その女はスープの味にとても満足していた。
ところが女の後ろにいた男が近寄ってきて、そのスープを飲んでしまった。
しかし女は怒るどころか大喜びした。
いったいなぜ?
SPはディダムズさんにお願いしました。
【ウミガメ】【闇スープ】

初出題は形が違えど、意地でもウミガメのスープにしたかった

女は男を知っていましたか?

YES

男と女は血縁者ですか?

NO

女はレストランの客ですか?

NO! [良い質問]

登場人物はある女と男の2名ですか?

YESNO 設定上は2人ですが。

男は何か感想を言いましたか?

YES! [良い質問]

女はシェフですか?

YES! では男は? [良い質問]

女は料理人ですか? [編集済]

同じくYES! 同じく。 [良い質問]

女は自分が作った自慢のスープを男に評価され喜びましたか?

YES! 解説行きます。 [正解]

男は権威ある評論家ですか?

NO
このレストランでは看板メニューであるウミガメのスープを
シェフに認めてもらえば厨房に立つことが許される。
今、女は1日でも早く厨房に立てるようウミガメのスープの
修業をしている。
そして女は出来上がったスープの味見をした。
(今回は今までで最高の物ができた。これなら・・・)
そう思っていたとき、女の後ろにある出入り口から近寄ってきた
シェフがいきなり女が作ったスープを飲んだ。
「うん、これなら合格だ。明日からは厨房に立ってもいいぞ。」
それを聞いた女は大喜びをした。