【ウミガメ】腕を送る男【1 on everyone】
中には腕が入っており、レイモンドはそれをしげしげと眺めた後、その腕をスコットに送った。
スコットもそれをしげしげと眺め、焼却した。
どういうことだろうか。
※これはアイゼンと皆様のウミガメ1 on everyoneです。
観戦するなら参戦して下さった方が有り難いです。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
腕は人間の腕でしたか?
はい!
ある男、レイモンド、スコットは知り合いでしたか?
一部yes,一部no!
オカルトファンタジー比喩はありますか?
いいえ。
それはある男の腕でしたか?
いいえ!
腕はレイモンドまたは、スコットの腕でしたか?
いいえ!
スコットの腕でしたか?
いいえ!
腕は人間の腕ですか?
1参照です
腕の持ち主はまだ生きていますか?
はい。
レイモンドはある男に殺人の依頼をしましたか?
惜しいです! 殺人ではありませんが、ある依頼をしました!
スコットは腕を焼却する必要がありましたか?
証拠隠滅さえできれば、焼却でなくてもいいです
病気は関係ありますか?
いいえ。……まあ、別の意味で病んでいたかもしれませんが
レイモンドは何らかの犯罪や不法行為を企てていましたか?
はい! しかし、その犯罪自体はメインの目的のついでに過ぎませんでした
ある男とレイモンドは知り合いですか?
はい!
腕は本物ですか?
はい。
レイモンドとスコットは知り合いですか?
はい!
ある男・レイモンド・スコットはチャットなどの仲間でしたか?
いいえ。
登場人物は、問題の3人に腕の持ち主だけですか?
はい!
その腕は切りたてホヤホヤでしたか?
いいえ。切り落とされ、配達で届くまでの時間は経っています
レイモンドは受け取った腕を自分のと思わせたかったですか?
いいえ。
ある男とスコットは知り合いですか?
いいえ!
レイモンドとスコットは仲間ですか?
はい。仲間というか、悪友みたいなものです
レイモンドは腕をスコットに必ず送らなければいけませんでしたか
はい!!
ある男がレイモンドに腕を送った理由は依頼完了の意思表示ですか?
はい。男にとっては、そうだったでしょう
腕ではなく、足や耳でも問題は成立しますか?
はい! 持ち主の身体の一部ならどこでも成立します
レイモンドとスコットは腕を眺めただけで腕から何かを取る等はしませんでしたか?
いいえ!
移植しますか…?(´・ω・)
惜しいと言えば惜しいですね! no!
敵将、討ち取ったり!ですか?w
いいえ。首取れよw
腕を切り落としたのは、持ち主かまたはある男ですか?
はい。
保険金関係ありますか?
いいえ。
腕の持ち主は自分の腕が切られるとは思っていませんでしたか?
はい!
腕から血や細胞など何かをとったのですか?
はい!!
レイモンドがすべての黒幕ですか?
はい!
レイモンドはある男にA(仮)の腕を切るように依頼しましたか?
はい!
レイモンド達は、腕の持ち主のクローンを造ろうとしたのですか?
はい!!
レイモンドやスコットは、何らかの研究をしていましたか?
レイモンドはno!
腕の持ち主には何かメリットがありましたか?
いいえ!
同性同士の許されない愛ですか?
いいえ。 ついでに愛に性別は関係ありません(キリッ
レイモンド→ある男にAの体のどこかを取ってくるよう依頼 スコット→レイモンドにAの体のどこかを手に入れてほしいと依頼 ですか?
いいえ。
子孫を残すために、性別という壁を越えたかったのですか?
いいえ。腕の持ち主は男です
レイモンド♂、スコット♂は同じ女を取り合って、その女性のクローンを造ろうとした?
非常に惜しいとこまできています! 取り合ってはないんですねー……
もしかして、夜の相手をさせる為ですか!?Σ(・□・;)
いいえ。ブルドックさんったら
レイモンドは源氏物語のように男のクローンを1から育てようとしましたか?
はい!! 何の為に?
レイモンドはスコットに遊び人のお金を受け継がせたいのですか?
いいえ。
腕の持ち主はこの後死んでしまいますか?
いいえ。ただ精神的に死んでますね。大好きな女性に触れないのですから
レイモンドは腕の持ち主の男を懐かせて、自分の物にしたかったのですか?
微妙なところですね……本人はもうどうでもよくなったのです
腕の持ち主が余りにも遊び人で自分の理想の男に育てたかった?
それもありますね。しかし彼女は理想よりも、あるものが欲しかったんです
レイモンドは良く育てたクローンと本物を入れ替えたいのですか?
いいえ。
核心男に大好きと言って欲しかった?
はい!! 大好きでもいけるので、解説いきます!
そうして、夜のお共にするのですね\(//∇//)\
ブルドックさんはそういう趣味、と 〆._.)
答え
彼女は大変嫉妬深く、彼の手が他の女に触れるだけで、嫉妬と怒りに駆られた。
それを収める為、彼女は男を雇い、彼の両腕を斬り落とさせた。
斬り落とされた両腕は、小包でキャサリンの元に送られた。ほくろの位置などから、両腕とも彼のものだと確認すると、その両腕を手紙を添えてメアリー=スコットに送った。
メアリーはキャサリンの友達の医者で、クローンの研究をしていた。
彼に愛されないのなら、彼と同じ容姿をした子供を産み、彼に愛されよう。キャサリンはそう考えたのだ。
手紙を読んで、理解したメアリーは腕の皮膚を少し削り、保管してから、残った両腕を燃やした。
クローンは成功し、彼女は無事彼そっくりの息子を産んだ。
彼と同じ容姿に育ったキャサリンの息子は、自分を愛してくれる母を愛した。
成長した彼が、ずっとキャサリンだけを愛しているかどうかは分からない。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
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