(初出題)(相談済み)ウミガメのスープ
ある女がレストランでウミガメのスープを飲んでいた。
その女はスープの味にとても満足していた。
ところが女の後ろにいた男が近寄ってきて、そのスープを飲んでしまった。
しかし女は怒るどころか大喜びした。
いったいなぜ?
SPはディダムズさんにお願いしました。
その女はスープの味にとても満足していた。
ところが女の後ろにいた男が近寄ってきて、そのスープを飲んでしまった。
しかし女は怒るどころか大喜びした。
いったいなぜ?
SPはディダムズさんにお願いしました。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
はい
女は男を知っていましたか?
YES
いいえ
男と女は血縁者ですか?
NO
いいえ
女はレストランの客ですか?
NO!
△
登場人物はある女と男の2名ですか?
YESNO 設定上は2人ですが。
はい
男は何か感想を言いましたか?
YES!
はい
女はシェフですか?
YES! では男は?
?
参加します
同じくYES! 同じく。
はい
★
核心女は自分が作った自慢のスープを男に評価され喜びましたか?
YES! 解説行きます。
いいえ
男は権威ある評論家ですか?
NO
答え
女=新米コック 男=シェフ
このレストランでは看板メニューであるウミガメのスープを
シェフに認めてもらえば厨房に立つことが許される。
今、女は1日でも早く厨房に立てるようウミガメのスープの
修業をしている。
そして女は出来上がったスープの味見をした。
(今回は今までで最高の物ができた。これなら・・・)
そう思っていたとき、女の後ろにある出入り口から近寄ってきた
シェフがいきなり女が作ったスープを飲んだ。
「うん、これなら合格だ。明日からは厨房に立ってもいいぞ。」
それを聞いた女は大喜びをした。
このレストランでは看板メニューであるウミガメのスープを
シェフに認めてもらえば厨房に立つことが許される。
今、女は1日でも早く厨房に立てるようウミガメのスープの
修業をしている。
そして女は出来上がったスープの味見をした。
(今回は今までで最高の物ができた。これなら・・・)
そう思っていたとき、女の後ろにある出入り口から近寄ってきた
シェフがいきなり女が作ったスープを飲んだ。
「うん、これなら合格だ。明日からは厨房に立ってもいいぞ。」
それを聞いた女は大喜びをした。
— 初出題は形が違えど、意地でもウミガメのスープにしたかった
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
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