ある国の王がトアル海の見えるレストランに行った。
そこで彼は、その店お勧めの松茸ご飯(キュウリもあるよ!)を注文した。
しかし、店員は別の料理を出した。
だが、それがきっかけで、王はご飯を一目見た後、まるで幻覚を見ているかのように、自ら海に身を投げた。
いったい何故?

トリックには「幻覚」という意味もあるらしいです

その別の料理は松茸ご飯と見かけは同じでしたか?

大雑把にいえばYESです。

別の料理は、幻覚作用のあるきのこ料理でしたか?

これがNOなんですよ。

トコブシですか?味も見た目も似てるそうですね?

NOです。わざわざググっ(ry

王様が海に身を投げたのは何かから逃げる為ですか?

大雑把に言えばYESです。

王はむしろきゅうりを食べたかった?

NOなんですよ。残念。

ご飯の種類が違いました?

料理の種類はYESですが、お米の種類ではNOです。コシヒカリに包まれt(ry [編集済]

付け合せの胡瓜が大嫌いでしたか?ええ私も胡瓜が・・・

NO…何やつ!!

王様は燃えていましたか?

NOです。

トアル貝Deathか?(^言^)

NOです。トアル関係ありません。

王様は、マツタケのにおいは好きだったけど、しめじのにおいは嫌いだったので、においから逃げるために・・・?

NOです。

そも、胡瓜の奴は関係ありますか?無いなら嫌いなので無視しますので

関係ありません。

店員は王様に対して恨みがありましたか?

YES! [良い質問]

店員が別の料理を出さなければ王様は海にDIVEしませんでしたか? [編集済]

YESだと思います。松茸ご飯が出せていたならば…

松茸とトアル貝の在庫が無かった?

YESです。トアル貝は知りませんが。あとミスリード注意

料理に王様が愛する人の(自主規制)が使われてましたか?

NOです。

王様が松茸を全て独占しましたか?

NOです。でも、考え方は似ています!

王様が昔、船乗りだったときに仲間に騙されて松茸ご飯を食べてしまいましたか?

NOです。

王様は店員が別の料理を持ってきたことを知っていましたか?

YESです。別の料理を持ってきた時は驚いていましたが。 [編集済]

DIVEじゃなくDIVAしました?

関係ありません。

国中のマツタケを王様が食べつくして、レストランにもマツタケはないと知って絶望した?

NOです。食べ尽くしたわけではありません。

まさかご飯の上にMessageが・・・・・・

NOです。

誤爆った [編集済]

14参照。

王様がI can fly!したのは自身の罪悪感によってですか?

YES! [良い質問]

その料理には王様に対するメッセージが込められていましたか?

NOです。でも、人によってはYESになるかも… [編集済]

店員は王様以外の客にも別の料理を出していましたか?

関係ありません。

王様のトラウマを刺激しましたか?

NOです。

王様は自分が出した掟が原因で松茸ご飯が食べられない事を悟りましたか?

NOですが発想は似ています!

王様はその店にお忍びで行きましたか?

YESです。

店員が変〇仮面ですか? 王様『おお、松茸が一本丸ごととは・・・』 変態〇面『それはワタシの(自主規制)だ!』ですか?

雑欄で突っ込まなかった自分が悪いんです。

王様と店員以外の重要な人物はいますか?

NOです。

王様はベジタリアンで、その松茸は動物の肉でしたか?

NOです。

実は王はひそかに店員が好きで、やりとりの中で(色々あって)失恋しました?

NOです。

「きのこの山」ごはんでしたか?

NOです。食べてみたい…

王様は松茸の値段を値下げさせましたか?

NOです。

松茸以外の茸ですか

YESです。別の料理には椎茸入っていました。

王様は貧乏ですか?

NO!王様じゃなくて… [良い質問]

国民が貧乏ですか?

YES!!という事は… [良い質問]

店員が貧乏で、仕入れられず、そんな貧しい国にした責任を感じて王は身投げした? [編集済]

YES!解説行きます!ちょい捕捉タイム。 [正解]

国自体が貧乏で、王様はその松茸ご飯でそのことを悔やみましたか?

YES!犯人王様ですが。

自分は贅沢しているが 国民は椎茸と松茸が区別付かないくらい貧乏だと気付き自殺?

完璧です! [正解]

王は、大好物のマツタケが献上されてこないことに腹を立ててお忍びで食べに行ったはいいけれど・・・ですか?

そういう設定を心の中で捕捉してください。

松茸はその国には生産しないから外国に買うしかなかったんですか?

そうなんですよ。しかも関税高くて困っちゃうby42歳主婦

どこか参考にした国がありますか?・・・あの国、『王様』ぢゃないや・・・

一応全部妄想です。
は自由奔放な人だった。
国民を騙して税金を巻き上げ、自分の贅沢に使っていた。
しかし王は、国民が困るほど巻き上げてはいないと思っていた。
ある日、王はとあるレストランでやけに安い松茸ご飯を注文した。
しかし、出てきたのは松茸では無く椎茸ご飯。松茸っぽいけど味が椎茸だ。
いったい何故だと王は思っていたが、店の中の様子をみてハッと気づいた。
店の内装はボロボロで、店員の服も薄汚い。
つまり、そのお店は松茸も買えない貧乏だったのだ。
よくよく見ると、中にいるお客も、貧乏のようである。
椎茸ご飯を松茸ご飯だと勘違いして食べている。どうやら本当の松茸を知らないようだ。
王はようやく気づいた。
自分の我が儘で、国民が苦しめられている事に。
王は自分の愚かな行為を悔やみ、周りの冷たい視線の中、自らが作った罪とともに海の底へと沈んでいったのだった…
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