ふと立ち止まってみると新しく建った高層マンションが目に入った。
それを見た女は思わず笑ってしまったが、その後急に恥ずかしくなった。
状況を説明してください。

女は新しく建った高層マンションを見下ろせる位置にいますか?

No ですがある程度高い位置にいます

女は何か勘違いをしましたか?

No

窓は開いていましたか?

YesNo どちらでも構いません [編集済]

マンションの部屋の明かりで何か文字ができていましたか?

No ! しかし... [編集済] [良い質問]

『それ』は人間ですか?

No? 人間だけではないです

その日とても暑かったのは、停電でクーラーが動いていないから。向かいの高層マンションの人達が揃いも揃ってだらしない格好をしているのが見えて笑ってしまいましたが、逆に自分の住んでるマンションも向かいの住人に見られてる事に気づいて恥ずかしくなりましたか? [編集済]

No かなり当たっていますが、それでは成り立ちません^ ^; [良い質問]

女は高層マンションを直接見ましたか?

Yes

新築の高層マンションにはもう入居者がいますか?

Yes

女は屋外にいますか?

No [良い質問]

この問題の状況は、アパートや平屋ではなく、高層マンションでないと成り立ちませんか?

No しかしマンションの方が成り立ちやすいと思います

新築であることは重要ですか?

YesNo 新築の方が成り立ちやすいですが重要ではありません

クーラーが故障していますか?

Yes それでも成り立ちます

恥ずかしくなったのは、自分から見えている=向こうからも見えているためですか?

Yes [良い質問]

引越ししたてでまだカーテンをつけていませんでしたか?

YesNo 解説文にはありませんがそれで成り立ちます

女が見て笑ったそれは、マンションの一室の出来事ですか?

Yes [編集済] [良い質問]

女の居るマンションも新築ですか?

No

向かいのマンションに知り合いがいましたか?

No しかしそれでも成り立ちます

お向かいの人の部屋着がえげつない組み合わせでしたか?

YesNo 解説にはありませんが成り立ちます

女は覗きをしていましたか?

Yes? わざとではありませんが結果的には

フッ、人がゴミのようだw ハッ、向こうから見たら私がゴミか… ですか?

No ある意味ゴミかもしれませんが(笑)

19より、向かいの人も覗きをしており、目と目が合った瞬間から恋に落ちてしまいましたか?

No 変態同士お似合いですね>_<

新築のマンションに裸族の人がいて、仲間がいたと笑いましたか?

No 裸族はボツにしました(笑) [良い質問]

女は望遠鏡で天体観測をしていましたか?

No しかし肉眼でマンションの中が見えました

ベランダで育てている家庭菜園がえげつないことになっており、うっかり笑ってしまったが、自分も似たようなものだったので恥ずかしくなりましたか?

No もはやマンション関係ない^ ^;

もしくは自分もお向かいも、オネショ布団を干していたので、お向かいも泥酔して寝小便したのかと思っていたら、赤子の声が聞こえてきたのでウチだけかと恥ずかしくなりましたか?

No〜 因みに赤子の声が聞こえるほど近くありません

暑くなければ恥ずかしくなりませんでしたか? [編集済]

Yes!全て暑いせいです [良い質問]

立ち止まったことは重要ですか?

No

26より 何か溶けましたっか?

YesNo 関係しません [編集済]

蜃気楼は…関係ありますか?

No

汗は関係ありますか?

No

お向かいの人の部屋が汚かったので笑いましたか?

No しかし成り立ちます

4より 恥ずかしくなったのは夜ですか?

Yes! [良い質問]

暑くて窓を全開にしていたのに夜明かりをつけたので新築マンションの部屋が丸見えになっているのを見て自分も同じだと気付き恥ずかしくなりましたか?

Yes!!正解です [正解]
帰宅した水無子がアパートのドアを開けると、むわっとした空気が彼女を迎えた。
ーーげっ…家の中の方が暑いとかありえないし。
水無子は急いで窓を開け、外の空気を入れた。
このボロアパートにはクーラーが無い。
彼女は汗ばんだTシャツを脱ぎ扇風機の〈強〉ボタンを押した。
やっと汗も引き、のどが乾いたので何か飲もうと冷蔵庫に向う。
その時、視界の端でなにかが光った。
向かいに建つマンションの一室に明かりが灯ったみたいだ。
よくみると窓の明かりの中で人影が動くのが見える。
昼間は気づかなかったが、夜は暗いので明るい室内が目立つようだ。
ーーカーテンしてないとあんなに丸見えなんだ…ウケる!
見えてるとも知らないで、のんきに欠伸するおっさん。
窓の前で笑っていた水無子は、ハッとして窓の下にしゃがみ込んだ。
こちらから見えるという事は…。
彼女はイモ虫の様に床を這って部屋の電気を消しに行った。
そしてカーテンをきちんと閉めてから、しばらく恥ずかしさで悶えていた。
彼女の部屋は2階だが、アパートが丘の上にポツンと建っている。
その為今までは気にならなかったのだが、向かいにマンションが
できてしまったので、もう夜にカーテンは開けられなくなってしまったのだった。
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