとやすおの間に何かとりひきがありましたか?

no!ですが会話はありました!

登場人物は三人ですか?

yes!で

病気で寝込んでいた親父さんが元気にしかってくれていましたか?

no(´;ω;`)ちょっとそれいいなあ

てつをは『灯多要素(特殊)』な趣味の持ち主ですか?

no(*'-'*)かなw

やすおとてつおは赤の他人(血縁じゃない)ですか?

yes,クラスメイトの秀才君とお馬鹿さんな関係ですね(*'-'*)

やすおが100点をとれたことには理由がありましたか?

no(*'-'*)

やすおは悪い点数をとったてつおを慰めましたか?

no!!むしろ・・・

「カンニングをするよりはマシかもしれんがな」ですか?

no(*'-'*)

てつおは何か勘違いをしましたか?

yes!! [良い質問]

何か賭け事をしてますか?

no

やすおの爪の垢関係ありますか?

やっぱ鋭い!!yes!! [良い質問]

テストで悪い点数を取ったてつおを馬鹿にしたやすおに、「いくら良い点数を取っても性根が曲がってちゃいかん!」と叱りましたか?

no(*'-'*)

てつおはやすおのテストの結果を素直に賞賛しましたか?

noで

父親は二人を比較しましたか?

yesかな?19番で考えてみてください

そのお茶にやすおのつめの垢入れてやったぜ(゚∀゚)ですか?

no(*'-'*)しかし爪の垢を煎じて飲ませたいと父親はいいました! [良い質問]

実は1000点満点のテストで、てつおの点数が666点だったから怒られましたか?

no(*'-'*)水平思考だw

てつおはやすおの爪の垢を実際に飲みましたか?(^∀^;)おえっ

no(´・ω・`)おえっと

やすおとは全然違うとお父さんは言ったけどあいつは自分の頭がいいからって皆に自慢するから嫌われてるんだ!僕は皆に好かれたいからやすおと全然違う方がいいんだ♪ ですか?

なるほどね(*'-'*)noですが面白い

憧れのやすおくんの爪の垢を飲めるわうふふ。ですか?

no(*'-'*)特殊要素だw

おっと、誤爆。 た〜か〜の〜つ〜め〜? [編集済]

yes!!お父さんはそういいました! [良い質問]

喧嘩してやすを君の爪を喰いちぎってましたか

no((((;゚Д゚))))

あいつの爪をはぐ大義名分ができた♪ ですか?

no((((;゚Д゚))))それで作ったほうが面白いかも

「親父、あいつの爪の色は赤色じゃなくて、俺が潰したから黒っぽい赤紫色なんだ!」ですか?

((((;゚Д゚))))ちょっとみんな怖いよ!!no!!

てつおが嬉しそうにしているのは、次回100点を取る自信があったからですか?

no(*'-'*)

ツメが甘かったですか?

スナイプキタコレ(*'-'*)解説行きます!!50分まで補足です!! [正解]

爪の長さは関係ありますか?

no!

爪を剥がす→指動かない→ペン持てない→やすおテスト受けられない→メシウマ ですか?

なんで剥がす方向行ったしww noです(*'-'*)

てつおとやすおは仲良しですか?

noで

甘い爪の垢ならうまいってことですか?

yes!とてつおは勘違いしたんです(*'-'*)

やすを君の指で出汁を取りましたか?

no(´・ω・`)おしゃぶり止まらなそう

俺の爪は甘いのか♪ ですか?

yes!! [良い質問]

ツメが甘い→爪が甘い→甘い爪ならちょっと食べたいかもですか?

yesかな(*'-'*)

先生「たかがテストだからって、なめるんじゃないぞ! テストは甘くないからな!」 てつお「なん……だと」 ですか?

辛い結果に終わったんだね(´・ω・`)

お父さんに爪の垢を煎じて~ と怒られてそういえばオレの爪は甘いんだって、ですか?

yes!!まさにそんなかんじです!! [良い質問]

てつおは類い稀なるバカですね?(`・ω・)

yes(´・ω・`)タイトル通り出来の悪い息子でした
「おいてつお、なんだこの点数は。俺も昔は出来の悪い息子だったが、ここまでじゃあなかったぞ」
「勉強はしたんだけど、試験前になるとコロっと忘れちゃうんだよ。おかしいな、おかしいよ」
「だめだこりゃ。さっき隣のおばさんとばったりあったんだが、まーたやすお君100点とったんだとよ」
「へえ」
「まったく、やすお君の爪の垢を煎じて飲ませてやりてえよ」
すると急にてつおは鼻をかいて照れはじめる。
「いやあおいら今日そのやすおに褒められたんだよ。しかも試験のことでねえ」
「ほお、それは珍しい。聞かせておくれ」
「おいらが試験前に何故かコロっと忘れちまうことを言ったんだ。するとどうだろう、あいつ俺の爪を舐めたそうにしてやがったよ」
「……ん。どこがどう褒められたんだい。もしかしたら忘れたい悩みでもあるのかねえ」
「そんなのは知らないよ。でも確かにおいらの爪が美味そうだと言ったんだよ」
「はあ。お前いったいなんて言われたんだ」
「おいらを見て笑いながら一言。いつもお前はツメが甘い。ってね」
「……ばかやろう!」
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