そしてやせ細った弱そうな男がそのお兄さん達を必死で追いかけていた。
お兄さん達も必死で逃げていた。
何故だろう?
【ウミガメ】

弱そうな男は、警察の真似をした胡瓜でしたか?

no(*'-'*)キュリー夫人でもありませんよ

下に〇っパイが見えたのは気のせいではないはず。強面たちはやせ細った男から逃げていましたか?

yes!スッパイダーマッかな?(*'-'*)

怖~いお兄さんは、胡瓜を盗んだために逃げているのですか?

no(*'-'*)

やせ細った男は強面の男たちにとって危険な存在でしたか?

んー、ある意味ではyes

円柱の物体のまわりでぐるぐるしてましたか?

no(*'-'*)バターになるのかな?

強面のお兄さん方は本当に怖い人たちですか?

yes!

「痩せている男」というのは比喩で、実際は胡瓜臭のする暴走電車でしたか?

no

骨が見え隠れするゾンビから逃げてる途中でしたか?

no(*'-'*)

痩せている男は立場的に強面たちは手を出せない相手ですか?

noかな

登場人物は全員人ですか?

yes!

強面さんは犯罪を犯したため追われていますか?

あー、yesとも言えますね 犯罪とも言えます

男はウイルスに感染していますか?

no

プロレス関係ありませんか?

no

痩せている男は警官ですか?

no

細男さんは強面さんから何らかの被害を被っていますか?

yes!かな

グロますか?

no

細った弱そうな男は『えんがちょ』状態ですか?(えんがちょって全国的に通じるんだっけ?)

no

13 本当ですか?

嘘はないです

とりあえず節分では無いですね?

no(*'-'*)ちょっとうまいと思ったw

闇金のお兄さんですか?

yes!!超重要です!!(*'-'*) [良い質問]

「もう貸せねぇって!」ですか?

no!かな!

強面の力士とやけに痩せている行司ですか?

no(*'-'*)何があったんだろうw

強面のお兄さんとは何か怖いお面かぶってますか?

no(*'-'*)

俺を捕まえたら借金チャラにしてやる的な展開ですか?

no

追いかけていたのは『法』に属する人(不破さんの対極)ですか?

no 私の対極だと言う所が特にno(*'-'*)

痩せ細った弱そうな男が、なぜ痩せ細っているのかは重要ですか?

no

に・・・二重投稿なんてしてないんだからね!(o・×・o) [編集済]

ついにみっちゃんがデレてくれた(*'-'*)

細男さんは強面さんからお金を借りていますか?

yes!!では何故逃げる? [良い質問]

強面の男が貸したお金は全て偽札でしたか?

no

細男はお金を強面のお兄さんに返そうとしていましたか?

yes!! [良い質問]

細男さんはお金返せなくて強引な取立てにあっていましたか?

no!!返せるんです!!

「もう少し利子が増えてからにしやがれ!」ですか?

いいでしょう!解説行きますw(*'-'*)15分まで補足です!! [正解]

男は血液やら内臓やらを売ってお金を作りましたか?(だから痩せてて見た目も・・・)

そういう裏設定あっても良かったかもw

細男は現金で借金を返そうとしていましたか?

no なるほどそれで作っても面白かった(*'-'*)

強面の男は、痩せ男のお金を受け取りたくなかったのですか?

yes!まだね!

もうちょっと得をしたいから、「まだ返すな!」と逃げてましたか?

yes!! [良い質問]

お兄さんたちはまさかこんなに早く返せるとは思ってなかったのですね(o・×・o) [編集済]

yes!!そのとおり! [良い質問]

もう直ぐ利子が増える時間でしたか?

yes!!

しかし、目の前にいた警察官の手によって、二人ともあえなく逮捕されたのですか?

警察官は出ますよ(*゜-゜*)

借りてた一億円が一円玉の津波になって追いかけましたか?

そりゃ逃げるわ(´・ω・`)

しかし痩せている男が用意したお金は全て偽札!果して、これからどうなるのか!!次週乞うご期待、して良いですか?

no(*'-'*)
藁をもすがる状態で頼った金貸しが、なかなか暴利な条件を提示してきた。
10日で5割増し。
だが俺はこれを承諾した。
実は一週間後に大金が得る手はずになっていたのだ。
この借りた金は、いわば時間稼ぎだった。
そして一週間後、俺は計画通りに金を集めた後に、すぐ金を返しに行った。
契約書通りなら、無利子で返せるはずだった。
しかしその事務所はもぬけの殻だった。
俺は焦った。
もしやあいつら、利子を増やさせる目的で逃走したのではと。
急いで探偵を雇い、奴らの潜伏場所を探った。
案の定県外に逃げ込んでいるらしい。
あいつら10日経った時何食わぬ顔で戻ってくる気だな、こんちくしょうめ!
潜伏先に着くと奴らが玄関前でたむろしていた。
そして俺の顔をみた途端、逃げ出しやがった!
ちょっ、待てお前ら!
その後30分の鬼ごっこの末、ついにやつらの手下を一人捕まえた。
あまりに抵抗するので、腹を殴って行動不能にさせた。
すると周り騒ぎ出したので、警察が来てしまったのだ。
「どうしたんですか?喧嘩ですか?」
「違う!俺は金を返したかっただけだ!」
外野が急に静かになった。
「金を返すために、この人たちを追いかけていたと?(´・_・`)」
「そうだ!」
なんかよく分からんが褒められた。
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