【ウミガメ】

登場人物は2人ですか?

no!で

重要な登場人物は花嫁と新郎だけですか?

no!

犯罪は関係しますか?

no

登場人物は3人以上ですか?

yes!で

浮気は関係ありますか?

no

文中の花嫁と新郎は、今から挙式しようとしてた一組のカップルですか?

yes!

登場人物は3人ですか?

yes!

消えた、とは自分の足で式場から出て行きましたか?

出て行ったnoかな

人間以外は登場しますか?

no

もう一人の性別は重要ですか?

no

もう一人の登場人物は花嫁・新郎どちらかの血縁者ですか?

yes!

花嫁が消えた理由は誰かのドジの所為ですか?

yes?かな

新郎が笑っていたのは面白かったからですか?

noかな

オカルト グロ ファンタジー要素はなんとかですか?

no

花嫁が消えたのは新郎へのサプライズですか?

no

もう一人の登場人物は、花嫁や新郎より年上ですか?

no!

花嫁のスリーサイズは重要ですか?

no……じゃないかも(´・_・`)

勘違い要素ありますか? [編集済]

yes!

花嫁は間違えて他の人の結婚式に行っちゃった?

no♪( ´▽`)

新郎、花嫁。それぞれの性別は男と女ですか?

yes♪( ´▽`)なにそれ面白そう

嘲笑ですか?

no( ̄▽ ̄)

男は笑えないのに新郎が笑っている・・・ 花嫁は男ですか?

no♪( ´▽`)

もう一人の登場人物はどちらかの妹か弟ですか?

no!

勘違いをしたのは新郎ですか?

no!!

笑えない状況でしたか?

yesです。最初はそうでした。

スリーサイズを勘違いしましたか?

うーん。yesともいえるなー

花嫁と新郎のどちらかは再婚でしたか?

yes!!!!状況補完に必要です! [良い質問]

もう一人の登場人物は二人、あるいはどちらかの子供?

yes!!! [良い質問]

勘違いしたのは花嫁ですか?

yes!!!!! [良い質問]

3人目の人物と、夫婦との関係は特定する必要がありますか? [編集済]

yes!子供です!

花嫁が勘違いをしたことを新郎が笑いましたか?

no!

新郎は太っていましたか?

no!

兄弟ですか?

no

指輪のサイズを間違えましたか?

no

二人は出来ちゃった結婚で、花嫁のおなかが予想以上に大きかったためにドレスに入れなかった?

no!!!!! [良い質問]

子どもは新郎の子どもでしたか?

yes!二人の子供でした!

花嫁は、結婚式の間結婚式場のどこかにはいましたか?

yes!! [良い質問]

「実は俺は花嫁ではなく、花嫁の兄だ! 妹は渡さん!」と花嫁という存在が消えましたか?

no♪( ´▽`)

勘違いの原因は子供ですか?

yes!!

花嫁は式の途中で出産しちゃった?

yes!!!さあどういうことだ? [良い質問]

ウェディングドレスがビリッといきましたか?

no♪( ´▽`)

花嫁が母になりましたか?

yes!!!まとめてください! [良い質問]

生まれると思って、結婚式の前にも関わらず病院に行った?

病院にはいけなかったんです!

つまり式の途中で出産する事になってトイレか休憩所などで応急に対応することに。元気な子供が生まれて新郎は嬉しくて笑った?

yes!!解説行きます!後がつかえているのですぐ行っちゃいますね! [編集済] [正解]

「妻ではなく、母になっちゃったな^^」ですか?

yes(*'-'*)まあどっちもなったんですけどねー

花嫁は消えた。花嫁がいた場所、そこには一人の母がいた。 ですか?

お、うめえw(*'-'*)
男は笑っていられる心境ではなかった。
何故?どうして?
男は一度結婚に失敗していた。
若さゆえの過ちというか、心が通じ合わなかったというか。
子供も作ることなく、一度めの結婚は終わった。
男はそれからずっと、ひとり寂しく人生を過ごしていた。
だがそんな彼に運命的な出会いが訪れた。
たまたま立ち寄った喫茶店で、綺麗な女性に目を奪われたのだ。
どうやら夫に先立たれたらしく、一人でこのお店を切り盛りしていた。
同じバツイチで子供もいない、それを知った男は彼女に親近感が湧いていた。
何時の間にか、男はこの店の常連となっていた。
話せば話すほど、相手のことが愛しくなっていく。
これが大人の恋愛ってやつか、男はその甘い味に病みつきになっていった。
そして男は女にプロポーズしていたのだった。
ここまで分かり合える女性は二度と現れない。
男の意志は硬かった。
彼女はこう言った。
「私はもうおばさんよ。多分子供だって生めないと思う……、それでもいいの?」
「うん。二人だけでも構わない。僕には君が必要だ」
この時二人は40歳前半。
お互いにとって、大きく意味のある決断だった。
そして今日に至る。
花嫁が式場に来ない。
すでにウエディングドレスは着ていたはずだ。
そのまま何処かへ逃げてしまったのだろうか。
この人となら人生を共にできると、信じていたのに。
男は暗く沈んでいた。
「花嫁が見つかりました!!」
式場スタッフの突然の知らせに、男は我に帰った。
「ど、どこですか!彼女はどこに!?」
「あ、あの!おめでとうございます!!」
「………はい?」
素っ頓狂な声を出した男は、信じられない真実を目の当たりのした。
「おんぎゃー(*'-'*)」
「これが……僕の子供?」
「はい!奥さんは突然の腹痛に襲われ、つい先ほどトイレで出産なされました!」
こんなことを急に言われて信じられるわけがない。
何より彼女もこの事態に驚いているようだ。
医者の話によれば、彼女は生理が止まったことを年齢のせいだと勘違いし、お腹の膨らみも幸せ太りだと思ってしまったため、今まで全く気づかなかったそうなのだ。
突然出来た新しい家族、その傍らには愛する新妻。
人生において最も幸せな二つの日が今日一気に訪れた。
男は笑わずにはいられなかった。
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