途方にくれる男に、金貸しはある提案をした。
「白と黒の石が入った箱の中から石を一つだけ選べ。」
「それだけで借金を帳消しにしてやるが、
そいつが白いとき恋人は俺と結婚してもらう。」
そう言われて、男は提案を飲むことを決めた。
恋人なら機転を利かせることが判っていたからだ。
しかし、結局金貸しと恋人が結婚することになってしまった。
何故でしょう?
【ウミガメ】

「恋人なら利かせることが判っていたから」とは、たとえそいつが白かったとしても、恋人は金貸しとは結婚しないと思っていたということですか?

no?

箱の中身をのぞくことはできない?

NO! [良い質問]

箱の中身が全部黒石ですか?

no

恋人は借金まみれの男とは別れたいと思っていたので、これ幸いと、金貸しと結婚することにしましたか?

no

恋人は機転を利かせましたか?

yes

恋人が金貸しと結婚したのは恋人自身の意思ですか?

この聞き方だとNOyes ただ、最終的には納得したでしょう

石は石でもオセロの石ですか?

no

「恋人なら利かせることが判っていたから」とは、男が確実に黒を選べるように、恋人がなにか手を回してくれると考えていたということですか?

no

そいつ とは、 男が選んだ石 ですか?

yes ミスリード注意? [編集済]

恋人が機転を利かせることは、金貸しにも予知できましたか?

YES! [良い質問]

男は白い石を選びましたか?

YES! [良い質問]

男が箱の外から見て、取りたいと思った石を取り出すことはできましたか?

NO! とれません, [良い質問]

男は白い石を選びましたか?

11

金貸しは恋人にも賭けを持ちかけていましたか?

no 賭け?

金貸しはその賭けを正直に(ずるっこなしに)行いましたか?

no? 賭け?

恋人と金貸しを結婚させて財産狙いのドロドロ展開ですね?

no

恋人はそいつを白くしましたか?

no

10,11より、白い意思には何か細工はありましたか?

no

男は金貸しになりましたか?

NO!!

石の大きさは手にとって見ることができる大きさよりも大きいですか?

yes 石は小さいでしょうが、手にとって見れる大きさではあるでしょう

男は、恋人の機転により、恋人と金貸しは結婚せずに済むと考えていましたか?

no? ミスリード注意

箱の中に白石を沢山詰め、黒石は少しだけしか入れなかったので、見える(選べる)範囲には白石しか無く、男は白石を選ぶことしか出来ませんでしたか?

no

石の色は変化しますか?

no

三人の他に重要な登場人物はいますか?

no 三人? [良い質問]

男が借金をしていたのは提案をした金貸しにですか?

YES!! [良い質問]

ヒントより、登場人物は『3人』ですか?

NO!!!! [良い質問]

恋人は機転を利かせた末に結婚を選んだのですか?

yes [良い質問]

恋人は心変わりした?

no! no? ミスリード注意

金貸しは女ですか?

YES!!!! いわゆる俺女です [編集済] [良い質問]

金貸しは二人居ますか?

no

男=金貸しですか?

no

金貸が恋人ですか?

no

恋人は男ですか?

文脈によりますがyes! [良い質問]

美しい恋人=男が借金している金貸しですか?

YES!

恋人=美しい女ですか?

文脈によりますがYES! [編集済] [良い質問]

恋人は男で、男と恋人は同性愛者。恋人は機転を利かせて金貸しの女と偽装結婚した?

no

つまり俺が養ってやるという恋人(女性)からの遠回しなプロポーズであり、男は結婚まで考えていませんでし、プライドとか諸々がアレですが、結婚相手が金貸である事に異存はなく、5行目、7行目の恋人とは、金貸しの恋人である、男の事でしたか?

YEAH!!! 一部アレですがプロポーズ来たので正解とします [正解]

宝石を選んでますか?

yes

一行目の「美しい恋人」=金貸し、5行目の「恋人」=男、8行目の「恋人」=男、ですか?

yes

いや、指輪を選んでますか?

yes

恋人は性転換をした?

no

男は、提案を飲んだ時点で、結婚することに同意していますか?

no 提案自体は「石を選ぶこと」です

金貸しは、支払いに関して機転を利かせてくれますか?

yes 実際のところ自前で買ってる!

つまるところ『何色の石をとっても俺の意思は変わらない!一番選びたいのはお前だ金貸し!』というGガンも真っ青の展開ですね?

no 選びたいのは男くん!
借りた金を返すまでプロポーズしないという男に焦れて、
金貸しの女は恋人である男に指輪を選ばせる形で、なし崩しに結婚に持ち込んだのだ。
----------8<-----キリトリ-----8<----------
男(僕は女さんと対等の関係になるまで絶対プロポーズなんてしない!(キリッ )
女「今日は借金のかたに、たっぷり買い物に付き合ってもらうからな!
ん、これ可愛いな……今月はダイヤと黒真珠のフェアか。
そうだ男くん、こっちのショーケースの中から俺に似合いそうな石を一つ選んでくれない?」
男「あっはい(´・ω・`)
……うーん、これかなぁ」
女「よっしゃ!!買い物に付き合ってもらったから借金はチャラ!
ダイヤのホワイトゴールドリング、これはもうプロポーズだよな!?
店員さん、適当に包んどいて!さぁ男くん、市役所いくぞ!!」
男「やっぱり女さんには、勝てなかったよ……(´;ω;`)」
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