「海子ちゃんはこっちのほうが好きでしょ?」
海子は溜息をついて答えた。
「あたしは混じり気なしのほうが好きなのよ」
しかし海子は普段、混ざったものばかり選んでいる。
どういうことだろう?

コーヒーの砂糖の話で、ダイエット中だから見栄を張りますか?

Noですがいきなり掠りましたw [良い質問]

食べ物の話ですか?

Yesでいいでしょう。

飲料の話ですか?

Yes、むしろこちらです。 [良い質問]

1より、コーヒーは関係しますか?

Yes、コーヒーの話です。 [良い質問]

砂糖は関係しますか?

これはNoで。むしろ…。

coffeeにmilkは入れないが、コーヒー牛乳は好きですか?

前半Yes、後半No!(誤字編集しました、すみません) [編集済] [良い質問]

甘さ控えめを砂糖が入ってないのと勘違いして飲んでるけど実は結構砂糖混じってたますか?

これはNoです。

甘さ控えめを砂糖が入ってないのと勘違いして飲んでるけど実は結構砂糖混じってたますか?

上参照で。

混ざったものはミルクですか?

Yes!混ざっているのはミルクです! [良い質問]

四行目の海子ちゃんの台詞は、彼女の本心ですか?

Yes、本心です! [良い質問]

二行目の台詞は、亀男の勘違いでしたか?

Yes、亀男は勘違いをしていました。 [良い質問]

下から2行目の混ざったものもミルクですか?

Yes、「混ざったもの」はすべてミルクです。 [良い質問]

海子が普段購入するミルクは何かが混ざっていますか?

Noで。コンビニの牛乳パック程度のものです。

海子が普段選んでいる混ざったものは、海子が飲みますか?

Yes、海子が飲んでいます。

海子は苦いのが苦手でいつも我慢してミルクを入れたコーヒーを飲んでいるだけなのに、亀男はそれを「海子はカフェオレが好きなんだ」と勘違いしましたか? [編集済]

勘違いの内容Yes!前半惜しい、問10参照で! [良い質問]

海子はむしろ、混じり気なしの牛乳が好きですか? [編集済]

No、牛乳ではなく…。

紅茶にはミルクを入れる派ですか?

YesNo。ある条件によります。 [良い質問]

海子はブラックコーヒーが飲みたいのですか?

Yes!海子は「ブラックコーヒー派」です! [良い質問]

缶コーヒーだとブラックは飲めたものじゃないですか?

No、しかし重要ワードが出ました。 [良い質問]

海子は普段は、ブラックコーヒーが飲みたいのを我慢してカフェオレを飲むようにしていたのですか?

Yes、海子は本当は普段からブラックコーヒーが飲みたかったのです。

一行目で亀男が渡したのは、缶コーヒーですか?

Yes、缶コーヒーでした! [良い質問]

普段買う缶コーヒーの自販機にブラックが置いてないですか?

No、自販機にはブラックもあります。

海子はアイスかホットかで飲み方を変えていますか?

Yes!問17の「条件」はここでした! [良い質問]

海子は猫舌ですか?

Yes!!まとめられますか? [良い質問]

23より 猫舌な海子はいつもミルクを混ぜて冷ましたコーヒーを飲んでいましたが、味でならブラックが好みなので、アイスコーヒーなら普通にブラックが良いですか? [編集済]

おおむねYes!問15の後半部分と合わせて正解といたします! [正解]

海子は猫舌なのでいつも飲むホットコーヒーにはミルクを入れて冷ましている。けれど本当はブラック派で、亀男はそれを知らずにミルクの入ったアイスコーヒーを自販機で買ってきてしまいましたか??

ラストがちょっと違いますが、これでもいいでしょう! [正解]
冬の夜、残業を終えて帰り仕度をしていた海子に、亀男は自販機で購入したホットの缶を差し出した。
「海子ちゃんはこっちのほうが好きなんでしょ?いつも飲んでるよね」
渡された「カフェオレ」の缶を受け取り、海子は溜息をつく。
「あたし、ブラックのほうが好きなんだけど」
「え?だっていつも仕事中に飲んでるじゃないか、ミルクたっぷりのカフェオレ」
「しょうがないじゃない」
海子は舌を出してみせた。
「あたし、猫舌なの。本当はブラックで飲みたいけど、この季節にアイスコーヒーなんて寒いじゃない」
海子は亀男にカフェオレの缶を返した。
「ブラックだと熱過ぎて飲めないから、ミルクをたっぷり入れてぬるくしてるだけよ。甘いコーヒーは苦手なの。気持ちだけもらっとくわ、それじゃお疲れ様」
ヒールの音を響かせて去っていく海子を、亀男は両手にホットのカフェオレを持ったまま見送った。
「…途中でこっそり缶を交換しようと思ってたのに…」
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