
勝利を破棄したことで多くの人に良い影響を与えましたか?

YESNO。影響は関係ないです。

勝利を放棄したことで男を賞賛しなかった人はいますか?

YESかな。おそらくいたでしょう。

戦争に関係することですか?

NOです。

男が自ら勝利を放棄した理由は重要ですか?

YES!重要です。 [良い質問]

スポーツでの勝利ですか?

YES! [良い質問]

男が賞賛されたのは彼の行為が人道的だったからですか?

YESですね。ちなみに元ネタありというか、実話です。 [編集済] [良い質問]

男は喜んで自ら勝利を放棄しましたか?

NOです。

男が勝利を放棄することで助かった人はいますか?

YES。広義的な解釈ですが。

審判員の間違いを正しましたか?

NOだす。

男はマラソンをしてましたか?

NOですね。

対戦相手は重要ですか?

NO。特に必要ありません。

スポーツの特定は必要ですか?

YES! [良い質問]

男が勝利を放棄したのは対戦相手のためですか?

YES! [良い質問]

勝利とはスポーツの記録更新のことですか?

NOです。

このスポーツはチーム戦ですか?

YESです。

球技ですか?

きれいに攻めてきますねwYES。

対戦相手との得点差は明らかでしたか?

NO。同点でした。

junpockeさんは以前この球技に関する出題をしましたか?

YES!ただし、その出題とは全く関係ありません。 [編集済] [良い質問]

大会での試合でしたか?

関係ないですね。

男の行為は得点に関することですか?

NOです。 [編集済]

相手選手の身に何かありましたか?

YES! [良い質問]

死ぬ人は出てきますか?

NO。出ません。

男は相手選手に怪我をさせてしまいましたか?

NOですが、怪我はYES!

怪我をしていたのは、サッカーのゴールキーパーですか?

YES!もう後一押しです。 [良い質問]

PK戦で、ゴールキーパーの怪我した足を狙わずにシュートしましたか?

NO。

ゴールキーパーが怪我をしたのは試合中ですか?

YES!

男は得点のチャンスを逃しましたか?

YES。逃しました。 [編集済]

怪我をして倒れたキーパーを見て、シュートをやめましたか?

YES!では、どのような方法でシュートをやめて賞賛されたか?それでFAです。 [編集済] [良い質問]

仲間のシュートを止めましたか?

NO。男がシュートを打つ筈でした。

ゴールの反対側にオーバーヘッドしましたか?

NO。そんな難しいこと・・・

ゴールをわざと外しましたか?

NO。外していません。その前に・・・ [編集済]

ボールをスパイクでグシャ!ですか?

どんなスパイクだwwNO。

持ってたボールを思いっきりクリアしましたか?

NO。クリアはしていませんが・・・

男はPKで自分の番になった際、ボールに触れていますか?

NO。PKにはなっていません。そのまま引分けで終わりました。ですが・・・ [編集済]

倒れたキーパーを見て男はキーパーを助けに行きましたか?

NO。男は直接助けに行ってません。

周りの人も手伝いましたか?

NO。手伝っていません。

自らの手でハンドしましたか?

YES!正解。解説行きます。 [正解]
イングランド・プレミアリーグ、エバートンvsウエストハム戦。
1-1で迎えた後半ロスタイム。
エバートンGKのポール・ジェラードは、ウエストハムFWのフレデリック・カヌーテと1対1の場面で飛び出し交錯して足を負傷した。
しかし、審判は止めることなくプレーは続く。
右サイドでボールを拾ったMFトレヴァー・シンクレアはクロスをあげ、ゴール前でフリーになっていたパオロ・ディ・カーニオにボールが渡る。
しかし、ディ・カーニオは、そのボールを手でキャッチしてプレーを切り、ジェラードの治療を優先させ、そのまま1-1のドローに終わった。
メディアやファンはこのディ・カーニオの選択を賞賛し、翌年にFIFAフェアプレー大賞を受賞した。
ウエストハムの監督でのハリー・レドナップは、
「重症の相手選手を無視して勝利を挙げても素直に喜べない。
パオロの行為には素晴らしいスポーツマンシップとして拍手を贈るべきだ。」
と試合後にコメントしている。
ディ・カーニオ自身は、後にインタビューで、
「あのプレーはイングランドだからできたことで、もしイタリアでやっていたらティフォージから袋叩きに会っただろう」
と振り返っている。
以上、Wikipediaより抜粋し、若干改変しました。
「Goodスープ認定」はスープ全体の質の評価として良いものだった場合に押してください。(進行は評価に含まれません)
ブックマークシステムと基本構造は同じですが、ブックマークは「基準が自由」なのに対しGoodは「基準が決められている」と認識してください。