登下校
一人の中学生がいた。
彼は、登校する際は、一人で学校へ行くのだが、下校するときには、必ず、友人と一緒に帰るという。
なぜ、彼はこのような行動をするのか?
彼は、登校する際は、一人で学校へ行くのだが、下校するときには、必ず、友人と一緒に帰るという。
なぜ、彼はこのような行動をするのか?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
はい
参加させてください
YES
△
彼はできるなら友人と登校したいですか?
YESNO 重要ではありません。
△
その友人は彼と下校することを望んでいますか?
YESNO 重要ではありません。
はい
友人とは同じ中学校ですか?
YES しかし、重要ではありません。
はい
彼は友人に何か(普通におしゃべりなど以外で)してもらいますか?
YES!!
はい
家の場所は関係しますか?
YES!!
はい
彼は友人がいないと下校することができないのですか?
YES!!
いいえ
坂道で友達に車いすを押してもらう(or引っ張ってもらう)のですか?
NO ですが、車椅子は、あっています。
いいえ
彼の車椅子は電動式ですか?
NOですが、ある程度なら、自力で動かせる設定です。
はい
彼の家は高いところにありますか?
YES!!
はい
車いすに乗っている彼は、下校の補助をしてもらうために友人と帰りますか?
YES!!
はい
彼の家にはエレベーターはありますか?
YES!! まとめてください。
はい
★
核心エレベーターの行き先階ボタンに手が届かない的な感じですか?
YES 正解です。
答え
彼は、車椅子に、乗ってしか生活できないような怪我をしてしまっていた。
しかし、なんとか、自力で、進むことはできる。
そして、彼は、マンションの、高い階に住んでいた。
しかし、車椅子に乗っているため、一階のボタンには手が届くのだが、自分の住んでいる階のボタンには届かない。
なので、下校する時は、友人に付き添ってもらい、友人に、エレベーターのボタンを押してもらうのだった。
しかし、なんとか、自力で、進むことはできる。
そして、彼は、マンションの、高い階に住んでいた。
しかし、車椅子に乗っているため、一階のボタンには手が届くのだが、自分の住んでいる階のボタンには届かない。
なので、下校する時は、友人に付き添ってもらい、友人に、エレベーターのボタンを押してもらうのだった。
— アザゼルさんの問題と、タイトル被ってしまったんですね。すみません。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
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