ゲンガ―
いつしか凶悪犯罪者へと化した。
一体どういうだろう?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
非現実要素がありますか?
NO 現実です
女の職業の特定は必要ですか?
YES ですがここから明かしていくのは難しいと思います
パソコンのウイルス関係ありますか?
NO
チェーンメールは関係しますか?
NO
分身は人間ですか?
YES NOとだけ
性別関係しますか?
NO
各地とは日本全国のことですか?
NO 海外の話ですが、日本でも起こり得ます
女も凶悪犯罪をしていますか?
NO!
重要な登場キャラは「女」と「女の分身」の2人ですか?
NO ある重要な機関がいます
基本質問 エロ・グロ・オカ・カニバ・言葉遊びますか?
どれもNOかな
人死にますか?
YES 凶悪犯罪には殺人も含まれています
勤務中の不手際とは女の不手際ですか?
YES
1より パーマンのコピーロボットは関係ありますか?
NO 現実じゃないでしょw
女は人間ですか?
YES
女の分身は1体ですか?
NO!
女の分身は実際に凶悪犯罪をしていますか?
NO!ですが・・・ ここら辺は回答がムズカシイ・・・
ナイトヘッド使いますか?
NO ポケモンません
登場人物は、「女」「女の分身」「勤務中に不手際をした人物」ですか?
NO 女=不手際を起こした人物です
女はパーマン3号ですか?
NO スミレ可愛いよスミレ
それともパーマンの2号さんですか?
NO さる可愛いよさる
男でも成り立ちますか?
YES
女の分身とは「女の噂話」ですか?
NO
分身はアバターのことですか?
NO 現実世界での話です
9でいわれている「存在」が凶悪犯罪に加担していますか?
NO! むしろ・・・
分身とは子供または胎児ですか?
NO
女がどんな不手際を起こしたかは重要ですか?
YES! それが核心です
人間以外の登場キャラいますか?
NO
分身とは女の血液などの体の一部ですか?
YES NO! 血液ではありませんが発想は近いです
宗教は関係しますか?
NO
分身に実体はありますか?
NO!
女の職業は分身ができる職業ですか?
NO だから 現 実 !!
え?ハットリ君ですか?
え?じゃないww
女は執筆業ですか?
NO
二重人格は関係ありますか?
NO
分身とは指紋や遺伝子などの女の情報にかかわるものですか
YES!!! DNAです
9より、「ある重要な存在」が「女の分身」を凶悪犯罪者に仕立て上げていますか?
YES!!仕立て上げるというと言い方が悪いですが、結果的にはそういうことです
女は科学者ですか?
NO
クローン人間は登場シマスカ?
NO 関係ありません
遺伝子に関する情報が漏出し、悪用されて犯罪に使われた、ということですか?
NO そういうことではなく・・・
クローンは非現実要素扱い ますか?
NO クローンません
「この顔にピンときたら110番!」 の顔写真に、彼女の顔が使われちゃいましたか?
NO それは困るww
犯罪者が女のDNAをつかいますか?
NO そうではないのです
ある重要な存在は人間ですか?
YES NO ある機関です
女は警察関係者?
NO!
タイトルより 漫画の原画は関係しますか?
NO 原画ーません
ある機関が警察関係?
YES!!
女本人は凶悪犯罪者に仕立て上げられていますか?
NO 女本人は仕立て上げられていませんし、この件に関しては何も知りません
核心刑事として犯罪捜査していた女がうっかり髪の毛を落としてしまってそれが鑑識に回されて、警察に「現場に落ちてたこの髪の毛の人物が犯人だ。」と思われてしまいましたか?
大筋は正解です!!ただ女は刑事ではありませんし、髪の毛でもありませんでした
犯罪じゃが女のDNAを現場に残すようになりましたか?
NO 犯罪者はただ犯罪を犯すだけです
犯罪じゃが女のDNAを現場に残すようになりましたか?
NO
DNAとは「大長編ドラえもん のび太と アラビアンナイト」で間違いないですか?
NO 正しくは「ドラビアンナイト」です^^
女は医療関係者?
NO 医療方面ではありません
女は勤務中に怪我をしましたか?
NO
女は科捜研ですか?
NO
女の仕事は犯行現場に関係する?
YES NO 犯行現場に関係するというより、犯罪捜査に関係するかな
では報道関係者?
NO
被害者の関係者?
NO
鑑識ですか?
NO 鑑識ません
現実的ではなさそうだけど、探偵とか?
NO ちょっと3000才さんの想像とはかけ離れてるかもw
ガムを床に吐いたのが、鑑識にまわされちゃった?
NO 鑑識ェ・・・
答え
ここで作られた綿棒は各国でDNA調査などに用いられていた。
さて、このメーカーでは綿棒を包装する過程は手作業で行われており
不手際で、いくつかの綿棒がここで勤務する女性のDNAによって汚染されてしまっていた。
したがってDNA調査では至る事件において女性のDNAが浮上してきた。
勿論それらは全て同一であったため、全てはある一人の人間が起こした犯罪であるとされた。
いつしかこの超犯罪者は「ハイルブロンの怪人」と呼ばれるようになり、国際指名手配犯にまで成り上がった。
【参考:ハイルブロンの怪人】
(Wikipediaより転載)
2007年の5月25日に、ドイツのバーデン=ヴュルテンベルク州ハイルブロン市で女性警官が殺害された。
この事件の捜査中、現場で採取されたDNAが他の事件の現場でも続々と発見され、さらにフランスやオーストリアでもこのDNAが検出されたため、連続殺人事件とみなされるようになった。
当時のドイツ警察局発表によると、犯人は女性である可能性が高く、東欧の犯罪組織との関係や麻薬取引にも関わっているともされる。その他にも、数言語を操ると思われる、とされていた。
2009年1月、ドイツ警察は30万ユーロの懸賞金をかけ犯人逮捕に全力を挙げた。
ところが2009年2月以降になって、少年が窃盗目的で学校に侵入した事件の際にもこのDNAが検出されるなど、明らかにつじつまの合わない事例が続出するようになった。
そのため捜査当局が改めて調べ直してみたところ、2009年3月27日になって、問題のDNAは、捜査に使用する綿棒を納入していた業者の従業員のものであり、一連の事件とは何の関わりもないことが判明した。
警察はすべての捜査をやり直すと表明、事件は振り出しに戻った。
— 50挿絵目!
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