男は女にあることを気付いて欲しかったのだ。
女はそれに構わず携帯を弄くっていた。
そのことが男を赤面させ、二人の仲を進展させるきっかけとなった。
どういうことだろう?
【ウミガメ】

女はメールを打ってましたか?

YES! [良い質問]

仲とは恋愛の事ですか?

YES

携帯を弄っていたのは彼女ですか?

YES!

登場人物は3人ですか?

NO!

登場人物は男と女二人で3人ですか?

NO!

彼女は別の女にメールを送りましたか?

NO!

登場人物は4人以上ですか?

NO!!

男がある事に気付いてほしかったのは、彼女ですか?

YES!

男は電話でしゃべってましたか?

YES!! [良い質問]

登場人物は二人ですか?

YES!! [良い質問]

女は二重人格ですか?

NO(^o^)

女がメールを打っていた相手は男ですか?

YES!!つまり? [良い質問]

男が赤面したのは恥ずかしかったからですか?

YES!!

「その女は幻覚だ!」ですか?

YES(*'-'*)でいいでしょう

女も男ですか?アッー!

NOw

2人は恋人同士ですか?(。╹ω╹。)人(*゚ω゚*) [編集済]

男と彼女ですね?YES!

仲が進展したのは、男と彼女じゃない別の女だったのですね?

あー、ごめんなさい(´・ω・`)男と彼女ですね~ [編集済]

犯罪は関係しますか?

NO

男は電話していてメールに気づかなかったんですか?

NO!!

「只今電波の届かないところに~」の旨のやつに、「なんでそんなとこいるんだよ!」ですか? 女「それ違うから、と」 [編集済]

NOかな

赤面したのは恥ずかしさからですか?

YES

オカルト・ホラー・ファンタジーの要素はありますか?

NO

男は空電話→メール来て音が鳴った?

YES!!何のためにそんなことをしたのかもふまえ、まとめてください! [良い質問]

男が赤面した事と女のメールは関係ありますか?

YES!それも関係します

嫉妬してほしかったんですか?

それもありますが(*'-'*)

二人はケンカしてましたか?

NO

女性の行動も気を惹くためのもの?

それもありますが

問題文の頭では2人は恋人同士でしたか?

YES

男は浮気していましたか?

NO

男は女が彼女だと気づいてませんね?

NO?女は存在していないんです

携帯送信→空電話なので鳴る→女「やっぱり空電話だった(・∀・)」→男「気付くとは流石マイハニー(*'-'*)」ですか? [編集済]

そういうことです(*'-'*)解説に行っていいのですが、補足を56分まで粘ってもらいましょう [正解]

それが空電話だということに気付いてほしかったんですか?

NO!

男は狙われてましたか?

NO

無関心なんかじゃなかったってことですね(*´ω`*)うふふ

YES(*'-'*)うふふ

気づいてほしかったのは携帯を買い替えたことですか?

NO

男は女が自分にメールしてると思いましたか?

NO(*'-'*)です

女からの着信音を、女が好きな歌に変えたということですか?

NO

それともラブソング、プロポーズソングですか?

NO

赤面したのは、電話してるつもりなのにメールの着信音が鳴ったからですか?

YES!

じゃあストラップに気付いてほしかった?(o・×・o)

NO

あ~、なるほど、男は女の前で別の女と喋ってる振りをして、女の反応をうかがっていた、しかし見据えていた彼女はメールを送って「ばれてるぞ❤」と伝えたんですね?

YES!あとはなぜ男がそんなことをしたかですね

男「俺だけやきもち妬いてるなんて不平等だ(*'-'*)」ですか?

NO(*'-'*)

久しぶりのネタ質問楽しい♪ ふわもっと(*´∀`*)

ごめんなさいw諸事情でクローズしなきゃいかん(*'-'*)

ふわもっと(o・×・o)♥

すまんのお(*'-'*)

別の女との会話に、暗号みたいなものを潜ませて、それが分かった女はメールで伝えましたか?

NO

なんというラブラブバカップル!(◎_◎;)男が気づいて欲しかったのは、俺モテるンダヨーとかですか?

NO(*'-'*)

男は女の気持ちを確かめたかった?やきもち焼くかどうか

NO

女がちゃんと自分の話を聞いているか心配でしたか?

NO

(´。╹ω╹。)おふわに断られた・・・。 きのこさんがいるから良いけど(*´∀`*)♡

ふわもいるよ(*'-'*)

空電話の意味を知らなかった(´・ω・`)

カバーしか無い携帯電話のことだよ(*'-'*)
そして今彼女とデート中。
とてもハッピーな気分なんだけど、少し不満がある。
彼女が僕の誕生日だと気づいていないのだ(´・_・`)
ずっと携帯をいじっていて、こっちを見向きもしない。
一言でもいいからお祝いの言葉が欲しい。
そのために僕は細工をしたのだった。
携帯の着信音をを鳴らす。自分で。
「お、ちょっとごめんね。おふくろからだわ」
そういいながら電話を耳に当てる。
「あ、おふくろ?どうしたん急に?あ、そういや今日だったね!わざわざありがとー!」
我ながら白々しい。
だが彼女は携帯をいじって、興味がなさそうだ。
「うん。うんうん。俺ももうそんな歳かー!そろそろ結婚も考えんといかんねー。」ちらり
未だに彼女に変化なし。
なんだか涙が出そうだ。
「ん?おばあちゃんが素手で栗を拾ってただって!?婆、素手で!?バァー、スゲー!!」
痛々しいのは分かっているが、どうしても気付いてもらいたかったんだ。
愛しい彼女に祝ってもらいたいんだ。
しょうがないだろう?
そこまでやって、やっと携帯を閉じてくれた。
だが意識は僕に向かず、バックを漁り始めた。
僕は諦めながらも、会話のふりを続けていたのだが……。
「うん、そうかー……。わかったよ、おふkピロリロピロン♪ピロリロピロン♪」
急に僕の携帯の着信音が鳴り始めた。
彼女がにやけながらこっちを見ている。
僕は赤面しながらも、こう言った。
「あ……あとでかけなおすわ」
「いやもうごまかし効かないでしょ」
「はい」
「ふふふ( ̄▽ ̄)ちょっと今来たメール見てよ」
笑われているのがすごく照れ臭かった。
僕は言われるがまま、メールに目を通した。
"誕生日おめでとう、大好きな◯◯君へ♥"
彼女は憶えていてくれていた。
「はいこれ!誕生日プレゼント!」
綺麗に包装された箱を貰った。
「誕生日おめでと!んで、そろそろ結婚も考えなきゃいけない歳になったらしいけど、その辺どうなってるのかなー?( ̄▽ ̄)」
僕はあまりの恥ずかしさと嬉しさに、ついそっぽをむいてしまった。
その日、僕の誕生日はプロポーズ記念日にもなった。
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