問題をさがす
10,687 件
【世界田中奇行】ヘイ!クモーン!田中!
蜘蛛が大好きな田中。 お気に入りの蜘蛛のぬいぐるみは食卓の上に設置。 蜘蛛を見つめながらだと飯がすすむ。変な奴である。 ある日、田中の留守中…
捨てる神あれば
ウミガメ株式会社の係長カメオは、会社のゴミ捨て場に捨ててある大量の用紙を見つけた。 カメオ「うわ!A4用紙とB3用紙がこんなに!まだ使える用…
すべてがOになる
不完全なルール説明に従ったところ、7文字すべてがOになった。 どんなルール説明だったのだろう?
【死後、無意味に…】
石を7つに分け、全て形の違う6つを平行線の中に隠した。 残りの1つはどんな形?
【世界田中奇行】田中の爆音スイッチ
夜に帰宅した田中。 電気をつけるスイッチを見た瞬間、耳を塞いだ。 一体なぜ?
アナーキーな方法
売り手に直接値段交渉さえすることができれば、高額な商品でも最終的にワンコインで手に入れることができるカメオ。 しかも、カメオが値段交渉の際に…
【世界田中奇行】潔癖症な田中
とある事情で二階から自分の家に入った田中。 一階にいくといつも綺麗にしているのに今日はリビングが散らかっていた。 ソファーに座り散らかってい…
ウミガメのスープ
食事時のこと。 ある男は広い海が良く見渡せる席に座り、 愛おしげに海を眺めながら、 『ウミガメのスープ』が来るのを待ち望んでいた。 待ってい…
【嘘を当てよ】
嘘を1回つきます。 嘘を当ててください。
【これでも喰らえ!!! 必殺…】
正義のヒーローが地球の平和を守る為になげ●のは何かニャ? 答えるべきは●に当てはまる文字ではないニャ。 “何か”を漢字1文字で答えてくれニャ…
●
字、1の1解よ文を解字解てよ当…
長い猫
ペットの猫を見に来ない? という古臭い口説き文句にのって太郎の部屋に来た花子。 花子「これが猫?」 太郎「…うん」 花子「長い猫だね」 花子…
『矛盾(ほこたて)対決!!!!!!!!!!』
矛(ほこ)屋が言う。 『うちの矛はどんな盾でも貫く、最強の武器だ!』 盾(たて)屋が言う。 『うちの盾はどんな矛でも防ぐ、最強の防具だ!』 …
ぶれいくする~
あるところに、金持ちで欲深い男がいた。ある日彼は市場で一つの壺に惹かれたが、男はその壺を割ろうと考えた。 一体なぜ?
この木なんの木バンビの木
幼 い娘に「ほら、鹿さんよ」と、何の特徴もない一本の木を指差す母親。 一体なぜだろう?
【ウミガメ30】恐怖の化身【相談済み】
6つの顔と、目が21個、そのうち1つは充血していた。 カメコの母親は、それを見つめながら悩んでいた。 いったい、どういうことだろう? 嘘一回…
単発 のぞみ・かなえ・たまえ
D氏は魔法のランプを探していた。 こすると魔人が現れて、どんな願いも三つだけ叶えてくれるのだという。 苦労の末その在り処を探り当て、なんとか…
望外の発見
考古学者のカメオは、1万年前の人々の暮らしを明らかにするために発掘調査を行っていたのだが、 見つかったのは1000年前の人々の暮らしを示す史…
パンドラの扉
開いてほしいとカメオが願った扉を開けさせたのは紛れもなくラテオなのだが、 カメオがラテオに感謝する素振りはないどころか、 ラテオは注意までさ…
七十億分の
動物学者の江田は、その豊富な動物知識ゆえに死んだ。 いったいどういうことだろう?
光を嫌う少女
今日も少女は真面目にお勉強 この自習室は静かでだれも来ないからとってもお気に入り そんな少女は最近自分の机の上の電気をつけずに 席から離れた…
800
ラテミはカメコに八百屋への行き方を教えたのだが、カメコは八百屋と反対の方は向かっていった。状況を説明してください。
亀夫君問題
私は亀夫君問題について悩んでいた。誘導は難しいし、やり始めるとキリがない。 するとどうだろうか。 1週間後には近所中が悩みだし、 1ヶ月後に…
精神科へどうぞ
男は眠れなかった。なぜ?
ねえ、お婆さんの○○はどうしてそんなに大きいの?
~~~~~~~~~~ 「赤ずきんや、ベッドから動けないお婆さんのためにこの籠をもってお行き。」 母親から果物の入った籠と、メモを受け取った赤…
勝ちのない戦い
北風と太陽が、「どちらが早く旅人のコートを脱がせられるか」で勝負することになった。 勝った方はこの地域を牛耳り、 負けた方は大きい顔ができな…
芸術的な爆発だ
20XX年。未来国家ラテシンでは電脳世界が発展を遂げていた。 食欲に睡眠欲に性欲、様々な欲望を電脳世界で満たせるようになった人々は 今度は自…
熱帯夜
最近暑い日が続いているのでカメオは寝るときにエアコンを切ることにした。 いったいなぜ?
1秒多く数えた理由
子供がおふろばで1、2、3とじゅんばんに数を数えていき、101まで数えてから出ました。 おとうさんは子供に「ひとつ余分だよ」と言いました。 …
そこから見上げたヒマワリは、とても大きかったのだ。
ある夏の晴れた日。車椅子に乗った少女がヒマワリを見上げていた。 『向日葵』 それが少女の名前だった。 向日葵はヒマワリが好きだった。 向日葵…