ファンタジー要素ドッサリの亀夫君問題
ん?なんだコリャ?なになに…
『このメールを声に出して読んだらこっちの世界に来ます。』?意味わからん…」
ピカッ
僕「へ?うわあああああぁぁッ!!」
-------------------------------
???「……い。
お……。
おーい!
起きてください!」ドカッ!
僕「痛っ!なんだよこのや…ってここ何処⁉︎」
???「ようやく起きましたか。」
僕「…誰?」
???「私ですか?私はこの空間の支配者です。」
僕「は?何言ってんのこの…人じゃないな。」
支配者「おや、何故仮面をかぶってるのに人じゃないなんて分かるんです?」
僕「そんな事はどうでもいいでしょ。ここ何処なんですか?何でこんなとこに?何の目的で連れてこられたんですか、僕?」
支配者「おやおや、一度に何個も質問しないでください。答えられないじゃないですか。なに、ひとつゲームをしてほしいだけです。」
僕「ゲ、ゲーム?何?スマブラ?マリカー?」
支配者「いえいえそういうのではなく、一種の脱出ゲームです。様々な世界で私が仕掛けた事件を解いて家に帰るのが目的の脱出ゲームですよ。」
僕「まーためんどい事を…」
支配者「いいんですか?家に帰らなくて、もしかしたら家族が心配してるかもしれないよ?」
僕「…で?ルールは?」
支配者「そう来なくては。ルールは簡単です。事件を解決して『鍵』を手に入れればいいのです。そしたら帰れますよ。」
僕「本当かよ…」
支配者「本当です。さぁ、時間もないですしあの扉を開ければ最初の世界に行けますよ。あっ、あと私はラテシンユーザーの方々からの些細な質問以外答えませんので、そのつもりで。では〜。」
僕「は〜、何でこんな目に…まぁやらなきゃ始まんないか。やってやんよ!」
ギィィ…
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
周囲の状況を教えて下さい
僕「…なんか見たことある家?があります。何処で見たんだっけ?」
僕さん、私ははやてと言います。宜しくお願いします。
僕「よ、よろしくお願いします。はやてさん」
最初の世界での事件を説明してくれませんか?
僕「さぁ、まだ何も起きてないみたい…」
支配者さんへ、最初の、ということはいくつも事件はあるのですか?
支配者「はい、七つの世界でちょっとした事件を用意してます。」
家に入って下さい
僕「いや、最初は塀の外にいたはずなのにいつの間にかもう入ってました…」
眼鏡の青年さん、自己紹介お願いします。
眼鏡の青年「僕ですか、僕は四月一日と申します。ここの店の店主をしております。」
部屋の中はどうですか?
僕「なんか和風な感じがします。」
眼鏡の青年さん、この世界について教えて下さい
四月一日「この世界?あぁ、別の世界からいらしたんですね。ここは日本です。」
支配者さん、最初の世界での事件を説明してくれませんか?
支配者「それはできません。そんなことしたら面白くないじゃないですか。」
今西暦何年何月何日ですか?
四月一日「今は西暦2016年の8月28日です。」 僕が部屋にいた時と同じ日付ですね。
鍵ってどういうものですか?
僕「さぁ、ただ『鍵』って言われただけでどんなのかはまだ…」
部屋を見渡しておかしいなと思うところはありますか?
僕「いや、特にはないですね」
嘘つきですね?
四月一日「いえ、僕は嘘はついていませんよ。」
眼鏡の青年さん、なんか困ったことでもあるのかな?
四月一日「まぁ、最近どうめ、ダチがいなくなったぐらいですかね。」
部屋にある全てのものを教えてください
僕「なんかソファとかろうそくとかありますね。あとキセルくさいです。」
???さん、お名前は?
???「わ、私ですか?私は後藤美穂って言います。」
眼鏡の青年さんのダチに関して思い当たる節はありますか?
僕「僕ですか?僕に心当たりなんてあるわけないじゃないですか。」
???さん困っている事はありますか?
美穂「じ、実は…」
眼鏡の青年さん、失踪したダチを探しましょうか??
四月一日「まぁ、あいつがさらわれてなけりゃいいんですが、まぁ、探していただけるなら」
ゴトーさん、なんですか?
美穂「後藤です。」
13 4月1日さん 今日は何時ですか?
四月一日「22時28分です。あと、わたぬき、って読みます。」
漫画の本について分かることを教えて下さい
美穂「なんか、登場人物が剥がれてるっていうか、空白になってるんです。文字も読めないし…」
僕さんと美穂さんは知合いですか?
僕「いえ、赤の他人です。あとしゃっくりでいいですよ( ・ω・)ノ」
眼鏡さん。店って何の店ですか?
四月一日「人の願いを叶える店、ですかね。」
美穂さん 漫画はどんな内容していますか?
美穂「分からないんです、文字も読めないし、登場人物も空白になってるし」
何故頭の上に漫画が落ちてきたのですか?
美穂「それも分からないんです。突然頭に落ちてきて…」
ゴトーさん、何故この店に来たのですか?
美穂「なんでってわから…」僕「悩みがあるから、でしょ。四月一日さん?」四月一日「!…その通りです。なんでわかったんですか?」
僕さんの素性について聞きたいです
僕「僕ですか?いつもはラテシンでフランス問題を出してます。」
ゴトーさん、漫画の本に関して心当たりはありますか?
美穂「いえ、全く。」
美穂さん、願いかなんかありますか?
美穂「願い、ですか?強いて言うならこの本が何なのか解き明かすことでしょうか。なんだか気になりますし。
マンガの表紙はどうなっていますか?
僕「なんか二人が見合ってる?のでしょうか。顔がないのでわかりにくいです。あとタイトルも真っ白になってて分からないんです。」
僕さんは漫画についてなにかわかりますか?
僕「ん?なんだか読めそうです。」四月一日「本当ですか??」
四月一日さんは漫画に関してわかることはありますか?
四月一日「いえ、ただこの文字、何処かで見たような気がします。」
マンガに書いてある文字は日本語ですか?
僕「どうやら四月一日さんと美穂さんが分からないところから僕がいた世界と皆さんがいる世界の日本語みたいですね。」
漫画に入れますか?
僕「さすがにそれはないでしょう…」
四月一日さん 美穂さん、何か困ったことでもあるのかな?
四月一日「特には、あいつはそのうち帰ってくるだろうし。」美穂「私はこの本がなんなのかが知りたいです。」
漫画のタイトルを当てましょうか
僕「でもロゴがないんじゃあどうしようも…いや、漫画を読めばあるいは!」
ゴトーさん、漫画が落ちてきたときの状況を教えて下さい
美穂「私はただ歩いていただけなのですが、突然その本が落ちてきたんです。」
美穂さん、好きな人はいますか?
美穂「えぇ、好きな人ですか!?そ、それは〜」カァァァ
これって実在する漫画ですか?
僕「みたいですね、えーっと、『世界!』?どっかで見たような…」
四月一日さんと後藤さんは漫画の登場人物なのでは?
僕「四月一日さんは確かxxx Holicの登場人物ですが、美穂さんは知りませんね。」
失踪したダチの名前は何でしょう?
四月一日「あぁ、百目鬼静っていうやつです。」
では漫画を読んでください
僕「では、おっほん。『もう遅いッ!脱出不可能よォ!』あれ?こいつまさか…」
しゃっくりさん、マンガ読んでください。
僕「『WRYYYY!ぶっつぶれよォ!』なんだっけこれ???」
美穂さん、その本はどの辺りから落ちたのか心当たりはありますか?
美穂「確かここに来る数分前です。」
世界はタイトルですか?
僕「いや、セリフです。」
世界ってそのまませかいって読みますか?
僕「いや、当て字じゃ…」
世界はザ・ワールドと読みますか?
僕「そうですそうです。ってあれ?ってことはこいつはまさか…!!」
ジョジョの奇妙な冒険28巻ですね?
僕「あっ、文字や人物が!!」 第一の事件解決!
支配者さん漫画好きなんですか?
支配者「まぁ、嗜む程度には…」
周りの状況を教えて下さい
僕「ここは、橋、でしょうか?ん?あそこに誰かいますね。」
話しかけましょう
僕「あのぉ」学ランの男「! 来るな!来るんじゃあない!」
しゃっくりさん、この人を見たことありますか?
僕「あぁ、見たことあります。ん?二人いる…?」
その人の特徴を教えてください
僕「帽子に学ラン、けっこうがたいがいい人です。」
君は魁男塾の塾生かな?ん?
学ランの男「男塾?知らんな、とにかく近づくんじゃあない!危ないぞ!」
来るなと言った理由を聞きましょう
学ランの男「話してる暇はない!危険だ!」
もう一人の人に話しかけてください
金髪の男「ブツブツブツブツ」僕「とても話できるような状況じゃないですね…」
もう一人の特徴を教えてください
僕「金髪でタンクトップの人です。なんか唇が紫ですね。」
周りは危なそうですか?
???「キィィィ!!」学ランの男「来やがった!」
さっきのジョジョですね?
僕「ま、まさかそんなこと、あるかもですね…」
ムダムダムダムだ!って聞いてどう思いますか?
金髪の男「ん?キサマ、今なんて言った?」
何か来たようですが?
僕「何だよこれ!!とても鍵を探すどころじゃないですよ!!」
https://www.youtube.com/watch?v=WrgdyYRdiwQ ←いっそこの曲聴いてみます?
僕「アーッ♂ってなりませんから!!」
今ナイフとか持ってますか?
僕「あっ、さっきの刀なら持ってます。ついでに頼んで持ってきてました。」
どんな刀ですか?
僕「あの不気味なやつが言うに斬魄刀らしいです。でもなぜあんなに焦ってたんだろう?」
その刀の持ち主は???さんですか?
僕「誰のかは分かりません。」
BLEACHですね?
僕「もうごっちゃになってますけどそうみたいですね…」
ホロウを倒してください
僕「もうこうなりゃヤケクソだ!うおおおおおお!」
しゃっくりさん、シュリーカーさんの外見教えてください。
僕「仮面かぶってて羽生えてて不気味です。確かなんか飛ばして爆発させる能力持ってたはずです。」
条太郎に接触できますか?
承太郎「ん?何だ?」
斬魄刀から月牙天衝とか出ませんかね~
僕「やってみましょう!月牙天衝!!」……僕「出ませんね。」
承太郎やDIOは何もしてないんですか?
僕「承太郎さん、DIOさん大丈夫ですか?」DIO「むぅ、さすがにキツいな…」承太郎「何とかあいつの懐に入れればいいんだがな」
そこで「無駄無駄無駄・・・・」ですよ。
僕「そういや時を止められないんですか?そうしたらロードローラーやら押しつぶせるのに…」承太郎、DIO「!!」
シュリーカーにたいして斬魄刀を投げてもらうようにスタプラに指示を出してもらうことは出来ますか?
承太郎「ダメだ、完全に射程圏外だ。」
シュリーカーの舌だけ切れませんか?
僕「あぁ、確かそうやって爆発を防いでましたね!あとは懐に入れれば!」
DIOと条太郎の決着はつけるのですか?
承太郎「あとでな」DIO「奥の手も使ってしまったし、後日またこいつをコロス。」
さて、周りを見回してください何か特徴があるものはありますか?
僕「なんか、暗いですね。あとこの建物、城?」
この流れだとBleachの世界ですかね?
いえ、どうやら違うみたいです。
貴方は城の中にいるのですか?
はい、っていうか、その、捕まりました。
???の様子や容貌について知りたいです
僕「どうやら、ただの兵士みたいです。ただ、人間じゃないですね。」
見覚えというか既視感はありますか?
僕「いや、特に見覚えはないですね。」
ドラクエかなぁ?
僕「いえ、どちらかというと、悪魔っぽいですね。」
今の状況を詳しく教えて下さい
僕「牢屋にいます。」
捕まって地下牢へgoですか?
僕「まさにその通りです。臭いです。」
???の容姿はどんな生き物に近いですか?
僕「豚に近い感じですかね。」
悪魔にここについて聞きましょう
僕「あん?ここは魔王城に決まってんだろ。これから魔王様にお前を裁いてもらうんだよ!」マジですか…
刀はありますか?あるならばれないようにしないといけないですね
僕「いま持ってます。腰に隠してますので問題ないと思います。」
魔王の名前を聞きましょう
兵士「魔王様の名前?聞いて驚くなよ、サタン様だ!」
幸いにして言葉は通じるっぽいですね、なんか文字はあります?
僕「周りを見ましたけど、ないっぽいですね。」
何か変わったことがないか聞いてみましょう
兵士「変わったこと?あぁ、最近変な女が城に住み始めた事ぐれぇか?」
兵士の名前は何ですか?
兵士「テメェに名乗る義理はねぇ。」
最近厄介事はないか聞いてみてください。
兵士「テメェが来た事が厄介事だよ!」
城の外見を教えてください
僕「なんか、オドロオドロしい雰囲気の城でした。」
変な女について聞いてみましょう
兵士「数日前に急に現れやがったんだ。名前は思い出せん。」
手持ちに使えそうなものがないか確認しましょう
兵士「今あなた方と会話する為の携帯、斬魄刀、マッチ、イヤホンぐらいしかないですよ。」
変な女とは魔王様の愛人とかですか?
兵士「な、なに言ってやがる!あの魔王様に愛人など!ぶっ殺されてぇのか!!」めちゃくちゃ怒られました…
他に誰かいますか?
僕「あっ、今来ました。」 別の兵士「魔王様の準備が整った様です!!」 兵士「お前の裁きの時間だ。」ギャーーー!
とりあえず牢屋の中探索しましょ
僕「硬そうなベッドぐらいしかないですよ。」
というか話してるのは牢番さんですか?
僕「さっき僕を捕らえた兵士が牢番だったみたいですね。」
斬魄刀で兵士や魔王を倒せそうですか?(一応確認)
僕「倒せそうですけど、結構時間かかりそうですよ。2日ぐらい。」
危険そうなら無理にとは言いません、愛人のくだりの反応が妙な気がします。ひょっとして魔王様女性ですか?
僕「いや、見るからに男ですね。」
とりあえずかくかくしかじかで事情を話しましょう
魔王「あん?鍵か?それならあいつが持ってんぞ。」
魔王さま話が早い。その人に会えますか?
魔王「あぁ、いいぞ。おーーい!」
あいつとは?
魔王「ここに住みだした女だよ。確か次元の魔女って名乗ってたな。」
xxx holicですね
僕「ですね。どうやら侑子さんみたいです。」 次元の魔女「あら、知ってたの?」
鍵をもらえるように交渉しましょう
侑子「そうね〜、じゃあ問題を出すからそれを解いたらこの鍵をあげる。」
次元の魔女という単語に聞き覚えはありますか?魔王様には名前を聞いてみてください
僕「どうやら xxx Holic の壱原侑子さんみたいです。」 魔王「俺か?俺はサタンだ。昔ゲートをくぐって別の世界に行った事がある。確か『ニッ↑ポン』だったか。」
95 ところで今携帯繋がってるんですか?
僕「電話は出来ないですね。インターネットもダメです。ただ、何故かラテシンにだけ入れるんです。」
では問題について聞きましょう
侑子「A君はあるテストで7点しか取れませんでした。しかしB君は18点しか取れてないのにものすごく喜びました。一体何故?」
私らと話してるのは大丈夫なんですかね?
僕「何故か僕が携帯をやるとみんな無視するんですよ。」
20点満点ですか?
侑子「どうやら簡単だったようね。でももう一問あるのよ。」
魔王ははたらく魔王さまのですか?
僕「どうやらそうみたいですね。ね、『さだおさん』。」 魔王「なんで知ってんだよ。」
20点満点なんじゃないですか?
僕「もう一問あるみたいです…」
テストは別物ですか?
侑子「同じよ。」
次どうぞー
(ヒント参照)
当ててもらうために手を上げていましたか?
侑子「NOよ。」
先生に当てられましたか?
侑子「YESよ。」
先生が出席番号順で答えさせたからですか?
侑子「NOよ。」
先生は目が悪かったですか?
侑子「NOよ。」
名前を間違われましたか?
侑子「NOよ。」
A君以外に手を上げていた人はいますか?
侑子「YESよ。でも…」
A君は生徒ですか?
侑子「YESよ。」
A君は質問をしたかったのに当てられてびっくりしましたか?
侑子「NOよ。」
A君は本来のクラスの人間ですか?
侑子「YESよ。」
予想外の言葉とはお叱りの言葉ですか?
侑子「まぁ、ある意味叱ったと言えるわね。」
A君はめちゃくちゃお腹が痛かったですか?
侑子「YESよ。」
問題に答えてからトイレに行くように言われましたか?
侑子「NOよ、その逆…」
トイレに行きたくて手をあげましたか?
侑子「YESよ。」
先生はトイレに行かせましたか?
侑子「NOよ。いいところに目をつけるわね。」
核心先生はA君にトイレに行きたければ授業が終わってから行けと言いましたか?
侑子「ふふ、正解よ。」
周りを見回してください。何かありますか?
僕「ここは、フランスでしょうか?ただ見慣れない建物が多いですけど。」
どんな建物がありますか?
僕「なんか近未来?っぽい建物が増えてますね。」
しゃっくりさんの過去問の世界では?
僕「あっ、そうですそうです!おーい亀夫君〜!」 亀夫君「!?」
なるほどわからん。とりあえず状況確認しましょう
僕「えーっと今、亀夫君の世界にいて、今いつか聞いたら僕のいた世界から2年後の世界だった、というところでしょうか。」
亀夫くんに自己紹介と経緯の説明を宜しくお願いします。
亀夫君「???何言ってんのこの人?」 ダビッド「さぁ?」 変人扱いされた(´・ω・`)
鍵を見なかったか聞いてみましょう
亀夫君「鍵、ですか?僕の家の鍵ならありますけど。」 どうやら探してる鍵とは違うみたいです。
急いでいた理由を聞きましょう
ダビッド「これからバスケの試合があるんだよ。」
支配者のことを聞きます、ついでに鍵も
亀夫君「支配者?なんですかそれ?」 全く知らないようです。
今までの経緯を話して協力してもらいましょう
亀夫君「鍵を探してるなら探しますけど…」ダビッド「大丈夫なのかよ…」 明らかに不審者扱いされてる(ーー;)
聞き覚えのある音の出所を探ります。
僕「なんかうしろからだったような…」 ???「よう、また会ったな、ボウズ」で、出たーーーー!!
亀夫とは知り合いというわけではないのですね
亀夫君「知らないですよ、こんな人。」こんな人って…
シュリーカーっぽいので振り返り様に切りつけます
僕「おrrrrrrルァ!」シュリーカー「うおっ!」チィ、浅かったか…
とにかく舌を切りましょう
僕「切りたいのは山々だけど、亀夫君が人質に取られました!」
そのまま懐に飛び込んで切りつけられそうですか?
僕「亀夫君が人質に取られているのでできません!」
シュリーカーに変化はありますか?
僕「仮面がほぼ割れてます。やっぱロードローラー落とされたからでしょうか?」
ダビッド君はどうしてます?
ダビッド「何してんだ、亀夫?」
ところで卍解ってできますか?
僕「卍!解!…駄目です(´・ω・`)」
とりあえず信用されないことにはどうしようもないので、「くっ、追っかけて来やがったのか、亀夫は殺させんぞ!」と関係者っぽい話をして協力してもらいましょう。
ダビッド「何がなんだかさっぱりだけどわかった。」 協力してくれそうです。
マッチですか?
僕「ならなんか燃やせる物はないかな〜…」
シュリーカーがあるじゃないですか
僕「でもどうやって?」
シュリーカーにばれないようにダビッドに聞いてみましょう(燃えるもの)
僕「なんか燃やせる物はないですか?」 ダビッド「ティッシュとかバスケのパンフならあるけど…どうするんですか?」
...イヤホンはさすがに燃えませんよね
僕「買ってもらったばっかの物はさすがに燃やせませんよ…」
ナイフ使おう(提案)
僕「ナイフ持ってますか?」 ダビッド「さっき買った果物ナイフならあるよ。」 あるんかい!
ダビッドが亀夫を心配して近寄るついでに燃やしたパンフを当てさせます。(燃えたパンフで亀夫の近く(シュリーカー)を殴らせる)
僕「やれる?」 ダビッド「任せろ!」
ナイフあるならそれでもいいです
僕「ナイフじゃあいつ切れるか心配ですけど…」
というか爆弾飛ばすんでしたよね引火しません?
僕「舌笛がないから安心かと、あと爆弾は果物ナイフで対処します!」
引火したら亀夫連れて逃げさせましょう
僕「そしてすかさず斬魄刀で斬りつける!」 シュリーカー「ウガァァアアア!」
爆弾のコードはどうでしょう?
僕「無いみたいですよ。遠隔系の爆弾かと…」
鍵を探しましょう
僕「あいつが持ってたみたいですよ。」
さあ、次の世界はどんな世界ですか?
僕「どうやら今度は研究室のようですね。」
状況確認及び見知った光景がないかの確認どうぞー
僕「えっと、ここは知らないですね。」
???の外見的特徴及び見覚えはありますか?
僕「いや、全く見覚えがありません。」
自己紹介と状況の説明をお願いします。
柳原「鍵〜?あぁ、あの子が持ってたな〜。」
柳原さんは何を研究してますか?
柳原「今、謎のピンクの生命体について研究してるよ〜。あとは秘密の発明を〜。」
窓の外は何か見えますか?
僕「窓は無いですね。大丈夫なんだろうか?」
謎のピンクの生命体について聞いてみてください
柳原「ん〜?いや〜この間たまたま部屋の前に転がってたから、育てるついでに研究してるんだよ〜。」
あの子=謎のピンクの生命体でいいですか?
柳原「いや、違うよ〜。」
謎のピンクの生命体の容姿や生態について聞きたいです
柳原「いやね、何でも吸い込むし、まんまるなんだ〜。」
あの子って誰ですか?
柳原「今呼ぶね〜。お〜い!」
やっぱりカービィですね?
ピンクの生命体「ポヨ?」
???さんに話を聞いてみてください
百目鬼「鍵か?まぁ、いいが。その前にあいつに頼みがあるんだが。」
四月一日さんって知ってますか?
百目鬼「!四月一日の事を知ってるのか?なら話が早い。あいつに頼みがある。」
話を聞きましょう
百目鬼「実は柳原さんが四月一日の酒を飲んでみたいって言うんだが、俺はどうやってあそこに戻るかわからないんだ。だから、俺の代わりにあいつに頼んで来てくれないか?」
支配者さん、能力で移動できるのは自分だけですか?
支配者「ええ、そうです。」
とりあえず四月一日さんのところに行きましょう
支配者「では、その世界の名を言ってください。ちゃんと枠で囲ってくださいね。」
『xxx holic』の世界へ
ブゥゥゥゥン! 四月一日「やぁ、いらっしゃい。」 成功したみたいです!
魔法の言葉、かくかくしかじかで事情を説明します
四月一日「なるほど、あいつが別の世界に… 分かった、持ってこよう。おーいモコナ!あの酒持ってきてくれ。」
では『
ブゥゥゥゥン! 百目鬼「お、来たか。」 モコナ「おう、百目鬼!」僕「!?」
酒を渡しましょう
僕「はい、お酒。」 柳原「ん〜?あー!欲しいって言ってたお酒だ〜!ありがとう〜! …ところでそれ何〜?」
お酒の付属品?(おつまみ)
柳原「いや〜、その肩に乗ってるの〜。」 モコナ「もしかして、俺の事か?」
あ、紙ふうせんかも?
モコナ「紙ふうせんじゃないもん!」
179 「それ」とは?
柳原「黒のもこもこのやつ〜。」 モコナ「やつじゃないよ!モコナはモコナだもん!」
モコナは時空移動能力を持った可愛いマスコットでいいですか?
モコナ「モコナは世界も渡れるの!ただ、本当なら白のモコナが上手くできるんだけど、上手く出来て良かった!あとマスコットは嬉しいなぁ!」
で、鍵がほしいです
百目鬼「あぁ、鍵なら…」 柳原「待った!そのモコナって子も研究したい!お礼もするから!ね、ね!」 なんか急に暑くなったなこの人。
なんでモコナさんが必要なんですか?
柳原「研究したいんです!」 目キラキラさせてますね…
こっちに利益があるんですか?
柳原「じゃあ一時的だけどなんでもコピー出来る薬とこのピンクの生命体を返すよ!」
具体的にどんな研究をするんです?
柳原「お腹を切るとかそんな事はしないよ〜。ただ、脳波があるのか検査したり、どう動いてるのかX線でみたりするだけだよ〜!」
あと、モコナはどう思ってるんです?
モコナ「う〜ん、四月一日に聞かなきゃ。あといつまで掛かるかによるかな〜。」
四月一日さんのところに行きましょう。『xxx holic』の世界へ
僕「分かりました!それでは…」
あ、やっぱり先にどれくらいかかるかも聞いときます
僕「あっ、はい。」 柳原「3時間弱だとおもうよ〜。」
X線って放射線ですけどモコナさん大丈夫ですか?
モコナ「大丈夫だよ!」
僕さんは3時間弱大丈夫ですか?
僕「むしろ3時間弱で終わるのは驚きですけど、非人道的行為をしなければいいですよ。」
柳原さん、「一時的」ってどのぐらいの時間ですか?
柳原「一応個人差はあるけど、だいたい5〜6時間かな〜。」
コピーとは具体的になにをどうしてどうなるのですか?わかることすべてお願いします
柳原「それはもう見たものなら全部だよ〜!一度見ただけで剣術は出来るわギターもプロ並み、異世界の能力だってできるよ〜!まぁ、飲んだあとこの目で見ないとダメってのが欠点だけどね〜。」
一時的とはコピー可能な時間なのか、コピー能力が消える時間なのか、もらえるのは一本かなどを(念のため)確認してから『xxx holic』の世界へ行きます
柳原「コピー能力が使えるのは飲んでる間、つまり効果がある間だけだよ〜。あと、能力のストックは10個ぐらいだと思う。」 ブゥゥゥゥン
四月一日さんにかくかくしかじかで説明します。
四月一日「まぁ、3時間くらいならいいよ。」okが出たようです。
せっかくなので『魔王城』の世界へいって侑子さんに今までのことを話しておきます
侑子「四月一日、元気かしら。会いに行きたいけど、出来ないの。」
ではモコナさんの研究許可を出します。
ブゥゥゥゥン 柳原「え、いいの〜!やった〜!ありがとう〜!じゃあ約束のこれとこれとこれあげる〜!」コピー薬とカービィと鍵を手に入れた
カービィさん、どうしてここに?
カービィ「ポヨ?」 ニュアンス的にわからないみたいです。
鍵は使えそうですか?
僕「もう使いました。いま別の世界にいます。」
コピー薬飲んでみます?
僕「そうしましょうか。」ゴクゴク しゃっくりはコピー能力が使えるようになった。
今いる世界の周りを見回して何かおかしい所がないか、また怪しい家や人が目に付いた場合はなにがしかの接触を図ってください。
僕「さてと、ここは村かな?広場もありますね。で、向こうに城が見えます。」
城に行って、城の情報を伝えてください
???「おい、貴様!何者だ!」門前払いを食らいました。
広場に行って、広場の情報を伝えてください
???「ん?誰だあんた?おーいねーちゃん!なんか知らない人がいるよ〜!」
村の人の中から適当に1人選び、この村の情報を聞き出してください
???「ここはどこかって?ここはププビレッジという村じゃ。」
204の人に話しかけて城の情報を得ます。
???「あの城?あぁ、あそこはデデデの城だよ。あ、俺ブン。」
205の???に話しかけて城の情報を得ます
???「あそこはデデデという大王の城じゃ。」
デデデ大王って知ってますか?
???「デデデ?ああ、知ってるぜ。だってここの大王だもん。」
コピー能力を使って城の門番に化けて、城に入って下さい
ワドルディに化けて城内に侵入した。
門番って、カービィと同じような体つきの一つ目の赤い体のヤツだったりします?
僕「実はそうだったりします。」
村人にデデデ大王の評判を聞きます
村長「いやはや、大王様には毎回痛い目に遭わされていますな〜。」
209 ワド〇〇〇のまま城をうろつき〇〇〇大王を探します
???「何だか外が騒がしいでGESな〜。」???「騒ぐでないZOY。」いました!
城の他の門番に大王の居場所を聞きます
大王「貴様!誰ZOY!?兵士、捕まえるZOY!!」やっべ〜〜!!逃げなきゃ!!
コピー能力を使えないか考えます。
僕「えーと
城の中に鍵がないか探します
僕「どこにも見当たりませんね。」
Wdrdwの姿のまま大王に鍵のありかを聞きます
僕「あの〜、陛下。」大王「今はそれどころじゃないZOY!」断られた(´・ω・`)
城の中に鍵のありかを知っていそうな人を探します
BN「あぁ、鍵?この前DDDが見つけたとか言ってたな〜。」
Dddから鍵を貰うプランはありますか?
僕「無いですよ、そんな都合のいいプラン。」
Ddd大王に困った事はないか聞きます
DDD「困った事?最近森の方でさわぎがあったZOY!その正体を成敗してくれれば、限りをやらん事も無いZOY!」
Bnさんに、より詳しく普段大王が鍵を隠していそうな場所を聞きます
BN「あいつの大切な物はWDLDYたちが守ってんだよ。だからわからねぇ。」
デデデ大王の部屋を漁ります
Sかるゴン「こら!なにをしてるでGESか!ここは陛下のお部屋、誰であろうと立ち入り禁止でGES!」ダメでした。
DDDに森の方の騒ぎの話について詳しく効きます。
DDD「どうやら女の子の幽霊が出るらしいZOY!その幽霊が人を襲ってくるんだZOY!」
森の女の子の幽霊を退治したら鍵を下さい、と言います
DDD「分かったZOY!やってみるZOY!」OKみたいです!
森に行き、女の子の幽霊が出るまで待ちます
10分後… ???「誰か遊んでくれないの?」あれかな?
女の子の幽霊に話を聞きます
僕「ねぇお嬢ちゃん、ここでなにしてるの?」 ???「遊んでくれる人待ってるの。」
遊んであげてください
???「じゃあ…」スパッ。 僕「えっ…」
幽霊になぜ人を襲うのか聞きます
???「遊びだから…」
幽霊に成仏するようお経を唱えます
僕「南無阿弥陀…」……全く消えないですね。もしかしたら誰かが幽霊と見間違えたのかも。
コピー能力使いましょう。
僕「よっしゃ〜、やってやらぁ!」スパッ。 ???「…なに?後ろの木が…ふふ。」 うわぁ…
後ろの木がどうなったのですか?
僕「使えました。どうやらあらゆる物をたやすく破壊する能力の様です。」
遊んだら成仏するように伝えます
???「私幽霊じゃないよ?吸血鬼だよ。」…は?
幽霊の名を聞きます
???「私フラ〇。」
なぜ木を切るのか尋ねます
フラ〇「だってぬいぐるみは脆いんだもん。」 壊す事が遊びなのか?
フラさん吸血鬼なんですか?
フラ〇「うん。」
コピー能力でフラ〇はんを破壊できないかやってみます
僕「…………ダメですね。」
森に来ている理由をフラ○さんに聞けますか?
フラ〇「わかんない。目が覚めたらここにいた。」
フラさんに困っている事を聞きます
フラ〇「誰も遊んでくれないの。だから遊んで?」
フラさんにどうすれば人を襲わなくなるか聞きます
フラ〇「遊んでくれたらやめるよ。」
コピー能力でdddを破壊します
DDD「わぁ!何ZOY!?」 やっべ、手元狂った
フラさん、どういう遊びがしたいですか?
フラ〇「鬼ごっこでいいよ〜、ただ捕まったら死ぬの。」何だか悪寒が……
240に従って遊んであげます
僕「じゃ、じゃあ誰が鬼やるの?」 フラ〇「私がやる〜。」 ですよね〜。
一緒に木を切って遊びます
フラ〇「楽しくない。」ダメみたいです。
吸血鬼であることは重要だと思いますか?
僕「いや、重要じゃないと思います。」
自分の腕を差し出して血を吸わせます
僕「僕の血、吸うかい?」 フラ〇「今はまだいい。」
壊れないぬいぐるみが欲しいですか?
フラ〇「いらない。」
フラ〇の名前の特定は必要ですか?
支配者「彼女と遊ぶ面においては必要ではないと思います。」
フラ〇について要知識要素がありますか?
支配者「まぁ、あると思います。ただ知識なしでも倒す方法はあります。」
鬼ごっこを続けます
フラ〇「待て〜!!」 すげー早いんですけど…
フラさんから逃げます
フラ〇「待てっばー!」ドドドドド ヒィィ!
フラさんの特徴を教えてください
僕「容姿は子供ですね。金髪の子供って感じです。」
フラさんの弱点を探します
僕「弱点?吸血鬼だから太陽に弱いのかな?」
ピンクボールを利用することは重要だと思われますか?
僕「とりあえず、KB!あの子を吸い込め!」 ピンクボール「ポヨ!」
吸血「鬼」なら炒った豆でも投げつけましょう.・⚪︎。..・⚪︎。⚪︎°
僕「鬼は外〜!福は内〜!」 フラ○「なにしてるの?」ダメでした〜!
フラを倒すには他のキャラの知識が必要ですか?
支配者「うーん、いらないでしょう。」
フラさんを太陽の下に連れていきます
ジュウゥゥ フラ○「!危ないよ〜。」ダメだった(´・ω・`)
252でカービィが吸い込んでからどうなったのですか?
僕「フラ○KBになりました。能力は全てを破壊する能力です。」
木が切れたことは重要ですか?
支配者「いえ、ただの演出です。」 木「解せぬ。」
Ddd大王に協力を仰ぎます
僕「大王さま!どうかお力添えをお願いします!」 DDD「仕方ない、やってやるZOY!」DDDが仲間になりました。
十字架を見せます
僕「そんなに準備周到じゃないですよ。」
ニンニクを食わせます
僕「テレレテッテレ〜、ニーンーニークー(DRえもんっぽく)!えい!」フラ○「おいしい…」 普通に食べました。
フラさん、遊んであげたのでもう人を襲うのを止めてください
フラ○「まだ遊びたい!疲れるまで!」 まだかよ…
村に戻ってフラさんによる被害状況を聞きます
署長「あいつのせいで森の木がものすごく減ったのだ!あれはきっと魔獣じゃ!」 いえ、吸血鬼です。
村に戻ってフラさんに襲われた人に話を聞きます
子供「一緒に遊びたいって言うから遊ぼうとしたらいきなり腕が変な方向に曲がったんだ。」
Ddd大王にフラさんに関する情報を聞き出します
DDD「あれについては全く分からんZOY!カスタマーはなにも知らんらしいし、やはり幽霊ZOY!?」いえ、吸血鬼です。
羽をむしります
僕「えい!固っ!」 フラ○「これ固いから取れないよ。」
もっとあそびます
僕「じゃんけんしようか!」 フラ○「いいよー!負けたら強いビンタね。」 僕「いいぜ!それじゃあ…」 僕、フラ○「じゃんけんポン!」 僕「負けた…え、ちょ、ま。」 ギャァァァ!!
一緒に遊びます
僕「かけっこしようか?」 フラ○「わかった!負けたら足が2分間動かないね。」僕「わかった。それじゃあよ〜い、ドン!」タタタタタタ… 僕「勝ったー!はい動かないー!」 フラ○「ぐぬぬ」
もっともっと一緒に遊びます
僕「叩いてかぶってじゃんけんポンやろう。」フラ○「わかった。だけど叩く時はものすごく痛くね。」僕「え。」フラ○「せーの、叩いてかぶってじゃんけんポン!」 ドスッ! 僕「いっっっってーーー!!!」
フラ○、かくれんぼしようか、フラ○が鬼で!(その隙に逃げよう)
フラ○「わかった。いーち、ひゃく!」ダメだ、早すぎる。
ゆっくり実況でもしようか?
僕「ゆっくりしていってね。」 フラ○「似てないよ。」 ぐぬぬ…
コンテニューしますか?
僕「すみません、頭がこんがらがって意味が…」
かごめかごめを歌いましょう
僕「かーごめかごめ、かーごのなーかのとーりーはー…」 フラ○「なにしてるの?」 そもそも知らんらしい
禁じられた遊びをしますか?
僕「いやです。個人的に。」
フリスビーを遠くに飛ばします。フラ○とってきて!
僕「そーら、取ってこーい!」 ばびゅーーん! フラ○「はい。」は、早すぎるぞ…
メントスとコーラあげる!一緒に飲んでみて!
フラ○「いいよー」 ブシューー! 僕「wwwwwww 引っかかったwww」
疲れさせる→憑かれさせるが可能なら何かを取り憑かせましょう!
フラ○「だから幽霊じゃないんだって…(´・ω・`)」
松岡修造とテニスしよう!そして天気も晴れる!
松岡「もっと、熱くなれよーー!!」 僕、フラ○「!?」
松岡修造とテニスしよう!そして天気も晴れる!
フラ○「魔法陣書いたって無駄だよ。」 か、感づいた、だと…
状況を説明してください
僕「……」
退治したので鍵をくださいとDDDに言って下さい
僕「……」
Dddが襲ってきた場合は破壊する能力で迎え撃ちます
僕「……お、い。」 DDD「ん?なんZOY?」僕「こっち、見やがれ…」DDD「んー?」ドスッ! DDD「ぐわぁぁ!」
281はどうなったのですか?
僕「危なかったです、DDDの一撃が運良く逸れたので助かりました。」
dddから鍵を奪います
僕「どうやら後生大事に持ってたみたいです。このやろう!」ドスッ 僕「さぁ、次に行きますか。
鍵を城で探します
僕「もう持ってます。」
鍵をゲットしたら早速使って下さい
僕「OKです!」ブンブンブン ピカァァ
フラさんはいまどうなっているのですか?
僕「寝てます、ぐっすりと。きっと遊びすぎたんでしょうね。」
周りの様子を教えて下さい
僕「ここは、森?」
人がいますか?
僕「向こうに人がいるみたいです!」
288 yesの場合は一番自分に近くにいるひとにこの世界はどういう場所なのか聞いてください
僕「あのぉ、すみません。ここはどこですか?」 ???「ん?ここがどこか知らないのか?ここは妖怪と人間の楽園、幻○郷だ!」
???に、困っている事がないか尋ねてください
???「困ってること?あぁ、みんなあたいのことバカだバカだって言うんだ。だからみんなを見返してやりたいんだ、力で!」
???は妖怪ですか?
???「あたいは氷の妖精だよ!」
他に周りに何か施設などは見当たりませんか?
僕「施設みたいなのはないですね。」
周りを散策してみてください
僕「周りは木だらけですね。」
意外と足元に鍵が落ちてたりしませんか?
しゃっくりは足下をじっくりと見た。しかし、なにもなかった!
???に鍵を持っていないか尋ねます。
???「鍵?ないよそんなの。」
近くに妖怪はいますか?
僕「目の前に氷の妖精がいます。」
???さん,あなたは魔法を使えますか?
???「氷の魔法なら使えるぞ!」
???さん,近くに古道具屋は無いですか?あれば行ってみて欲しいのですが.
???「知らない。」知らんのかい!
???さん,知り合いに新聞記者とかが居れば最近何か変わったことが無いか訊いてみてください
???「あぁ、あの天狗か。でもあいつデマが多いからよした方がいいよ。」
???さん,近くに湖はありますか?とても頭の良い妖精さんとか居そうな気がします.
???「ん?あたいのこと?」
???さんに、幻○郷の内情に詳しい人or妖怪を紹介してもらいましょう
???「ここに来たらやっぱりあの巫女かあの魔法使いがいるはずなんだけど、今はいないみたいだな!」
氷の魔法を使ってもらいます
???「いいよ!」 サァァ ・・・なにも起きないですね
???さん,目の前が安地になっていますが大丈夫ですか?
???「う、うるさい!」
妖精さんのお名前は?
???「あたいはチ〇ノだよ!」
???さん,私は鍵を探しているのですが,そういう事に詳しそうなのは誰だと思いますか?
⑨「あそこに行けばあるんじゃないか?ほら、あそこの館。」
妖精さんは普段何をしているのですか?
⑨「寺子屋で勉強とあいつらより強くなる特訓!」
妖精さんが、力で見返してやりたい奴はどんな人達ですか?
⑨「だからあの巫女かあの魔法使いだ!」
妖精さんが、力で見返してやりたい奴はどんな人達ですか?
僕「強くなりたいの?」 ⑨「そうだ!」 僕「じゃあやってやるか!」 数分後 ⑨「完敗だ…」 よえぇ…
算数が苦手ですか?
⑨「何だと!数学は得意だ!」 僕「じゃあ2+2=?」 ⑨「5」 僕「アホ」
???さんに算数を教えてあげます
⑨「2+2=4だよ?こんなんじゃ九九も出来ないよ?」 ⑨「九九って?」 頭痛くなってきた…
とりあえずコピー能力で???の能力をコピーしておきます
しゃっくりは氷の魔法を覚えた!
???さん,「力で見返したい」というのは弾幕勝負ということですか?
⑨「そうだ!」 僕「じゃあ、安地は別のところに作っといた方がいいぜ?」
妖精さんについての知識は必要ですか?
支配者「いえ、必要ありません。」
ところで妖精さん,フリーズアクトレスって覚えてますか?
⑨「?何だそれ?」 自分の使ってた技くらい覚えろよ!
見返したいのは巫女や魔女ですか?もしそうなら,近所の洋館に行って吸血鬼やメイドの力を借りたらいかがでしょうか
⑨「あいつらはダメ。一回頼んだけど全然やってくれなかった。」
レテ○・ホワ○トロックさんとは仲が良いですか?彼女の力を借りられませんか?
⑨「最近会ってないんだよね〜。どこにいるんだろう?」
氷の魔法で出来ることを可能な限り教えてください
⑨「ハァァァァァ!!!」関係なかった。
妖精さん,僕さんに何かやってもらいたい事はありますか?
⑨「特訓!」僕「わかったわかった。また倒れるなよ?」 ⑨「おぉ!」 30秒後… 僕「はい、終わり。」 ⑨「ぐぬぬ…」
妖精さんは周囲にバカにされているようです.僕さん,彼女に人間界のことをいろいろ教えてあげてはどうでしょうか?
僕「うーん…」ポン… 僕「まずは勉強、しようか。」⑨「ぐぅぅぅ…」
妖精に、鍵を持ってそうな人の心当たりを聞きます
⑨「あそこの
305 あそこの館とはどこですか?
⑨「あそこの紅○館だよ。」
305 あそこの館に案内してください
⑨「わかった!」
紅魔館に行ってください
僕「いま門の前です。門番はっと、寝てるよ…」
幻想館に行ってください
支配者「はい。【www.ne.jp/asahi/gensou/kan/】ここですね?」
夢幻館に行ってください
僕「それちゃうとこ。」
門番の中国人はスルーして,館内に入ってレミ○アを探してください
みすず「おっと、入れさせませんよ。」 僕「…寝てたのでは?」 みすず「そんなことするわけないじゃないですかぁ。」 思いっきりイビキかいてたけどな
みすずさんは確か「気を使う能力」でしたよね?こちらに気を使って,通してくれませんか?
僕「ねぇ、気を使うにはこうした方がいいのかな?」 みすず「ん?なにを言って…」 ゴォォォ!! ドンッ! 僕「思ったより倒すの簡単だったな…」
では改めて館内に入り,館の主であるレ○リアを探してください
???「お待ちを…」 あぁ、まだいたな…
???さん,お名前を教えてください
???「私ですか?私は十○夜○夜。この紅○館のメイドです。」
さ○やさん,レミ○アさんは鍵を持っていますか?
PAD長「それについてはお答えできません。って何でPAD長?」
さく○さん,レミリ○さんに会いたいのでそこを通してくれますか?
PAD長「ここを通すわけにはいきません。行きたければ私を倒してからでお願いします。」
コピー能力で○くやの能力をコピーし,時間を止めている間にさく○の前を通りすぎて○ミリアを探します
僕「!?何故だ?コピー、出来ない!?」 PAD長「なにを言っているんですか?」 どうやら発動の瞬間を見ないとコピー出来ないみたいです…
メイドさんに館の主の元へ案内してもらいます
PAD長「いえ、お嬢様からここで足止めするよう仰せつかっておりますので。」
十夜さん鍵をください
PAD長「鍵ですか?あいにくですが、今鍵は持っていないのです。お嬢様なら持っていらっしゃると思いますけど。」
レミリアって誰ですか
支配者「…」スゥ… 【http://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88】
今持っている道具や能力、共にいる仲間(カービーなど)を整理していただけますか
僕「メモを出しときました(・ω・)ノ」
Pad長に氷の魔法を使います
パリンッ! PAD長「効きません、あとPAD止めなさい。」
館の中を見回して気になる点はありますか
僕「エントランスのようです。階段があります。」
カービィにpad長を吸い込ませます
KBは吸い込めなかった! なん…だと…
氷で攻撃を仕掛けます
PAD長「無駄です。あとPAD止めなさいって言ってるでしょう!」 断る!
メイドさん、この館の主人について教えて下さい
PAD長「お嬢様のカリスマ性は世界一です!」僕「カリチュマちゃうんか?」 グサッ PAD長「何か?」 僕「何でもないっす。」
ありとあらゆる物を破壊する能力で紅魔館を破壊しようとします.もし○くやが時間を止めることで妨害してきたら,それをコピーします.
僕「破壊!」 … PAD長「ここはパ○ェ様が魔法で結界を張っています。」
階段を登ります
僕「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! 「おれは 奴の前で階段を登っていたと 思ったら いつのまにか降りていた」 な… 何を言っているのか わからねーと思うが おれも 何をされたのか わからなかった… (斜体部は上に傍点) 頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…」
階段を下ります
僕「問題なく降りれました。なるほど、登るとポルポルパニ(ドスッ!」
階段を下ります
344参照
ひとまず階段やさく○を無視して,館内の行ける場所を回って人がいないか確認します
PAD長「逃がしませんよ。」何で?
登ったはずなのに降りていたということは、時を止められたようなので、メイドさんの能力を奪い、逆にメイドさんの時を止めてその場をやりすごします
僕「発動の瞬間を見ていないのでコピー出来ないです…」
もしかしてディ○いませんか?
僕「D〇〇は居ませんがもしかしたら…」
マッチで館を燃やしましょう
僕「燃やせない(´・ω・`)」
Padするって動詞があるんですか?
僕「いえ、あの胸がパッドで」 グサッ
磁石を使いましょう
僕「何処にあるんですか?」
館の周りを見て侵入可能なところがないか探します
僕「逃がしてくれない(´・ω・`)」
気を使う能力ってなんですか
僕「か〇〇〇波とか波〇拳とか出せるようになると考えていただければ…」
大声で階段の上にいる人に声をかけます
僕「誰もいませんね〜。」
Pad長さんなぜ通せんぼするんですか?理由は?
PAD長「お嬢様のご命令ですので。」
十夜さん、主人に会うにはどうすればいいと思いますか?
PAD長「私を倒してからで、あとPADって言うな。」
時を止められる能力の持ち主に心当たりがありますか?
僕「はい。」
チ○ノ直伝の開幕ショットガンを○くやにぶっぱなします
バーンッ! 僕「ダメでした、効きません。」
時を止める能力者がいますか?
僕「はい、ジ〇〇ョの世界に。」
342の魔法で結界を張っているとは、いかなる魔法もきかなくなるということですか?
PAD長「はい、そしていかなる攻撃をも効きません。」
携帯電話で、力になってくれそうな人を呼びます
僕「ダメです。ラテシンしかできません。」
研究者の世界で研究されてるナントカとかいう人を連れ戻します
ブゥゥゥゥン 柳原「あぁ、モ○ナならもう大丈夫だよ。はい。」モ○ナを手に入れた(あまり意味はない)
Padはどんなものをしているのですか?
PAD長「してないです。」 僕「いやいやしてるで」グサッ
ジ○○ョの世界へ行けますか?
僕「はい、宣言していただければ。」
ジ○○ョの世界へ行き、時を泊める能力を入手します
ブゥゥゥゥン 僕「あれ、D〇〇さんは?」 承○郎「あの野郎なら帰ったぜ。どうした、急にここにきて…」
時を止める能力を手にしたらひがしかたの世界に戻って紅魔○で時を止め,○くやを素通りしてレミリ○に会いに行きます
僕「分かりました。まずは時止めの能力からですね。」
承太郎さんd〇〇さんはどこへ?、
承○郎「あの野郎ならどっか行ったぜ。」
承太郎さんdi〇さんの、場所に案内してもらえますか?
承○郎「あいつが何処に行ったかは知らん。」
J太郎さんの能力をコピーしてもらえませんか?
僕「承○郎さん!『星の白銀』を見せてもらえないでしょうか!」
DI○さんではなく承○郎さんから時止め能力をコピーします
承○郎「何のことだか分からんがわかった。『星の白銀』ッ!」
ああそうか、承も時が止められるんだったか
しゃっくりは『星の白銀の世界』をコピーした。 僕「ありがとうございます!これで○夜さんを倒せる!」
ひがしかたの世界に行きます
ブゥゥゥゥン
では改めて,ひがしかたの世界に戻って紅魔○で時を止め,○くやを素通りしてレミリ○に会いに行きます
僕「『星の白銀の世界』!通らせてもらいますよっと。」 PAD長「あなた、時を!?」
館に行きます
僕「もう居ます。」
階段で時を止め、ミリアに会います
PAD長「待ってください!あなたに興味が出てきました。お手合わせ願えませんか?」 えぇぇ…
館の主に鍵を譲ってもらいます
僕「PAD長に止められました。何だか戦いたいのだとか…」
Padさんに時を止めてから破壊能力を使って破壊します
僕「!二つ同時はダメみたいです。不便だなぁ、この能力…」
無視して階段を登ってみます
PAD長「待ってください!!」グサグサッ!僕「痛っ!」
というか時を止めた状態でレミさんの部屋を物色します
僕「PAD長が入門してきてます。」
変身能力で館の主に変身し、メイドをやり過ごします
僕「本人に会ってないからできません。不便だぁ…」
とりあえず時を止めてさく○をタコ殴りします
僕「オォォォ!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!(おの処刑用BGM付きで)」
メイドの能力を整理してみましょう。弱点が見えてくるはずです
僕「僕が知る限りでは彼女は時を自在に操る能力だったはず。あとはパワーで押し切るしか道は無いッ!」
さく○はナイフを持っているので,時を止めている間に奪って彼女の心臓に突き刺してみます
僕「このナイフは何でしょ〜〜か?」 PAD長「青ざめたな…それではこれからこのナイフをッ!オラオラオラオラオラオラオラァ!これでOKだ!」
オラオララッシュで倒しましょう
僕「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオッ!オラァァァ!」ドゴォォォォン!
381は倒せたんですか?
僕「いっぺん行ってみたかったんだ。『やれやれだぜ…』ってさ。」
館の主に会いに行きます
コツコツコツコツ 僕「あなたがここの主ですか?」 ???「驚いた、あの○夜がやられるなんて…あなた、凄く強いってことよ。」
ん?さく〇さんというのがpadさんなんですか?
僕「あぁ、ありゃネタです。」
これで遮るものは無いようなので,レミリ○が見つかるまで館内を探し回ります
僕「あの人がここの主みたいですね。」
レミリ〇に鍵を貰いに行きます
かりちゅま「嫌よ。貰いたきゃ私を倒すことね。まぁ、不死身の私には効かないと思うけど。」
レミリ〇が見つかったら殴りかかりましょう
僕「ほう、今不死身と言いましたか?ならばお望みどおり…」
また時を止めてレミリ○をタコ殴りにして鍵を持っていれば奪います
僕「『星の白銀の世界』ッ!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!オラァァァ!」
確認ですが、館の主=レミリ○=お嬢様ですか?
僕「そうですね。」
館の主に鍵を譲ってもらいます、、
僕「おぉ、本当に不死身だ。」 かりちゅま「も、もう止めて…」 僕「無様ですよ〜、今のあなた。さっすがかりちゅま。で、鍵はあなたが持ってるんですね?」
破壊する魔法を使います
かりちゅま「ま、待って!鍵は渡すからぁぁ!でもお願いがあるの!!」 僕「お願い?」
氷の魔法を使ってみます
カチカチカチカチ 僕「さぁてこれで逃げようとしても無駄ですよ。あ、悩みがあるんでしたよねぇ。何ですか、悩みとは?」 かりちゅま「い、妹を探して欲しいの。」 じゃあ簡単ですね。
ピンクボールの世界に行きます
ブゥゥゥゥン
フラさんに会いに行きます
僕「えーっと、破壊魔ちゃんはっと…居たよ、まだ寝てますよ。」
レミリ○を連れてピンクボールの世界に行きます
かりちゅま「こ、ここは…」 僕「ついてきてたんですね。」
ピンクボールの世界へ戻りましょう
僕「さて、ここに居ますよ。かりちゅまちゃん。」 かりちゅま「ええ、ありが、かりちゅま!?」 一応事件解決
フ○ンドールを起こして,レミ○アと会わせます
僕「おーい、お姉さんが来たぞー!」 フラ○「んー?あ!お姉さま!」 かりちゅま「ありがとう。鍵は渡すから一度館に戻りましょう。」
レミリアから鍵を貰います
僕「一応、ありがとうございます。」家の鍵を手に入れた。
館へ戻り、鍵を受けとります
401参照
鍵を受け取ったら,もと来た扉を開けて自宅に戻ります
僕「…戻り方、分かんない(´・ω・`)」
自宅に戻って一息ついたら,こんな目に遭わせてくれた支配者を倒しに行きます
僕「いや、どうやって家に戻るんすか?ああ、学校もあるのに…」
自宅に帰ったら,家族に無事帰ったことを伝えるとともに,入手した「気を使う能力」で家族に気を使って親孝行します
僕「いや、だから家に帰れないんです。いくら鍵を振っても、元の場所に戻っても帰れないんです!」
いつもの鍵の使い方は出来ないのですか?
僕「ダメです。あとかりちゅまから変な目で見られて恥ずいです。」
第7世界から1つずつ遡って第1世界に戻ります.そこでもと来た扉を見つけて自宅に帰ります.
僕「帰れん。」
ありとあらゆるものを破壊できる能力で、それぞれの世界の障壁を全て破壊し、もと来た扉を見つけられます
支配者「おやおや、そんな事をしても帰れませんよ?ww」
支配者に,家に帰るための扉がどこにあるか尋ねます
支配者「何を言ってるんです?扉はもうないですよ?」
支配者に対して破壊魔法を使います
僕「手元を…狂わされてる?」 支配者「おや、お分かりになられた様で」
支配者に対して魔法は効きますか?
僕「ダメです。どうやら手元を狂わされてるみたいです。くそっ!」
レミリアさんに何故家の鍵を持っていたか尋ねます
かりちゅま「この鍵は私の引き出しにあったものよ。なぜ入っていたかは知らないわ。」
レミリアさんに「家に帰りたいんだが手段を知らないか」と聞きます
僕「ごめんなさい、分からないわ。」
支配者に「はじめに帰れるって言ってたでしょう」と言います
支配者「ええ、帰る手段は一つだけありますよ。」
支配者さんに,僕がどうすれば帰宅できるか尋ねます
支配者「たまには過去に行きたいものですねぇ。」 僕「聞けよ、話を!」
支配者に対してオラオララッシュをします
僕「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!」 ダメだ…
帰りたいです
僕「本当ですよ。学校…」
携帯電話のGoogleマップで現在地を調べます
僕「!起動した!……中国の森の中になってます。 ちゃんとしろよGPS!」
まさか終わりのない終わりではないですよね?(Gエクスペリエンスレクイム的な)
僕「オレのそばに近寄るな ああーーーーーーーーーーーーッ」 支配者「大丈夫ですよ。はるのくんでは無いので。」
今はどこにいるのですか?
僕「一番最初の世界、ホ〇〇クの世界です。」
私たちは死んでますか?
支配者「まさか…生きていますよ。」
支配者さん,どうすれば過去に行けるか御存知ですか?
支配者「さ、さぁねー…」 明らかに知ってるな
コピー能力の薬を使ってみたらできるのかもですね。
僕「過去にー、もどれ!……BITE THE DUST!ダメだ…」
マッチを灯します.すると炎の中に走馬灯が現れ,心だけは過去に行くことができます
僕「現実逃避してはダメです!!」
マリアホリックの知識は必要ですか?
違いますwww
ジョジョの知識は必要ですか?
NOです。
BLEACHの知識は必要ですか?
NOです。
魔王城の知識は必要ですか?
NOです。
発明家の世界に行きます
ブゥゥゥゥン
発明家にタイムマシンを作ってもらいます
柳原「タイムマシン?今完成した所だよ。なんで知ってるの?」 どうやら秘密の研究はタイムマシンの事だったみたいですね。
問題文のメールを声に出して読むとこっちの世界にきますという事はもう一度声に出してメールを読んだら戻れるんじゃないですか?
僕「紙が無いのでできません。」
タイムマシンに乗り込みます
僕「ん?パスワードォ?[忘れそうだから二つ前にヒントを隠した]だぁ?」
ラテシンますか?
ラテシンは使います
432,433より.長引けばお金が多く貰えるからですか?
違います。
忘れそうだから〜の文章にヒントがありますか?
はい、その場所に行かなければ行けません。
誰かの出題した問題が重要ですか?
YES
システムとはラテシン内の何かを指しますか?
ある問題を指してます。
パスワードは,430の回答文章に含まれていますか?
NO
このページに答えはありますか?
NO!
ラテシンの問題一覧ページは重要ですか?
見つかるには大変でしょうけどYESです。
しゃっくりさんの出題した問題が重要ですか?
YES!
フランスパーティーですか?
NO
ノートルダム大聖堂ますか?
NOですw
フランスは関係していますか?
パスワードには関係ありません
飲み物が温いし、誕生日パーティーの主催者は本人ですか?
NO
寝る場所ですか?
NO
8月26以前に出題した問題が重要ですか?
NO
二つ前の問題が重要ですか?
はい。
建設ですか?
NO
建設の問題文の中にパスワードがありますか?
NO そういう意味の隠れてるではありません。
建設の問題文の中にパスワードがありますか?
NO
パスワードは「建設」ですか?
僕「違うみたいです。」
建設の解説の中にパスワードがありますか?
NO
パスワードのヒントが問題「建設」の中にあるという意味ですか?
NO
ハートですか?
ピコッ[チカイデス]
プレイングカードが何なのかの特定は必要ですか?
いいえ
核心♥ですか?
ピンポコリン♪ [セイカイデス、タイムマシンキドウシマス]僕「か、帰れる!やったー!!」 シュゥゥゥゥン…
二つ前の問題とは「フランスシステムシリーズ「建設」」ではないのですか?
いいえ、実は「真夜中の食欲」です!
458何故ですか?
NO
♡ですか?
NO
答え
ガチャン!
僕「あぁ!ようやく帰れたぁ。全く何だったんだ、あいつ…結局倒せなかったし…げっ、そろそろ洗い物しなきゃ…」
母「おーい、洗い物〜」
弟「洗い物〜」
僕「分かってるよ!いま行くから!!あとおまえうざい!」
弟「えー」
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支配者「無事帰れたみたいですね。あぁラテシンユーザーの皆さん、楽しんでいただけたでしょうか?
ここで投稿者様からメッセージを預かっております。」
投稿者「皆さん僕の絵空事に付き合っていただきありがとうございます。
勝手にキャラクターの名前を使ってしまい申し訳ございません!!!あとキャラぶれぶれスンマセン!」
支配者「だそうです。それではまたいつかお会いしましょう。さようなら。」
※家に帰る方法:すべての世界のすべての悩みを解決して第五の世界でタイムマシンを入手してさらに、過去問にあるパスワードを入力する。
— 回答は不定期です。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)