彼女は寝ていた。
彼女は潮を吹いた。(変な意味ではなく)
失明した。
何故か?
【ウミガメ】

彼女は、実在する人間ですか?

yes

ていうか彼女は人間ですか?

yes

目に何かがかかりましたか?

yesかな?

変な意味ってのは性的な意味じゃないでおk?

もろch……もちろん!

登場人物は、彼女だけですか?

一応no,重要なのは彼女一人。

寝ていた彼女と潮を吹いた彼女は同一人物ですか?

yes

彼女の夢の中の話は含まれますか?

no

ポケモンの技・しおふき(威力150の特殊攻撃依存水攻撃。使用者のHPが低いと威力が低くなる)は関係しますか? [編集済]

no( ̄▽ ̄)説明お疲れ

潮を吹いたというのは比喩?

yesかな?

寝ていたのは病気だからですか

no

「寝ていた」は医学的な睡眠の事ですか?

生理現象的な睡眠です。変な意味ではなく。

彼女は寝ぼけていたのですか?

no

じゃあ塩水を実際に吹いたんですか?

yesですね

子供が生まれましたか?

no(*'-'*)

ダ○ョウ倶楽部のお家芸は関係しますか?

no( ̄▽ ̄)

寝ていて塩水を口に含んでしまって吹き出しましたか?

no!

彼女は龍星座の紫龍ですか?

聖闘士星矢まで精通しているとは( ̄▽ ̄)no

寝ていた場所は特定しなきゃだめ?

yes?そんな特異なところじゃない。自宅のベットだね

寝ていた場所は病院ですか?

no

塩水とは、鼻水のことですか?

no!

塩水は彼女が自分で口に含みましたか?

no

失明したのは「彼女」ですか?

yes!

その水は透明ですか?

yes!

失明したのは一時的なものですか?

一応no

潮を吹いたら、必然的に失明しますか?

noかな

ポケモンの技・しおみず(特殊水属性威力60の技。相手のHPが残り半分以下の時威力が二倍になる)は関係しますか?

no( ̄▽ ̄)一部の人にしかわかんねえよw

塩水は体液(変な意味でなく)ですか?……正直この質問を思いついたことを後悔している。

……yes(*'-'*)

塩水は汗だと言ってくれ。

no(*'-'*)

汗で溶けた化粧が目に入ったのですか?

no( ̄ー ̄)それも危なそう

じゃあ…まさかおねしょしちゃった?

no(*'-'*)

失明した原因はその液体が目に入ったことですか?

液体ってのは塩水だよね。no

では、涙ですか?

yes!

麻雀で全ての牌の位置を覚えようとしたら網膜に負担がかかって失明?

noΣ(゚д゚lll)どんな見方をしたの?

涙をぬぐった指に何かついてた?

no

寝ていたので涙が流れなくて結晶となって目に刺さって失明して覚醒したんですか?

惜しい気がする。noで

目に何か入りましたか?

yes!

泣きすぎた?

no

目薬をさそうとして、練りワサビを点してしまったのですか? [編集済]

お!no!!!

目に入ったものは彼女の体内から出たものですか?

no

失明しないために使っていた目薬が涙で流されて失明した?

no!!

潮を吹いたってのは涙を拭いたってことでおk?

no(⌒▽⌒)面白い発想だ

涙の所為で目からビームが反射されて自爆?

no( ̄ー ̄)

目薬じゃなくて接着剤をさしちゃった?

yes!!!まとめてください!

目に入ったものが入ったために彼女は失明しましたか?

yes!!!

寝てて目が乾いて、寝ぼけて接着剤をさしちゃった。まぶたがひっついて開かなくて涙がまぶたにたまって潮のように噴き出した?

解説いくぜ!

塩を吹いたというのは、汗が乾いて干からびたような状態ですか?

no(⌒▽⌒)yanさん最後にばんわ!

あれ?でも眼のふちには小さい穴が鼻とつながっていて圧力がかかればそっちに行くような……記憶違いかな?

そうなん?まあさっき思いついて書いたから、下調べしとけばよかった(。-_-。)
歳を重ねるごとにどんどん悪くなっている気がする。
先日お医者さんから貰った目薬はなかなかいい感じだ。
市販のすっきり感はないものの、差してからしばらく経つと効果が歴然なのだ。
少しでもすっきりさせたくて、私は冷蔵庫に保管をしておいた。
今日もパソコンの前で目を酷使した。
目薬を差して、しばらく休もう。
いつも通り私は両目に二滴ずつ点眼し、ベットに向かうのであった。
二時間後、携帯のアラームが鳴る。
さて仕事しなくては……瞼が重い。
仕事のしすぎかな?疲れてんのかな?
ベットの上で背伸びをする。
身体に血が巡っていく。
しかし眼が開かない。
これは夢なのか?
それとも周りの世界が真っ暗で、目を閉じているように感じるだけ?
私は自分の目を触ってみる。
やはり閉じている。
恐らく夢でも無いだろう。
私は必死で母を呼んだ。
周りは真っ暗で本当に怖い。心細い。
階段駆け上がる音がする。
誰だ?母か?強盗か?
怖い。怖い怖い怖い。
ガチャリ。「あんた大丈夫?」
母の声だ。
私は安心のあまり泣き出した。
しかし涙が瞳から流れてくれない。
眼が膨張する。
痛い。イタタタタタタ!
そして私は眼から潮を吹いて気絶した。
私は病院へ連れてかれた。
お医者さんの話によれば、私は目薬ではなく瞬間接着剤を点眼していたようだ。
母は電池やら薬やらを冷蔵庫に入れる癖があって、瞬間接着剤も例外ではなかった。
お医者さんから貰った目薬の容器と瞬間接着剤の容器が酷似していたので、私は間違えてしまったのだ。
そのまま眠ってしまったので、眼を閉じた状態で定着してしまい、私は目を開けられなくなってしまった。
そして恐怖で涙を流した時、その涙の逃げ場がなかった。
そこで少しだけ空いていた隙間から涙が逃げていった訳だ。
私は失明してしまった。
網膜が剥離してしまっていたのだ。
今私は網膜移植の順番待ちをしている。
まさか目を労わる行動で失明するとは思わなかった。
未だに私は目が見えない恐怖から立ち直ることが出来ずにいる。
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