干し竿にぶら下がった男はすね毛を失った。
その後彼は、好物の葡萄を買い、コピーをとりに行ったという。
一体何があったのだろうか?
キーワード提供者
すね毛 ゲッシュさん
物干し竿 Takaさん
ぶどう ツォンさん
コピー ゲッシュさん
ありがとうございました!
【ウミガメ】


おねしょした布団と一緒に干されていますか?

No

男の職業は重要ですか?

Noです

蒲萄のコピーを取りに行きましたか?

No

男は物干し竿から落ちて足を切断しますか?

No

すね毛を失ったのは、物干し竿にぶら下がっている間ですか?

Yes [良い質問]

男はコピーをとるためにコピーする対象の物を持っていきますか?

No 人から借ります

葡萄は、男の好物ですか?

No!! [良い質問]

葡萄は食べるために買いますか?

No! [良い質問]

男は干されていましたか?

No

すね毛を失ったとは、すね毛が抜けた、切れた、または剃れたという意味ですか?

Yes 剃れたが近いです

すね毛は焼けましたか?

No 上記参照です

葡萄はお見舞いですか?

No! お見舞いとは言わないかな?

すね毛を失ったことで、葡萄を買いに行く理由が生じたのですか?

Noかな すね毛がなくなったのも葡萄を買いに行くのも同じ理由からです

男以外に女の子も登場しますか?

解説では男の子ですが、女の子でも成り立ちますので、yes [良い質問]

物干し竿を登り棒代わりにして滑り落ちますか?

No

男が物干し竿にぶら下がっていたのは何か目的があってのことですか?

Yes? 目的というか必死でした

絵を描く人物が登場しますか? [編集済]

No

オリンピック関係ありますか?

No

すね毛を失ったのは、誰かの意図的な行為が理由ですか?

No 意図的ではないです

コピーはコンビニのコピー機でも成り立ちますか? [編集済]

Yes ですが多分ありえないです

「コピー」とは文書の複写をさしていますか?

No! 写真です! [良い質問]

彼=男ですか?

Yesです

「コピー」とは電子媒体上でのデータのコピーをさしていますか?

No ですが、後でプリントするならok

現代日本で成り立ちますか?

Yes というか現代日本です

葡萄は贈り物ですか?

No? そうとも言えますが普通贈り物とは言わないと思います

物干し竿にぶら下がったのは懸垂の(地面に水平な棒に垂直にぶら下がった)状態でですか?

Yes そのイメージで

お隣の物干し竿に葡萄が実っていましたか?

No

男は男の子を助けますか?

No! 自分で精一杯でした! [良い質問]

コピーは男の子のためにとりましたか?

Yes no 直接的にその子のためではないです

男は危機的状況から物干し竿にしがみついていましたか?

Yes!! [良い質問]

命綱代りの物干し竿にぶら下がる間に、壁面と脚が擦れてすね毛が擦り切れましたか? [編集済]

No! ですが近いです! [良い質問]

すね毛は擦りむいてなくなりましたか?

No! でも近い! [良い質問]

宅配関係ありますか?

No

男の買う物が葡萄以外のものでは成立しないのですか?

No 好物であれば成立しますー

男の子がいる場所は重要ですか?

Yesかな 男の隣にいました

犬は出てきますか?

No

コピーしたのはもう一人の登場人物の遺影ですか?

Yes!! [良い質問]

葡萄は謝罪の意味で男の子に捧げられますか?

Yes? 捧げるというかお供え物です [良い質問]

災害に見舞われていますか?

Yes!! [良い質問]

男が災害に逢ったのは街中ですか?

Yes? 家のベランダです

男は落ちたら死ぬので必死に物干し竿にぶら下がり足にまとわりついていた男の子を蹴落としますか?

No ですが近い!災害を入れてまとめてください! [良い質問]

男の子・・・・つまり男の息子なのですか?

Yes

火事ますか?

No

すね毛は... 足ごとなくなった!?

No そこまでw 皮膚ごとぐらいで

男は息子を助けるためにすね毛を失いましたか?

No 気づいたらなくなっていました

失ったすね毛は、男の子が掴んでいた部分ですか?

Yes!! [良い質問]

地番沈下が起きて地割れが発生しましたか?

No ですがそれでも成り立つ?ので正解にします! [正解]

暴風が発生して男は物干し竿に掴まり、男の子は男の足を掴んでいたが、そのまま男の子は吹き飛ばされてしまいその時に男はすね毛を失った。結局亡くなってしまった男の子へのお供えとして葡萄を買い、男の子の遺影の写真をコピーしましたか?

ほぼ正解!解説は洪水です [正解]
壊した川の流れを見て、ベランダにいた男は死に物狂いで物干し竿を掴んだ。
どのくらいの時間がたったのだろう、落ち着いた頃には隣にいた息子はいなかった。すねの引っ掻き傷は息子の手によるものなのか。なぜ気づかなかったのか。後悔しか残らない。
流された家に写真は残っていなかったから、親戚の家へ写真をコピーしに行き、そのまま仏壇を借りた。
コピーした遺影を置き、好物だった葡萄を供える。
そして男は静かに手を合わせた。
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